空港で待っているとユウリ達の姿が見えた。
「ノアさーん!!」
ユウリは俺の存在にいち早く気がついたみたいだ手を振りながら駆け足で近付いてくる。ベビーカーにはユアとリリアが寝ていた。続々と俺の周りにマリィ、ソニア、ルリナが集まってくる。ユウマも勿論だがいるぞ。
「ユウリ! 久しぶりだな」
「はい! ノアさんも元気そうでなによりです!」
そう言ってキスをするユウリ。
「ちょ、ユウリ?」
「えっへへ。ノアさん成分補充です」
ユウリがそんな事をいい、ルリナもマリィも同じく俺にくっつき交互にキスをする。ソニアだけが顔を真っ赤にしてモジモジするが最終的には俺のほっぺにキスをしてきた。
(キスをするのは良いんだが・・・場所を考えてくれ。周りの男共の視線が痛いわ。)
全員、美人美女なため視線を集める。男共は殺意を込めた視線を送ってくるが無視をする。ユウリ達が乗っているベビーカーを押して空港を後にする。
………
……
…
アーカラ島にあるハノハノリゾートホテル。
アローラを代表する宿泊施設で他の地方でもとても有名。予約が満杯が多く宿泊することは中々できない。ゲーム内でも宿泊することができないホテルとなっている。
「じゃあ、ロビーにいるから。ゆっくりでいいから急ぐなよ。」
『はーい!!』
そう返事をしスタッフが部屋に案内を行う。
__数十分後。
ユウリ達が着替えて戻ってきた。ユウリは白の細ストラップのワンピースを着て、マリィは黒のブラウスに白のロングスカート、ソニアとルリナの2人はお腹かが丸見えでいわゆるへそ出しコーデだった。
「皆似合ってるよ・・・けどソニアと。ルリナはちょっと露出高いけど・・・」
「そう?ふつうよね?」
ルリナが。そう言うとソニアも頷く。
「あまり、他の男共にルリナ達のお腹を見せたくないんだが・・・」
「それを言ったら水着着れないじゃない!」
「そうです!」
「いや、そうだけどさぁ・・・」
水着もそうだが2人のお腹を他の男に見せたくないんだが。取り敢えずホテルを出て、アローラをみんなで観光することにした。移動している途中小腹が空いたので近くのパンケーキ屋でおやつタイムとする。
「わぁー!!美味しそうなパンケーキ!!」
ルリナがスマホロトムで写真を撮ってSNSに載せているみたいだ。ユウリ達は写真を撮るだけでSNSには投稿しないみたいだ。
俺はストロベリーホイップパンケーキ、
ユウリはチョコレートスフレパンケーキ、マリィはミックスパンケーキ、ソニアとルリナはバターミルクパンケーキを頼んだ。数分すれば全員の分が届く。
「お好みでテーブルにある蜂蜜をおかけ下さい。それではごゆっくりどうぞ。」
そう言って店員は去っていく。
「「「「「頂きます!」」」」」
皆、パンケーキを美味しそうに食べ始める。
「はい、ノアさん。あ~ん。」
ユウリがパンケーキが刺さったフォークを突き出してくる。それを躊躇わず口に運ぶ。
「うん!これも美味しい!___じゃあユウリ、お返し。」
自分が頼んだパンケーキをユウリが俺にしたようにあ~んさせる。
「はむっ!・・・うん!美味しい!」
ユウリの嬉しそうな顔を見れてこちらも嬉しい。
ユウリがユア、リリアにもパンケーキを小さくちぎって2人に食べさせる。
「ユアちゃん、リリアちゃん美味しいね~」
マリィもユーマにほんの少し与えてみるが・・・
「食べないとね・・・」
「そうだな・・・まぁ、仕方ないよ。」
マリィは小さくちぎったパンケーキを口に運び、フォークに刺さったパンケーキを突き出してくる。
「う、うちの食べてるパンケーキも美味しかとよ・・・」
パンケーキを食べる。うん、美味しいな。マリィのパンケーキを食べ、お返しに俺のパンケーキもあげる。
ソニアとルリナも俺にパンケーキを食べさせようとするのでそれを食べ、お返しをする。
(何か周りの視線が・・・あぁもう!!いちいち気にしていても仕方ない!!)
パンケーキを食べ終え、近くのホテル街に入る。
「久しぶりのノア君とのセックス・・・」
確かにルリナとソニアの2人は久しぶりかもしれない。2人共、最近は忙しかったし俺もその時はリリア達の出産や何やで相手出来ていなかった。
ホテルに入り、部屋に入る。部屋に入ったら直ぐに風呂に入る事にした。ユアやリリア、ユーマは2つあるうちの1つのベッドで寝てもらう。
「ルリナ、ソニア。先にお風呂に入るぞ。」
「はーい!」
ルリナとソニアを連れて風呂場に入る。俺は2人の服を脱がす。
「・・・ノア君のおちんちん何か前よりもおっきくなってない?」
「えっ?そうか?」
ソニアが俺のちんこを自分の谷間に挟む。そして上下運動を始める。
「どう?ノア君気持ちいい?」
「あぁ・・・気持ち良いよ。」
ソニアのおっぱいで気持ちよくなり、直ぐに射精してしまう。
「うふっ♡ノア君の精液がいっぱい・・・」
ソニアは嬉しそうに指ですくってペロッと舐める。その仕草に俺の興奮は再び高まる。そしてソニアを後ろから抱きしめ、そのままゆっくりと挿入する。
「大っきい・・・♡」
「きっつ・・・ッ!」
久しぶりにソニアの中に入れるとぎゅうぎゅうと締め付け、中のヒダが俺のちんこを絡め取る。
「ノア君・・・きしゅして・・・♡♡♡」
ソニアにディープキスをしながら激しく腰を動かす。
「んっ・・・♡♡♡んぶっっ♡んんんんっっっ♡♡♡♡」
ソニアは気持ちよさそうに嬌声をあげ、風呂に俺とソニアの繋がっているところからいやらしい水音が響く。一方でルリナは俺たちの光景を見ながらオナニーをしていた。そして俺の腰の動きが早くなり、限界が近いことを知らせる。
「だすぞ!!」
「うん♡♡♡きて♡いっぱいなかにだして♡♡♡」
ドプッ!!ビュルルルーーーーーッ!!
俺は勢いよく中出しする。ちんこを抜くと入り切らなかった精液が出てくる。するとルリナがソニアのまんこを舐め始める。
「ちょ!?ルリナ!!ひゃんッ」
「だってノア君の出したの勿体ないじゃない?勿体ないから舐めないと。」
「ルリナ、ソニアのまんこ舐めるのもいいけどさ俺のも舐めてよ。」
「うん!!もちろん!!」
ルリナはチュッとちんこにキスをしてそのまま口に含む。そして右手で扱き、口と手2つの刺激が俺のちんこを襲う。
「ぐっ・・・ッ」
更にルリナの猛攻は止まらない。チロチロと裏スジを舐めてくる。
「うぐっ!!で、射精る!!」
俺は我慢しきれず射精してしまう。それをルリナは口を大きく開けて受け止める。
「んんッ♡♡♡んんッ♡♡♡んあー♡」
ルリナは口の中に入った精液を見せてくる。
「ゆっくりと味わって下さい。」
「ん♡♡♡」
コクッ・・・ ルリナは精液をゆっくりと味わいながらゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいく。飲み終わった後、ルリナは自分のまんこを広げて俺に見せつけてくる。俺は直ぐにちんこを入れて腰を振る。
「あんっ♡♡♡んんっっ♡♡♡」
激しくする度にルリナの小さな胸がぷるんと揺れる。俺はそんな胸を後ろから揉む。そして少し乳首を指で摘むとルリナは今まで以上に大きな声で喘ぎ、腟内が締まる。
「やんっ♡♡♡♡ちくびだめぇ♡♡♡」
「こんなに気持ちよさそうにしてるのにか?」
「うぅ・・・♡♡♡いじわるぅ・・・」
胸を揉む度にまんこが締まる。俺はルリナをイかせようと激しく腰を振る。
「もう♡い、イクッ♡♡♡いっちゃぅぅぅっっっっ♡♡♡♡♡」
ビクッビクッビクッ!!と激しく痙攣し、そのままぐったりと俺に寄り掛かる。
「ルリナ、休憩してるところ悪いけど俺、逝ってないから動くよ。」
「ふぇ?・・・ちょッ!!逝ったばっかで___んあッ♡♡ま、待って!!」
「待たない。」
「んんッ♡♡♡おっきぃ♡♡♡はげしっ♡♡♡♡」
ルリナの細い腰を両手で掴み激しく腰を打ち付ける。
「早く・・・逝ってッ!!し、死んじゃうッ!!」
腰を振り始めて2分位。ようやく射精感が高まってきた。ラストスパートをかけるように腰を激しく打ち付ける。
「ルリナ、射精すぞ!!」
ドプッ!!ビュルルーーーーーーーッ!!!!
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡♡♡ノア君のせーしあつい・・・うひゃんッ!?ソニア!?」
「ルリナ、さっきは良くもやってくれたわね。お返しよ!!」
そう言ってソニアはルリナのまんこを舐め始めた。
「あっ♡ああっ♡♡♡ソニアっ!だめっ!!それはだめなのぉ♡♡♡」
「別に良いじゃない。ルリナだってさっき私のを舐めたんだからおあいこでしょ?」
そう言ってソニアはルリナのお尻の穴にに指を入れる。
「ひゃんッ♡♡♡ちょ、ちょっとそれ反則よ!!」
そして2人はそのまま貪るように互いの体を愛撫し合う。その姿を見て俺のちんこはどんどんデカくなるが流石にユウリ達を待たせるわけにはいかないので名残惜しいが風呂場を後にする。
………
……
…
「あれ?ふたりは?」
風呂から上がるとユウリとマリィがリリア達におっぱいをあげていた。(ユーマは哺乳瓶)
「2人、仲良く風呂場でイチャイチャしてるよ。」
そう言うと丁度リリアがおっぱいを飲み終わる。リリアを受け取り背中をトントン優しく叩き、ゲップを出させる。ユウリは今度はユアにおっぱいを飲ませ始めた。するとリリアの背中をポンポンと軽く叩いてると___けぷっと小さくゲップをする。そして、うとうとし始め寝息をたてるリリア。俺は優しくベッドの上に置く。丁度ユアとユーマも飲み終わり、ユウリとマリィが2人の背中をトントンしている。リリア達はまだ『うー』とか『あー』の声しか出せないが近いうちパパと呼んでほしい。
そしてリリア達が飲み終わり眠ってしまったの2人をベットに寝かせ、ユウリとマリィはお風呂に向かった。その間俺はリリア達が起きて泣いてもいいように待つ。入れ違いでソニア達が戻ってくる。
「ひどい目にあったわ・・・」
「最初にやってきたのはルリナよ自業自得よ。」
下着姿でやってきた2人。ソニアは上下黄色の下着で、ルリナはなんと花柄の入ったスケスケのエロい下着だった。
「そ、そんなに見ないでよ・・・はずかしいわよ・・・///」
「2人共エロすぎ・・・勃ってきた・・・」
ソニアは顔を真っ赤にしている。俺は2人をベットに寝かせ、キスをし、胸を揉みながら愛撫をする。
「ちょ・・・ッ///」
「ルリナの乳首、下着越しでもビンビンなの分かるよ。生地薄すぎない?」
「わ、わかんないわよ・・・んッ♡♡♡」
今度はソニアのパンツに手を入れ、濡れてるまんこを指で弄る。
「ルリナもソニアも凄く濡れてるよ。そんなにセックスしたかった?」
「あッ♡♡♡そんなゆびいれないでぇ♡♡♡」
クチュクチュと音を鳴らしながら指を激しく出し入れする。
「いやぁ♡♡♡もぅだめぇ♡♡♡♡」
プシャアァァアア!!と2人同時に潮を吹く。
「2人共下着脱いで。」
俺がそう言うと2人は大人しく下着を脱ぐ。ソニアは寝転びながら両足を高く上げ脱ぎ、ルリナは紐パンなため横に付いてる紐を解くとルリナのパイパンまんこが見えてくる。そして2人同時にキスを始める。舌を出すと2人が我先に舌を絡ませてくる
グチュッ♡♡♡グチュ♡♡ジュルル♡♡♡ 唾液を混じり合わせながら3人の舌が絡み合う。
「ルリナ、ソニア。そろそろ挿れるよ。」
「うん・・・来て・・・」
2人同時にまんこを広げる。俺は最初にソニアのまんこに入れる。
「んんッ♡♡♡」
ルリナが物欲しそうな顔をしているので右手で手マンしながら腰を振る。
ズッチュ♡♡♡ズッチュ♡♡♡ズッチュ♡♡♡♡グチュ♡♡グチュ♡♡グチュ♡♡♡
「んんッ♡♡♡ノアくぅん♡♡♡きもちいい♡♡♡」
「2人共、凄くエロいよ。」
「もっと・・・ッ突いてぇ♡♡♡」
そして俺はソニアのまんこの奥で射精する。それと同時にルリナも大きく体を反らし、つま先を伸ばして痙攣している。ソニアのまんこから俺のちんこを引き抜き今度はルリナのまんこにバックの体勢で挿入する。やっぱりモデルの仕事もしているためか他の子達よりも腰がスラッとしており少し心配になってくる。
「ルリナ・・・少し痩せ過ぎじゃない?」
「も、モデルの仕事は体重維持が難しいからァ♡♡♡」
「でも、健康が第一だよ?」
「だ、大丈夫だから♡♡♡」
俺はルリナの腰を掴み激しく腰を打ち付ける。そしてパンパンと肌同士がぶつかり合う音が部屋に響く。
「あっ♡♡んんッ♡♡♡やんっ♡♡♡やぁ♡♡♡」
パンッパンッパンッパンッ!!と激しく腰を打ち付ける度にルリナは甘い声を上げまくる。そして___
ビュルルルーーーーーーッ!!
ちんこをゆっくりと引き抜けばコポォと精液が垂れてくる。
そして、丁度ユウリとマリィが風呂からあがってくる。
「むっ・・・なんでもうはじめちゃってるんですか!」
「うちらも呼んでほしかったと。」
2人は着ているバスローブを脱ぐと真っ白な裸が現れる。2人共既にまんこは濡れており、太ももまで愛液が伝っていた。
「シャワー浴びても、ノアさんとこれからセックスって考えるとどんどんと溢れちゃって・・・♡♡」
「うちも♡♡」
ベッドに横になる。そして俺はまずユウリのまんこに挿入する。
ズプッ♡♡♡ その瞬間、ユウリは体を仰け反らせ激しく痙攣する。そして___ ブシュッ!!プシャアァァアア!!!と盛大に失禁してしまう。
ぷしゃぁぁ♡ぷしゅ・・・っ♡♡♡♡ちょろろろ・・・♡♡♡♡♡
「おしっこするほど嬉しかった?」
「は、はい・・・♡♡♡」
「そっか・・・それじゃユウリ。動くよ」
ズプッ♡、ズプッ♡、ズプッ♡
「あぐっ!!♡♡♡♡」
そのまま腰を激しく打ち付ける。腰を打ち付ける度に大きな胸がぶるんぶるんと揺れまくる。しかも母乳付きという。胸を揉めば母乳が溢れ、乳首を摘めば母乳が激しく出る。その様子に興奮を覚えそして___
ビュルルルーーーーッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「ッ♡♡♡♡♡」
ユウリが痙攣し、まんこを俺のちんこを締め付けてくる。そして___
「んっ・・・♡♡♡」
ズリュン♡とちんこを引き抜けば精液と潮が混じった液体が流れ出てくる。
「ノア・・・うちにも___ちょーだい?」
マリィのおねだりが俺のちんこに響いた。
「ほら、マリィおいで。」
俺がそう言うとマリィは俺に近づき、俺のちんこを咥える。
「んふ・・・♡♡じゅるっ♡♡じゅぷ♡♡」
そして俺は腰を前後に振りながら、左手でマリィのお尻を撫で回し___ズプッ!!と勢いよく指をまんこに挿入する。激しく掻き回す。
「んぶっ!?♡♡♡♡んんッ♡♡♡んんんッ♡♡♡♡♡♡」
口から俺のちんこを離し___
「ノアッ!!うまくしゃぶれ無いから!!あんッ♡♡」
「ごめん。___そろそろ射精るからもう一度咥えて。」
「んっ♡♡♡」
マリィはゆっくりと口に入れそのままノーハンドで上下に動き、そして___ビュルルルルーーーーーーッ!!♡♡♡♡ビュクッ♡♡♡ビュルルルルーーーーッッッッッ♡♡♡
マリィの口の中で射精する。それをこぼさないようしっかり飲み込む。
「ぷは・・・ッ!相変わらず濃くて粘りがやばいとね・・・でも美味しいと。」
ペロっと口の横に付着した精液を舐め取る。
「マリィ、跨って。」
俺がそう言うとマリィは俺のちんこを優しく掴み、マリィのとろとろまんこに挿入した。
「マリィ、なんで後ろを向いて・・・うおっ!?」
するとマリィはプリッとしたお尻を上下に激しく腰を振る。
「ふふっ♡色んな腰振りのビデオを参考にしてノアが好きそうな腰振り、やると。」
「マリィ・・・最高だ。」
パンッ♡♡パンッッ♡♡パンッッッ♡♡♡と激しく音を立て、更にマリィの腰振りの速度が上がる。
そして___ ビュルルルーーーーッッ!!♡♡♡♡ビュクッ!♡♡ドプッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「んっ♡♡♡♡♡」
ビクビクと痙攣しながらちんこを引き抜こうとした時
「ノア、まだと!!」
更に追い打ちをかけるかのように腰を振り始めるマリィ。
「ちょ!マリィ!!やばいって!(これは流石にキツイ・・・ッ!)」
「ふふっ♡たくさん出していいとよ。」
マリィの小ぶりのお尻が俺の体と激しくぶつかり合い、ちんこをにゅるにゅると絡め取り、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
(やられっぱなしは性に合わない!!)
俺はマリィが腰を下げるタイミングを見図りそれと同時に腰を上に突き出す。
___どちゅん♡♡♡
「お"っ"♡♡♡!?」
マリィの激しい腰振りと俺が下からちんこを思いっきり突き上げたためマリィの子宮口を貫通し子宮の中まで入っていく。
「ちんぽ!!子宮に入ってる♡♡♡!!」
俺はそのままシロナさんを相手にするように激しく犯した。
「んほぉぉおおおおッ♡♡♡♡♡」
俺は勢いよくマリィの腰を下に降ろし子宮をぐりぐりする。そしてまた___どちゅん♡♡♡と突き上げる。その衝撃でマリィは潮を吹き出しながらイッてしまった。その時___ぷしっ!♡じょろろ・・・♡♡ちょろちょろちょろ・・・♡とおしっこを漏らしてしまった。
「ノア・・・♡♡抜いてぇ♡♡♡」
「ごめん、もうちょっとだから。」
パンッ♡♡パンッ♡♡♡と腰を突き上げ子宮をいじめ抜く。そして___
「出すよ!!」
ビュルルルーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ビュクッ!♡ビュルルーーーーッッ!♡♡♡♡♡♡♡♡
腰を突き上げ射精し、マリィの子宮に直接大量の精液をぶちまける。そして・・・
「あがっ・・・♡あがっ♡♡」
痙攣しながら気絶するマリィ。中々子宮からちんこが抜け出せなかったが、なんとか抜くとゴポォと大量に出した精液が逆流。マリィは潰れたカエルのような状態でベットを占領した。ちなみに3人はというと俺とマリィのセックスに興奮しており、3人で互いに慰め合っていた。
すると、リリアが泣き出した。それに呼応するかのようにユアとユーマも泣き出す。
「ごめんねぇうるさかったね〜」
俺達は3人を一生懸命あやす。
「よしよし、いい子いい子。」
そしてしばらくあやすと3人ともスヤスヤと眠り始めた。
「そう言えばシロナさんは?」
「なんか、今日と明日はみんなに譲るって。けど明日みんなと会いたいって言ってた。その時にリラを紹介するって。ちなみに明日仕事だから会えるとしても夕方からだぞ。」
勿論だがみんなは既にリラの存在を知っている。
「しかしセフレね・・・彼女にしてあげないの?」
「あれ?ルリナさんに言ってませんでしたっけ?リラさんからセフレ希望したんですよ。セフレの前に希望したのが性奴隷か肉便器ですよ。」
「・・・その人ってもしかして変態?」
「そうですね。」
まぁ、シロナさんのあのAVを見せなかったらこんな事にはならなかっただろうに・・・てことは元凶はシロナさんってことになるのか?
「それじゃ今日はもう寝よ・・・か?」
3人を見るとまるで肉食動物の檻の中に入れられた草食動物の感じが一瞬した。
「「「まだ、私達は満足してないですよ」」」
・・・どうやら寝かせてはくれないようだ。時計を見ると既に1時を回っていた。
(明日、仕事休もっかな・・・)
一瞬、本気でそう思ったが辞め、俺は3人とセックスした。その後はマリィも復活したので改めて4人とセックスし、気が付けば時計は朝の6時を指しており、ベットの上には色んな体液でぐちゃぐちゃになったユウリ達がいた。
乳幼児に蜂蜜を与えてはいけません。本文は蜂蜜の付いていないていで書いております。蜂蜜の中にはボツリヌスの芽胞が入ってるため赤ちゃんに摂取してしまった場合、食中毒のおそれがあります。
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