「おーい?ソニアまだかー?」
俺がそう言うと隣の部屋からソニアが焦った様子で顔を出してきた。
「ノアさん!どうしたんですか!?」
「どうしたって・・・着替えるの遅いから見に行こうかと」
「き、着替えたには着替えたんですが・・・や、やっぱり恥ずかしくて・・・」
するとルリナが
「何言ってるのよ!いつも裸見せてるから恥ずかしくないでしょ!!良いから着替えたのであれば早く見せなさい!!」
「あ!ちょ!?」
ルリナはドアを思いっきり開ける。するとそこには___
『!?』
皆、驚愕した。ソニアの格好に。彼女は顔を赤らめ斜め45度下を俯きながらチラチラとこちらを見てくる。そして俺の鼻からツゥーとなにかが垂れてくる。
「ノアさん!?鼻血出てるよ!!」
ソニアの格好。それはハート型のニップルシールのみだった。乳首とおまんこを隠している。
「え、えっと・・・店員さんに勧められて・・・」
「ま、まじか・・・やばい。最高オブ最高」
ソニアのエロさは群を抜いている。
「あ、あの・・・どうでしょうか?///」
「最高だよ。凄くエロい」
「え、えへへ♡////」
ソニアは腰をくねらせながらモジモジし始める。まるで早く触って欲しいかのように。
「ノアさん、ノアさん。」
ソニアが耳打ちしてくる。
「このニップル、バイブレーション機能付きだよ♡この、リモコンで操作するの。」
「なっ!?」
「スイッチ入れるね♡」
ソニアはリモコンのボタンを押すと・・・プルプルとソニアの勃起乳首が振動し始める。すると彼女はいやらしい顔で俺を見る。ソニアは一度スイッチが入ると止まらない。
「んっ♡ノアさん♡おっぱい触ってぇ♡♡♡」
俺はニップルシールを剥がさずその上から勃起乳首をこねくり回す。すると___
『ひゃん!♡♡』
ソニアの甘い声が響いた。ユウリ、マリィ、ルリナはその光景に釘付けになる。
「はぁ〜♡気持ちいいよぉ〜♡」
俺はソニアの股の間に手を伸ばし、ニップル越しでもわかるほど淫裂はくちゅりと湿っている
「んあっ!♡♡ノアさん、そこはらめれすぅぅ♡♡♡」
「そう言ってるわりには濡れすぎだよ?ほら、こんなに糸引いちゃってるじゃないか」
俺は指にまとわりついている粘液を見せる。ソニアの頬はさらに紅く染まる。彼女の目は蕩けきっており俺を物欲しそうな目で見てくる。これはもっとして欲しいということだろうか・・・?
俺は彼女の顔を近づけキスをしながら優しくクリトリスに触れる。
「っ!?♡♡♡〜〜〜〜♡♡♡」
すると、彼女は体をビクビクさせ、腰が浮き足がピンっと伸びる。軽くイったようだ。そのまま俺はキスをしながら優しく手マンをしソニアがイくのを見届けた。
「ぷはぁ!♡♡ノアさん・・・もっとぉ〜♡」
どうやら物足りないらしい。俺は先程よりも激しく手マンをする。それと同時にクリトリスも刺激。彼女の息が荒いものになっていき絶頂が近いことがわかったので一旦手を止めた。彼女はどうして?と言うような目でこちらを見る。
「ソニアばっか相手してたら3人に嫉妬されるからな。」
俺たちの情事に興奮したのか3人で慰め合っていた。
「3人とも、おいで。」
そう言うと3人はふらふらと歩み寄り俺のズボンを脱がせ、パンツだけにする。俺のちんこはパンツに入り切らないほどそそり勃っていた。
「ぬ、脱がしますね♡」
ソニアが俺のパンツを脱がす。しかし__
「あ、あれ?」
反り上がっているためなのかパンツが引っ掛かりうまく脱がすことができない。
「むぅ〜・・・えいッ!」
___ベチンッ♡♡
「へ?」
開放されたちんこはがまん汁を垂らしながらソニアのほっぺを叩きつける。
「わ、わぁ・・・///」
『ごくり・・・』
ソニアがちんこに釘付けになっていると他の3人も生唾を飲み込む。
「ソニア、俺のちんこ欲しかったらどうすれば良いかわかるよね?」
俺はニヤリとしながらソニアに問う。反り勃ったちんこを見た彼女の目はハートになっていく。そして______
「いただきまぁす♡♡♡」
彼女は小さな口を目一杯広げながらしゃぶりつく。
『ソニア(さん)ばかりずるい!!私も舐める(と)!!』
4人による俺のちんこ争奪戦が始まる。
「「「「ぺろ・・・んちゅ・・・れろっ・・・はむっ♡♡♡」」」」」
俺は4人によるフェラを堪能する。とても気持ちが良い。俺も負けじとみんなのおまんこをかき乱し、クリトリスを攻める。その度に腰がガクガク震え、可愛い声で鳴く。
「んっ!♡♡ふぁっ♡はぁんっ♡♡あっ!♡♡」
「ノハしゃん♡♡」
どうやらイきそうらしいので寸止めをしまくっていると俺のちんこをしゃぶりながらも涙目で訴えてくる。可愛すぎるだろ・・・。
『イかせてください・・・』
4人同時にそう言われたので俺は一斉に手マンでイカせた。
「「「「!?♡♡♡〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡」」」」
ビクンビクンと体を震わせる4人。
「余韻に浸ってるところ悪いんだけどそろそろ逝きそうなんだ」
俺がそう言うと再び4人によるフェラが始まる。
「んっ、いくよ・・・!」
俺はみんなに顔射する。4人は惚けた顔をして顔に出されたものを2人ペアを作り舐め合う。ユウリとソニア。ルリナとマリィ。
お互いに残さず顔に付着したに精液を舐め取ると4人がベッドに四つん這いになりお尻をふりふりし一斉に誘惑してきた。
「私達のおまんこにノアさんのおちんぽくださぃ♡♡♡」
「ノ、ノアさん・・・」
「私もぉ・・・♡」
「ノア・・・♡」
4人は先程よりも腰を突き出しフリフリする。まるでお尻と腰を別の生き物のように動かしている。そんな彼女達に俺は______
「まだ、だぁめ。」
そう言うと4人の腰振りが止まる。先ほど一発出したので抑制できたが出してなかったら入れてただろう。
「みんな、そのままの体勢でね。」
俺はユウリのお尻に顔を突っ込み濡れまくっているお尻の穴を舐め、右手でマリィを手マンする。
「んあっ!!♡♡♡ノ、ノアしゃぁん♡そこぉだめぇ♡♡きたないからぁ♡♡♡」
「きたなくなんかないさ。」
少ししょっぱいが別に不快ではない。お尻の穴をひくつかせながらユウリのまんこから愛液を吹き出す。それを舌で舐めとると手マンしている手がマリィの愛液で濡れてしまう。
そしてマリィの手マンとユウリのまんこから愛液を更に吹き出す2人。今度はルリナのおまんこを舐める。
「んあぁあああっ!!♡♡♡そこはぁ・・・!♡♡♡」
ルリナの体は完全に力が抜けているようで顔をベッドに押し付けお尻だけ突きあげている状態だ。俺は彼女のクリトリスの皮を剥き舐め上げる。すると______
「んひぃいいッ!!♡♡♡あへぇええええっ♡♡♡」
お尻をぷるぷると震わせながら腰を突き上げるルリナ。どうやらまた軽くイったようだ。今度はソニアのおまんこを舐め始める。
「んひぃっ!♡♡♡しょこらめなのぉ〜♡♡♡」
腰をガクガクさせながらまんこからプシャァーと潮を吹く。俺は1度舐めるのを辞め、ソニアに問う。
「ソニアはどうして欲しい?」
そう問うと彼女は俺のちんこが欲しくて堪らないようで、ニップルシールを剥がし自分でおまんこを広げながら言う。
「早く・・・♡早く私のおまんこにおちんぽ入れてくださいよぉ〜♡♡♡」
「ずるい!!私も欲しいよノアさ〜ん♡」
「うちも!!ノアのおちんぽでおまんこズボズボして♡♡」
「わ、私も欲しいです!!ノア君のおちんぽで犯して欲しいです!!♡♡♡」
どうやら4人のおまんこはもう準備満タンのようだ。
じゃあ、先ずわ・・・。マリィ」
「やった♡♡」
すると3人は顔を膨らませる。そのまま後ろからちんこを挿入する。
「あぁん♡♡♡」
最初はゆっくりと腰を振る。そして徐々に早くする。
パチュッパチュッと肌のぶつかる音とマリィのまんこから漏れる音が部屋中に響き渡る。3人は物欲しそうな目でこちらを見てくるのである程度したら今度はユウリに挿入する。
俺は再び腰を振りながらユウリの後ろから乳首をこねくり回すと母乳が吹きでる。
ピュッ♡ピュッ♡ピュッ♡
「ノアしゃぁんっ♡おっぱい気持ちいいれすぅ〜♡♡♡」
「それは良かった。じゃあこうするとどうかな?」
俺はユウリの乳首を引っ張りながら激しく腰を打ち付ける。
「おひぃいいいッ♡♡♡すごいっ♡♡♡奥当たってりゅぅぅうう!!!♡♡♡」
ユウリもマリィと同様まんこと乳首を同時に攻められ激しくイったようだ。
再び、マリィに挿入しピストンを早め___
「マリィ出すぞ!!」
「きてぇええっ!!♡♡♡ノアぁああんっ♡♡♡」
俺はマリィに中出しした。すると、ソニアが凄い形相でおねだりしてくる。
「ノアくん♡♡♡私にもくださいっ♡♡♡」
「わかってるよソニア」
そして___
俺はソニアのおまんこにも挿入する。
ずぷぅううううっ!!!♡♡♡♡
「!?!♡♡♡大っきいよぉ♡」
「動かすぞ!」
「は、はいっ!!♡♡♡好きにしてくださいっ!!♡♡♡」
俺は腰を振りながらソニアの胸を揉みしだき乳首を吸い上げる。
「あっ!♡♡だめぇええええっ!!♡♡♡」
すると今度はユウリとルリナがおねだりしてくる。俺はそのまま2人を愛撫しながらピストンを早め___
「出すよ!!」
「きてくだしゃいっ♡♡♡ノアしゃぁんんんんっ!♡♡♡♡」
本日3発目の精液をソニアに出す。
「はぁ・・・♡ノアくんのせーえき、あったかい♡♡」
ソニアはビクビク痙攣させながら言う。
「ノアくん・・・♡」
するとルリナが俺に抱きついてきてキスをせがんでくるのでそれに応える。すると___
『んっ♡ちゅぷっ♡んはぁっ♡♡』
ユウリもキスをせがみ、2人と同時にキスをする。そうすると2人は物足りなさそうに体をくねらせるので俺は再び手マンをする。
「「!?♡♡♡んん〜〜〜!!!♡♡♡」」
キスをしながら指テクで潮を吹き絶頂する2人。
「今度は、ルリナだ!」
パンッパンッパンッパンッ♡♡♡ と肌と肌がぶつかる音が部屋中に響く。
「ノアくぅん♡♡♡好きぃいいっ!!♡♡♡」
俺はルリナのちっぱいを揉みしだきながらピストンをする。
「あっ!♡♡♡ノアくん♡気持ちいいよぉおおっ!!♡♡♡♡」
そして___
「イクぅううっ!♡♡♡♡」
ビクビクと痙攣させながら潮を吹きイったようなので今度はまんぐり返しの体勢にして挿入する。
ずぶぶっ♡♡♡
「あぁぁあ♡♡深いッぃぃぃ♡♡♡」
「ルリナのまんこ、最高だ!」
俺は激しいピストンをお見舞いする。
「やばひぃいいっ♡♡こんなの気持ち良すぎだよぉぉお♡♡♡」
俺は腰振りを早め___ パンパンパンパンッ♡♡♡
部屋に肉と肉のぶつかる音が響く。それと共にルリナが顔を蕩けさせる。そして・・・
ぶしゃぁああっ♡♡♡♡
盛大に潮を吹きながら痙攣するルリナ。それと同時に俺も限界を迎える。
ドピュッドピュッドビュルルルーー!!♡♡♡♡ビューーーッ!♡♡♡♡
そして次はユウリだ!と思ったらユウリに抱きつかれたためバランスを崩す。
「ずっとおまんこウズウズしてたの!私に早くあっつい精子をおまんこの中にびゅっびゅっして!♡」
「仕方ないな!ほらっ!」
俺はユウリをまんぐり返しにして上から叩きつけるように挿入する。
どちゅんっ!!!♡♡♡♡
「あひぃいいいっ!?♡♡♡しゅごいぃぃい!!♡♡♡♡」
パンパンパンパンッ♡♡♡♡♡ずちゅっ♡ずちゅんっ♡♡ぶしゃぁあああっ♡♡♡♡♡ビュルルルーーーッ!♡♡♡♡♡ 俺はユウリがイキまくってるのにお構い無しに犯す。そして──────
「出すぞ!!」
「出してぇええッ!?♡♡♡孕ませてぇえええっ!!♡♡♡♡」
俺はユウリの子宮に大量の精液を流し込んだ。
「精子びゅっびゅっ来てるぅぅぅ♡♡♡♡♡」
ガクガクと激しく痙攣するユウリ。ちんこをゆっくりと引き抜くとチュポンッと音を出し、まんこがヒクヒクしておりそこから精液が外に出てくる。
時間を見ると20時丁度だった。まだ2時間しか経っていない。ユウリの姿に再び興奮するが疲れて眠っているので___3人の方を見ると
「「「次は私のおまんこに♡♡♡」」」
と3人はちんこ欲しさにまんこをくぱぁ♡と開きながら俺を誘惑する。俺はそのまま彼女らのまんこに挿入し、淫靡な宴は0時ギリギリまで続いた。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
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アオイの援交
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ネモの耐久セックス
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ボタンのドスケベセックス
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カエデの授乳プレイ(母乳体質)
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ナンジャモのセックス配信
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リップの野外セックス
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ゼイユのわからセックス(和姦)
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タロちゃんと甘々セックス