「シロナさんは連続強制絶頂が一番お似合いですよ。」
そう言って裸で拘束されてるシロナさんのおまんこにバイブを突っ込み、抜けないようにシロナさんのパンツを履かせる。そしてスイッチを"強"にする。
「んあぁぁぁああああ!?♡や、やめてぇぇぇえええええ!♡♡♡いゃぁぁぁぁぁあああああああ♡♡♡イク、またイクッ♡は、早く止めてぇぇえええ」
「そう言いながら、まんこひくひくさせてるじゃないですか?気持ちいいんでしょ?」
「ち、ちがうぅぅうう♡♡♡んぁぁあああ♡♡♡」
「そんなだらしない顔して、どこが違うんですか?ほら、気持ちいいって言わないと止めませんよ?」
シロナさんのおまんこに入れてるバイブには強の上に最強というものがあり、強から最強に変える。
「やぁぁぁあ!?♡♡♡だめぇぇええええ!!!♡♡♡イクぅぅぅうううう!!!♡♡♡♡」
体を仰け反らせながら盛大に潮を吹く。
「あれ?どうしたんですか?シロナさん?まだこれからですよ。」
電マを取り出しパンツの上からでもわかるほどぷっくりとしているクリトリスに当てる。
「ぁ"あ"あ"あ"♡♡♡だめぇえええ!♡それ、本当にダメぇぇぇええ!!♡♡♡イクッ、壊れちゃうぅぅうう!!♡♡♡♡」
「ほらシロナさん、もっと気持ちよくなりたいならちゃんと言わなきゃ。」
「い、いやぁぁあああ♡♡だめぇぇええ♡きもぢよすぎでぇぇえ♡♡こわれりゅぅうう♡♡♡」
バイブと電マ両方に責め立てられているシロナさんは体を暴れるが拘束されているため思うようにな動けない。
「あ、ぁ"あ"♡♡♡イクッ♡またイグゥウウッ!!!♡♡♡♡♡」
シロナさんは潮を吹きながら絶頂を迎える。しかし、それでも責めを続ける。
「ほらシロナさん、早く言わないとまたイカせちゃいますよ?」
「い、いやぁぁあああ♡♡♡おかしくなりゅぅぅうう!♡♡♡♡」
その後も何回繰り返したかは忘れたけど……
ちょうどまんこに突っ込んでいたバイブの電池がなくなる。
「最強だと電池の消耗が激しいな・・・」
拘束を外し、バイブを抜く。シロナさんのパンツはグッチョリと濡れておりパンツの性能をしていなかった。
「や、休ませて・・・」
「駄目ですよ。連続強制絶頂ですから。もうあと1時間位ヤりましょう。」
「む、無理よぉおお!!♡♡♡」
「無理じゃないですよ。シロナさんなら。」
そう言って電マを近づける。シロナさんは泣きながら首を横に振るがやめない。
「ほら、イキましょうか?」
マンスジからどんどん上に登り、クリトリスを直接電マを押し当てる。
「ま、待って!本当に壊れちゃう!!」
「シロナさん・・・壊れちゃいましょッ!!」
一気に電マの強さを"強"にする
「ひゃぁあああ"あ"♡♡♡だめぇぇええ♡♡♡イクッ♡イグゥウウッ!♡♡♡♡」
体を痙攣させながら盛大に潮吹きをしてシロナさんはまた絶頂を迎える。
「ほら、まだ終わってませんよ?」
空いている手でGスポットをゴリゴリと責め立てる。
「んぁぁああああ!?♡♡♡」
Gスポを責められながらクリトリスにも電マを当てられる。連続強制絶頂に慣れてきたのか最初の頃と比べてすぐには絶頂をしなくなったがそれでも潮の量は変わらなかった。
「シロナさん、まだまだイカせますよ?」
「た、たしゅけて・・・」
シロナさんは涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった顔をしながら懇願してくる。しかし俺は逆に加虐心が増していく。
「助けてほしいんですか?なら俺のちんぽにキスしてください。」
「え?」
「キスしてくれたら休ませてあげますよ。」
そう言ってシロナさんに跨り目の前にちんぽを出す。
「ほ、ほんとに?」
「えぇ、ほんとですよ。」
シロナさんは恐る恐る俺のちんぽにキスをする。
「じゃ、シロナさん舐めてください。」
シロナさんの頭を掴み一気に喉奥まで入れる。苦しそうにしているものの俺のちんぽをしっかり咥えていた。少し腰を振ってみると苦しいのか顔を離そうとするが俺が頭を押さえつけて阻止する。そして腰を振るスピードを上げる。
「やべ、もう出る。」
そう言って喉奥に思い切り射精する。
「んぐっ!?♡♡♡」
「飲んでくださいね。」
シロナさんの頭を押さえつけて全部飲ませる。そして全て出し切ったあと口からちんぽを抜き取る。
「こ、これで・・・もう、辞めて・・・」
「なに、言ってるんですか。一時的に絶頂から"休ませた"だけで辞めるとは言ってないですよ。ほら、続きしますよ。」
俺は、彼女のまんこにローションを塗り、電マにもローションを垂らす。
そして電マを、彼女のまんこに挿入する。
「ま、待ってノアくん・・・ッ!それは!!」
「待ちませんよ。」
そして一気に電源を入れる。
「だ、だめぇぇええ!♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡」
電マでGスポを責め立てながら右手でおっぱいを揉みしだく。するとすぐに絶頂を迎えたようで盛大に潮を吹き出す。しかし、それでも責め続けるとまた直ぐに絶頂を迎える。そしてまた責めるの繰り返しだ。
「ほらシロナさん、気持ちいいですか?気持ちいいって言ってください?」
「き、きもぢいぃいいい♡♡♡イク、イグゥウウッ!♡♡♡♡」
「ほんと、超がつくほどのドMですね。」
「あ"あ"あ"♡♡ダメッ♡イグぅぅうう!!♡♡♡」
そうして気絶するまで責め続ける。
するといつの間にかリラが起きていた。
「ノアさん・・・私にも"それ"をして下さい!」
「いや、リラは流石に・・・」
「シロナさんだけずるいです!私も気持ち良くしてください!」
「リラ・・・分かった。」
そう言って拘束して動けないようにする。
「ノアさん、お願いします・・・」
「分かってる。」
大量にローションを垂らしゆっくりと電マをリラのまんこに挿入し、子宮口に当たる感覚を感じた。そして電源を入れる
「んぁああ!♡♡♡これ、しゅごいぃいい!♡♡♡♡子宮振るえてるぅぅうぅぅ♡♡♡」
リラは白目を向いて盛大に潮吹きしながら絶頂を迎える。しかしそれでも振動を止めず続けるとまた直ぐに絶頂を迎えたようで潮を吹き出す。そして俺は一度抜く。するとリラは物足りないような顔をする。今度はクリトリスを電マで刺激する。
「あぁああ!♡♡♡ダメ、だめぇええ!♡♡♡イクッ♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡」
盛大に潮吹きをしながら絶頂を迎える。そして電マで刺激しつつまんこに一気に挿入する。
「やぁああ"あ"!?♡♡♡だめぇぇえええ!!♡♡♡♡」
俺は、容赦なく電マとバイブで責め立てる。
「イグぅううううううう♡♡♡♡♡♡」
リラもシロナさんと同じ様に連続で絶頂させ続ける。
___チュポン♡
電マを抜き取ると先程まで処女だったにも関わらずおまんこがぽっこりと空いていた。
「じゃあ次は・・・」
そう言って、俺はリラの拘束を外し、まんぐり返しの状態にしちんこを挿入する。
「んぁああ!?♡♡♡♡」
そして、一気に腰を振り子宮口に当るようにして責め立てる。すると直ぐに絶頂を迎える。しかし俺は腰の動きを止めずむしろ激しくしていく。
「あぁぁああ!!♡♡♡イクッ!イッてるのにぃぃいいぃいいい!♡♡♡」
リラが何度絶頂を迎えても気にせず腰を振り続けるととうとう限界が来たようでビクビク痙攣しながら潮吹きをし始めた。それでも俺は構わず腰を振る。
「ダメ!♡もう、限界です!♡♡♡だから止まってぇええ!」
「俺も、そろそろイキそう・・・!」
そう言ってラストスパートをかけ思いっきり射精する。リラの子宮内は俺のどろどろの精液で満たされる
「あへぇぇぇ♡♡きもぢぃぃいい♡♡♡」
どうやら連続で絶頂したせいで理性が飛んでしまったようだ。
「リラもシロナさんと同じ天性のドMだな。」
リラをベットの上に横たわせるとおまんこから大量の精液が溢れてくる。
「じゃあ次は、シロナさんだな。」
「は、はい・・・」
「シロナさんもあれだけ絶頂したのにおまんこはまだ物欲しそうにしているな。」
そう言って彼女のまんこに指を入れると中はグチャグチャになっており簡単に2本入った。
「こんなに簡単に咥えこむとかエッチ過ぎるおまんこですね。」
「やぁぁああ♡♡♡言わないでぇええ!♡♡♡」
そう言ってGスポットを責める。すると今までで1番の絶頂を迎え、潮を吹き出す。そして俺は一気にちんぽを挿入する
「んぉおお!?♡♡♡お"っ♡♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡♡♡♡♡」
もう理性がないのか獣のような喘ぎ声になるシロナさん。
「ほら、気持ちいいですか?」
腰を掴みながら聞いてみると彼女は気持ち良すぎてまともに答えることができないようだった。
しかし、それが俺を興奮させ腰を振るスピードを上げる。するとシロナさんはまたすぐに絶頂を迎えるが俺はそれでもまだ腰を動かし続ける
___ビュルルルッ!♡♡♡ビューーーッ♡♡♡♡
ようやく射精が終わりちんこを引き抜くとシロナさんのまんこはポッカリと穴が開きそこから大量の精液が流れ出ていた。
「ノアくん・・・今度はこっちも・・・」
そう言ってシロナさんは四つん這いになり自身のアナルを広げる。
「ノアくんが来る前に綺麗にしておいたの」
「じゃ、行きますね。」
取り敢えず指でシロナさんのアナルをほじる
「そのまま広げたままにしてくださいね。」
そしてまんこから流れ出ている精液を指に付け、シロナさんのアナルにゆっくりと入れていく。最初は一本だけだったが徐々に指を増やしていき最終的には4本入るようになっていた。指を抜くとぽっかりと穴が空いていた。
___カシャ、カシャ
「!?の、ノア君!?写真は駄目!!」
「良いじゃないですか。減るもんじゃないですし。」
そう言って俺はシロナさんのお尻にちんぽをあてがうと一気に奥まで突いた。
「お"ぉおおお!!♡♡♡んぉぉおおお!?!?!♡♡♡♡」
俺は、容赦なく腰を振り続ける。その度にシロナさんは潮を吹き続けるが構わずピストン運動を続ける。
「イッてる♡♡♡ずっとイってるのにぃいい!♡♡♡」
「まだまだイキますよ。」
そしてさらにペースを上げていく
「お"お"お"ぉぉおお!♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡」
俺はシロナさんの直腸に思いっきり射精する。ちんこを抜くとシロナさんはお尻を高く上げながら体を痙攣させる。アナルからはブピュッと音を立てながら精液が垂れる。近くにあった電マを起動させ___シロナさんのアナルに突っ込んだ。
「あがぁあ!?♡♡♡お"っ!♡♡♡駄目ッ♡♡♡それ、アナルが塞がらなくなる!!♡♡♡」
「そしたら、毎日おむつ生活ですね!」
「いやぁぁあああ!♡♡♡そんなぁぁああ!♡♡♡」
「ほら、またイキますよ。」
そう言って振動の強さを中央からから強にする。
「んぉおお!?♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡イッてるのにぃいい!!♡♡♡」
「頑張ってください!!」
更に俺はシロナさんのまんこにバイブを突っ込む。
「いやぁああ!!♡♡♡両方なんて無理ぃいい!♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡」
「まだですよ!」
バイブを一気に引き抜き___ちんこを入れる。
「んぉおほぉおお!?♡♡♡きたぁぁあ!!♡♡♡」
シロナさんのお尻に打ち付ける音と電マの起動音が聞こえるほど激しく責め立てる。
「本当にシロナさんはドMですねッッッ!!」
___ばちんッッッ!!
シロナさんのデカ尻を平手で強く叩きつける。
「ッッ〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡」
「ほら、まだまだ行きますよ!」
今度は力強くピストン運動を繰り返す。
「おほぉおお!?♡♡♡イグぅぅうう!!♡♡♡♡」
そして電マを思いっきり引き抜きまんこに入ってたちんこをアナルにシフトチェンジする。
「シロナさんのアナル、ガバガバですよ。もうちょっと締め付けて下さい!!」
___ばちんッッッッ!!
「おほぉおおお!!♡♡♡♡」
そしてまた叩く。その度にお尻の肉がぷるんと揺れる。
「ほら、シロナさんのデカケツ叩かれる度にキュンキュン締め付けてくるぞ!」
___ばちんッッ!!♡♡♡ばちんッッ!!!♡♡♡♡♡
「んぉおお!?♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡」
俺はシロナさんに覆い被さるようにしてアナルを掘る。そしてまたちんこを抜くと今度はまんこに挿入する。
「クッ・・・そろそろ射精るッ!どこに欲しいですか!?」
「まんこ!!変態まんこにいっぱい出して孕ませて!!」
「お望み通りッ!!」
___ビュルルルッ!!♡♡♡ビューーーーーーーッ!!♡♡♡
「んほぉおお!?♡♡♡♡精子いっぱい泳いでる・・・」
そんなこと言ってシロナさんはベットに倒れ込んだ。
「俺もなんか・・・眠くなってきた。」
俺はそのままベットに倒れ込むように眠りについた。
………
……
…
__ジュルッジュボッジュボッ・・・
(あ、なんか気持ちいい・・・)
「あ、起きた?ノア君。」
シロナさんとリラが俺のちんぽを一生懸命しゃぶっていたようだ。
___ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!!
リラの口から離し、そして一気に射精する。2人の顔が精液でドロドロになる。そして2人はそれを恍惚な表情で舐めとる。
___ペロッ♡ あぁ、エロいなこの2人。
2人のエロい姿を見ていたらまた勃ってしまった。
「ノアさん、ポルチオお願いします。外からも内側からも。私をめちゃくちゃにして下さい。」
「いいよ、リラの望むようにしてあげる。」
そう言って、俺はリラの子宮口にちんこを押しつける。
「あぁっ!♡♡♡ポルチオ凄いです!♡♡♡子宮がキュンキュンしてます♡♡♡」
更に外側から電マで子宮口を刺激する。
「どう?気持ちいい?」
「はい♡最高でしゅ♡♡もっと欲しいです♡♡」
そう言って自ら腰を振るリラ。空いている手で乳首を思い切り引っ張るとそれだけで絶頂を迎えてしまったようだ。潮を吹いてしまうがそれでも構わず責め続けると更に多くの潮を吹き出す。そして完全にアヘ顔になっているので彼女とキスをする。
___ジュル♡、ジュル♡、ジュル♡・・・
「・・・シロナさんもリラを責めてあげて」
シロナさんは電マの電源を入れ、リラの乳首に当てる。
「おほぉおお!?♡♡♡きたぁぁあ!!♡♡♡♡乳首もおまんこも気持ちいいッ!♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡」
更に俺は、リラの子宮口にちんこを押し当て腰を振る。するとちんこがリラの子宮口を突き破り、子宮の中に入っていった。
「おごっ!?♡♡♡し、子宮の中に入ってくるぅぅ!♡♡♡」
リラが白目を剥き舌を出しながら絶頂している。
「イグゥウウッ!♡♡♡♡イッてるぅうう!!♡♡♡♡♡」
俺は腰を振り続けシロナさんは電マを当て続ける。リラは何度も絶頂を迎え潮を吹く。そんな姿をみるたびに俺の興奮も高まり腰を振る速度も上がっていった___
「リラ、そのまま直接出すぞ!!」
「うんッ♡出して!!赤ちゃん孕ませて!!」
___どぴゅっ!!♡♡♡ビュルルーーーッ!!♡♡ビューーーーッ♡♡♡♡ ___ドピュッドプッドプッ!!♡♡♡ドクンドクンッッ!!♡♡♡♡
俺はリラに中出しをキメる。彼女は、絶頂の余韻で体を痙攣させていた。シロナさんも電マを置き、リラのまんこから引き抜いたばかりのちんこを咥え始めた。
「♡♡♡♡」
「シロナさん、そんな一生懸命舐めて・・・美味しい?」
シロナさんは口を窄め、ちんぽを吸いながらコクコクと頷く。そんな彼女の頭を優しく撫でると目を細めて喜んでくれた。綺麗にちんこを舐めとったシロナさん彼女のお尻を揉み、アナルに指を入れるとすんなりと入る。
「凄く、すんなり入りますね。俺の指で。」
「ノア君がこんなにしたんだよ。」
「ごめんなさい。・・・でも気持ちよかったですよね?」
「それは・・・うん♡気持ちよかった♡♡」
俺と彼女は互いに見つめあいソフトなキスをする。
「また、私をぐちゃぐちゃになるくらい犯して頂戴。___ご主人様。」
その後、朝までリラとシロナさんとでセックスしまくった。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
-
アオイの援交
-
ネモの耐久セックス
-
ボタンのドスケベセックス
-
カエデの授乳プレイ(母乳体質)
-
ナンジャモのセックス配信
-
リップの野外セックス
-
チリちゃんの雌落ち調教
-
ゼイユのわからセックス(和姦)
-
タロちゃんと甘々セックス