人妻ってなんかいいよな。
あの後シャワーを浴び、シャワーから上がるとユウリは既に夢の中へと旅立っていた。俺は彼女を部屋に連れて起こさないようゆっくりとベッドに降ろす。ユウリママから提供された部屋に向かい扉を開けるとそこにはユウリママがいた。
「どうかしましたか?」
「あら、さっきも言いましたけど一緒に寝に来たんですよ?」
「え、えぇッ!?」
「静かにしないとユウリが起きてしまいますよ?」
そう言ってユウリママは自分の着ている服を脱ぎだす。服で隠れていた胸は"ぶるんッ"と音を立てるかのようにあらわになる
ユウリと違って乳首は茶色く黒ずんでいるがそれが何やらそそるものがあり、俺のチンコは一瞬で勃ちあがった。
「ふふ、もうこんなにおっきくして・・」
ユウリママは妖艶な笑みを浮かべると俺のチンコをいやらしく手でしごきだす。彼女の手つきは巧みで一擦りごとに快感が下半身を襲う
「あっ・・ぐっ・・!」
「私のテクニックで沢山気持ちよくなってくださいね?」
そして俺はそのまま彼女のおっぱいに白濁液をぶちまけたのだった。
俺はもう一度風呂へと案内され、ユウリママと一緒に風呂に入ることになった。
「あら、こっちを洗って欲しいんですか?」
ユウリママはそう言いながら俺のチンコを優しく扱き上げる。先程射精したばかりなのに既に硬くなっている俺のチンコは快感を抑えきれない。
「それじゃあ、洗いますね・・」
そして今度は胸をスポンジ代わりにして俺の身体を洗っていくユウリママ。泡のぬるぬると彼女の柔らかくハリのある胸がとても気持ちよくあっという間に出してしまった。
「あらもう出しちゃったんですか?可愛いですね・・次は私のここもお願いしますね?」
そして俺はユウリママの下半身を念入りに洗った。彼女のまんこには綺麗な草原が生えていた。時折喘ぎ声を出していてそれがまた俺の興奮度を高めた。
「はい、終わりましたよ」
「ありがとうございます・・それでは今度は一緒に湯船に入りましょう」
俺とユウリママは湯船に浸かる。だが彼女はずっと俺に胸を押し当てており俺の股間に手を伸ばしている。
「ほら、もうこんなに元気になってますよ・・?しごきますね・・?」
「あっ・・うっ・・」
おっきな胸で俺のチンコを挟みパイズリを始めた。彼女の唾液で滑りを良くしさらにスピードをあげた。
「もう・・・で、出るッ!!!」
2回目にも関わらず大量の精液がユウリママの胸を白く汚す。
彼女が胸を左右に広げると俺の精液が彼女の胸に橋を掛けるように繋がっていた。
「若いって良いわね。2回目なのにこんなに出すなんて・・・」
ユウリママは自身に付いた精液を掬い取り舐め取った。その光景があまりにもいやらしく俺は再び勃起してしまう。
「ふふっ、また元気になっちゃったんですね」
そして今度は俺の精液がついた胸を自身の顔に押し付け擦りはじめた。胸に付いた精液を塗りたくるように動かしていく。その姿はとても淫猥で興奮を抑えることが出来なかった。
「うわぁ・・」
気が付くと俺はユウリママの下半身にむしゃぶりついていた。舌で彼女のまんこを舐める度にいやらしい音を立てる彼女の膣。そこからとめどなく溢れてくる愛液は俺の味覚を刺激した。クリトリスが酷く勃起しておりそこをコリコリする。
「あっ・・!そ、そこは・・んっ・・!くぅん・・♡」
ユウリママは快感を堪えるかのように俺の手を抑える。だが俺はその手をどかしさらに激しく攻め立てる。そして俺は彼女の膣内へと指を挿れる。キツキツで締め付けてくる膣は俺の指を離しそうにない。1本から2本、3本と徐々に増やしていき最終的には5本の指で彼女の膣内を掻き回した。
「こ、こんな・・初めてなのに凄い♡はっ・・ああっ・・いいっ!」
ユウリママは激しく潮を吹き、その潮を天井まで達した。彼女は余韻に浸っており、俺の酷く勃起したチンコを思いっきり入れた。彼女の子宮は既に降りていたみたいで半分ぐらいのとこで子宮口をノックする。
「そ、そんなに激しくしたら・・あんっ♡はっ・・くぅん・・♡」
俺は彼女の腰を掴み全力で腰を打ち付ける。結合部からは大量の愛液が溢れ出し、浴場内にはパァンパァンと肉と肉がぶつかる音と彼女の喘ぎ声だけが響く。そして限界に達し俺は再びユウリママの子宮に大量の精液をぶちまけた。彼女も同時に絶頂を迎えたようだ。だが彼女はそれでもなお俺のチンコを離そうとしない
「ふふっ、まだ出せますよね?」
俺はニヤリと笑い、「勿論です」と応える。最初はユウリママが上位に立っていたが持久戦となればこっちのもんだ。伊達にユウリとマリィ2人の相手をしていない。
「ふふっ、若いって良いですね・・それじゃあ覚悟してくださいね?」
あれから何時間経っただろうか。寝室だったり、リビングだったり外でやったりと・・・俺は何度も射精した。ユウリママも何度も何度も絶頂を迎えた。そして最後に俺が中出しをしてお互いに限界を迎え気絶したかのように眠ったのだった。
次の日、目が覚めたのはお昼だった。既にユウリママの姿はなく俺の身体の至るところには精液がこびりついていた。べたべたするし臭いも凄く風呂に入りにいくことにした
「・・やっと落ち着いた。てか、ユウリママヤバすぎ全然余裕なかったんだが・・・」
だが、あの快感を思い出すだけで勃起してしまう俺は相当やばいのかもしれない・・・
「何考えてんだ俺・・・そろそろあがるか」
そう思ったとき浴室の扉が空いた。振り向くとユウリが立っていた。
「ママから聞いた。・・・エッチしたんだ」
あの人なにいってんの!?そこは内緒にしておくんじゃ・・・
「何で私も起こしてくれなかったの!!」
「・・・へ?」
「ママとエッチしたのは100歩譲って許すとして・・・私もヤりたかった!!」
え、なにこの展開・・
「ほら!早く!!お風呂出て!!」
ユウリに腕を引っ張られ無理矢理湯船から出され、そのまま身体をタオルで拭かれ全裸のままベッドに押し倒された。
「今度は私の番だから・・・覚悟してください」
それから俺はユウリママ同様、ユウリに搾り取られ、途中ユウリママも加わり俺は初めて臨死体験をした。
■■■■
次の日。俺はバトルコートに立っていた。向かいにはユウリママがボールを手に持っていた。何故こうなったかと言うと___
1、ユウリが俺とバトルしたいと。
2、ユウリママも俺とバトルしたいと。
3、最初はグー、ジャンケンポン
4、WINNER、ユウリママ
以上だ!!(回想終了)
「ルールは持ち物ありの3対3。どちらかのポケモンが戦闘不能になったら1勝で先に2勝した方の勝ち。それでいいかしら?」
「はい、大丈夫です。」
「じゃあ始めましょうか。」
この世界に来て、久しぶりのバトルだ。
ユウリママが勝負を仕掛けてきた。
「おいでドラパルト!」「ガブリアス!!」
ユウリママはドラパルト、俺はガブリアスを繰り出した。相性ではどちらもドラゴンで五分五分だ。
「ドラパルト、ドラゴンアロー!」
「ガブリアス、ドラゴンクロー」
ドラゴンアローをギリギリまで引き付け、ドラゴンクローで弾く。そのままガブリアスはドラパルトに攻撃を仕掛けた。しかしドラパルトは持ち前の素早さを活かし避けていく。お互いに相手の攻撃を許さない。・・・
「ガブリアス、つるぎのまいッ!!」
つるぎのまいは攻撃力を上げる技。
「ドラパルトにドラゴンダイブ!!」」
「避けて!!」
ユウリママも慌ててドラパルトに回避するよう命令した・・・が時既に遅し、ドラパルトはもろにドラゴンダイブを受けてしまった。だがまだ倒れていない!俺はすかさず叫びガブリアスに追撃の指示をだす。
「げきりんッ!!」
ドラパルトはもろにげきりんをくらいそのまま吹っ飛び目を回す。
「まずは1勝です。」
お互いポケモンをしまい、次のポケモンを出す準備をする。
「トゲキッス」「ニンフィア」
「トゲキッス、マジカルシャイン!」
「ニンフィア、ハイパーボイス!!」
俺はニンフィアにハイパーボイスを指示し、ユウリママはトゲキッスにマジカルシャインを指示。・・・お互いの技がぶつかり相殺される__そう思いきやニンフィアのハイパーボイスがトゲキッスのマジカルシャインを相殺。そのままトゲキッスに直撃した。
「ニンフィア、ムーンフォース!」
「トゲキッス、エアスラッシュ!」
ニンフィアのムーンフォースはトゲキッスに命中せずエアスラッシュがニンフィアに直撃。トゲキッスが追撃にやってくる
「ニンフィア!!・・・怯んでるのか!?」
「連続でエアスラッシュッ!」
それは、禁忌では!?エアスラ怯みは前世でお世話になりましたけど!?
トゲキッスのエアスラッシュを食らい、なすすべなくそのまま倒れてしまった。
「ありがとう。よく頑張ったね。」
「ウーラオス!」「マスカーニャ!」
「先手必勝だ!マスカーニャ、トリックフラワーッ!!」
「ウーラオス、すいりゅうれんだ!!」
しかし、トリックフラワーは二撃目のすいりゅうれんだに撃ち落とされる。三撃目の攻撃がマスカーニャに襲いかかるが華麗に攻撃を躱す__しかし、ウーラオスの強烈な掌底が炸裂する!
「は、速っ……!」
「そのまま畳みかけなさい、ウーラオス!」
「……くっ!マスカーニャ、ふいうちっ!!」
掌底を躱したマスカーニャがふいうちがウーラオス腹部を直撃。そして再度攻撃を仕掛けようとしたマスカーニャにウーラオスは掌底を叩き込む__しかし
「掴めッマスカーニャ!!」
ウーラオスが掌底を叩き込む前にマスカーニャがウーラオスの腕を掴む。そのまま空中に放り投げ__
「じゃれつけ!!」
空中でじゃれつけるが見事に命中。大きく吹き飛ばされる。
「トリックフラワーッ!!」
「ウーラオス!!アクアジェット!!」
空中で飛ばされたウーラオス。しかしアクアジェットっで体勢を整えながら一足先に地面に着地。マスカーニャは未だ空中で自由落下に身を任せている。
「今よウーラオスッ!!」
ウーラオスの拳に冷気が纏わりついている。れいとうパンチだ。
「決めなさい!!」
落下してくるマスカーニャをウーラオスは完全に捉えていた・・・そのはずだった。___ウーラオスが吹っ飛んでいた。
「!?」
ウーラオスが吹っ飛び地面に倒れている。何が起きたのか理解が追いつかない。そのまま目を回し戦闘不能となる。
「そこまで!2対1でノアさんの勝利!!」
「悔しいわね・・・最後のあれは何か教えてもらえるかしら?」
「あれはみがわりです。ウーラオスが技を当てたのはみがわりのマスカーニャでそのみがわりの後ろにマスカーニャが潜んでたんです。」
「あー!!やられた!!みがわりか・・・ズルいわねー」
「あははは・・・これしか思いつかなかったんです。でも本当に強かったです。ありがとうございました!」
ノアはぺこりと頭を下げる。
「いえいえ、私も楽しかったわ!ありがとうね!またいつでも遊びに来てちょうだい。」
俺の横を通り過ぎ、耳元で
「それとまた、セックスしましょうね。今度は1日中ずっと」
ユウリに聞こえない声量で俺にそう言いぺろりと舌なめずりをする。そして俺の股間に手を伸ばし弄り始める。
「!?」
「ママ!!」
ユウリがすぐに引き剥がした。少し残念だが流石にもう勃たない・・・多分
「あら、残念ね。じゃあママ先に家に帰ってるからちゃんとノアさん送っててね。」
そういうとユウリママは帰って行った。
時刻は15時前。明日はマリィと会う約束だ。
「明日はどうしても行けない・・・はぁ本当は昨日ノアさん独り占めしようと思ったのに・・・何で寝ちゃったのよ私」
「ユウリはダンテさんとのバトルで疲れが出たからしょうがないよ。白熱したバトルにはつきものだよ。」
「・・・私が寝てる間にママとセックスしちゃって。ママみたいにおっぱいおっきくないし。そもそも何で初めて会ったその日にセックスしちゃうんですか」ジトー
ジトーと目線を送ってくるユウリ。
___くっ、可愛い・・・。
「ユウリママが誘惑してきて負けました。はい、すみません・・・」
握られた手を動かそうにも動かすことができなかったので俺はユウリの行動を待つことにした。すると___チュっと言う音と共に俺の唇に柔らかいものがあたる。
「今日はこれぐらいで許してあげます!!」
そう言って彼女は家の方に走っていった。僅かだが顔が赤かったのを俺は見逃さなかった。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
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