アニポケと同じ展開となり、リーリエがたまごの面倒を見ることとなった。アニポケとほぼ同じなので説明は省く。
ロコン(アローラ)が産まれ、なんやかんやあってリーリエがシロン(ロコン)を触れるようになった。そして最近はUBの出現がばったりと止まった。そのため毎日リラとシロナさんと爛れた日常を送っている。今ではお腹を撫でるように触るだけで逝ってしまうほどリラの子宮を調教してしまった。彼女からは___
『彼女なんて烏滸がましいです!!肉便器か性奴隷でお願いします!』
と言われた日はちょっとドン引きしてしまった。取り敢えず今はセフレの名目でセックスしている。それとシロナさんは更にМっ気が増していきこの前は、リラがペニバン着けてイマラチオしながらアナルにディルド、まんこにちんこを突っ込み疑似3穴をした。
『ノアさん聞いてますか?』
「あぁ、聞いてるよ。」
『明日、アローラに入国しますから空港で待っててくださいね!!』
電話の相手はユウリで明日のお昼にユウリ、マリィ、ユアとリリア、ユーマ、ソニアとルリナの7人がアローラに観光しに来る。その日は丁度スクールの休校日なのでお出迎えするとしよう。
「ユウリ、ホテルは予約したのか?」
『うん。アーカラ島にあるリゾートホテルに4泊5日泊まるよ。___てか、さっきから水っぽい音してるんだけど・・・もしかしてシロナさんとヤッてる最中だった?』
「ん?あぁ、そうだよ。」
『えーいいなぁ!私も久しぶりにヤりたい!!アローラにいる時はずっとヤろうね!!』
「ずっとて・・・仕事あるしそれに4人相手でずっとは流石に死ぬんだが?」
『ノアさんなら大丈夫なんです!!・・・とにかく!!明日のお昼に迎えに来てくださいね!!』
こうして電話が切られる。
「2人共もう声出していいよ。」
「り、リラ・・・お願い逝かせて・・・」
「ふふっシロナさんのおまんこから凄く愛液が流れてくる。美味しいよシロナさん。」
2人は絶賛レズセックスしており、どうやらリラは俺が相手するとドMに成り果て、シロナさんを相手にするとドSになるようだ。
「り、リラのおちんちんで私のお尻貫いて!!」
勿論だがリラにちんこはついて無いよ。ペニスバンドだよ。
「おまんこじゃなくていいの?」
「おまんこはノア君専用だから!!お願い!!早くちょうだい!!」
「しょうが無いなぁ。」
リラはベッドに四つん這いになったシロナさんのアナルにちんこを突き刺した。するとシロナさんは絶叫して潮吹きした。
「お”っ!お”ぉ”ぉっ!う”ぎぃぃっ!!」
リラがピストンする度に潮を吹きまくる変態シロナさん。見ていてすぐに勃起してしまったので交ざることにしよう。俺はシロナさんの下に潜り込む。そして下からちんこを入れようとする。
「あっ・・・ノア君。」
「シロナさん、俺のちんこも咥えてくれるよね?」
「えぇ、も、勿論よ。け、けどゆっくり『___ズンッ』お"ッお"ぉ"♡♡♡」
「うっわシロナさん顔すっごい事になってるね」
「あ”っ”、あ"ぁ"ぁ”♡♡い、イグッ♡!!」
シロナさんのエロ顔に興奮してしまい一気に奥まで入れた瞬間、彼女は大絶頂した。潮吹きは止まらず俺の体やベッドをびちゃびちゃに濡らした。まんこに俺のちんこ、アナルにペニバンを入れられまんこは凄く締め付けが凄い。リラが動くとまんこが更に狭くなりちんこを締め付けてくる。俺とリラは呼吸を合わせて2人同時に腰振りを始める。
「ひぎっ!♡♡ちょ、まっれぇ♡♡♡いまイってるのぉ♡♡♡」
ペニバンとシロナさんがイった時の膣の収縮でちんこがもぎ取れるかと思うほどに締め付けが激しい。
「ッ、シロナさん凄い締め付けだねっ!」
「ひぎゅぅ♡♡♡ぁ”ぁ”ァ”ぁ”ァ"♡♡♡」
リラはピストンを激しくしシロナさんは絶叫に近い喘ぎ声を出す。更に腰を振りまくると、とうとう限界が来た。シロナさんの子宮に向かって思いっきり射精する。シロナさんは背中を仰け反り絶叫した。
「ん”ん”ぁ"ぁ”ぁ"ァ"♡♡♡逝っぐぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
シロナさんの奥に出しちんこを引き抜く。栓が抜けたまんこからシロナさんの愛液と俺の精液が混ざり合ったモノが流れ出てベッドに落ちる。
シロナさんを横に寝かせると今度はリラはペニバンを外しM字開脚をする。先ずは外からリラの子宮を手で刺激する。
「あんっ♡・・・お、おねがいっ♡、そ、それ欲しいの♡♡り、リラのおまんこに♡ノア君のおちんちん入れてっ♡♡♡」
「まだ駄目ですよ。子宮口が開ききってから入れてあげますよ。」
そう言って俺はベットに立ち上がりリラのお腹を足で踏む。最初は軽く、後から強弱をつけて子宮を刺激する。リラのおまんこからは甘イキしてるみたいでぷしゅぷしゅ潮が吹き出ていた。
「ノア君!!思いっきり逝かせて!!こんなのじゃ満足できない!!イキ死にするぐらいに思いっきり!!」
「止めてって言っても止めませんよ!!」
「良いよ!!もっと強くやって!!リラのおまんこを壊しちゃうくらいに激しくして!!」
「___どうなっても知りませんからね。」
俺は足に力を入れそのままリラの子宮を押し潰した。
「ッ♡♡♡お”ぉ”ぉ”ぉ"ぉっ♡♡イグぅううぅゥッッ♡♡♡♡」
___プシャッ!プシャアァァァァ♡!
凄い勢いで潮吹きをするリラ。
「リラ、そんなに潮吹きして恥ずかしくないの?」
「ひぃ♡♡き、ぎもぢぃぃぃい♡♡♡」
「聞くまでもなさそうだね。」
俺は再び足に力を入れて子宮を踏み潰した。するとリラは奇声のような喘ぎ声を出しながら潮を吹き出した。足を上げるとリラの股はびちょびちょに濡れていた。次はまんこを責めるとしよう。ダランとなっているリラを仰向けにし足をM字開脚させて一気に奥まで入れた。
___ドチュンッ!!!♡♡♡
一気に入れたため、子宮口に激しく俺のちんこが当たる。
「カッ・・・♡♡♡ハッ・・・♡♡♡」
声にならないほど気持ちよかったのか白目を剥いて失神してしまった。流石にこのまま逝かせるのはまずいので一旦ちんこを引き抜くと、まんこからは大量の潮がドバッと吹き出てきた。リラもシロナさんと同じでしばらく目を覚まさないだろう。
「・・・開発し過ぎたかな・・・」
2人を喜ばせるように色んなAVを見てきたが___
「ちょっとやり過ぎたか。」
俺のちんこは2人の愛液と潮で汚れていた。
「シャワー浴びるか。」
2人とも失神しているので俺が2人を風呂場に連れて行く。風呂場でシャワーを出しながら洗ってあげることにする。シロナさんをお姫様抱っこして風呂場に入りシャワーの温度を調節する。丁度良い温度になったのでシロナさんの顔にお湯がかからないように注意しながら全身の汗を流す。そしてまんこの中に指を入れてGスポットを刺激しながら膣内の精液を掻き出す。Gスポットを刺激されているためか時折体をビクンと震わせ、更に愛液の量が増える。
(・・・あ!そうだ。)
いい事を思いついてしまった。取り敢えず部屋からローションを持ってくる。___そしてそれを彼女のアナルと俺の指に塗る。最初は1本指を入れる。アナルは何回もちんこを出し入れしているため直ぐに5本入るようになった。
「シロナさん?寝てますか?・・・寝てますね。」
シャワーヘッドを持ち、ゆっくりとシロナさんのアナルにシャワーヘッドを挿入する。
「ッ!♡♡♡」
ビクッと体が震えた。
「あっ、起きましたか?」
「ふぇ?な、なにこ__おっ”♡♡ん”ぉ”っ!!♡♡♡♡」
シャワーの水を勢いよくアナルに注入する。するとシロナさんの体はビクビクと震え始めた。一旦水を止め、お腹を押す。
「だ、だめ♡!!♡♡♡でりゅぅう!!!♡♡♡♡」
「出しちゃ駄目ですよ。」
そう言い、俺は再び水をゆっくりと出す。徐々にシロナさんのお腹はぷっくりと膨らんできてまるで妊婦のようだ。
「はっ、はっ、はぁぁ!!♡♡♡♡」
シロナさんが我慢している姿は凄いエロい。
「シロナさん、抜きますよ。準備はいいですか?」
「ッ!?だ、駄目!!抜いたら出ちゃ___」
俺はシロナさんのセリフを待たずにシャワーヘッドをアナルから思いっきり抜いた。すると決壊したダムのようにシロナさんのアナルからは大量の透明な水が出てきた。
「うっ、ぅ”ぅ”ぅ”♡♡♡あっ♡はっ♡」
未だにアナルからは水がプシュと出てくる。
「いっぱいでましたね。シロナさん。」
俺はシロナさんのまんこに指を突っ込むとGスポットを刺激した。すると直ぐにシロナさんは痙攣し始めたが俺は続けてGスポットを刺激し続ける。
「相変わらず雑魚まんこですね。シロナさん。せっかく綺麗にしたのにハメ潮でまた汚くなりましたよ。」
「おちんぽぉ・・・欲しいよぉ!!も、もう限界なのぉ。」
そう言いシロナさんは自分の乳首を片手でこね、クリトリスをもう一方の手でつまみオナニーを始めた。
「ノア君♡おちんぽちょうだいよぉ♡私の雑魚まんこにいれてズボズボしてぇ♡♡♡」
「___ッ!」
俺はちんこをシロナさんまんこに一気に根元までぶち込んだ。
「っ、がっ!?♡♡♡♡♡」
Gスポットと子宮口を刺激しながらピストン運動をする。シロナさんの膣内はグチュグチュになり俺のちんこを締め付ける。
「ぁ”ぁ”っ♡♡い、イグぅぅ♡♡イグぅうぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡♡」
「俺も射精しますよ!!シロナさん!!」
「あ”ぁ”っ!♡♡♡だ、出してぇ♡!!わ、私の雑魚まんこにたっくさんザーメン注いで孕ませてぇえぇぇ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「っ、ぐぅぅ!!!」
___ドクッドクッと大量の精液がシロナさんの膣内に出される。
「ノアさん・・・私も・・・♡」
いつの間にかリラが起きていた。シロナさんとのセックスに夢中で気づかなかった。リラは浴槽の縁に手を起き、お尻を突き出してくる。
「好きな方に入れて下さい♡♡」
「では、遠慮なく。」
俺はリラのまんこにちんこを挿入した。
「んひぃいぃいぃっっ♡♡♡おちんぽぉぉ!!♡♡♡ちんぽ♡ちんぽぉぉぉ!!♡♡♡♡子宮に響くぅ♡♡♡」
「リラ、君の子宮が吸い付いてきてるよ。」
「♡だ、だって子宮がノアさんのおちんぽ欲しがってるからぁ♡♡♡早く出してって私の赤ちゃん育てる部屋に種付けしてぇ♡♡♡」
「あぁ・・・出すよリラ!!」
俺はピストンを早め、リラの子宮口を攻撃。リラの子宮は開発されてるため一突きするたびハメ潮が飛び散り、リラは汚い声出す。
「ほぉ”ぉ”ぉ”ぉお♡♡♡♡♡イグゥッ♡♡♡イグぅぅうぅぅ♡♡♡」
舌を突き出し体を仰け反らせ、ビクビクと体を震わせる。そして俺のちんこが限界を迎えた時___
「____イクッ!!♡♡♡♡♡」
ビュルルルっと再び大量の精液を射精する。リラはガクガクと体を震わせながらアヘ顔で浴槽の縁に倒れ気絶した。
俺はシャワーでリラの汗等を流して寝室に連れて行く。
「そうだった・・・シーツ変えるの忘れてた・・・」
2人の愛液やハメ潮がぐちゃぐちゃに混じり合いシーツに染み込んでいる。俺はシーツを変えるため2人を起こす。
「2人共起きて下さい!!」
しかし2人共起きる気配はない。仕方ない___
リラのお腹を強く踏み、子宮に振動を与える。すると___
「ん?!♡あ”ぁ”ぁ”ぁ”ァ♡♡♡い、イグぅうぅぅうぅゥウゥッ!♡♡♡♡♡♡♡♡」
__ぶしゃァァァァ・・・・
寝ていてもやっぱり体は正直だ。
「おはよう。リラ。」
「お、おはよう御座いますぅ♡」
「あとは、シロナさんだな・・・」
シロナさんのおまんこからは先ほど出した精液が溢れ出てきていた。
「よし、そのぷっくりと腫れ上がっているクリトリス。弾いてあげよう。・・・あ、そうだリラ。」
「な、なんれすか?」
「シロナさんの両乳首引っ張る係に任命する。」
すると彼女は優しくシロナさんが起きないよう乳首を摘む。
「じゃあ、せーので行くぞ。__せーのッ!!」
俺はシロナさんの皮剥けクリトリスに標準を定めデコピンする要領で思いっきり弾く。___バチンッ!!それと同時にリラは両乳首を思いっきり引っ張った。
「へにゃぁああああああああああんんん♡♡♡♡」
シロナさんはビクッんと跳ね上がり、脚をピンっと伸ばした。そして再び体をビクビクと震わせる。
「あ”ぁ”ぁ”ァ♡♡♡な、なに・・・?♡♡♡」
「シロナさん、起きて下さい。」
「も、もうひょっとマシな起こし方は無かったのぉぉ♡♡」
「お尻を叩いて起こしたほうが良かったですか?」
「普通に起こしてよ!?」
取り敢えず2人を起こしたのでシーツを変え、また、おっぱじめることにする。
「シロナさん、好きですよ。」
「わ、私も好きぃ♡!!キスしてぇ♡」
シロナさんの唇に自分の唇を近づける。するとシロナさんは俺の首に手を回し舌を入れてディープキスをする。
「んっ、はっ♡・・・ぷはぁっ♡♡はぁーっ!はぁーっ!」
息が続かなくなりお互いに唇を離した。シロナさんは自分の唇をぺろりと舐めると俺のちんこを舐め始めた。そしてリラも俺のちんこを舐め始める。
「んっ♡ノア君のおちんぽぉ♡綺麗になってるねぇ♡」
「はむっ、んちゅっ・・・♡」
舌を使って隅々まで舐めてくるので直ぐに元気になる。2人はお互いの指をおまんこに入れ手マンをし始める。
「「あ”っ♡あ”っ♡あ”っ♡」」
ぐちゅぐちゅとエロい音を立てながら、ハメ潮が溢れる2人。
「シロナさん、そろそろおまんこに入れたいんですがいいですか?」
「いいよ!・・・入れて?♡」
俺はシロナさんのおまんこにゆっくりとちんこを挿入する。たまにはイチャイチャスローセックスでもするか。
「ノア君・・・?激しくしないの?」
「たまにはこういうのも悪くないですよね?それとも足りないですか?」
「ううん。気持ちいよ。」
だから今は、シロナさんとゆっくりセックスをします。」
シロナさんは俺にギュッと抱きついてきた。俺はそんなシロナさんの頭を撫でながら正常位で腰を振り始める。
「ん、あっ♡ふっ、深いぃぃぃ♡♡」
子宮口と俺のちんこがぶつかるたびにシロナさんのおまんこは締まりが良くなる。シロナさんのおっぱいを揉みながら腰を振る。すると___
「ノアさん、私にも構って下さい!」
リラが俺の腕に抱きついてき、シロナさんとセックスしているのを羨ましそうに見ていた。なので俺は、シロナさんのおまんこからちんこを抜きリラにフェラチオを要求する。リラはちんこをお掃除フェラを始めた。そして___ ____
ビュルルッドブュ!!・・・ビュッ・・・ビュッ・・・
射精を終え、今度はリラのおまんこにちんこを入れる。
「んぉ”ぉ”ぉ♡!!♡♡ちんぽぉぉお♡♡♡しゅごいぃぃぃいぃっ♡♡♡」
「そろそろまた激しくするよ。」
「いいよ♡早く、もっと激しくしてぇ♡♡♡」
___パンパン!♡パンッ!!♡パンッ!!!♡♡ 肌と肌がぶつかり合う音が寝室に響く。リラは舌を出しながらアヘ顔を晒している。
「射精る!」
ドプッドブュルルルッ!!!♡♡ビュルルルウゥゥゥゥ!!!!!!
「〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡」
今度はシロナさんは腰を高く突き上げ腰をフリフリして、俺を誘惑してくる。
「シロナさん、そんなに焦らなくてもちゃんとやりますよ。」
シロナさんのおまんこにちんこを挿入する。
「あ、あっ♡♡挿入ってくりゅうぅぅ♡♡♡」
シロナさんは目にハートを浮かべてアヘ顔になる。
「んぉ”ぉ”っ♡♡♡しゅごいぃぃぃ♡♡♡イクぅぅうぅぅ♡♡♡」
腰をがっしりと掴みちんこを更に奥深くへと侵入させる
「あ”ぁ”っ!♡♡♡おちんぽぉぉ♡♡子宮に亀頭がぁ!!♡♡♡」
シロナさんは舌を突き出し、アヘ顔になっている。
「___っ、イク!!」
俺は再び射精をした。シロナさんはビクビクと体を震わせている。そしてゆっくりとちんこを引き抜く。
「はぁーっ♡はぁーっ♡・・・・」
シロナさんのまんこから精液がブピュッと音をたてながら垂れてくる。
「はぁーっ、はぁーっ♡・・・ノア君。もっと気持ちよくして?」
「ノアさん・・・私も・・・♡」
シロナさんとリラがおねだりをしてくるので___
「勿論いいですよ。」
するとリラがシロナさんを押し倒し、仰向けになる。そしてその上にリラが重なり___
「どちらのおまんこお使いになりますか?」
「リラ、シロナさん。交互に挿入するから。」
「分かりました!!」
まずシロナさんのまんこにちんこを挿入する。そして激しく腰を振る。
「おほぉ”ぉ”ぉ”ぉ♡♡♡おちんぽぉぉ♡気持ち良すぎるぅぅ♡♡♡」
その次は___
「おっ、おほっ♡♡♡んほぉっ!♡♡あへっ♡♡いひぃぃいぃいっ♡♡♡」
リラのおまんこにちんこを入れるその繰り返し。
「射精るッ!!」
俺はまんこからちんこを引き抜き2人の体にぶっかける。
「「あっ、熱いぃぃいぃいっ♡♡♡」」
俺はシロナさんを持ち上げ、駅弁をする。
「はぁーっ、はぁーっ♡ノア君?♡私そんなに体力残って___あ”ぁ”ぁ”っ♡♡♡♡♡」
突然シロナさんが潮吹きをする。ちんこは普段の半分しか入っていないためどうやら子宮が凄く降りてきているみたいだ。
「お”っ♡♡ほぉ”ぉ”ぉ♡♡♡し、子宮がぁぁあ!?!♡♡♡」
「突き刺しますよ!!」
俺はシロナさんの腰を下に落とすとちんこは一気に子宮口まで侵入した。半分まで入らなかったちんこは8割ほど入るようになった。
「かはっ・・・はぁーっ♡はぁーっ♡」
気絶はしなかったみたいだが気絶寸前だ。しかし俺は高速でピストンを始める。
___パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡・・・
「ッ!!♡♡♡イっ、イっでるぅうぅぅうう!♡♡♡しゅごいぃぃいっぃいぃいい♡♡♡おっ♡おぉ”ぉ”ぉ”♡♡♡」
「どうですか?シロナさん!駅弁気持ちいですか!?」
「きぼぢいいっ♡♡ぎもぢいいよぉぉおおぉぉお♡♡♡」
俺はもっと腰の動きを速くする。そして___ ___ドクッドクッ!!ビュルルルゥ♡♡♡
何回目の射精か分からないが精液の量は衰えることを知らず、子宮に直接送り込む。
「い”っ♡い”っ♡あ”ぁ”ぁ”ああぁぁ♡♡♡」
そして___
「はぁーっ、はぁーっ」
俺はシロナさんを持ち上げちんこを引き抜く。するとゴポッと音をたてながら精液がシロナさんのまんこから垂れてくる。そしてシロナさんは体をビクビクさせながらベットに倒れる。リラはと言うと___
「あっ、おっ!♡♡おっ!♡♡♡んほぉっ♡♡イグぅぅうぅぅうっぅうぅ!!!♡♡♡♡♡♡」
激しくオナニーをしていた。自分の指でまんこをほじくり回し、潮を吹く。___ ____ぷしゃあぁぁあ♡♡♡
「ノアさん!!早くッおちんぽ♡♡♡ちょーだいッ♡♡」
「わかったよ。」
俺はバックで挿入する。
「んほぉぉっ!!♡♡♡おちんぽぉぉぉぉッ♡♡来たァァァああ♡♡♡おちんぽぉぉぉ!!♡♡♡あ”ぁ”ぁ”ぁ”♡♡ぎもぢぃいぃいっぃぃっ♡♡♡」
バックの体勢のまま腰を振り始める。俺の彼女達は皆、名器揃いだ。あんなに大量に出したのに直ぐに射精感がやってくる。・・・早漏じゃねえからな。
「リラ、そろそろ射精すぞ。」
「うんッ!♡♡♡来てッ!♡いっぱい射精してぇぇえぇぇ♡♡♡」
そして俺は___
ビュルルッドブュルルルゥ!!!♡♡♡ビュルルルッドブュルルルゥ!!♡♡ビュルルルウゥゥウウ♡♡♡♡
「っ”ぁ”ぁ”ぁ”ああぁぁ♡♡♡イクっ♡♡イグゥゥウ!!♡♡♡♡♡」
___ドプッドブュルルル・・・ビュッ・・・ビュッ・・・ 俺はちんこを引き抜くと、リラは力尽きたのかベットに倒れ込んだ。
「ふぅー・・・流石に疲れた。」
俺はシロナさん、リラに布団をかけリビングで水を飲む。その後は3人で眠りについた。
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