※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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温泉旅行3

「ノアさん、次は私です!」

そう言ってスズナはM字開脚を行ない俺を誘惑してきた。俺は、彼女のおまんこに挿入せずに焦らすように擦る。

「ノアさん!!焦らさないでください。早く私を犯してください。おまんこが疼いて仕方ないです。」

彼女の言葉を無視し俺は、焦らし続ける。彼女のおまんこが物欲しそうにひくひくと動く。

「ノアさん・・・おまんこが疼いて辛いです。お願いですから、私のおまんこに挿入してください!」

「ちゃんとおねだりしないと、俺はスズナのこのヌレヌレになったおまんこにに挿入れてあげないよ?」

「私のいやらしいおまんこにノアさんのおちんちんを挿入して気持ちよくしてください!!」

「う〜もうちょっと欲しいな。」

「ノアさん意地悪です。早くおちんちんを挿入れて下さい!」

「じゃあ、ちゃんとおねだりして?」

「私はノアさんのおちんちんで気持ちよくなりたいんです!私のいやらしくヌレヌレおまんこに早くノアさんの大きくて太いおちんちんを挿入れてください!!」

「しょうがないな〜!!ちゃんとおねだりできたスズナにはご褒美をあげるね!」

そう言って俺は、彼女のおまんこの中に一気に挿入した。

「んあぁぁぁぁ!!きたぁぁぁ!!おっきいぃ!気持ちいいぃぃ!」

そして激しく腰を打ち付けた。

「あぁぁ!だめぇぇぇ!イクッ!イッちゃうぅぅ!!」

俺は、腰の動きを止めずに更に奥へと突き入れるとスズナは潮を吹きながら絶頂を迎えた。

しかしそれでも俺は腰を動かすスピードを落とさずさらに刺激を与えると、スズナはビクビク震えながら再び絶頂を迎えた。スズナは床にへたり込んでしまった。しかし俺はまだ射精していないため彼女を四つん這いにしバックから激しく責め立てる。

すると彼女は甘い声で喘ぎ始めてしまった。俺はさらに激しく突き入れ続けついに限界を迎え、大量の精液を放出した。

「さて・・・」

「はい・・・」

俺とナタネさんを見る。

「引き返すなら今のうちですよ。」

「ここまで来たんだ。ヤるに決まってるでしょ。」

そんな事を言っている彼女だが微かに身体が震えている。

「取り敢えず部屋に行きましょう。初めての場所が浴場は流石に・・・それにゴムも無いから「ここで良いです。ゴムもつけなくて大丈夫です。初めてはナマで迎えたいです。」・・・わかりました。」

俺は、ナタネさんを仰向けに寝かせ彼女の割れ目にあてがいゆっくりと挿入していく。

ズププと入っていく感覚に俺は身震いする。ナタネさんは顔を赤くしながら歯を食いしばり耐えている様子だ。するとナタネの処女膜に到達した。

「一気にいきますよ。」

「はい。来てください!」

そして一気に処女膜を破り、ナタネさんの奥まで到達した。ナタネさんは涙を浮かべながら俺を見つめてくる。

「大丈夫ですか?」

「はい、平気です・・・」

そして俺は腰を動かし始めた。ゆっくりとした動きを心掛ける。

「んっ・・・」

身体を小刻みに震わせている。ナタネさんは俺に抱きつきキスをしてきた。俺もそれに応えるように舌を絡める。そしてお互い唾液を交換し合い飲み干していく。しばらくキスを続け唇を離すと銀色の橋が架かった。

するとナタネさんの表情が次第に快楽に染まっていった。

俺はナタネさんの胸に手を伸ばし揉みしだく。柔らかい胸を堪能する。

「んっ・・・はぁ・・・」

時折漏れるナタネさんの声に興奮し腰の動きが早まっていく。ナタネさんは限界が近いのか身体に力を入れ始めた。俺はラストスパートをかけ更にスピードを上げて腰を動かす。そして遂にその時が来た。

「あぁぁ!イクッ!イッちゃいます!」

ナタネさんの膣内が激しく痙攣し俺を締めつけてくると同時に俺はナタネさんの中で果てた。ナタネさんは荒い息をしながらぐったりとしている。おまんこからおちんぽを抜くと俺の精液とナタネさんの処女の血と愛液が混じり合った液体が流れてきた。

「あははは・・・まさか処女を捨てれる日が来るとは・・・」

「大丈夫ですか?」

「はい、大丈夫です。それにしても凄かった。」

俺はナタネさんに再び口づけをした。ナタネさんは幸せそうな表情を浮かべている。そんな彼女にキスをすると今度は彼女から舌を入れてきた。しばらくお互いの舌を求め合ったあと唇を離す。

「「ノアさん(ノア君)私達の事忘れてないよね?」」

後ろからスズナとシロナさんの声が聞こえた。

「忘れてないですよ。」

「なら良いんだけど・・・」

「そうだ。3人にお願いがあるんだけど・・・かくかくしかじか・・・」

「ノアさん随分とマニアックな・・・」

「面白そうね。」

「が、頑張ります!」

俺のちんこを中心として真正面にスズナ、右にシロナさん、左にナタネ。そして彼女達が俺のちんこを胸で押し付けてくる。

(幸せだ・・・柔らかくて何発でも逝けそう・・・)

3人にはトリプルパイズリをしてもらっていた。ハーレムの醍醐味の1つである。

3人は一生懸命胸を押し当てる。すると

シロナさんとスズナは交互に舌で裏筋や玉袋を舐めたり吸ったりして刺激を与えてくる。俺は3人の奉仕を堪能しながらトリプルパイズリの快感に身を委ねていた。

3人に攻められているとだんだんと限界が近づいてくるのがわかった。それを感じ取ったのか彼女達の動きが激しくなる。

「ノアさん・・・イキそう?いっぱい出してくださいね」

「出して、ノア君」

「ノアさん、出して下さい!」

「くっ・・・!射精る!!」

俺の精液はシャワーの如く降り注ぎ、彼女等の髪や裸を真っ白く染める。

「はぁ・・・気持ち良かった・・・」

「貴方のリクエストに答えたんだから今度は私達のリクエストに答えてね?」

「そうですよ!次は私です!」

「その次、私が良いです・・・」

彼女達の期待に応えられる様に頑張らないとな。まずはシロナさんだ。

「私は・・・お尻を思いっきり叩いて欲しいわ。言っておくけど遠慮はいらないわよ」

安定のマゾプレイね。

「全く堪え性のない雌犬だな」

___パチンッ!!

「はぁぁぁんっ♡♡♡♡」

「叩かれただけで逝くとか・・・シロナさ・・・シロナは終わってるよ。」

___ばちんッ!!

「はぅぅ♡♡♡♡あ、あなゃたに・・・叩かれてりゅだけれぇ・・・まら逝ってにゃいれす♡♡♡」

「はい、嘘付かない。」

___ぱちんっ!!ばちんッ!!ばちぃぃッ!!

「んほぉぉっ♡♡♡♡♡♡」

シロナさんのお尻を叩くと彼女は大きな声で喘いだ。どうやらかなり興奮している様だな。俺は続けて何度も叩くと彼女のおまんこからは何度も潮が吹いてきた。

 ふと見ると近くにボディソープがあった。

(お尻・・・ボディソープ・・・閃いた!!)

俺はそれを手に取り、彼女のアナルに流し込んだ。

「ノア君!?何入れてるの!!」

「ボディソープですよ。」

アナルに全部流し込んだらおまんこからちんこを引き抜きアナルに挿入した。シロナさんのアナルはなんの抵抗もなくヌルっと入っていた。

「ま、まってノアく・・・んほぉぉぉおお♡♡」

「待たない」

俺はそのまま腰を振り続けた。シロナさんは何度も逝っているが、それでも腰の動きを止めることはしない。

「イクっ♡イグぅ♡♡♡」

シロナさんが激しく喘ぐ。

そして俺は激しくピストン運動を繰り返していく。

シロナさんのおまんこからは愛液が滝のように溢れ出しているし、アナルから僅かにボディソープが漏れてきている。

「ま、まってノア君!出ちゃう!出ちゃうから!!」

「もう少しで逝けそうなんです!!」

俺はラストスパートをかけてシロナさんのアナルに射精した。シロナさんは身体を仰け反らせて盛大に潮を吹きながら絶頂し、そしてそれと同時にアナルから勢い良くボディソープが飛び出した。

そしてよろめきながらもシロナさんは、温泉を出ていった。ある程度察しはつくが・・・

スズナとナタネが顔を真っ赤にしていた。

「お、お尻の穴・・・///」

「す、凄かったね・・・///」

スズナは未だにお尻でのセックスは未経験だ。さて、次はスズナの番だ。

「スズナは何をリクエストするの?」

「わ、私もお尻を叩いて欲しくて・・・」

「最初は痛いよ。シロナさんは天性のドMだからあんな事出来るけど・・・」

「そ、それでもいいです!」

「わかった・・・じゃあ四つん這いになってね。」

俺はスズナのお尻を叩く。

「あんっ!」

「じゃあ、行くよ。」

スパン!スパン!スパン!

「いっ・・・はぁん♡」

「気持ちいい?」

「き、気持ちいです♡」

彼女のお尻は真っ赤になっていた。

(潮時かな・・・)

そして今度はおまんこに指を入れる。膣内をかき混ぜるように動かしたりGスポットを刺激していくと、スズナは絶頂を迎えたようでその場に倒れ込んだ。俺は彼女のおまんこにちんぽを挿入する。

「あん♡ノアさん!」

彼女を持ち上げる。

「の、ノアさん!?この格好は流石に恥ずかしいです・・・」

背面駅弁である。大きく開脚した足はナタネからおまんこが丸見えであり、繋がっているところもはっきりとわかる。

「の、ノアさん!は、恥ずかしいです!」

「ナタネに恥ずかしいところ見られて興奮してるね。締め付けが強くなってるよ」

俺はスズナを持ち上げ落とすを繰り返す。その度にヌチャグチュという音が聞こえてくる。コツコツと子宮口に当たる感覚がわかる。

「の、ノアさん・・・もうダメ・・・」

「良いよ・・・中に出すからしっかり受け止めてね」

俺はスズナのお望み通り彼女のおまんこの最奥に大量に射精した。ゆっくりとちんぽを抜くとゴポォッと精液がこぼれ落ちる。それを見たナタネが興奮し、股を擦り合わせる。

「ナタネは何かしたいことある?」

「わ、私は・・・普通のセックスでいいよ。」

「了解」

俺はナタネを仰向けで寝かせ彼女のおまんこに挿入する。そして腰を打ち付けていく。最初はゆっくりと、徐々にペースを上げていくと彼女も激しく喘ぎ始める。

「んっ!・・・はぁ・・・♡ノアさんのが奥まで届いてる!」

ナタネはおっぱいを揺らしながら一生懸命腰を動かして快楽を得ているようだ。しばらく続けていると、突然彼女が足を絡めてきてホールドしてきた。いわゆるだいしゅきホールドである。俺はそのまま激しくピストン運動を行うと彼女は絶頂を迎えたようだ。

「ま、まってッ!!動かないで!!逝ったばっか・・・ッ」

しかし俺は気にせずに続ける。

彼女はビクビク震え身体を仰け反らせている。どうやら連続アクメを迎えたようだが俺は逝ってないので容赦無く責め立てる。

パンッパンッ!グチュグチャ!という音を出しながら激しい抽送を繰り返す。ナタネはその度に大きく喘いでいた。そしてついに限界が訪れナタネの中に大量の精子を流し込んだ。

俺はゆっくりとちんぽを抜くと、スズナがお掃除フェラをして俺から離れるとちょうどシロナさんが戻ってくる。

「ひどい目にあったわ・・・」

そう言いながらお腹を擦るシロナさん。

「大丈夫ですか?シロナさん?」

「大丈夫じゃないわよ!何もあそこまでやる必要ないじゃない!危うく貴方の前で漏らすところだったのよ!!」

「でも、気持ちよかったんですよね?」

「そ、それはそうだけど・・・今度仕返ししてあげるから覚悟しときなさい」

俺はシロナさんを抱き寄せてキスをする。そしてそのまま押し倒し正常位になると、再びちんこを挿入した。

「んぅ・・・」

シロナさんはうっとりとした表情で俺のを受け入れる。俺はゆっくり動き始めるがすぐにペースを上げる。そして同時に胸も揉んでいく。シロナさんの息遣いが激しくなってきたところで一度動きを止める。シロナさんの顔にはもっとして欲しいという感情が表れていた。

「ノアさん。私達もお願いします。」

そう言ってスズナとナタネが近寄ってくる。俺はシロナさんからちんこを抜き、彼女達のおまんこに交互に挿入する。

スズナは対面座位が好きらしく俺の首に腕を回してキスをしながら腰を動かしていく。俺はピストンを繰り返しながら2人の胸を揉みしだく。そして遂に絶頂を迎えそうになり再び動きを早めていくと2人も限界を迎えようとしていた。

俺達は同時に絶頂を迎えると同時に膣内に大量の精液を流し込んだ。今度はゆっくりとお湯に浸かりながらセックスを始める。

俺はスズナと対面座位になり、彼女を抱きしめるようにしながら下から突き上げる。スズナは俺に必死に抱きついて快感に耐えている。一方ナタネとシロナさんは2人でキスをしながらお互いの乳首やおまんこを弄くっていた。時折聞こえてくる2人の喘ぎ声がまた興奮を誘う。俺はスズナの中に大量に射精した。それと同時に彼女も絶頂を迎える。そしてシロナさんの方はナタネが絶頂させたようで2人で抱き合いながら余韻に浸っている。お風呂から出て、今度は俺の部屋で始める。シロナさんと立ちバックを始める。シロナさんは何度も絶頂を迎えており、足が震えていて限界が近そうだった。俺はラストスパートをかけるように激しく腰を打ちつけていく。そして・・・

どぴゅっ!びゅるっ!びゅるるる!

大量の精液が流れ込んでくる感覚に身を震わせながら絶頂を迎えたシロナさん。ゆっくりと引き抜くと精液が溢れ落ちる。

「ひゃん!!」

スズナがシロナさんから溢れ落ちる精液を舐め取る。

「ちょ、ちょスズナ!?」

スズナは激しく吸い取るようにシロナさんのおまんこに顔を埋める。

「はぁ・・・♡ノアさん・・・シロナさんのここ、とても美味しいです♡ノアさんの精液とシロナさんの愛液が混じり合ってとっても美味です。」

「そ、そんな事言わないで!恥ずかしい///」

「ノアさん・・・我慢出来ないです!!」

ナタネが俺を押し倒す。そしてそのまま挿入してくる。彼女が激しく淫靡に腰を振る。俺のちんこがナタネのおまんこを出たり入ったりする。

「ナタネのおまんこ気持ち良いよ」

「わ、私も気持ちいいです!!もっと激しくしてもいいですか?」

俺が頷くと彼女は更に動きを加速させる。パンッ!パァンッ!!という激しい音が響き渡る。

(この、腰振り・・・やばすぎる・・・ッ)

俺の精液を全て絞り出そうと腰を打ち付けるナタネ。さっきまで処女だったことがまるで嘘のようだ。

俺はナタネを押し倒す。主導権は握らせない。今度は寝バックで始める。ナタネの顔は見えないが可愛い喘ぎ声が聞こえてくる。そして段々と限界を迎えたようだ。

「の、ノアさん!い、逝きます・・・ッ!!あぁん♡」

ナタネも絶頂を迎え、痙攣しながら潮を吹き出し、布団を汚す。しかし俺はピストンをやめずに続ける。ナタネは限界が近そうだが俺はまだまだ足りない。そして何度目か分からない絶頂の後ようやくナタネを解放した。

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡ノアさん激しすぎです・・・」

俺はスズナとシロナさんのおまんこに交互に挿入する。シロナさんは最早限界なのか涙目になっている。そして3人は同時にこう言った。

「「「ノアさん、絶倫過ぎ!!!!」」」

結局俺たちの宴は深夜まで続いた。

 

 




この小説はフィクションです。
温泉やホテル等にあるアメニティは適切な量で使用しましょう。

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
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