地方アンケートは2月12日(月)までを予定しております。
露天風呂からあがったあとシロナさんと別れ、自分の部屋に戻ってきた。
「ムラムラが収まらん・・・やっぱ足んないよな・・・」
シロナさんと2回したが全く収まらなかった。逆に昂ってしまった。
「夜風でも浴びに行くか。」
俺は、宿にある庭に向かった。外に出ると、庭にシロナさんがいた。俺はシロナさんに近づき、後ろから抱きついた。シロナさんは俺が抱きついてきたのでびっくりしていたが、すぐに理解したのかそのままでいてくれた。
「シロナさんのせいでムラムラが収まらないです。シロナさん責任取ってくださいね?」
「分かったわ。」
シロナさんの了承を得たので、俺はシロナさんの胸を揉みしだく。
やっぱり柔らかいな・・・
「あんっ・・・」
俺はそのままシロナさんをお姫様抱っこして、部屋に戻りベッドに押し倒した。
「スズナも呼ぶか。___シロナさんスズナも呼んでもいいですか?」
「えぇ、勿論よ。」
俺はスマホを取り出してスズナを呼ぶ。俺の泊まってる部屋の名前を教える。数分後。彼女がやってきた。スズナも服を脱ぎ、俺の元にやってくる。そして、シロナさんの胸にダイブした。
「ひゃっ!」
シロナさんはビックリしていたがそのままだ。俺は2人の胸を揉みしだく。胸って揉むと大きくなるんだっけ?今度1日中揉んで確かめてみよう。
「あんっ・・・」
「やんっ・・・」
2人とも可愛い声でなくな・・・いやもっと聞きたいから激しくするか。俺はさらに激しく揉んだり舐めたりした。そして仰向けになりスズナのおっぱいを赤ちゃんのように吸う。
「ノアさん、赤ちゃんみたい♡」
「バブー____ごめんちょっと今のナシ。忘れて。」
「もう、そんなこと出来るわけないじゃない。」
「可愛かったですよ。」
「・・・忘れさせてやる!」
俺は、シロナさんとスズナを抱き寄せて、さらに激しく胸を揉みしだいた。
「あんっ・・・ダメぇ・・・」
「もっとぉ・・・強くしていいよ・・・」
2人とも気持ちよさそうに声を出してくれる。可愛い。俺は2人に深いキスをした。すると2人もキスに答えてくれる。そのまま舌も絡め合い3人で楽しんだ。
3人が満足したのはそれから1時間後だった。
「ノアさん・・・そろそろ我慢出来なくなってきました・・・♡」
「私もよ♡」
そう言って彼女達は自分のおまんこをクパァと広げる。するとそこからは大量の愛液が溢れていた。俺も我慢出来なくなったので、最初はスズナのおまんこに俺のモノをあてがい一気に挿入した。シロナさんは俺の手で我慢してもらう。
そのまま激しく腰を振り続ける。2人も同時にイったようで、ビクビクしている。だが俺はまだ満足してないのでさらに動き続ける。そして・・・
どぴゅるるるるるるるる♡♡♡
2人は声にならない声で絶頂を迎えた。2人ともガクブルしていて可愛かった。
___ガタッ
扉の向こうから物音が聞こえた。開けてみるとそこには誰もいなかった。しかし床にはツヤッとした汁が溢れていた。
「もしかしてナタネが覗き見してたかも。」
「これは・・・愛液ね。かなりの量だわ。」
「まぁ、減るもんじゃないし続きしよう」
部屋のドアを閉め、今度はシロナさんの番だ。彼女のおまんこからは先程よりも大量の愛液が溢れている。そしてそのまま一気に挿入する。
「シロナさん、後ろから突いてあげます。」
「はい♡」
彼女が四つん這いになるとそこにはひくひくと動くアナルに目がいってしまった。彼女のアナルに指を入れるとなんの押し返しもなくスムーズに入っていった。
「シロナさんは相変わらずお尻の穴でも感じるんですね?」
「だって・・・気持ち良かったんだもん♡」
「それならもっと気持ちよくしてあげないとですね!」
俺は激しく腰を動かし始める。スズナの時とは違い最初から激しく動いた。シロナさんは最初はビックリしていたが今は快感に身を預けている。
「ノア君激しすぎだよぉ・・・」
「シロナさんはМですから激しいのが好きかと思って・・・」
俺がそう言った瞬間シロナさんのおまんこがキュッと締まる感覚に襲われる。
「今、締まりましたね。」
「だって・・・」
恥ずかしがるシロナさん、とても可愛い。俺はさらに腰の動きを早くする。
シロナさんも限界なのか先程よりも締め付けが強くなってきた。
「ノア君・・・まだ出ないの・・・?さっきから逝きまくっておかしくなりそう!」
「そろそろ限界なので一緒に!」
「うん!来て!」
俺はシロナさんの中に大量の精液を流し込んだ。それと同時にシロナさんも盛大に潮を吹いていた。
「ハァハァ・・・気持ち良かったぁ・・・」
「そうですね・・・でもまだ出来ますよね?」
2人の目はすでにハートマークになっている。俺たちはそのまま3回戦に突入した___そして気がついたら夜が明けていた。
布団の上ではシロナさんは潰れたカエルのような体勢で横たわっており彼女のおまんこからは精液が溢れていた。一方でスズナは先程まで抱いていたのでその余韻でおまんこから潮が吹いていた。布団は彼女等の愛液と潮でぐちゃぐちゃになっていた。
「お風呂行こっか。」
俺がそう言うと彼女達は、小さく頷いた。
………
……
…
Sideナタネ
混浴のお風呂にある景色をまた見たく、脱衣所で服を脱ぎ入ろうとした時、中から矯声が聞こえてきた。
もしかして・・・と思って扉を少しだけ開けるとシロナさんとノアさんがセックスをしていた。
(恋人だから当たり前何だよね・・・シロナさん気持ちよさそうな顔してる。)
私は気づいたらオナニーをしていた。クチュクチュと脱衣所に響き渡る。
(もう、少しで・・・い、逝くッ!)
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ///」
それからシロナさん達に気付かれないよう直ぐに服を着て、女湯に向かった。
少しだけ長く浸かり部屋に戻るが誰も居なかった。もしかして・・・そう思った時身体が動いていた。彼の部屋に到着した。中からは微かにだが喘ぎ声が聞こえた。そっと扉を開ける。そこにはシロナさんとスズナがノアさんとセックスしてた。再び、私のおまんこが濡れるのがわかった。
(オナニー気持ちいいよ・・・)
3人にバレないようこっそりとオナニーを開始する。既に3回絶頂を迎えたが、まだ足りない。彼らも私の存在に気付かずセックスしていた。
(そ、そうだ!動画撮ろう。3人には悪いけどオナネタにしよう。)
スマホを取り出そうとポケットから出し、録画の開始ボタンを押す。ある程度して録画の終了を押そうとした時・・・
___スルッ
「!?」
手からスマホが滑り落ちる。
___ガタッ
私は急いでスマホを拾い上げ、走り去る。幸い、バレることはなかった。
(危なかったぁ・・・でも3人とも凄かったな・・・)
私は部屋に戻り動画を再生する。そこには、3人がセックスしている姿が映っていた。私が見ているとも知らず絶頂を迎える姿や乱れる姿はとても興奮した。そして最終的に私は自分のおまんこに手を伸ばし慰めていた。
___クチュクチュ 私の部屋からは卑猥な音が響き渡るが私は夢中でオナニーをした。
気がつくと既に朝日が登っていた。布団はナタネの愛液や潮でぐちゃぐちゃになっていた。
「結局シロナさん達帰ってこなかったな・・・あのあとずっとヤッてたのかな・・・」
想像しただけでまた、ムラムラしてきた。普段クールなシロナさんがおちんぽ1つであんなに変わり、スズナも元気で活発な子が必死におちんぽを舐め回す姿は興奮し、私はその後2人の痴態をオカズに5回もイってしまった。そのせいか私のおまんこは未だにヒクヒクと疼いている。
私は温泉にに向かう。もしかしたら3人が浸かってるかもしれない。そんな期待を込めて___脱衣所には3人の服があった。こっそりと扉を開ける。煙が凄く、良く見えないが声と肉と肉がぶつかり合う淫靡な音が聞こえた。煙が段々と晴れていくとノアさんとシロナさんがセックスをしていた。
(凄い・・・ノアさんに抱かれてるシロナさん気持ちよさそう・・・)
私はスマホを取り出して録画を始める。シロナさんの感じてる顔、ノアさんが気持ち良さそうに腰を振っている姿など記録に残していく。バレないようそろそろ戻ろうとしたその時___
「覗き見なんて悪趣味ですね。しかも録画のおまけ付き。」
後ろを振り向くとスズナがいた。
「あ、いや・・・これはッ!」
「問答無用!確保ッ!!」
「ふぇッ!?」
スズナに両腕を掴まれる。抵抗しようとしたが、スズナの力が強く振りほどくことは出来なかった。
「ノアさ〜ん!ナタネ捕まえました!!」
スズナが大きな声でノアさんを呼ぶ。すると腰にタオルを巻いたノアさんがやってきた。
「え、っと・・・流石に録画は・・・もしも流出したらあれだからさ・・・」
「ご、ごめんなさい・・・あの撮ったもの消すのでスズナの拘束解いてください!!」
「スズナ、もう離していいよ。」
「はーい!」
私は彼にロックを解除してからスマホを渡す。彼がスマホを操作し数分。彼からスマホを渡される。
「取り敢えず一通り消したけど・・・隠してるものとかないよね?」
「無いです!!」
「そう・・・ならいいよ。じゃあ温泉に戻るか、湯冷めしてしまう。」
「あ、あのぉ・・・そのぉ・・・頼みたいことが・・・」
「なに?」
私は勇気を振り絞り___
「3人がセックスしてる所を見学させてください!!」
………
……
…
俺は温泉に浸かり、2人の裸体を眺めていた。シロナさんとスズナだ。
「ノア君・・・さっきの続きをしましょ。」
「ノアさん私のおまんこ、こんなにもトロトロですよ?」
2人が同時に迫ってくる。どちらも魅力的で何故俺のちんこが1つしか無いのか・・・
(いや、2本あったら気持ち悪いな。)
そんなこんなで2人の誘惑に勿論耐えることが出来ないので彼女等の胸を揉む。その様子を見るナタネ。バスローブで彼女の裸は見れないがその上からでも彼女の体のプロポーションは完璧だった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
と息遣いが聞こえるので興奮していることが伺える。
「ナタネちゃんもセックスする?」
シロナさんがそんな事を言い出す。
「シロナさん!?何言ってるんですか!!」
「だってナタネちゃんオナニーばっかしてるから___それにノア君のおちんぽを時折、物欲しそうな目してるから。」
「うっ・・・それは・・・」
図星だったのかナタネは黙り込んでしまう。しかし、意を決したのかこう言った。
「あの・・・お願いします!!」
彼女はバスローブを脱ぐ。そして裸になったナタネの姿はとても綺麗だった。真っ白でシミひとつない肌、キュッと引き締まった腰回りに控えめなおっぱいとお尻。
「あ、あの・・・余り見ないでください。恥ずかしいです・・・///」
「あ、ごめん!綺麗だったから・・・」
「ほ、ほんとですか・・・?良かったです!」
彼女の秘部からは大量の愛液が流れ出ており、太ももにまで垂れていた。俺は彼女の乳首を弄りながら耳元で囁く。
「ナタネ、エッチだね。」
「うぅ・・・だってぇ・・・///」
俺は彼女を座らせ、秘部をクパァと拡げる。中はとても綺麗でヒダがびっちりと生えていた。
「あ、あの!そんなにまじまじ見ないでください!!」
彼女が恥ずかしさのあまり足を閉じようとするので、俺は強引に彼女の足を開かせる。するとおまんこから愛液が大量に流れ出ていた。
(すっげぇエロい・・・)
ゆっくりと彼女の秘部に顔を近づける。
「ひゃあん!?そんなとこ舐めないでくださいよ!!汚いですよぉ!!」
「ナタネのおまんこ美味しいよ。」
彼女の秘部からは愛液がとめどなく溢れ出ている。俺は彼女のクリトリスに吸い付く。すると彼女は背中を仰け反らして絶頂を迎える。
「はぁ・・・はぁ・・・」
彼女の目はハートマークになっており、物欲しそうな顔をしている。しかし俺はクンニを止めない。
「あぁ~止めて止めて!!逝ってるってばぁぁああぁッ」
___ぷしゅぷしゅ・・・
彼女から出た汁を啜る。
「ノア君、ナタネちゃんばっかりじゃなくて私のおまんこも舐めて。」
「ああ。」
俺はシロナさんの上に跨がり、彼女のおまんこにむしゃぶりつく。そこは既にトロトロになっていたので舌を入れると簡単に飲み込む。
「はぁ・・・ノア君の舌気持ちいいわ・・・」
シロナさんは俺の頭を掴んで更に奥へと誘導する。俺はそれに負けじと舌を動かす。
___レロレロ・・・ジュルルル・・・
シロナの顔が快楽に歪んだ顔になる。そしてついに限界を迎えたのか彼女が身体を震わせる。
___ぷしっ!ぷしゅっ!! 潮を吹き、俺の顔にぶっかけられる。それでも俺は舐めるのを辞めない。そればかりか舌を入れようとすると彼女は抵抗してきたのでクリトリスを優しく噛む。
「ノアく・・・ん、あ・・・く、クリ駄目・・・」
___プシャァアア! 先程よりも勢いよく潮吹きする。俺はそれを全て飲み干す。
「次はスズナだな。」
「ノアさん・・・」
彼女は、ゆっくりと足を開脚する。
「お願いします・・・」
俺は彼女の足の間に顔を埋め、クリトリスを舐める。
___ペロッペロッ・・・レロレロ・・・
「あ、あん!ノアさんそれ気持ちいいです!」
彼女のクリトリスは既にビンビンに勃起しており、舐める度に身体をビクつかせる。俺は彼女のクリトリスを口に含むと甘噛みする。
___カプッ・・・
「はぅう!?」
その瞬間スズナの身体が大きく跳ね上がる。絶頂を迎えたみたいだが俺は口を動かすのを辞めない。
______ジュルルルルル・・・レロレロ・・・ペロッペロッ・・・
「ノアさ・・・も、もう許してください・・・」
彼女は涙を流しながら懇願してくる。しかし、俺の責めは終わらない。
_______カプッ!ジュルルル・・・プシャァアア! 俺は彼女の膣内に舌を入れると大量の潮が吹き出して俺の顔にかかる。
「はぁはぁ・・・」
スズナは肩で息をしていた。
俺はゆっくりと立ち上がり、シロナさんの前に行く。シロナさんは察したのかお尻をこちらに向ける
_______ズブブッ!! シロナさんの中に挿入した。最初はゆっくりとストロークをする。
「んッ!・・・はぁん・・・」
シロナさんは後ろからの刺激に感じているようだ。俺はそのまま徐々にペースを上げる。
___パンパンパン!! 肌と肌がぶつかり合う音が露天風呂に響く。それと同時にシロナさんの喘ぎ声も大きくなっていく。
「あっ、ノア君!もっと突いて!!」
___パンッパンッパン!!!
おまんこは締め付けが強く、気を抜けばすぐにでも果ててしまいそうだ。
「あぁん!ノア君、私もうイッちゃいそう!!」
「俺もです!」
「じゃあ一緒にイきましょ!!あぁ、イクッ!・・・ああああぁぁあああぁぁああぁああぁ!」
___びゅるぅうううううん!!どぴゅっ!
ごぷっ・・・
2人同時に絶頂に達した。シロナさんの中から自分のモノを抜くと入り切らなかった精液が流れ出た。
(やば・・・今日の朝もヤッたのに精液の量が減らないとか・・・病気かな?)
まぁ、それは今に始まったことではないので考えるのを辞めることにした。
「ノアさん、次は私です!」
そう言ってM字開脚を行ない俺を誘惑してきた。
長くなるので分けます。
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