※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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※この小説は作者の思いつきと妄想でお送りしてます。ですのでご都合主義なんですよ。
では、本編どうぞ。


シロナ2

ノアとシロナがキッサキ神殿に入った同時刻。キッサキ神殿の最深部。赤茶色の目がピカッと光り、次にその下の水色、灰色の順に光る。

__ズ、ズッ……。

………

……

「ここが最深部のようね。___こうなっているのね。」

階段を降りると広い空間に出た。その中心にレジワロ・・・レジギガスが佇んでいた。しかし佇んでいるだけで動くことはない。

ただじっと、虚空を見つめるように佇んでいる。

ノアが近づいても反応はなかった。本当にそこに立っているだけのようだった。

「さて、早速調べましょう。」

「じゃあ、俺はそこら辺見て回りますね。」

「ええ、お願い。」

シロナさんと分かれ周辺を探索する。

(ゲームとそんな変わらないか?けど、床は凍ってないな?)

「そっちになにかあったかしら?」

「いえ、特には。」

「そう・・・私もこの像の周辺探索してみたけど何も見つけられないわね。」

十分近く探索するが何も出てこない。それもそのはず。ここはレジギガスがただいる場所でレジアイス、レジロック、レジスチルの3体のポケモンを連れてこないと動かない。まさにキッサキ神殿の粗大ゴミ。しかもレベル1とか・・・だからボロくそ言われるんだぞ。

「ノア君は、どこでそんな詳しい事を知ったのかしらね。」

「な、何言ってるんですか。そもそもシリマセンヨ」

「はいはい・・・さて、そろそろ帰りましょうここにはこの像以外何もない。」

シロナさんが像から背をそむけた瞬間レジギガスの左右にある目のような部分が光るのが見えた。

「シロナさん!!」

「え・・・?」

俺は、走り出していた。シロナさんに迫りくる拳。彼女を突き飛ばし、代わりに俺がレジギガスから一撃を貰う。

___メキメキっ 

そんな音が身体からした。空中に浮く感覚が俺を襲う。そのまま壁と激突する。

「がはっ!?」

「ノア君!」

シロナさんが駆け寄ってくる。

「し、シロナさん・・・か、カバンか、ぼ、」

呼吸がうまく出来ず、喋れない。

なんで、レジギガスが動いた?ゲームではこんな場面はなかった。迫りくるレジギガスに焦りを覚え、早く立たなければと足に力を入れるが___

「無理しちゃ駄目よ!!ここは私に任せなさい」

彼女はボールを取り、ガブリアスを出した。

(ここで意識を失うわけにはいかない・・・)

俺は、バッグに手を伸ばす___がギリギリ届かない。シロナさんを呼ぼうにも声がうまく出せない。後、数センチ。その数センチが遠い。諦めかけたその時、ボールから俺のパートナー達が現れる。

ニンフィアが頭を使い、バッグを俺の所まで押してくれた。

「___」

声が出ない。

けど___シロナさんを助けて。

ニンフィア達は直ぐに行動に移した。そして、バッグからとあるものを取り出す。マスターボール。どんな野生のポケモンであれば必ず捕まえられる、究極の性能を持つボール。

(この世界に来て使うとは思ってもなかった。)

俺の近くに残っていたバシャーモに、

「し、ロナさ、わた、て」

バシャーモはそれを受け取るとシロナさんの方に向かって走り出す。

(ヤバい・・・そろそろ意識が・・・)

霞む視界の中、シロナさんがレジギガスを追い詰めている姿が見えた。

そこで俺は意識を手放した。

………

……

ノアが目を覚ますとそこはただの白い空間だった。周りを見渡してもただ白い。

「ここは・・・」

ふと、後ろから視線を感じた。振り返るとそこには何もいなかった。そしてまたクルッと振り返るとそこにはいた。

純白の体と鬣(たてがみ)に、翡翠と思しき緑色の宝石の様なパーツが埋め込まれた後光や翼を思わせる金色の装飾の様な部位を持ち、神々しい姿をしているポケモン。

「アル・・・セウス・・・ッ」

アルセウスはただ俺を見るだけで何もしてこない。そして__目の前に真っ白なプレートが浮かんでいる。周りが真っ白にも関わらずそれは同化せずしっかりと認識できるように。

___探しなさい。

アルセウスはそれだけ言って消えていく。そして俺の視界が暗転した。

………

……

「・・・知らない天井だ。」

目を覚ました俺は辺りを見渡すと、窓からキッサキジムが見えた為ここはキッサキシティだとわかった。近くにはモンスターボールが置いてありニンフィア達が入ってるのを確認できた。

身体を起こすと鋭い痛みが走る。

近くに置いてあった服を身に付ける。

「そうだ、ナースコール・・・」

ナースコールを押そうとした瞬間、扉が開かれる。ユウリだった

「ノア・・・さん?」

___ドサッ

持っていた袋を落としそのまま俺に抱きついてくる。

「ノ゙ァ゙さン゙ッ!!ノ゙ァ゙さン゙ッ!!うわ゙ァァァ〜~~ッ!!」

ボロボロと涙を流すユウリ。

その涙は俺の身体を濡らしていく。

俺はナースコールを押さず、ユウリの頭を撫でた。

しばらくしてユウリが落ち着いてきた頃、シロナさんが病室に入ってきた。そして俺をみるなり驚きながらも少し安心様な顔をしてやってくる。

「良かったわ。私のせいでノア君がて思って・・・本当にごめんなさい!」

シロナさんは頭を下げる。

「いやいや!シロナさんが謝ることじゃ!」

「いいえ、私の判断ミスよ。本当にごめんなさい!」

シロナさんはまた頭を下げる。俺は彼女に頭を上げてもらうのに苦労した。

「もう・・・いいですから!頭を・・・」

「ありがとう・・・それとユウリちゃんだっけ?そろそろノア君を離してあげて。まだ、身体が痛むはずよ。」

「ご、ごめんなさい!ノアさんだ、大丈夫ですか!?」

「うん・・・多分大丈夫。」

「あっ!私ナースコール押しますね!」

ユウリがナースコールを押した後、俺の身体は看護師さんたちに運ばれ検査を受けた。1時間くらいして終わり、女性の医師が病室に入ってきた。そして俺は驚く事を言われた。

「___君は3日も眠り続けていたんだよ?」

「へ?」

「ポケモン・・・それも伝説のポケモンの一撃をもろに喰らって、骨が折れてるだけなんて奇跡に近い。」

「は、はあ・・・」

スロースタートの状態で受けたからってことか?調子が戻ったレジギガスの攻撃受けたらどうなってたんだ?

「さて、君の状態も確認できたことだし私はこれで失礼するよ。」

診察が終わり医師が部屋から出ると同時にユウリとシロナさんが入ってくる

「ユウリ、そう言えばマリィは?」

「ホテルにいる。昨日からつわりが酷いみたいで。でも、さっきノアさんが起きたって言ったら涙を流して泣いてた。明日は来るって言ってたけど。」

「そっか・・・」

「ノア君。話の腰を折るけど私から一ついいかしら?」

「はい、なんですか?」

「レジギガスのことよ。」

「!そうだ、あの後どうなったんですか!?」

「無事捕獲したわ。ノア君が渡してくれたボールで。今はある研究所にいるんだけど、レジギガスが動かなくなったのよ。まるで再び像に戻っみたいに。」

「!?」

「原因は不明。もしかしたらレジギガスを目覚めさせるとき何かしらの要因があったのかもしれない。」

「そう、ですか・・・」

何だ?ゲームではこんな事はなかった・・・レジギガスを目覚めさせる要因となったのは何だ?

ゲームではレジ系3体を連れてこないと起きないレジギガス。俺はそれを目覚めさせた・・・ゲームの強制力みたいなものが働いた?いや、それもおかしい。本来なら目覚めないんだから。

___探しなさい。

いや、何をだよ?主語をよこせ。主語、述語、修飾語の順って習わなかったのか?

「ノア君?どうしたの?」

「___何でもありません。」

「そう、なら今日はもう休んだ方がいいわ。」

「そうします。」

「こんな事になったのは私のせい。何か困ったことがあったら私に言って頂戴!何でもするわ!」

「い、いえ。シロナさんは悪くないです。」

「いいや、私の判断ミスよ!だから何でも言って!」

「だ、大丈夫です!本当に!!そこまでしてもらわなくても・・・」

「それじゃあ私の気が収まらないわ!!」

「そしたらシロナさん。耳貸してもらえます?」

「え、ええ・・・」

___ゴニョゴニョゴニョ。

ユウリがシロナさんに何かを言う。すると彼女の顔をたちまち真っ赤になる。

「ほ、本当にそれを・・・!?」

「ええ、ノアさんが困ってます。」

「わ、わかったわ・・・す、少しだけ時間を貰えるかしら。」

「はい。シロナさんの好きな時に。」

「きょ、今日は一旦帰らせて貰うわね。」

そう言って彼女は帰っていた。え?一旦てどういうことだ?

「なぁ、ユウリ。シロナさんに何言ったんだよ?」

「ん〜・・・内緒です。」

しーっとポーズをとり笑顔で言うユウリ。その後、ユウリが帰り俺が1人になる。

そして夜。

___コンコンッ。

ドアがノックされ、はいと返事をする。ナース服が見えたので看護師さんと思ったら・・・

「し、シロナさん!?」

「恥ずかしいからあんまり見ないで欲しいな・・・///」

「なんですかその格好!それにどうやって病院入ったんですか!もう、閉まってるはずですよ。」

この病院は夜の訪問を受け付けてないその為ユウリはホテルにそのまま帰っていった。

「それは、チャンピオンの権限と言うか・・・ま、まぁ細かいことは良いのよ!」

シロナさんが入ってくる。その瞬間ドアが閉まり鍵を閉める音がした。

「へ?」

俺がそんな間抜けな声を出す。

「あ、あのシロナさん・・・?」

彼女はゆっくりと近づく。そして近くの椅子に座り___

「そ、それではこれから診察を始めます!」

そう言って彼女は布団を剥ぎ取る。

「ちょ、シロナさん!何するんですか!?」

「な、何って・・・き、聞いた通りにしないと///」

何を聞いたんだよ。それに何で顔を赤くしてるんだ!?

「だから何を聞いたんです!?」

「それはね・・・」ゴニョゴニョと耳元で囁く。顔から湯気が出ているような錯覚に陥るほど彼女は顔を真っ赤に染める。

シロナさんが耳元で囁いた内容はとんでもないものだった。俺はそれを聞いて唖然とした。え?本当にやるの?そんなこと考えていると、シロナさんはいつの間にか俺のちんこを取り出していた。

「で、では、まず触診に入ります・・・」

彼女は白い手袋嵌め、ちんこを上下に擦り始める。

「や、やめ・・・シロナさん。」

「大丈夫です。悪いものをと、取り出しましょう」

彼女の手の動きは段々と早くなる。それと同時に何かがこみ上げてくるような感覚に襲われる。

「うっ!」ドピュッ!ビュルルル!

俺は射精した。手袋に大量にぶっかける。シロナさんは、わっ・・・と声を洩らす。

「いっぱい出ましたね。で、では今度は__」

こちらにしましょう。そう言って俺のちんこをじゅぼじゅぼ音をたてながらしゃぶる。

「ふぁふぇてふだはい(出していいですよ)」

「うぐっ!」

ドピュッ!ドプッ!先程出したばっかりだと言うのに直ぐに射精してしまった。 彼女の口から溢れでるほどの量を射精する。彼女は恍惚とした表情でそれを口で受け止め、飲み込んでいく。全て飲み干したあと、唇を舌で舐めとるその姿はとても艶かしいものだった。

「お、美味しかったです///」

「そ、そうですか・・・?じゃなくて・・・ッ!何でこんな・・・」

「罪滅ぼしです。ノア君。貴方を怪我させてしまった。その、罪滅ぼしです。」

「罪滅ぼしって・・・そんなの___」

「私が勝手にやっていることよ。だからノア君は何も気にせず、ただ私に身体を預けてください。」

彼女はナース服を脱ぎ、俺に跨ってきた。

「では、今度はこっちで搾精してきます。」

「ちょっ!シロナさん!!」

彼女は俺のちんこを自分のまんこのなかに挿れた。

「ノアく、んっ!どう、ですか・・・?気持ちいいで、すか?」

「や、やめ!シロナさん!!あ゛っ!」

彼女の膣内は俺のちんこをまるで溶かすかのように絡みつく。

俺は彼女にやめるように言ったが、彼女はお構い無しに腰を振る。

彼女が動くたびに俺は快楽で頭がおかしくなりそうになる。そして彼女は俺の首に手を回し、キスをする。舌を入れ、唾液を絡ませる。口内の隅々まで舐めとるかのようなキスだった。

そして___どぷッ!ビュルルルルル!!ドクッドクッ・・・ 俺の精液は彼女の膣内へと注ぎ込まれる。

「はぁ・・・はぁ・・・ッ!」

シロナさんは肩で息をしながら俺を見ている。そして彼女の子宮は俺の精液でたぷたぷになり、入りきらなかった精液がどろりと垂れてくる。すると、彼女は自分のまんこからちんこを引き抜く。まんこから精液が逆流し、ぼたぼたと落ちてくる。

「それじゃあ、綺麗にします。」

俺の精液とシロナさんの愛液が混ざったちんこを舐め始めた。

「ちょっ!シロナさん!」

「んっ・・・?ひもひよくはないんでふか?」

彼女は喋らないでくれ。ヤバイ、また射精しそうだ・・・

「んむっ、くちゅっ___」

俺の精液と彼女の愛液が混じった液体を飲み込む。そしてちんこに付着した精液も舐めとる。そしてちんこから顔を離し、俺を見る。その顔は妖艶で美しいものだった。俺は目を奪われてしまった。すると彼女が俺に抱きついてくる。そして耳元で囁く___今夜は沢山出して下さい。全て受け止めます。そう言って再びフェラを開始する。口をすぼめ精液を全て吸い出すように、裏スジや亀頭の鈴口を舌で刺激、空いている手でたまを優しく握る。そして___ドピュッ!ビュルルル!!ドクッドクッ・・・ 俺の精液が彼女の口の中へと注ぎ込まれる。彼女はそれを嬉しそうに受け止め中央に集め俺に見せてから___ゴクッ。

「ご馳走様でした。」

「シロナさん・・・いくらなんでもやり過ぎじゃ・・・」

「ごめんなさい・・・でも、本当に気持ち良くなってもらいたくて・・・」

彼女は俺の胸に顔を埋める。俺は彼女の頭を撫でながら言う。

「もう十分です。これ以上されたら、シロナさんのこと好きになるじゃないですか・・・」

「ふぇ!?な、何で・・・」

「だから、シロナさんを好きになって___」

「本当ですか!本当に私の事、好きになってくれますか!」

俺の言葉を遮り彼女は詰め寄る。その目はまるで恋する乙女の様だ。

「本当です。だから、罪滅ぼし関係なしに___ヤりましょう。」

「もうっ・・・貴方って狡い人ね。そんなこと言われたらもう、我慢出来ないわよ。」

彼女は泣きながら言った。俺は、彼女にこう告げる。___好きです。

「私もよ。」

こうして、俺と彼女は恋人になった。

 

 

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
  • ネモの耐久セックス
  • ボタンのドスケベセックス
  • カエデの授乳プレイ(母乳体質)
  • ナンジャモのセックス配信
  • リップの野外セックス
  • チリちゃんの雌落ち調教
  • ゼイユのわからセックス(和姦)
  • タロちゃんと甘々セックス
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