※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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温泉旅行4

旅行最終日。

「ノアさん・・・おっぱい美味しいですか?」

俺はいま、スズナのおっぱいを赤ちゃんのように飲んでいた。もちろん母乳は出ないが・・・時折、舌で彼女の乳首を責めると体かビクッとなるがそれでもお母さん役を全うする。

(何故こうなった・・・)

あの後、シロナさんとナタネは疲れたのかぐっすりと眠り、俺とスズナはずっと起きていた。その際、最近起ったことや今、嵌ってるものについて話していた。で、スズナの裸姿を、ずっと見ていたためちょっとだけムラっときたので『胸を揉み続けると大きくなるのか?』を検証。話しながら夜明け前までずっと揉んでいたら・・・スズナの胸が少しだけ大きくなった。

「今なら母乳が出るかもしれません!!」

とわけのわからん事を言い出したスズナのおっぱいを飲んでいるという。___うん。意味わからん。

「こういうの赤ちゃんプレイって言うんですよね。」

「あの、スズナさん・・・そろそろやめませんか?」

「だめです。ノアさんだってエッチの時止めてって言ってるのに止めてくれないじゃないですか。」

「いや、あれは・・・」

「ノアさんだってこういう事をするんですから。私もしていいはずです!!」

どうやら完全に出来上がっているらしい。

「と、いうわけで続けますね。」

そう言うとスズナは俺のパンツを脱がし、触り始める。

「うっ・・・」

「ノアさん、こっちもこんなにして・・・可愛い。」

スズナは俺の耳元でシコシコシコ・・・と声を出しながら手で擦る。

「うっ・・・」

出そうになるがなんとか耐えるが___

「いっぱいビュービューしてください。」

スズナは擦るのをやめ、咥え込む。

びゅっ!びゅるるっ!!

口の中で爆発する。そしてそれをスズナは飲む。

ごく・・・ごく・・・ごく・・・

出し終えるとゆっくりと口から離し、糸を引かせる。

「いっぱい出ましたね。偉いですよ〜。じゃあスズナのおっぱいを飲みましょうね。」

そう言ってスズナは自分の胸を近づける。俺はスズナの乳首に吸い付き、出ない母乳を飲む。やられっぱなしは気に食わないので少しだけ反撃をする。

「あん♡こらぁ〜赤ちゃんは乳首を噛んだり・・・んひぃ♡」 

舌で乳首を転がしたり、甘噛したりする。

「あ♡ダメ!赤ちゃんはそんなこと・・・しないからぁ〜♡」

スズナはビクンッビクンッと震えながらも耐えている。

「うぅ〜、なら次はコッチの番で__ふにゃぁ!?」

俺はスズナの秘所を指でなぞる。

「や、やめてくだしゃい。そこ触っちゃ・・・あ♡」

「もう準備万端だな。スズナもやる気じゃないか。」

くちゅくちゅといやらしい音を立てる。するとスズナは俺を押し倒し、騎乗位の形になる。

「形勢逆転ですね?」

そう言ってくるのでスズナの腰に手を当てるとぐっと押し込む。

ずぷぅ♡ 奥まで入り、スズナは声を出すこともなく仰け反りながら絶頂を迎える。

「どこが形勢逆転かな?」

「こ、これから・・です見ててひゃんっ♡」

彼女が言う前に俺は腰を動かす。

パンッ!パンッ!! 肌と肌がぶつかり合う。しかしそれだけでは刺激が足りず、俺はスズナの胸を揉む。

「ノアしゃん・・・らめれす〜♡」

俺はスズナの胸から手を離し、腰を摑んで思いっきり突き上げる。

「あ゛っ♡♡」

子宮口に直撃し、彼女は身体を痙攣させながら果てる。しかし俺は止まらない。そのまま突き上げ続ける。

どちゅんどちゅんどちゅっ!!

激しいピストンでスズナは何度も絶頂を迎えていた。腰を掴み、子宮を潰す勢いで打ち付ける。スズナの膣は痙攣を繰り返し、俺のモノを離そうとしない。

(ダメだ・・・止まらない・・・)

もうすでに限界を超えていたが体は止まらなかった。そしてついにその時がくる

___びゅっ!!びゅるるるっ!!!!

「あ"っあ"ぁ〜♡♡♡♡」

子宮口にピッタリとちんこを当て子宮に直接精液を送り出す。

「ノアしゃ〜ん♡しゅき〜♡♡」

スズナは舌を出してキスをせがんでくる。俺はそれに応え、唇を重ねる。ふと、横を見るとナタネと目があった。いつの間にか起きていたらしく、顔を真っ赤にしながら俺たちのセックスを見ていたようだ。俺は布団を剥がすようにめくると案の定、右の手がナタネの股に手がいっておりオナニーをしていた。

「いや、その・・・これは・・・」

スズナはナタネに抱きつくとそのまま押し倒す。

「ほらほら〜♡ナタネもノアさんのが欲しいんでしょ?一緒に気持ちいいことしましょうね♡」

そう言って二人は絡み合う。俺は二人の行為を見ながら横で寝ているシロナさんにいたずらをする。

「寝てますか〜本当は起きてるんですよね?」

彼女の乳首とクリトリスを同時にコリコリする。彼女は必死に声を押し殺そうとしている。

「ほら、起きてくださいよ。起きないとずっとこうしますよ。」

俺がそう言うと彼女は目を開く。

「お、起きる!起きるから止めて!!」

「寝たふりしてた罰です。」

俺はシロナさんの股を開き、そこに顔を埋める。そしてまずはクリトリスに舌を伸ばし、舐める。その瞬間シロナさんはビクッと震えると声を出すまいと口を塞ぐが体は正直で愛液が溢れ出してくるのを感じる。なのでクリトリスを執拗に責め続ける。

「ご、ごめんなさい!謝るから!止めて!」

「やです。」

そして俺は舌の速度を上げ、膣内に舌を入れ掻き回す。

ぐちゅぐちゅっ!ぢゅるるるっ!!

シロナさんは限界だったようですぐに果ててしまった。しかしそれでも止めずに今度は指を一本入れてGスポットを刺激しながら更に舐めるとシロナさんは潮を吹いてしまったので布団に水たまりができてしまった。

「ノア君の鬼畜・・・」

「シロナさんが寝たふりなんてするからです。」

そして今度はスズナとナタネの所に行く。

「二人で何をしていたんですか?」

「えっと・・・その・・・」

まだ興奮冷めやらぬという表情だった。二人とも太ももは愛液で濡れ、足まで垂れていた。俺は二人のクリトリスを指で摘むと擦る。二人は腰をびくびくさせながら感じていた。

「2人でレズエッチしてたんだ?気持ち良かった?」

「それは・・・はい。」

ナタネが答える。二人の顔に俺のモノを近づける。二人は躊躇なく口に含み、舐め始める。スズナは側面を舐め回し、ナタネは尿道の部分を舌でほじくりながら裏筋を舐める。スズナ達にフェラされているとシロナさんが起き上がり俺に抱きついてくる。そしてそのままキスをしてきた。スズナは口を離すと今度はシロナさんが玉を優しく握りながら側面をなめる。

びゅるっ!!!どぴゅるるるっ!!!!

大量の精液が発射され、シロナさんナタネの顔と髪を白く汚す。少しだけ勢いがあまり入り口まで飛んでしまった。

「今日で最後だし・・、温泉にでも浸かりに行くか。」

「「はい!!」」

スズナとナタネは元気よく返事をして温泉に行く準備を始めた。

………

……

「お世話になりました。温泉も料理もどれも凄かったです。」

「またのお越しをお待ちしております。」

俺達はチェックアウトを済ませ旅館を後にした。楽しいと時間が立つのが早い。

「ノアさん、この後どうするんですか?」

「ん?あぁ、スモモに逢いに行くかな。」

「それなら私ついて行きます!___シロナさんは?」

「ごめんなさい。私はこれからリーグで仕事があるの。だからここでお別れね。」

「そっか。じゃあまた今度会いましょう。」

「えぇ!楽しみにしているわ!!」

シロナさんは俺にキスをしてリーグへと向かった。

スズナとナタネはスモモの家へと向かう。スズナは俺の手をしっかりと握りしめており、離そうとしない。

「あの、ノアさん・・・」

「ん?」

ナタネが立ち止まり真剣な眼差しで俺を見てくる。

そして大きく深呼吸をし___

「ノアさん!!好きです!」

ナタネが告白をしてくる。

「貴方のことが大大大大好きです!!」

顔を赤くしながらもまっすぐと俺をみる。

「___シロナさん達以外にもあと4人いて、そのうち2人は既に子持ちだけど『それでもッ!!』あっ・・・」

「貴方のことが大好きです!そ、それに私の処女、奪ったんですから・・・責任取って下さい。」

俺はナタネにキスをする。唇と唇を合わせ、舌を絡ませる。

ちゅっ・・・れろっ・・・じゅぷっ・・・♡

「あ、あの・・・これって・・・」

「こんな俺で良かったら、ぜひ。」

「は、はい!ありがとうございます!!」

すると周りから

『おめでとう!!』『お幸せに!!』と周りの人から茶化せれる。中には『爆発しろ!!』と嫉妬の籠もった声を掛けるやからもいた。

(そうだぁあぁぁッッッ!!真っ昼間じゃん今!!)

人通りはそこまで多くはないがそれでも周りには数人の人がいた。ナタネの顔は真っ赤になっており、俺自身も顔が赤くなっていたかもしれない。

(顔、あっつ・・・)

俺はナタネとスズナの手を握り、逃げるようにスモモの家へと向かった。

………

……

スモモの家に着き、チャイムを鳴らす。___ガチャとドアの開ける音が聞こえ中からはスモモが出てくる。

「ノアさん!?それにスズナさんにナタネさんも!?」

いきなりの来訪者に驚いている様子だった。俺達はリビングに通され、ソファーでくつろぐ。スモモはお茶を持ってきてくれるとテーブルの上に置く。俺はお茶を手に取ると一口飲む。スズナ達も出されたお茶を飲んでいた。俺はスモモに聞く

「風邪はもう大丈夫?」

「はい、もうすっかり元気ですよ。」

スモモは笑顔で答える。彼女の笑顔を見ると心が癒され、嬉しくなる。

「あの・・・ノアさん?」

スモモが心配そうな声で俺の名前を呼ぶ。彼女を見つめ・・・チュッとキスをする。

「ふぁ!?」

スモモは驚きの声を上げ、顔がみるみる赤くなっていく。しかしすぐに落ち着いたのか、再びキスをする。今度は舌を入れるディープキスだ。お互いの舌を絡め合ううちに理性が消えていく___

(やばい・・・止められない・・・)

俺はスズナ達の嫉妬の視線に気づくと一度口を離す。しかしすぐにスモモに抱きつかれキスされてしまう。そしてそのまま押し倒されてしまった。そして俺の手を取り自分の胸へと持っていくと触らせてくる。

「す、スモモ?これは・・・」

「シロナさんとスズナさんとヤッてきたんですよね?それに見る感じナタネさんとも恋人になったんですよね?」

(バレてる・・・)

「今日は私が独り占めしても許されますよね?」

「まぁ、それは・・・」

「じゃあ・・・遠慮なく♡」

そう言ってスモモは服を脱がせ始める。

「わ、私達も混ざっていい?」

「え〜スズナさん達はいっぱいイチャイチャしたんじゃないんですか〜?」

「むぅ〜でもぉ・・・」

スズナとナタネは物欲しそうな表情でこちらを見てくる。

「ごめんなさい。意地悪しすぎました。勿論良いですよ。1人でノアさんの相手するとおまんこ壊れちゃいます。」

そう言うとスモモは俺のズボンを脱がせる。そして俺のモノを手で握り上下に動かす。スズナとナタネも俺に近づき、胸を舐めてくる。

にゅるっ・・・れろっ・・・はむっ♡ スズナ達の舌使いはとても気持ちよく、すぐにでも果てそうになる。しかしスモモの手がそれを許さない。手コキを止めず、亀頭をくすぐる にゅるっ・・・コリッ♡

(やばい・・・気持ち良すぎて死ぬかも)

「あれからいっぱい勉強したんですよ。どこが男の人が気持ちいいか。動画を見ながらバナナで。」

スモモは俺のモノを口に含むとしゃぶり始める。口の中で舌が動き回るたびに俺は我慢できなくなる。スズナとナタネは胸に吸い付き、乳首を甘噛みしたり舐めたりする。

ぢゅるっ!・・・れろっ・・・じゅるるるっ♡

(もう無理!!)

「んっ!?」

どぴゅるるるっ!!

勢いよく射精し、口に入りきらなかった精液がスモモの顔を汚す。スモモは顔についた精液を手ですくい口に含むと美味しそうに飲み込む。スズナとナタネは俺のモノにしゃぶりつき、残った精液を吸い出すように吸い付き舐め回す。さらにスズナは玉を口に含み、舌の上でコロコロ転がしながら吸ってくる。そして乳首を甘噛みされ再び俺のモノは大きくなり始める。

「相変わらず凄いですね。」

スモモは立ち上がり、スカートを脱ぐ。するとパンツが見えて来る。しかしそれは普通のパンツではなく、スケスケの黒だ。

(こんなエロ下着どこで買ったんだよ!)

スモモは俺の上に跨り、騎乗位の体勢になる。そしてそのままゆっくりと挿入していく。

「んっ・・・♡」

スモモは小さく喘ぎながら奥まで入れると動き始める。初めはゆっくりだったが次第にペースを上げていく。その度に揺れる胸を見て俺は両手で胸を揉み始める。むにゅっ・・・♡

スモモは頬を赤らめながら嬉しそうに微笑む。そして俺の方に倒れ抱きついてくる。そのままスモモは腰振りを始める。

ばちゅんばちゅんとエロい音を立てながらスモモは喘ぐ。

「おっきいのがぁ♡奥に当たって気持ちいいよぉおおぉ♡♡」

スモモの腰つきが激しくなる。スモモは絶頂を迎えようとしていた。俺はそんなスモモを抱き締めキスをする。

「んちゅっ・・・♡ノアしゃぁん・・・♡」

(もう無理!我慢できない!)

「イクぞ!」

俺は腰を突き上げ、射精すると同時にスモモも達する。俺は優しく抱きとめると頭を撫でてあげる。

「気持ちよかったよ。ありがとう。」

「えへへ・・・♡どういたしまして♡」

スモモは嬉しそうに微笑むと、今度はスズナとナタネが不満げな声で言う。

「イチャイチャし過ぎじゃないですか?」

「えぇ全くです。」

「だって私、温泉旅行行ってないもん。だから今だけは独り占めしたいんです。」

「「むぅ〜」」

スズナとナタネは拗ねたように頬を膨らませる。

スモモは起き上がると俺のモノを抜き、俺に抱きつく。そして耳元で___

ちゅぱっ・・・れろっ・・・ぢゅるるっ♡

「スモモ!?」

俺の耳がスモモに犯される。

「まだノアさん成分が足りないのでもう少しだけ・・・」

スモモは顔を赤らめながら言う。2人は我慢の限界なのか俺の方に近付いてくる。そして3人は俺のちんこを舐め合う。俺は3人の舌使いに耐えきれずすぐに果ててしまう。

俺はスズナとナタネの胸を揉み始める。するとスズナは我慢できなくなったのかスズナは自分のパンツに手をかけるとゆっくりと下ろしていく。スズナのパンツは愛液で既にびしょびしょとなっていた。

「びしょびしょだね?」

「だって・・・ノアさんの舐めてたら・・・その・・・興奮しちゃいました♡」

スズナはパンツを脱いでしまうとそのまま仰向けになり、足を開く。スズナの綺麗な割れ目が現れる。俺はゆっくりと指を入れるとスズナはピクンと反応する。俺はスズナの膣の中を刺激し始める。

「んっ♡あっ!だめぇええッ!!イクゥウウッ!!」

ビクビクっと痙攣し、絶頂を迎えるスズナを他所に今度はナタネが俺のモノを咥える。そして舌を動かし始める。

「ナタネもう舐めなくても・・・」

「んちゅ・・・♡いやれす♡ノアしゃんも気持ちよくなっれくらさい♡」

ナタネはしゃぶりながら喋る。そして俺は我慢できなくなり、ナタネの口から引き抜く。ナタネは悲しそうな顔をするが直ぐに俺のモノをナタネの膣の中に挿入する。そして腰を振り始める。

「あっ!♡あぁああ!!気持ちいいぃいい♡♡ノアしゃあん♡キスしてぇ♡」

俺は言われるままにキスをする。そしてそのまま激しく腰を動かし続ける。

「イグゥウウッ!!イックゥウウッ!!」

ナタネは絶頂を迎えると同時に俺もナタネの中に射精する。ナタネは幸せそうに微笑みながら気絶してしまった。

「「ノアさん!私達を今日で孕ませて下さい」」

スズナとスモモがそう言ってくる。

俺は彼女達の希望に答え、むちゃくちゃ中出しした。

 

 

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
  • ネモの耐久セックス
  • ボタンのドスケベセックス
  • カエデの授乳プレイ(母乳体質)
  • ナンジャモのセックス配信
  • リップの野外セックス
  • チリちゃんの雌落ち調教
  • ゼイユのわからセックス(和姦)
  • タロちゃんと甘々セックス
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