とある一室。そこには2人の人影がある。ノアとユウリだ。しかしユウリは裸でベットに拘束されていた。
「あ、あの・・・ノアさん。謝りますからこの拘束外して下さい。」
「でもユウリには罰を受けてもらわないといけないし。それに謝るのは俺じゃなくてスズナ達だ。___全く・・・人様のプライバシーの侵害は立派な犯罪だよ。」
「ご、ごめんなさい・・・で、でも!シロナさんとマリィも一緒に聞いてた!!2人がいないのはおかしいです!!」
「安心して。隣の部屋にバイブが抜けないよう固定させて、ベットに拘束させて放置プレイさせてるから。」
「わ、私にも放置プレイするんですか?」
ユウリは恐怖で震えながら尋ねる。ノアは笑顔で答える。
「ユウリは2人とは別のお仕置き。」
「な、なにするんですか?」
「すぐ分かるよ。」
そう言ってノアが取り出したのは電マだった。ユウリの拘束は両手両足が広げられており、股を閉じられないようされていた。
そして電マの電源を入れる。
ヴヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥン!!
すると電マがユウリの股に近づく。それだけでユウリは身体をクネらせる。
しかしノアは容赦なく電マを当てる。
ヴィィィィィィン!ヴィィィィィィン!ヴィィィィィィン!!!
電マの振動によりクリトリスに快楽が走る。
「あぁぁぁああッッッ!!逝っちゃう・・・♡♡♡」
ユウリのおまんこがひくひくとしてきて逝きそうになるところで電マのスイッチをきる。
「はぁ、はぁ・・・♡ノアさん。なんで離すんですか?」
「簡単には逝かせないよ。」
そう言って電マを当ててスイッチを入れる。そしてユウリのおまんこに振動が伝わる。
ヴィィン!!ヴィィン!!ヴィィン!!
「あぅっ!♡♡♡いやぁっ!逝っちゃうッッ♡♡♡」
しかし逝く寸前で手を止める。
「あぅ・・・なんでぇ♡」
「逝ったら罰にならないでしょ。___じゃあこれを取り敢えず昼ぐらいまでやるから・・・3時間位繰り返すよ。」
「さんッ・・・!?し、死んじゃいます!!」
「大丈夫だよ。・・・多分。」
「そんなぁ!」
ヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥン!!!ヴィィン!!ヴィィン!!ヴィィン!!
電マがおまんこを襲う。しかしユウリは逝く寸前で止められる。
(やだっ!イきたいっ!!またっ!また逝きそになるっ!!!)
ユウリは腰を浮かせるが、ノアが電マを当てているため快楽から逃げられずに何度も逝きそうになるが、最終的には逝かせてくれないと言う繰り返しだった。
(やだやだ!!逝きたいよッ!)
___そしてやっとで1時間が経過した。
ユウリはというと・・・
「はぁ♡・・・ぁ!逝きたいっ!!逝きたいのぉ!!」
「まだ1時間しか経ってないよ。後2時間、頑張ろうね。」
そう言ってまた、電マを当てスイッチを入れる。そして___また、逝きそうになるとスイッチを止める。それの繰り返しだった。
「ッ!♡・・・ノアさんっ、お願いします!!逝かせて下さいッ!!」
「逝きたいならちゃんとお願いして。」
そう言ってユウリのおまんこを触る。しかし逝くギリギリまで触ると手を離す
「あぅ・・・」
(逝きたいです!もう我慢出来ないのに!!)
「・・・お、お願いします。ノアさん。この電マで私のおまんこ虐めて下さい!」
羞恥で顔を真っ赤にしながら頼むユウリ。それを見たノアは___
(まぁ、取り敢えず一回だけ逝かせるか・・・?けどな〜う〜ん・・・まぁいっか。)
そんなことを思いつつ、ユウリの股に電マを当てる。そしてスイッチを最強にし彼女のおまんこにずっと電マを当てる。
ヴィィィィン!!!
それは一瞬だった。ユウリの身体に電撃が走り、快楽が一瞬で身体中を駆け巡る。
身体も浮き上がりブリッジをするかのような体制で快楽を受け止めるユウリ。
「あぁあぁぁぁぁあぁッッッ!!!♡♡♡逝くッ!!♡♡イくッ!♡♡逝っちゃうッッ♡♡♡」
びくん♡びくんっ♡♡♡
身体が激しく痙攣し、潮を噴いてユウリは逝った。しかし電マの責めは終わらない。
ヴィィン!!ヴィィン!!ヴヴヴヴゥゥン!!
「やぁ"あ"ぁッッ!!!!♡♡♡・・・たずげでぇ♡・・・まだ、イ"っでるぅ♡♡」
「ユウリが望んだことだぞ〜いっぱい逝こうな」
「ノ"ア"さん"のきちぐぅ"ぅう"ぅぅ」
「はい。これ飲んで」
そう言って出したのは水だ。脱水症状には気をつけないとな。
ノアの指示通り飲む。飲ませ終わったらまた焦らしを始める。
「さて、そろそろユウリのまんこを責めるとするか。」
「お"ねがぃ"ぃ!♡♡♡もう限界なのぉ♡♡」
「おうおう。それは良かったよ。___じゃあ電マ責めね」
電マをおまんこに当て、スイッチを入れると直ぐにユウリは逝く寸前まで来たようだ。しかしノアはスイッチを切った。
(なんで・・・!)
逝きたくてもイかせて貰えない。ユウリは泣きそうになっていたが、また電マ責めが始まる。そして___ ヴィィン!ヴィィン!ヴヴゥゥン!!
電マがおまんこを襲う。逝く寸前まで来てスイッチを止めるの繰り返しでユウリはとうとう泣き出した。
「もぅ・・・嫌ぁ!!ごめんなさい!!反省してます!だから、逝かせてぇぇ」
「これから盗聴しない?」
「しないです!ごめんなさい!!」
(まぁ、ちょっと早いけど良いか。本当に反省してるっぽいし)
「じゃあ、逝かせてあげるね。」
「はぃい!!お願いします!!」
ヴィィン!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!!
「あぁぁぁああッッ♡♡♡逝くっ♡♡♡イくぅぅぅ♡♡♡」
びくん♡びくっ♡♡びくんっ♡♡
「あっ♡あぁ!♡♡」
スイッチを最強にする
。ヴィィン!!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!!
「逝っでる"ノアさん"!!逝ってるから止めてぇぇぇええぇ!!」
「もうしばらく待って」
「な"んでぇッ!!?あぅッ!あぁぁあぁ!!逝ってるからぁぁぁあ!!」
びくん♡びくっ♡♡びくんっ♡♡びくんっ♡♡・・・ぴくっ・・・ぴくっ♡♡♡ ユウリはとうとう痙攣した様に動かなくなった。逝きすぎて気絶してしまったのだ。電マのスイッチを切り、彼女の拘束を外す。時間を見れば11時過ぎており1時間早いお仕置きが終わった。
「さてと、次はマリィ達だな。」
俺は部屋を出て、隣の部屋のドアを開けると淫臭が俺の鼻を攻撃する。彼女達はユウリと同様両手両足が広げられており、股を閉じられないようされており更に目隠しと音、声が出せない様猿轡をされていた。乳首にはローターが付けられており微弱な振動がマリィ達を襲っており更にはおまんこにはバイブが固定されていた。
まずはバイブを取って電源を切る。マリィは愛液でびしょびしょになっていたが、ユウリ程の愛液の量はなかった。俺は電マで2人を責め始める。
ヴィィン!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!! ぷしゃぁぁあぁぁあっ♡♡♡プシャァアァァァッ♡♡♡・・・ビクッ♡ビクッ♡ビクビクビクビクビクッッ!!♡♡♡♡ マリィとシロナさんのおまんこを襲う快楽はユウリのとは比べ物にならないくらい激しく、2人は大きく仰け反り潮を吹く。そして盛大に逝った。
(やっとで気持ち良く逝けたと・・・♡)
(あぁ〜♡逝ってるわ♡おまんこひくひくしてる♡)
(漸く満足の行く逝き方が出来たんだな。・・・安心して、いっぱい逝かせてあげるから。)
俺はマリィのヘッドホンを外し、シロナさんの猿轡を外す。
「の、ノア君・・・?」
直ぐにシロナさんが話しかけるが無視をしシロナさんのおまんこに電マを当て"強"にする。
「あ"ぁ"ぁ"ッ!?♡♡♡やっ!ダメぇぇッ!!♡♡♡イっくぅううっ!!♡♡♡」
ビクビク♡ビクビクビクッッ!!!♡♡♡♡・・・プシャァァァァ♡♡・・・ビクッ♡ビクビクビクビクビクッッ♡♡♡♡
(あぁ!ノア君に電マ当てられてる♡♡おまんこ気持ち良いよぉぉお♡♡♡)
「あっ♡あっ♡あぁぁぁぁぁああああぁぁぁ!!!!♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁあぁぁあぁあぁぁっっ!!!!♡♡♡♡
シロナさんがいくら逝っても決して電マのスイッチを止めない。
「やらぁ♡イくのっ止まらにゃいぃッッ!♡♡♡♡♡」
「逝って良いよシロナさん。」
そう言って電マを離すと、身体をビクビクンと震わす。更に追撃を掛ける。
ヴィィン!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!! ぷしゃぁぁあぁぁあぁぁ!!!♡♡♡♡・・・ビクッ♡ビクッ♡♡ビクビクビクッッ♡♡♡
「あっ♡あぁあ"ぁ"ぁ"!!!」
「またイった。」
ヴィィン!!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!! ぷしゃぁぁあぁぁあぁぁ!!!!♡♡♡♡・・・ビクッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡
「あっ♡♡あっ♡♡あ"ぁ"ぁ"っっ!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁあぁぁあぁぁぁああッッッッ!♡♡♡♡・・・ビクッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡ビクン♡ビクンビクンッッ♡♡♡♡
ジタバタとベットの上で暴れまわるシロナさん。しかし拘束されているため逃げ出すことが出来ない。
その様子を聞いていたマリィは___
(な、何が起こっとると・・・シロナさんの悲鳴しか聞こえんとよ・・・う、うちもあんな風にヤラれると!?)
電マをシロナさんに当て続ける。
ヴィィン!!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!!
ぷしゃぁぁあぁぁああぁぁッ!♡♡♡♡♡♡♡♡ビクビクッッ♡♡♡♡ビクンッ!♡ビクビクビクッッ♡♡♡♡
「止めてぇぇぇええぇ!!」
「後5分頑張ってください。」
「嫌ぁ!死ぬっ!!イキ死んじゃう!!あ"ぁ"ッ♡イくッ!イクッ!♡♡逝くぅううっ♡♡♡」
ビクビクッッ♡♡♡ビクンッッ♡♡ビクビクビクッッッ♡♡♡♡
5分が経過し___
「シロナさん。お疲れ様でした。」
シロナさんの拘束されているベットは潮でぐちゃぐちゃになり天井や壁等を濡らしていた。
「さてと、次は・・・」
そう言うとマリィが体を震わせる。口が塞がっているため何を言っているのかわからないため猿轡を外す。
「次はマリィだよ。」
「!!!」
ビクビクビクッッッッ!!!♡♡♡♡
電マをクリトリスに押し当てる。ヴィィン!!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!!
「んぉ"ぉ"っ!♡♡おごっ・・・♡んぶぅ・・・・♡」
「逝って良いよ。」
ヴィィン!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!! ビクビクビクビクッッ!!♡♡♡ビクッ♡♡ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡♡♡
(あぁっ!ノアっ♡♡ノア♡♡♡)
「んほぉ"ぉ"ぉ"!!!♡♡♡♡・・・イクッ♡イクイクイクぅううぅぅううっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁあぁぁあぁぁああぁぁああぁぁ
「あぁ!逝くッ!♡逝くぅうッッ!!♡♡〜〜〜ッッ!!♡♡♡」
ぷしゃぁぁあぁぁあぁぁああぁぁああぁぁ ビクビクビクビクッッッ♡♡♡♡ビクンッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡♡♡
ビクンッ♡♡♡ビクビクビクッッ♡♡♡♡ ぷしゃぁぁあぁぁああぁぁああぁぁああぁぁ 盛大に逝ったマリィはベットの上で痙攣している。しかし電マ責めは終わらせない。
ヴィィン!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!! ビクッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡♡
(イってるのにぃぃ♡♡またぁイク♡♡)
5分が経過しあれからずっとマリィのクリトリスや、おまんこを責め立てていた。
ヴィィン!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!! ビクッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡♡ビクンッ♡♡♡
(あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"
「イクッ!!またイっちゃう!!」
ビクビクビクッッ!♡♡♡♡ビクンッ!♡ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡♡♡ プシャァァアァッ♡♡♡ ぷしゃぁぁあぁぁああぁぁああぁぁあ!!♡♡♡♡♡♡♡
「もぉ、無理ぃ・・・許してぇ・・・」
何度目の絶頂かは、分からないが既に彼女のベットのシーツはぐちゃぐちゃだった。
「まだだよ。」
ヴィィン!ヴィィン!!ヴヴゥゥン!! ビクッ♡ビクビクビクッッ!♡♡♡♡ビクンッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ♡ビクビクビクッッ♡♡♡♡
「あぅ・・・」
(た、助けてっ!!誰かぁ〜・・・)
ヴィィィィィン!!!♡♡♡
「んほぉぉお"ぉ"ぉ"ぅ!!♡♡♡♡」
ビクビクビクッッ♡♡♡ビクンッ♡ビクビクビクッッ!♡♡♡♡
「あ"ぁ"ぁ"!イクッ!!♡♡〜〜〜〜ッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
プシャァァアァアッッ!!♡♡♡♡♡・・・ビクン♡ビクンッ♡・・・・・・・・・♡♡♡
(う、うち死んじゃうぅぅううぅっっ!!!!♡♡♡♡♡)
「はぁはぁ・・・」
(息が出来んっ!誰かっ!!助けてぇぇええぇええぇ!!)
結局終わったのは10分後だった。
………
……
…
「はぁはぁ・・・」
「よく頑張りました。」
ノアはマリィの拘束してるものを全て外す。
「あぁ♡ごめんなさい・・・」
「反省した?」
「はぃ反省したと」
(ノアぁぁあ♡すきぃ〜)
「あぁ・・・可愛いなぁ♡マリィ。」
ノアは彼女を抱きしめる。
(あ、あぁ!ノアに抱きしめられとるっ!♡幸せ♡♡)
「さてとシロナさんの拘束もはずすか。」
そう言ってシロナさんの拘束もといた。
「はぅ〜♡はぅ〜♡」
「シロナさんもよく頑張りましたね。」
「うん、ありがとぉ♡ノア君好きぃ〜」
そう言って抱きついてくるシロナさん
(おかしいな。これは確かお仕置きだったはずなんだが・・・まぁいっか。)
取り敢えず2人を連れてユウリの部屋に行こうとするが・・・
「あ、足が震えて立てないわ・・・」
「ごめんなさい、うちも・・・先に行ってて」
一足先にユウリの部屋に入るとむわぁとした匂いが俺の鼻腔をくすぐる。
「流石に換気するか。」
そう言って窓を開ける。
「ユウリ。起きろ」
「あ、あと5分・・・」
「起きないとお仕置きだよ」
「い、今起きました!」
俺が部屋に入って来た瞬間に起き上がる。
「もう一度聞くけど盗聴は絶対にしない?」
「しません!」
「よろしい。」
するとユウリは俺に抱きついて来る。
「どうした?」
「ノアさん成分が足りなくなった・・・」
(あぁ〜♡ノアさんの匂いだぁ〜♡♡)
こうして3人のお仕置きは意外と早く終わった。
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