あっという間に4泊5日の旅行が終わり、ユウリ達が帰国した。そして今度は___
「ここが本日お世話になる場所。"エーテルハウス"だ。・・・カキ、エーテルハウスとは、説明しなさい。」
「は、はい!エーテルハウスはエーテル財団の管理する施設で、子供やポケモンを保護する施設です!!」
「そう、正解だ。今回は"特別"に許可を得て、宿泊させてもらうことにした。」
子供やポケモンの保護施設"エーテルハウス"、ここに保護されているのは身寄りのない子供達や捨てられたり、虐待されたりしたポケモン達を保護する施設。
「無理言って申し訳ありません。本日から3日間、お世話になります。」
「いえ、気にしないでください。___私はこれから食材の買い出しに行ってまいります。施設の案内はこの子にさせます。」
案内人としてやって来たのは、紫髪の少女。
「アセロラ、案内をお願いね。」
「うん!任せて!」
「じゃあ皆。荷物を各部屋においてここに集合だ。」
「「「はい!!」」」
部屋割りはカキ、マーマネ
スイレン、リーリエ
マオ、ミヅキとなっている。
ちなみ教員は俺だけである。ククイ博士?何か風邪引いたみたい。ちなみに風呂とトイレは共同らしい。すると小さな女の子と男の子がやってきた。
「おじさんだれ?」
「お、おじッ・・・!?___お嬢ちゃん。おじさんじゃないよ。"お兄さん"だよ?」
俺は屈んで、女の子の目線で話してあげる。
そしてお兄さんと言い直すと、女の子は笑顔で"うん!わかった!!おにいさん!!"と言ってくれた。何か後ろでスイレンとミヅキが笑ってるけど気にしないでおこう。すると男の子が前に出てきた。恐らく5歳くらいだろう。
だがしかし___この子もおじさん扱いしてきた。
(今年でまだ23だわ!?あ、でも前世含めれば40超えてるのか・・・)
すると男の子が"フフン"と鼻を鳴らす。
「ぼくね!おじさんに話があるんだ!」
「・・・なんだい?」
「おじさん、ポケモントレーナーでしょ!?」
「___ん?・・・うん。まぁ一応・・・」
すると男の子は目を輝かせて言う。
「僕ね!!大きくなったらポケモントレーナーになる!!」
「いい夢じゃないか。でもまずはしっかりと勉強しないとな。そうしたら何時かポケモントレーナーになれるよ?」
頭を撫でながらそう言うと男の子は、"うん!がんばる!!"と元気よく返事した。
男の子とそんな話をしているといつの間にか全員集まっていた。アセロラから風呂やトイレ等案内してもらった。アセロラはこれから子供達と遊ぶといい外に出ていった。
「さて、今回の課題は"ウラウラ島について知る"だ。先ずはマリエシティに行くぞ。」
レンタカーでマリエシティに到着。マリエシティに来るのはアローラに来たその日以来だ。
丁度昼頃なので飯を食べることにしよう。
___ローリングドリーマー。懐石料理を楽しめるレストラン。どの懐石料理も4000円なので全員合わせて28000円。安い安い。
「よし、取り敢えず飯だ。俺の奢りだ好きなの食え!」
『ノア先生(せんせー)ありがとう(ございます!!!!)』
___
そして昼食を取り終えた俺達はアローラで1番デカい図書館へとやって来た。調べ物ならやはり図書館だろう。
「各自、調べるのもよし皆で調べるのもよし。ただし他のお客さん達の迷惑にならないこと。静かに調べること。わかった?」
『はいッ!!!』
「じゃあ、スタート。」
そう告げると一斉に散り、各自、本を探し始めた。
………
……
…
___2時間後
(そろそろかな・・・)
俺は、読んでいた本を閉じ、皆を呼ぶ。図書館の外に出てノートを回収。
「よし、皆。ノートを集めるぞ。出席番号順に出せぇ」
『はい!』
皆ノートを俺が回収する。時刻は2時を回っていた。
「戻るにはちょっと早いな・・・よしここからは自由行動だ。16時にここに戻ってこい。それとマリエシティからは出るなよ。」
『はい!!』
「んじゃ一時解散。」
そう告げると皆、思い思いの場所へ散って行く。すると___
『ビピッ、スズナから着信ロト。スズナから着信ロト・・・』
俺はスマホロトムの画面をタッチする。
「もしもし、スズナ?どうした?」
『あ、ノアさん・・・その、ご報告がありまして・・・』
(報告?一体何の?)
『実はですね・・・私、スモモ、ナタネ___妊娠しました!』
「えぇ!?」
俺は、思わず大声を出してしまった。
「す、スズナ、それって本当か!?」
『はい!』
「___そうか。」
俺は嬉しさで頬が緩む。
『2人共凄く喜んでました。勿論私も嬉しいですよ。』
3人同時に俺の子を妊娠・・・
「___俺達の子がまた増えるんだな・・・
」
『先にノアさんに伝えたくて・・・この後シロナさんやユウリ達に伝えるつもりです!』
「直ぐにシンオウに行けたらいいんだがな・・・アローラで仕事しないといけないからな。そっちに行けるのはもう少し先になりそうだ。」
「そうですか・・・それじゃあまた連絡しますね!!」
「あぁ、またな。」
そう言って電話を切る。
「名前・・・考えておかないとな。」
_______ そして2時間後、みんなが戻ってきた。みんなを車に乗せ、エーテルハウスへと戻る。夜ご飯を食べ終わったあとは明日の説明を行う。
「明日の午前はホクラニ天文台に行くぞ。エーテルハウスを9時に出る。それまでに準備しとけよ。あと風呂は、男子は17時から19時。女子は19時30分から20時30分だ。あと、朝食は7時からな。」
『はい!!』
「じゃ、解散!」
そう言うと各自割り当てられた部屋に入る。どうやらカキとマーマネは直ぐに風呂に入るようだ。
「・・・暇だ。」
いや、暇ではない。仕事が残っている。けどやる気が起きない。
「___シロナさんに電話してみるか。」
俺はスマホロトムを取り出し、シロナさんに電話を掛ける。すると3コールほどで出た。
『もしもし?』
しかし出たのはリラだった。
「あれ、リラ?シロナさんは?」
『シロナなら今ちょっと手が離せなくてね。で?どうしたの?』
「あ、いや。少し時間が空いちゃったから電話しただけ。」
『そっか。後でシロナさんにかけ直すようにいっときます。』
「あぁ、うん。よろしくね。」
そしてリラとの通話は切れた。
(なんか、バイブみたいな音が聞こえたけど・・・気のせいか。さて、皆のノートでも見るか。)
俺は、残っている仕事と並列し生徒達の調べたノートを確認し、時間も22時過ぎていたのでお風呂に入ることにした。
………
……
…
Sideリラ
___ポチッ
「あぁーびっくりした。急にノアさんから電話が来るなんて。___ねぇ?シロナさん?」
ベッドには裸で両手両足を拘束され、猿轡を噛まされているシロナさんがいた。更には乳首とクリトリスにローターを取り付けられており、お尻にはアナルビーズ(猫尻尾)が取り付けられていた。
「うぅっっっうう!!!」
「あは♡」
「ぅぅう!」
「そんな可愛い声出されたらもっと虐めたくなりますよぉ?」
そう言って私はおまんこを手マンする。するとシロナさんは、身体を痙攣させ絶頂を迎える。
「あは♡今ので何回イきました?」
シロナさんの濡れ濡れのおまんこに顔近づけ舐める。
「お互い、M女だからどこが気持ちいいか、わかっちゃうんですよ。」
おまんこを舐めながら、クリトリスに取り付けられてるローターを押し付ける。
「んんんんん!!!」
潮をぶち撒けるシロナさん。
「あ、そうだ。」
私はシロナさんのおまんこから顔を離し、猿轡を外す。
「り、リラ!!この拘束を外して!!」
「え、嫌ですよ?」
「なッ!どうして!?」
「だって拘束外したら貴女直ぐに逃げるじゃないですか。」
私は服を脱ぎ、下着を外す。そしてシロナさんの顔に私のおまんこをあてる。
「シロナさんの姿見て私も興奮したんです。ほら早く舐めてください。」
シロナさんの口に無理矢理おまんこを押し込む。
「むぐぅ!?」
「あは♡どうですか?私のおまんこ美味しいですか?」
シロナさんは涙を流しながら、私のおまんこを舐める。
「ん・・・ふぅ・・・あ、良い感じに濡れてますよ。そろそろ逝きそうです。もっと丁寧に舐めて下さい。___あぁーイクイクイクッ♡♡♡」
___プシャアァァアア♡♡♡
シロナさんの綺麗な顔に大量の潮がかかる。
私はシロナさんの顔におまんこを押し付ける。するとシロナさんは、まるで犬のようにぺろぺろと私のおまんこを舐め始めた。
(ドMシロナさんにスイッチが入った♡♡)
___クチュ♡クチュ♡♡ヌチャア♡♡ 暫くして、満足した私は顔を離す。
「シロナさん、凄くエッチな顔してますよ?」
「リ、リラ・・・」
「その顔良いですね。___今度は私のおしっこ飲んでみましょうか。」
「!?そ、それは・・・ちょっと・・・」
「シロナさんに拒否権はありません。それと私のおしっこ飲んでくれたら拘束を外しますよ?」
「ほ、本当ね・・・?」
「えぇ、本当です。___じゃあいきますよ?」
私はシロナさんの顔の間に立ち、そしておまんこを広げ___ ジョロロロロ♡♡♡シャアアア♡♡♡♡ 黄色いおしっこをシロナさんの顔にかける。するとシロナさんは、私のおしっこを飲み始めた。
___ゴクゴク♡♡♡
暫くして、私はおしっこを全て出し切る。彼女の匂いはアンモニア臭で纏われた。
「くっさいですね。シロナさん?」
「それは貴方のおしっこが臭いって跳ね返ってくるわよ。」
先程までいいようにやられてたシロナがまともな答えを返した。
「う、うるさいですよ!!///ゴホンッ___シロナさん、私のおしっこ飲んで、おまんこさっきより濡れてますよ?」
「ッ///」
図星なのか、顔を逸らすシロナさん。拘束を外し、四つん這いを命令する。
「ま、まだやるの・・・」
「当たり前です。早く四つん這いになって下さい。」
彼女は渋々四つん這いになる。そして___アナルビーズを一気に引き抜く。
___ズリュン♡♡♡
それなりに大きなビーズなため一気に引き抜いたことでシロナさんのアナルはぽっかりと空いた。
「この穴なら私の腕ぐらい入るんじゃないですか?一度やってみたかったんですよ。ファストファック。ノアさんに、ヤられたいもありますけど、そうなったら私のアナルは戻らないでしょうけど・・・」
「あ、だ、駄目!私のアナル戻らなくなる!!」
シロナさんは涙をうかべる。そんな泣き顔を見せられて興奮しないわけもなく___
「あぁ!もう我慢できません!!♡♡♡ブチ犯しますッ!!♡♡♡」
私は、彼女のアナルに腕を入れる。すんなりと吸い込まれるように入っていく。
「り、リラ!!抜いてッ!お願いッ!!」
シロナさんが涙を流しながら懇願してくる。
「嫌です!!」
___グポン♡♡♡ズンッズンッズンッ♡♡♡ 腕が前後に動く度にアナルから空気が出る下品な音が部屋に響く。出したり、入れたりを繰り返す。その度にアナルに空洞ができる。
「あっ♡らめ♡♡逝くっ♡♡♡逝くイくイくッッ!!♡♡♡」
シロナさんが絶頂を迎えると同時に私も腕をアナルから引き抜く。直ぐ様、ペニバンを装着し彼女のアナルに挿入する。
「はぁ♡♡はぁ♡♡シロナさん、今度は私のぺニバンで犯しますね?」
「ッ!!?や、やめ___」
パンッ!パンッ!!♡♡♡ズンッズンッズンッズンッ♡♡♡
シロナさんのアナルをぺニバンで犯す。その度に下品な音が部屋に響く。そして___
「ああぁあぁあっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
再び絶頂を迎える。しかし私はまだ満足しない。今度はさっきよりも激しく腰を振る。
「気持ちいですか?シロナさん?」
「気持ちいぃよぉ!!」
「ふふ♡良かったです。少しだけスピードあげますね」
腰を振るスピードを上げる。すると___ ___プシャア♡♡♡プシャー♡♡♡ と潮を吹くと同時に___ジョロジョロジョロ・・・シロナさんは、おしっこを漏らす。それを見て私は更に興奮する。
「あは♡おしっこですか?気持ちよくて嬉ションしたんですか!?」
「ち、ちが・・・」
「違いませんよね?貴女はドMの淫乱ですもんね?」
___パシンッ!!♡♡♡
シロナさんのお尻を叩く。するとアナルが閉まる。
「あ"っ!♡♡♡」
「ほら!?叩くとアナルが締まる!!マゾ豚です!!潮吹きまくりじゃないですか!!」
シロナさんのお尻を叩く度にアナルが締まる。
___パシンッ!!♡♡♡パンッ!!♡♡♡ズンッズンッズンッズンッ♡♡♡ ___プシャアァァアア♡♡♡♡
叩く度に潮を吹く。
「も、もう辞めて!!死んじゃう!!イき死んじゃう!!」
「そしたら、これからは私とノアさん専用のアナル奴隷になりますか?」
「な、なる!!なりますッ!!!」
「ふふ♡嬉しいです。」
シロナさんのアナルからぺニバンを引き抜くとドバッと潮を吹く。
「アヘぁ・・・」
「後で、ノアさんと可愛がっであげますね。___シロナさん。」
百合の花は深夜まで咲き続けていた・・・
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
-
アオイの援交
-
ネモの耐久セックス
-
ボタンのドスケベセックス
-
カエデの授乳プレイ(母乳体質)
-
ナンジャモのセックス配信
-
リップの野外セックス
-
チリちゃんの雌落ち調教
-
ゼイユのわからセックス(和姦)
-
タロちゃんと甘々セックス