※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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投稿頻度がもしかしたら落ちるかもしれないです。(既に手遅れ。)良い妄想ネタが無いんですよ・・・


温泉旅行1

今日は試験の合格発表日。少しだけ緊張してきた。

「落ちてたらどうしよう・・・」

「大丈夫です!ノアさん凄く勉強してたんですから!」

ユウリがそう言ってくれるから、少しだけ気が楽になった。

「よし、見るか・・・」

テーブルの上には茶色い封筒が置かれていた。先程郵送にて配達員の方が渡してくれた。これを開ければ合否が分かる。

俺は封筒を開け、中に入っている紙を取り出した。そこには合格の文字が見えた。

俺はその事実を脳で処理するのに少し時間がかかった。

「どうでした?」

「受かってた・・・」

「やった!」

ユウリは喜んでいる。でも、俺よりも喜んでいるのは間違いなくユウリだ。

「ノアさん!やりましたね!」

「そうだな・・・後は、仕事先を見つけないとな。」

俺が所得した資格、それは"教職免許状"。前世と同じ、再び教師として働いてみようと思う。

「ポケモンスクールなら沢山ありますけど・・・有名な学園っていうとカントー地方、イッシュ地方それにノアさんの生まれ故郷のパルデア地方辺りでしょうか?」

「・・・・」

パルデアか・・・オモダカさんがジムリーダーとか四天王とか勧めてくるんだよな・・・アオキさんには悪いけどそのまま頑張ってくれ。

・・・何年経ったんだ・・・入学したのが18歳位だったか?他の人より少しだけ遅く入学したんだよな。まぁ、下は明らかに7歳、8歳の子が入学してるし、何なら上は40歳過ぎたおっさんもいたからそこまで目立って・・・たな。そうだ。若さゆえの過ちをしたんだった。過去最短でジムリーダー、四天王倒して、オモダカさんとバトルしてチャンピオンクラスになったんだ。___まぁ、パルデアに行くことはないはずだ。・・・多分。未来のことは知らん。

 取りあえずは今はまだ、他の地方を回ってみたいからこの資格はいつでも教師の仕事につけるよう持っておこう。資格はいくらあっても困らない。

お金は俺の有り余ってる道具をネットオークションに出品してるからまぁ大丈夫でしょう。お金もまだ余ってるし。何かあったらでかいきんのたまを売りつけよう。うん。そうしよう。

「ノアさん、その・・・これどうぞ!」

ユウリが1枚のチケットを渡してくる。

「これは?」

「温泉チケットです。これに行って日々の疲れを癒やしてください。」

キッサキ温泉と書かれたチケットを貰った。

「いや、でもリリア達の事も見ないといけないし・・・」

「そこは大丈夫です。マリィと2人で見ます。それに何かあったらママにも頼むので。だからゆっくりと温泉に浸かってきてください。」

それは安心だな。それならお言葉に甘えようかな。あ、そうだ。スモモ達には内緒にしとこ。急に現れたらどんな反応するかな。ユウリ達にも協力してもらい内緒にして貰った。

………

……

次の日、ガラル地方から飛行機で行けばすぐ着く。

朝早くから俺は空港に向かった。

飛行機で約4時間位でキッサキシティに着いた。ここに来るのも久々だ。早速目的地に向かう。

(1人でいるのは久々のような気がするな。)

久しぶりの1人の時間に少し寂しさを感じながら、景色を眺めながらしばらく歩いていると目的地の温泉が見えてきた。

受付で手続きを済ませると、案内図を渡された。どうやら混浴もあるらしい。

(いやいや、ユウリ達がいるのにそんな入るわけ・・・)

「混浴場でしか見られない景色がありますのでゆっくり堪能してください。」

と笑顔で言われてしまった。

(・・・仕方ない。少しだけ見るか。)

部屋に案内され荷物を置いたあと、俺は更衣室で服を脱ぐ。どうやらバスローブがあるらしく裸でいる必要がないため女性にも人気らしい。

 扉を開けると湯気で前が見えない。足元を注意しながら奥に行くと、その先には絶景が広がっていた。

(・・・なるほど。これは確かに絶景だ・・・)

俺は景色を堪能しながら体を洗おうとしたその時、誰かが入ってきた。

「あら?ノア君?」

「ノアさん!?どうしてここに!?」

「シロナさん!?それにスズナも!」

裸姿のシロナさんとスズナ、それにもう一人知ってる人がいた。(相手は初対面)

「き、キャァァァアアァ!!!」

悲鳴と共に俺の顔にナニかが飛んできた。

「グハァッ!!?」

「ちょちょちょ・・・!ナタネさんストップ!!」

「だって私、今日貸し切りって聞いたのに!!なんで男の人が!!」

「貸し切り?え、普通に営業してるんじゃ・・・」

「してないわよ。今日は私達の貸し切りのはずよ。ノア君がいるのに他の男たちに裸を見せるわけないじゃない。」

「ユウリさんにチケット貰って、私とシロナさん、それにスモモちゃんと行く予定だったんだけど、スモモちゃんが、風邪を引いちゃって、一枚余ったからどうしようかなと思った所にナタネさんがたまたま通りかかって・・・」

(あ〜・・・話を聞く限りユウリが何かしってるな。)

「ノアさん!取り敢えず出てってください!!」

「いや、でも俺もここでゆっくりしたいんだけど・・・」

「ナタネさんがいるんですよ!」

(あ、はい。)

俺は温泉から出てバスローブを着て、取り敢えずユウリに電話する。

『もしもし?』

「あ、ユウリ?俺が電話した意味分かってる?」

『ノアさんが私の声を聞きたかったから?___嘘です。ごめんなさい。えっと・・・何から話しましょう。』

ユウリの話を聞き要約するとこうだ。

最近、私達の事ばかりでしかもシロナさん達が気軽に会えないことが可哀想と思い、彼女達にも何かしら機会を与えたいと思い、この計画を立てたそうだ。そして、シロナさん達に内緒で温泉貸し切れたから入ってきてくださいと、チケット3枚、郵送で送ったと・・・

「そのチケットってどうしたの?」

『ダンデさんから貰いました。なんか抽選に当たったって言ってました。』

「取り敢えずわかった。ありがとう。ユウリ。ゆっくり温泉を堪能するよ。」

『はい!お土産待ってますね。』

そう言って彼女は通話をきった。

「ノアさ〜ん!まだ居ますか!!」

「悪い!すぐ出てく!!」

俺は更衣室から出る。ラウンジで待っていると3人がやってきた。

「さっきはごめんね。」

「本当にごめんなさい。」

「ごめん・・・」

ナタネさんが一番落ち込んでいた。

「いやいや、謝るのはこっちの方です!!裸を見てしまい本当にすみません!!」

俺はしっかりと頭を下げて謝る。

「べ、別に・・・本来はその、私の枠はスモモちゃんだったわけだし___2人から聞いたけど恋人同士何でしょ?」

「まぁ、そうなんですけど・・・」

「と、言うことでこの話は終わり!互いに悪かった。それで良いの!!」

その後は3人の恋バナを聞いてたり、逆に俺のポケモンの話やガラル地方の話をした。そして、貸し切りなため時間はゆっくりと流れ、夕方になった。

既に陽も落ちてきて空も暗くなってきた頃、泊まる部屋に向かった。

「やっぱ広いな〜1人だと勿体ない気がする。」

(貸し切りか・・・さっきシロナさん達は温泉入ってたからしばらくは入ってこないでしょ。___いや、飯食ってからにするか。)

俺は食事を頼み部屋で1人、時間を潰す。

(お、オシャボセット売れてる。)

ネットオークションに出していた、スピボ、ルアボ、レベボ、ヘビボ、ラブボ、フレボ、ムンボ、ドリボ、それぞれ1個ずつが入ったオシャボセットを15万で出していた。最終的には100万で落札されていた。

(いや〜、自分の前世のアイテムが売れるのは良いもんだな。取り敢えずガチャしまくって良かったと思うよ。)

お金もまだある。けど、これから養育費だ何だので消費が激しくなる。だから、なるべく節約はしておこう。今はまだ、他の地方を回ってみたいからな。

しばらくすると中居さんが食事を持ってきた。どれも美味しそうで何から食べようか迷ってしまうほどだ。

(あ、そうだ。ユウリ達に写真撮って送るか。)

すると、すぐに返信が返ってきた。

___美味しそうですね!楽しんでくれて何よりです。私は部屋でリリア達とゆっくりとしてます。

ユウリからは温かいメッセージプラス、リリアとユアが眠ってる写真を送ってくる。

(うちの娘可愛すぎる件について。)

俺は写真を保存してスマホをしまう。

(さて、冷めない内に食べてしまおうか。)

どれも美味しいが、特にこのエビの天ぷらは美味かった。

そして、食事を済ませてしばらく寛ぐ。時刻は19時を過ぎていた。

「さて、今度こそあの絶景を目に焼き付けますか。」

女将さんに聞いたがどうやら夜の夜景も絶景らしく、そこで飲むお酒は格別らしい。ということでお酒をもらい、温泉にきた。

「うい〜極楽極楽・・・」

女将さんの言う通り夜景がとても絶景だった。

「あ〜・・・ずっと見てられる・・・」

温泉も広く、景色も良い。これならリピーターが出るのも分かる気がした。

(こうやってゆっくりと景色を楽しむのも悪くないな。)

露天風呂に浸かりながらそう思った。すると、誰かが入ってくる音がした。

「シロナさん!?」

「メッセージを送ったのだけどなかなか既読がつかないからもしかしたら温泉に入ってると思って来てみたら案の定ね。」

彼女はタオルもつけず裸のままでこちらに近づく。

「お酒、1杯貰うわね。」

そう言ってぐいっと飲み干す。

「あぁ〜・・・美味しいわね。」

すると彼女はさらに俺の近くに寄り、俺の肩に頭を置く。

「___ナタネの裸、どうだった?」

シロナさんが、そんな事を聞く。

「え!?いや・・・どうって言われても・・・そりゃエロかった。」

正直に答える。彼女もシロナさん達と引けを取らない曲線美を持っており俺の脳裏を未だに刺激する。ふっくらとふくらんでいた胸に薄いピンク色の乳首。ウエストもキュッと締まっていた。

「そう・・・私達がいるのに?他の女の子に目がいっちゃうんだ。ふ〜ん・・・」

「あ、いや、別にそういうのじゃなくて___」

そして、彼女は俺のちんこを優しく触れる。既に俺のちんこは勃起をしていた。

「これは誰の裸の姿で大っきくなったのかしら?」

「いや、これは・・・」

「___だ〜め。ちゃんと言わないと分からないわよ?」

そう言って俺の唇にそっと口付けをしてくる。そして、耳元で囁く。

「ほら?ナタネの裸を思い出してこうなったのよね?だから言って♡正直に・・・ね?」

彼女は俺を抱き寄せ体を密着させる。柔らかい胸が押し付けられる。そのまま口を近づけキスをする。舌を絡ませあいながらしばらく抱き合うとシロナさんは俺のちんこの上に座るよう体を動かす。いわゆる騎乗位というやつだ。

(シロナさんがSっけに目覚めてる!?)

彼女はゆっくりと腰を振り始める。そして、胸を揺らしながら誘惑するような目で俺を見る。俺は堪らず彼女の腰を掴み下から突き上げる。

すると、シロナさんの体はビクビクっと痙攣し倒れ込んでくる。どうやら絶頂したみたいだ。俺はそのまま彼女にキスをする。

今度は彼女が俺の耳を舐める番だった。耳を舐められるのは初めてで変な感じがするがそれすらも気持ちが良いと思えてきた。

(やばい・・・これは癖になりそうだ・・・)

その後も俺たちは露天風呂で1回した。

………

……

俺達のセックスしてる所を見られていた事はつゆ知らず。

「ハァ・・・ハァ・・・ハァ///」

 

 

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
  • ネモの耐久セックス
  • ボタンのドスケベセックス
  • カエデの授乳プレイ(母乳体質)
  • ナンジャモのセックス配信
  • リップの野外セックス
  • チリちゃんの雌落ち調教
  • ゼイユのわからセックス(和姦)
  • タロちゃんと甘々セックス
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