※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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スズナ&スモモ3

個室に案内され、中に入ると___

「狭くない?」

「カップルシートですから。あ、ノアさん真ん中で。」

奥にスモモ、真ん中俺、手前にスズナが座り込む。

俺達の前にはテーブルが設置されており、メニュー表が置いてあった。それを手に取りページをめくると___愛満点ラブラブ♡パフェとデカデカと書いてあった。

「・・・・」

見なかったことにしよう。取り敢えずもう一枚めくるとラブラブ♡ジュースと書かれていた。一本の大きめなグラスにハート型のストローが刺さっていた。

「・・・」

そっとメニュー表を閉じ、スモモに渡す。

スズナとスモモは仲良くメニューを読んでいた。

「これ、頼みましょう!」

「え!?」

正気かスモモ!?こんなのユウリも頼まないぞ!!(頼みます。)

「わ、私もそれ食べたいです!!」

スズナが指差したのは【ラブラブ♡パフェ】スモモが指さしたのも【ラブラブ♡パフェ】だった。

「じゃあ、これを二つ・・・で良いですかね?」

スモモはしっかりと俺を見ながら聞いてきた。

「お、おう。」

「かしこまりましたー。」

店員さんが去った後、部屋の中は静寂に包まれる。お互い何も話すこともなくただジッとしていた。

そして、不意にスズナが口を開く。

先に沈黙を破ったのはスズナだった。

「の、ノアさん!」

顔を真っ赤にしながら俺の方を見てくる。

「あ、あの!さっきのき、キキキスの事なんですけど!!本当にごめんなさい!!」

「え?あ、ああ。大丈夫だけど?逆にスズナがその、キスしても良かったのかなって・・・」

「わ、私は全然!!だって私は___」

「ストーップ!!スズナさん。抜け駆けは良くないですよ!ここは一斉に言いましょう!」

スモモがそう言い__二人は息ぴったりで俺に言った。

__好きです、付き合ってください!!と。

彼女達は本気だ。だから俺は___

「その前に言っておきたいことがある。

。___俺には恋人がいる。」

「ッ!!___そ、そうですよね!!ノアさんかっこいいし、優しいから恋人ぐらいいますよね。」

スズナの声は震えており、スモモは下を向いていた。そして___スズナが部屋を飛び出そうとした。俺は彼女の腕を掴み阻止する。

「離してください!!」

彼女の目からは僅かにだが涙が流れていた。

「待ってくれ!!俺は2人から好きって言われてとても嬉しかった!!これは本心だ。だからこそ聞いてくれ!___恋人がいるこんな俺で良かったら俺と付き合ってくれ!!」

「「・・・え?」」

 

「「え、え、えぇぇぇぇぇええええええええ!!」」

 

スズナとスモモの声が響き渡った。スズナは顔を真っ赤にして何とか言葉を口にした。

「わ、私はノアさんが好きで・・・あ、あのその・・・」

スモモはガッツポーズをして飛び跳ねている。

「だ、だってノアさん!恋人がいるって!!」

「この際2人、3人増えたとこで彼女達はあーだこーだ言わないよ。・・・多分」

「彼女・・・"達"?」

「複数の人と付き合ってて今、付き合ってるのは5人でスズナとスモモが付き合えば7人目で・・・そのうち2人は子どもを授かってて___」

(改めて説明すると、女癖の悪い印象持たれるんだが!?)

俺は深呼吸し、狭い個室だが彼女達が同時に見える様に前に行き___

「改めて、こんな俺で良かったら付き合って下さい。」

「「はい!!」」

俺は2人にキスした。

その瞬間、店員さんが頼んだものを持ってやってくる。

「お待たせしましたー!ラブラブ♡パフェでございます!___あ、ごめんなさいお取り込み中でしたか。商品こちらに置いときますね〜それではごゆっくり〜」

そう言って店員さんは去っていく。

スズナとスモモは顔を真っ赤にしながらパフェを食べ始めた。

___ 店員さんが持ってきたのは大きなグラスにたっぷりのクリームといちごやメロンなどのフルーツが沢山盛られているパフェだった。その周りにはチョコソースがハート模様の様にかけられていた。___何故こんなものを頼んだんだ!しかも2つ!! 2人の前に置かれた巨大なパフェを見てそう思った。

「ノアさん、はい、ア~ン」 

スモモがクリームといちごが乗ったスプーンを突きつける。少し恥ずかしいがこの程度では狼狽えない。彼女から突きつけられたスプーンをパクリと食べる。

「美味しい?」

「ああ、美味しい。」

「はい、じゃあ今度は私ですよ!ア~ン」

今度はスズナがスプーンを突きつけてくる。俺も口を大きく開けそれを食べる。

「お、美味しいですか?___って同じものでしたね・・・」

スズナは顔を赤らめながらそう言った。

その後はお互いにパフェを食べさせ合い___30分程で完食した。

「「ご馳走様でした!」」

パフェを食べ終え、会計をしようとレジへ向かう。

レジの店員さんは口元をニヤニヤさせ言った。

「大変、ラブラブでしたねぇ〜いや〜ご馳走様です!!」

会計を済まし外へ出ると___スズナとスモモが待っていた。2人は手を繋ぎながら照れ笑いをしていた。その姿はとても微笑ましいものだった。

 その後、カラオケで歌を歌ったりゲームセンターでクレーンゲームやメダルゲーム、最後にプリクラを撮り、楽しい1日はあっという間に過ぎていった。

そして、3人で手を繋ぎながら歩いたり、スズナとスモモに腕を組まれながら歩いたりと___両手に花どころか多すぎて花束ぐらいのボリュームになっていたが俺はとても楽しかった。3人がゲームセンターを出る頃には既に日が暮れ始めていた。3人であるいていると__

「ノアさん。最後に行きたいとこがあるんです。」

スモモがそう言ってきた。

「あぁ、良いよ。どこ行きたいの?」

「実はもう、見えてるんです。」

彼女の視線の先を見るとそこは、ピンク色の建物だった。彼女らはほんのりと顔を赤くしながらも言った。

「「私達を抱いて下さい!!」」

彼女達は顔を赤くしながらも真剣な眼差しで俺を見てくる。彼女達の真剣な目に圧倒され声が出なかった。

「ごめんなさい!!やっぱり・・・嫌ですよね?」

するとスズナが寂しげな表情でこちらを見つめてきた。スモモも不安そうな顔でこちらを見てくる。俺はそんな2人を安心させる為に頭を撫でながら言う。

「いや、全然良いよ?むしろ嬉しいというか・・・ちょっとびっくりした。」

2人がホッとしたような表情を浮かべた後、俺を引っ張りラブホテルの中へ入っていった。パネル式のようでスズナが適当にボタンを押していく。

そして、俺達は中に入り部屋を選ぶ。部屋は___ 選んだ部屋はダブルベッドルームだった。

部屋に入ると彼女達はキョロキョロと部屋を見始める。

「しゃ、シャワー室が透けてる!?これじゃあ丸見えじゃん!!」

「は、初めて見ました!!」

スモモは電マやコンドームを手に取りながらそう言った。

俺がダブルベッドの上に座ると彼女達は左右に座った。

「えっと・・・シャワーは浴びる?」

「浴びたほうが良いですか?汗臭いですか?」

「いや、臭くは・・・むしろいい匂いがたまにするぐらいなんだが・・・」

「「じゃあ、このままで!!」」

スズナとスモモがそう言った。そして彼女達は服を脱ぎ始め、下着姿になる。スモモは小ぶりで手のひらに収まるぐらいだが、スズナがやばかった。ユウリ達含めてダントツで胸がデカかった。服の上からはそんなに大きくは見えなかったが脱ぐとブラジャーから溢れ落ちそうだった。

「あ、余り見ないで下さい・・・恥ずかしいです///」

「や、やっぱり男の人は大きい方が好みなんでしょうか・・・」

スモモは自分の胸に手を当てそう言う。

「いや、俺はスモモの胸も好きだよ。」

「ノアさん!!えへへ///」

「スズナも可愛いぞ!」

「あぅ・・・は、恥ずかしいです・・・」

2人は下着姿になり俺を見つめる。そして___

『ちゅっ』

俺達はキスを交わした。最初はソフトなものだったが段々とエスカレートしていき最終的にはディープなものへと変わっていた。スズナとスモモは交互にキスをし、俺の舌に吸い付いてくる。

キスを終えた時にはお互いの唇はテカテカになっていた。

そしてスズナとスモモは俺のシャツを脱がせ始める。俺はなされるがまま脱がされ上半身が裸となった。

「すっご・・・腹筋割れてる。わッ・・・カッチカチ。」

彼女達は固唾を飲みながら俺の体を撫で始める。スズナは俺の胸に手を伸ばし指で乳首をつんつんとつついてくる。

「まぁ、暇な時は鍛えてるからね。それなりに自信はあるよ。___てか、俺だけ触られるのは不公平だよ。2人の胸、触って良い?」

そう聞くと彼女達はコクリと頷く。まずはブラ越しから優しく触る

「ひゃん!」

「はぁん!!」

2人は急に触られてびっくりしたのか、声を上げていた。しかし俺は手を止めない。そして次はブラの中に手を入れ、直接触り始める。

スズナの胸はとても柔らかった。マシュマロの様に柔らかくいつまで楽しんでいたかった。スモモの胸はスズナより小さいが柔らかさは引けを取らなかった。スモモの胸を触っているとポチッとした突起物を発見した。俺はそれを優しく摘むように引っ張った。

「ひゃん!!」

スモモは一際大きな声を上げた。

「ご、ごめん!痛かった?」

俺は慌てて手を引き抜こうとするが、スズナに腕を摑まれる。そしてスモモが言う。

「だ、大丈夫です!!ちょっとびっくりしただけで・・・」

「そうか、良かったよ。」

そして、2人は俺に再びキスをしてきた。

俺はキスをしたままスズナとスモモの胸を揉み始めた。たまに乳首をコリコリと触るとビクッと身体を震わせる。

「んっ・・・ん、ちゅっ♡」

「んふぅ・・・♡ぁんっ・・・」

2人はキスに夢中になっているが下半身をもじもじとさせ始めていた。

「ねえ、2人とも。下着脱がしても良いかな?」

俺はそう聞くとスズナとスモモはコクリと頷いた。

まず、スズナのブラを外しショーツだけの姿にさせる。ブラの中からはピンッと尖ってる乳首が露わになる。ショーツを下に下げるとツーッと透明な汁がおまんことショーツの間を垂直に垂れていた。

「はぅ・・・///」

スズナは真っ赤になりながら顔を手で隠す。薄っすらと下の毛が生えておりとてもエロい。そしてショーツを完全に脱がせた後、今度はスモモの番だ。スモモがブラを外すと小ぶりだがハリのある胸が露わになる。そしてショーツに手をかけるが___

「や、やっぱりダメです・・・恥ずかしいです・・・じ、自分で脱ぎます!!」

俺は彼女の言葉を無視し黙ってショーツを脱がせた。

スズナとは違いスモモのおまんこには毛が一切生えておらず、ツルツルだった。

 そして 俺は2人をベッドに誘導する。俺のちんこはパンツの中で膨張してるがまずは彼女達のおまんこを解さないと始まらないため我慢する。最初にスモモのおまんこを入念に解す。

「あ、あの!!ノアさん!!何を!?」

スモモは慌てた様子で言うが俺は返事をしない。その代わりに彼女のクリトリスを親指で優しく触る。

「んあっ♡」

コリコリとこねるたびスモモは嬌声をあげる。今度は彼女のおまんこに口を近づけクンニを開始。

「ひゃん!!だ、だめです・・・ノアさん!!汚いですからぁ〜♡」

スモモは俺の頭を押してくるが俺は強引に責め続ける。スモモのおまんこからは愛液があふれ出てくる。

「あぅ♡こんな姿・・・スズナさん・・・見ないで下さいよぉ〜♡♡」

彼女は顔を真っ赤にしながらスズナに言う。しかし、スズナは___

「スモモちゃんばっかりズルい!私にもしてよ!!」

そう言って俺の目の前に大きな胸を揺らしながらしゃがんでくるので一旦スモモのまんこから口を離し、今度はスズナの胸をしゃぶりつく。スズナの乳首を思いっきり吸い上げるとスズナは甘い声で

「ふあぁぁん♡そ、そんなに強く吸わないで下さい///」と言ってきた。そして空いている手でスモモを愛撫するのを再開する。乳首を口に含んだり舌でコロコロと転がしたりした。するとスズナは甘い嬌声を上げながら腰をヘコヘコと動かし始めた。どうやらそろそろイクみたいだ。そして___

『ビクンッ!』という大きな痙攣とともに少量の潮が吹きでる。

「はぁー♡はぁー♡」

スズナは肩で息をしている。俺はそんなスズナのおまんこに指を入れた。

「あっ!!だめっ!!」

まずは、浅い部分を責める。中はとても温かく指を締め付けてくる。そして指を2本に増やし彼女の膣内を擦りあげる。

(Gスポットはどこだ?)

彼女の反応を見ながら手当たり次第指を動かしていくと___

「あぅん♡・・・はぁ♡・・・ひゃん♡」

スズナは今までにない甘い嬌声を上げた。俺はここがGスポットだと確信する。そして___

「そ、そこぉ〜!!だめ、だめぇ〜♡♡い、イクっ!!イッちゃいますぅ〜〜♡♡♡♡」

彼女は腰を跳ね上がらせながら潮吹きをした。俺は一度指を抜く。彼女のおまんこからはトロトロと愛液が溢れ出ていた。

「ノアさん・・・わ、私にもお願いします・・・」

スズナの乱れた姿を見て、スモモは、既に出来上がっていた。しかしここで彼女にも手マンをしてあげないと不公平と思った俺は彼女のおまんこに指を入れる。

「んあぁ!!き、気持ちいいです・・・」

スズナにした手マンと同じようにGスポットを探し、責め立てる。

「んっ・・・ふぅ♡・・・はぁ♡・・・だめ!もうイッちゃいます!!」

スモモがイク寸前で俺は指を抜いた。スモモは肩で息をしている。しかし彼女のおまんこは未だにヒクヒクとしておりとても物欲しそうだった。そして、いよいよ俺のちんこを入れる準備をする。パンツを脱ぐと天高く突き出るように俺のちんこが勃っていた。

「「おっきい・・・♡♡♡♡」」

彼女達は俺のちんこをまじまじと見始めそして___パクっ♡

2人同時に俺のちんこを優しく包み込むようにフェラを開始した。

「「んちゅ・・・れろっ・・・」」

スズナとスモモは俺のちんこを美味しそうに舐め回す。俺のちんこは彼女達の唾液でテカテカに光っていた。2人は亀頭の部分を舐めたり、裏筋を舐めたりしていた。そして2人は同時に舌を動かす速度を上げていく。

(や、やばい!!このままだと口の中で射精する!!)

2人の口淫が気持ちよすぎて俺は慌てて腰を引いてしまった。すると___

「きゃっ!!」

「ひゃう!!」

間に合わずそのまま彼女達の髪や顔を白濁に染めてしまった。

「はぁ・・・はぁ・・・ごめん。」

「い、いえ。大丈夫です。気持ち良かったですか?」

「うん!凄く気持ち良かったよ。」

俺は2人に向かってそう言う。2人ともとても嬉しそうだ。

「わ・・・男の人って1回出せば収まるって聞いたのに・・・」

「元気・・・ですね。」

スモモとスズナはそう言いながら俺のちんこを見る。

2人ともフェラしてる時から興奮していたのだろう。おまんこからは愛液が垂れていた。そんな2人を見て俺のちんこは直ぐに復活した。

「じゃあ、そろそろ私達の処女を奪ってください。」

彼女達はベッドに座りM字開脚をしおまんこをくぱあっと広げた。

「「ノアさんが選んで下さい!!」」

 

 

 

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
  • ネモの耐久セックス
  • ボタンのドスケベセックス
  • カエデの授乳プレイ(母乳体質)
  • ナンジャモのセックス配信
  • リップの野外セックス
  • チリちゃんの雌落ち調教
  • ゼイユのわからセックス(和姦)
  • タロちゃんと甘々セックス
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