とあるラブホテル。そこの一室で男女が激しくセックスをしていた。
___パンパンパンパン♡♡
「んほぉぉおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡おちんぽぉぉおおお♡♡♡おちんぽしゅごいいいいい♡♡♡ダメぇぇええ♡♡♡イッチゥぅぅう!!!」
「いいですよ!そのままイってください!!」
パンパンパンッ♡パンパンパンッ♡パンパンパンパンッ♡ ギシギシとベッドを軋ませながら、シロナさんはイきまくる。
「あっ♡ああぁあああ♡♡♡♡イクぅぅうう!!!!!!!!」
プシャァァァア♡♡ビクンッ!!♡♡♡ガクガクガクガク……♡♡♡ 盛大に潮を吹いてシロナさんは、身体を痙攣させる
「出しますよ!!」
「うんっ♡来てぇぇえええ♡♡♡♡」
___ビューーーッ!!!ビュクビュクッ!!♡♡♡ドクドクドクドクッ!!!♡♡♡♡♡
「出てりゅぅぅうう♡♡精子いっぱい♡♡♡泳いでるぅぅううう♡♡♡」
子宮口に亀頭を押し付けて、精子を大量に子宮の中に注ぎ込む。これが何回目の中出しかは覚えていない。シロナさんが余韻に浸っているので、そのまま抜かずまた、腰を降り始める。
「ま、まって!!いい加減や、休ませて!!」
「ダメです!!シロナさんのこんなエロい身体を目の前にして我慢出来るわけ無いじゃないですか!!」
「そ、そんな!……あっ♡ああぁああ!!♡♡♡」
___パンパンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡
「あぁん♡♡ダメぇぇええ♡♡♡イクぅぅうう♡♡」
俺はその後も、シロナさんを抱き続けた。
部屋の中は淫臭で充満し、ベッドはシロナさんの愛液で水溜りが出来ていた。
___パンパンパンッ♡パンパンパンッ♡♡ あれから数時間後、ちんこを抜かず、シロナさんを抱き続けていた。何度も何度も中出しを繰り返して。シロナさんの膣内は俺のちんぽを離そうとせずギュウギュウ締め付けてくる。そんな俺はシロナさんをヒョイッと持ち上げ___ズドンッ
「ンヒィィィぃイイ♡♡♡♡♡♡」
駅弁の体勢で彼女の子宮を突き上げる。シロナさんは身長が結構あるため持ち上げるのは苦労するかと思ったがそんな事はなかった。むしろ軽かったのでそのまま上下に腰を振る。その度ちんこが子宮口を突くため彼女のまんこから"ぶしゃぶしゃ"と音をたてながら床を濡らす。
「あぁ♡♡あっ♡イクぅぅうう♡♡♡♡」
___プシャァア♡♡♡♡ビクビクッ♡♡♡
「またイッたね。シロナさんの雑魚まんこ。」
「ま、まってぇぇええええ♡♡♡」
____パンパンパンパンッ♡パンパンパンッ♡♡ズポズポッ♡♡♡ 容赦なくちんこで突きあげる。その度にシロナさんは潮を吹きまくる。それを気にせずに俺は腰を振り続ける。
「そろそろ出すぞ!!」
ラストスパート。腰を思いっきり振り、彼女の最奥で精液を満たす。
「イクゥ♡イクぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡」
___ドクッドクッ♡♡♡ビューーーッビュクビュクッ!!♡♡♡
「あぁぁぁぁあああ♡♡♡♡」ビクンビクンッ!!♡♡ シロナさんは身体を弓なりに反らし、痙攣させている。俺は久しぶりにまんこからちんこを抜くと大量に出した精液がドロっと外に流れ込んでくる。
「んぁ♡♡♡」
シロナさんはそれだけでまた軽くイッたようだ。そしてそのままベッドに倒れ込む。そんな俺はまだ満足していないので、シロナさんをうつ伏せにして尻を高く上げさせる。そしてまだ勃起が収まらないちんぽを後ろから、一気に突き刺す!
「あぁああ♡♡いきなりぃ♡♡♡だめぇぇえええ♡♡♡♡」ビクンッ!♡
「ほら!休む暇はないですよ!」
パンパンパンパンッ♡♡!!♡♡♡ズプププッ!!♡♡ズポズポッ♡♡♡ シロナさんのまんこは俺のちんぽを逃がさないと言わんばかりに締め付ける。その締め付けに負けないように激しくピストンする。
___パンパンパンパンッ!!♡♡パンパンパンッ!!♡♡
「そろそろイクぞ!!」
___ドピュッドピュッ♡♡ビューーーッ!!♡♡♡ドプッドプッ♡♡♡♡ビュクッ♡♡ドクドク♡♡♡
「あぁぁああぁああぁ♡♡♡またイクぅうぅぅうう♡♡♡♡」
「ふぅ〜、気持ちよかった……」
取り敢えず少しだけ休憩。流石に俺も"ちょっと"つかれた。
「あ、あのぉ……もうやめて欲しいんだけど……」
「嫌です。1日中ドスケベセックスって言ったじゃないですか!12時から始めてまだ15時です。まだ3時間しか経ってないですよ?」
「で、でももう限界なの……お願い……♡」
「だ〜め」にこっ
「そ、そんな……きゃっ!……」
俺はシロナさんをお姫様抱っこで持ち上げてベッドに下ろしそのまままんぐり返しの体勢にして近くにあった縄で優しく拘束する。シロナさんは顔を真っ赤にしながらまんこをヒクつかせていた。
「うぅ……恥ずかしい///」
「今更ですか?」
「わ、私はあなたみたいに変態じゃ無いの!///」
「そうですか?じゃあこれ見てもそう言えますか?」
俺は一本のディルドを取り出す。ホテルに入る前シロナさんに買わせておいた。勿論お金は出した。
太さ、長さ共に俺のちんこと同じぐらいのディルドだ。それをシロナさんのまんこに擦り付ける。するとシロナさんは顔を真っ赤にしながらこちらに視線を向けてきた。
俺はそのままそのディルドを一気にまんこに挿入した!ズブズブッと音がして全部入ったようだ。シロナさんは身体を痙攣させて、軽くイッタ。
「ンヒィィッィィイイ♡♡♡♡」
俺は彼女のお尻の穴をほじくりながらディルドを出し入れする。
「ほら!どうですかシロナさん?」
「んほぉおおぉおお♡♡♡♡♡♡きもぢぃいいい♡♡♡♡♡」
「そうですか!」
俺はディルドを出し入れするのを速める。するとシロナさんの身体が大きく仰け反った!
「イグゥゥウウ♡♡♡♡イグゥゥウゥうう♡♡♡♡」ビクビクッ!♡♡ビクンッ♡♡プシャァァアアッ!!♡♡♡ビクビクッ♡♡♡ ____プシッ♡プシッ♡ぷしゃぁああああああ♡♡♡♡♡♡
「あはははは、潮吹きまくりじゃないですか」
「んひぃいぃいい♡♡♡♡イクぅぅううぅうう♡♡♡♡♡」ゾクゾクゾク
「さて、今度は俺のちんこも入れてあげますね。」
まんこに突き刺さったままのディルドを抜かず、もう一つの空いてる穴にローションを垂らし、入れる。
「んほぉぉおお♡♡きたぁぁあ♡♡♡♡二穴♡♡♡」
シロナさんは舌を突き出し、アヘ顔になる。二穴知ってるて変態じゃね?
「ほら!シロナさんどうですか!俺のちんことディルドどっちが気持ちいいですか?」パンパンッ!!♡ズブズブッ♡♡
「おちんぽぉおおぉおお♡♡♡おちんぽが1番気持ちぃのぉおおぉぉ♡♡♡♡イクの止まらないィィぃいい♡♡♡♡♡」
「っぐ……めっちゃ締まる!」
俺がそう言うと同時にシロナさんは盛大に潮吹きをした。しかし俺は腰を止めない
「ま、待って!もう無理!……これ以上されたら本当に壊れちゃうからぁぁあ!」ビクンッ!!♡ビクビクッ♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡
「壊れちゃってもいいですよ。俺が責任取ります!!」
「おほぉおぉぉおお♡♡♡イグぅぅうう♡♡♡♡イクイクゥゥゥうう♡♡♡♡♡♡♡」
ズブズブッ♡♡パンパンッ!!♡♡ 俺はひたすら腰を振ってシロナさんのアナルに中出しした。途中何度も潮吹きする度にビクビクしてイッた。
そのままシロナさんは気絶してしまったので俺は拘束を解いて、まんこからディルドを抜く。彼女のまんこは大きくぽっかりと空いており尻穴も同様。
「・・・ちょっとやりすぎたかな・・・いや、シロナさんがエロいのがいけない。うん。そうだ、そうしよう。」
時間を見るとまだ16時前だった。
「ピザ頼むか」
ピンザーラからマルゲリータのLサイズと適当にサイドメニューをいくつか頼む。到着は17時とのことなので今いる場所を教え、持ってこさせることにした。
「・・・うん。また勃ってきた。ちょっと拝借しますよ。」
そう言って彼女の股の間に入り込む。
「んおぉぉおお♡♡♡♡♡♡」
そしてシロナさんのまんこに俺のちんぽを挿入。シロナさんは直ぐに覚醒した。
「よし、それじゃあいただきます。」
パンパンッ!ズボズボッ♡♡パンパンパンッ!!!♡♡♡♡
「え?ちょっ♡♡♡♡♡♡ちんぽぉおぉぉおお♡♡♡♡♡♡だ、だめぇぇ」
ビクビクビクビクッ!!♡ビクンッ!!♡♡♡プシャァァアアッ!!♡♡♡ビクッ!♡♡ ____ズブズブッ!!ドプッドプッドピュッ!!!!!♡♡♡♡
「んほぉぉおお♡♡♡♡♡♡きたぁぁあ♡♡♡♡精液きたぁぁあああ♡♡♡♡♡」ビクビクッ!!♡♡
ヌルッと引き抜き、彼女の口できれいにしてもらう。
「んぶっ、じゅぼ♡じゅぼ♡」
___ピザ、そろそろ届くはず・・・
お、来た来た。俺はパンツを履き、扉を開ける。すいませんね。わざわざこんなところに運んできてありがとね。
若い女性の配達員で終始顔を真っ赤にしていた。初心で可愛かったな。お金を渡しお釣りを貰うと配達員の方は直ぐに帰っていった。
「さてと、じゃあピザ食べながらセックスしましょうか。」
「んひぃいぃいい♡♡♡♡♡♡」ビクンッ!!♡ビクビクッ♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡ビクビクッ♡♡♡
___1時間後____ あれからピザを食べ終えて、お風呂で2人ゆっくりとしていた。
「そろそろ18時ですね」
「・・・そうね」
シロナさんは俺にもたれかかりながら答える。
「ほんとノア君って絶倫ね。1人だと本当に壊れちゃうわ。___それにま、マニアックなプレイばっかりしないでよ!!」
「それは譲れません!!今日はドスケベセックスなんですから!!」
「そ、そんな……私、もう恥ずかしくて限界よ……女として何か失ったわよ・・・」
「まだまだこれからです!!」
「い、嫌よ!本当に死ぬから!死んじゃうから!!」
「それじゃあもう一回しましょう!」
風呂から上がりそのまま俺はシロナさんをベッドに押し倒し、正常位の体勢でギンギンになったちんぽをまんこに宛てがい一気に貫いた!
「んひぃいぃいい♡♡♡♡♡♡♡」ビクビクッ♡ビクンッ♡♡ ___パンパンパンッ!!♡ズポズポッ♡♡♡ ビクビクビビクンッ!!!♡♡♡♡♡プシャッ!♡♡♡♡ シロナさんのまんこから大量の潮が吹き出て俺の身体全身にぶっかかる。それでも俺は腰の動きを止めない。そのままピストンを早める! パンパンパンパンッ!!♡♡♡パンパンパンッ!!♡♡♡ドプッドプッドプッ♡♡バチュバチュバチュッ!!♡♡♡♡ズポッズポッズンズンッッッ!!!!!♡♡♡♡ ____ビュルルル
「んほぉおぉぉおお♡♡♡♡イグぅぅうう♡♡♡♡♡」ガクガクッ!!♡♡♡ぷしゃぁぁああ!!♡♡♡
「うわっ、すっごい潮吹き・・・余裕で天井まで濡らしましたよ。じゃあこのまま中に出しますね!」ドピュッドピュッ!!♡♡ビュルルルル♡♡♡♡
「あへぇぇえぇぇええ♡♡♡♡♡♡」ビクビクビクンッ!♡♡プシャァアアッ!♡♡♡♡♡ 俺はシロナさんのまんこからちんぽを引き抜くと大量の精液が溢れ出てきた。そしてそのあと直ぐに俺のちんこをお掃除フェラさせた。
「シロナさん。そのままひょっとこフェラして下さい。」
「んごぉぉお♡♡じゅっぽじゅっぽ♡♡♡」
シロナさんは俺に言われた通り行った。
これでシロナさんがひょっとこフェラ知ってることが判明した。俺に変態と罵ったのに自分もとことん変態ですよ。
尿道に残った精液を一滴残さずきれいに吸い取る。
「ありがとシロナさん」
「んぐ♡♡じゅぽんッ♡♡♡」
シロナさんは満足そうな顔をしていた。だがこれで終わりでは無い。
「次は後ろ向てお尻突き出してください。」
シロナさんは言われた通りにする。俺は後ろから一気にシロナさんのまんこに挿入した!
「んほぉおぉぉおお♡♡♡♡♡」ビクビクッ!!♡♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡♡ガクガクガクッ!
「ほんと雑魚まんこですね。挿入ただけで逝くなんて・・・お仕置きです」
___ぱちーん
「んひぃいぃいい!?♡♡♡♡♡♡」ビクビクッ!♡♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡ガクガクガクッ!♡♡
「お尻叩かれていったんですか?ドМじゃないですか?」
「んひぃいぃぃいい♡♡♡♡♡♡」ビクビクッ!♡♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡ガクガクガクッ!♡♡
「もう返事すら出来なくなったんですか?もっと叩いてあげないとダメですかね」
俺は腰を振ってシロナさんのまんこを突きながらケツを叩く。パチンパチンッ!!♡♡ズプズポッ!____パンッパンズポズポッ!♡ ___ビクビクビクンッ!!!!♡♡♡♡♡
「んひぃぃいい♡♡♡♡」ビクビクッ!♡♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡
パチンパチンッ!! ___ズプズポッ!♡パンパンパンッ!!♡♡♡バチュバチュバチュンッ!♡♡
「♡♡♡♡イグぅぅうう♡♡♡♡逝くの止まらにゃいぃぃいい♡♡♡♡♡」ビクビクビクンッ!♡♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡ガクガクガクッ!♡♡
「俺もそろそろイキそうです。全部受け止めて下さいね!!」ドピュッドピュッドピュッ!!♡♡♡ビュルルルッ!♡♡♡♡ ___ビクビクビクビクビクゥウウウウッ♡♡♡♡♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡♡ガクガクガクッ!♡♡ ___シロナさんのまんこから大量の潮が吹き出てる。俺はちんぽを抜く。そしてまんこに指を突っ込んで中に入った精液を掻き出す。
「も、もう・・・無理ぃ〜♡こ、これ以上ヤッたら・・・し、死んじゃう♡♡♡」
「自分の言ったことに責任持って下さい。__シロナ」
___プシュ
僅かだが少量の潮を吹くシロナさん・・・名前読んだだけで逝くなんて・・・変態ですね。
その後はひたすらセックスをした。ベッドの上や鏡の前でシロナさんに自分のアヘ顔や繋がってる所を見せたり、風呂場でバックで犯したり、ベランダに出て、セックスもした。___下に人がいたらごめんなさい。
結局、終わったのは次の日の朝5時ぐらいで、終始シロナさんは体を痙攣させていた。
何で急にこんなアンケートをしたかというと某有名な〇〇スマートや〇〇〇ポケットでポケモンが出てきましてね。アローラ3人組がリフレしてたんで。他意はありません。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
-
アオイの援交
-
ネモの耐久セックス
-
ボタンのドスケベセックス
-
カエデの授乳プレイ(母乳体質)
-
ナンジャモのセックス配信
-
リップの野外セックス
-
チリちゃんの雌落ち調教
-
ゼイユのわからセックス(和姦)
-
タロちゃんと甘々セックス