無事に課外授業が終わり、お世話になった、職員に挨拶をしたあとアセロラと子供達にもお別れの挨拶をする。
「もう帰っちゃうの?」「もっと遊びたい」と寂しがっている子供達。俺は、子供達に「また来るから」と約束し、エーテルハウスを後にする。
「んん~久しぶりのメレメレ島だ。」
アーカラ島でカキとスイレン、マオを降ろし、マーマネ、ミヅキ、リーリエはメレメレ島で解散。マーマネは両親が向かいにやってきて両親と挨拶をして帰っていった。
「リーリエ、迎えは?」
「今日は、ミヅキの家に泊まると伝えてあります。」
「お母さん、今日夜勤だから朝まで帰ってこないんだ。夕方頃にスイレン達が来るって。だから私達を大人にしてね先生♡」
ミヅキが腕に抱きついてくる。
「あ、ずるいですよミヅキ!私も抱きつきます!!」
リーリエも反対から抱きつき、胸を押し当ててくる。
(小ぶりだがやはり柔らかい・・・)
二人の胸が俺の腕を包み込む。小ぶりな胸がぷにゅりと形を変える。俺の股間がムクムクと反応する。
(これはまずい・・・)
「はいはい。俺は、一回家に帰らないといけないから。・・・ミヅキ、家を後で位置情報で送ってくれ。」
「は〜い。お母さんが出てったら送るね。じゃあ先生またね~」
「ノア先生さようなら。」
「気をつけて帰れよー」
「はい。」
「はーい。」
ミヅキ、リーリエを見送ったあと自宅に戻る。扉を開けるとリラが玄関の前で待っていた。
「あれ?シロナさんは?」
「シロナさんは毎日祭壇の調べ物してる。」
「頭なでて欲しい。」
「どうした?急に?」
「ノアさんがいない時ずっと寂しかった。だからシロナさんを調教してた。」
・・・ん?俺がいない間、シロナさんが調教されていた?
俺はすぐに寝室の扉を開ける。するとそこには裸のシロナさんがベッドに拘束されまんこにバイブを突っ込まれ潮を吹きながら痙攣しており、床には、バイブやローター、電マが散らばっていた。
「調べものしてたんじゃないの?」
「してたよ。でも調べものばかりしてて暇だったから。」
「この状態はいつから?」
「今日の朝からかな?」
部屋中に広がる淫臭が俺のちんこを刺激し、直ぐに勃起する。二泊三日の課外授業で溜まった精液を吐き出すように俺はリラの口にちんこを入れる。
「んっ、んぐ。」
リラの事を考えずに腰を振り始める。
「んぶっ。んっ、んんっ!んっ!」
リラは苦しそうにしているが、気にせず喉奥までちんこを突っ込む。
「おえっ・・・げほっげほっ。」
「悪いなリラ。手加減できそうにないんだわ。」
リラのパンツをずらし、リラの割れ目に俺のちんこを当てる。
ズプッ・・・ 俺は一気に奥まで突っ込んだ。
「ッ・・・んおっ♡」
リラが痛みで顔を歪めるが直ぐに快楽に変わる。
「んあっ♡ひあっ・・・い、いきにゃりはげしっ♡」
パンパンパンッ 肉同士が激しくぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。リラの愛液が潤滑油となりスムーズに腰を動かすことが出来る。
「あぁっ♡そこっ、ごりごりしないでぇっ♡♡」
リラは俺の動きに合わせて腰を動かし始める。
「んっ・・・あぅっ・・・んんっ!」
リラの締め付けがきつくなると同時に俺は射精する。ドクッドクッと精液がリラの子宮に流し込まれる。リラの中からちんこを引き抜くと、割れ目から俺が出した精液が流れ出る。
「もっとぉ・・・♡」
「次はシロナさんだから。少し待ってて。」
ベッドに拘束されてるシロナさんの下に行き、全ての拘束をを外す。バイブを抜くと潮をブシュッと吹く。
「ノア君、もう限界なの。早く入れて。」
「もちろんです。激しく犯してあげますよ。」
シロナさんのまんこにちんこを挿入する。ズプッ・・・ シロナさんは俺の背中に腕を回し、がっちりホールドしてくる。そのまま腰を振る。
「あっ♡そこっ・・・もっと突いて♡♡」
シロナさんが抱きつき耳元で喘ぐ。耳がくすぐったく、俺の興奮も高まっていく。俺はシロナさんをベッドに押し倒し、更に激しく腰を振る。
「あんっ♡らめぇっ!イクッ♡イッちゃうからぁっ!」
「俺もそろそろ限界です・・・」
「一緒にっ・・・一緒にイキましょ♡」
俺はラストスパートをかけ更に腰を振るスピードを上げる。そして・・・
「んああぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」
「くっ!」
俺とシロナさんは同時に絶頂を迎えた。ちんこを抜くとまんこからドプッ、ドプッと精液が流れ出る。
「ノアさん・・・早く・・・一回じゃ足りない・・・ッ」
リラはオナニーしながら待っていたようだ。俺は、床に散らばっている電マを拾い上げ、リラのお腹に当て電源を入れる。
「ひゃうんっ♡」
リラのお腹に当てながら、まんこの中に指を入れ、Gスポットを刺激する。
「ああぁぁんっ♡これしゅごいぃぃっ♡♡♡」
俺は、電マの振動を強くする。すると、リラは体をビクビクと痙攣させるがそれでも腰を動かし続ける。
「ああぁっ♡イクッ!イッちゃうからぁッ!!」
プシャァーッと潮を吹きながら絶頂に達する。俺はリラをまんぐり返しの体勢にして、電マを当てる。
「んあぁぁっ♡らめぇっ!またイクッ!」
リラは鯨みたいに潮を大量の潮を拭き上げる。ポケモンの世界だとホエルオーか。リラの潮で辺り一面水浸しだ。俺は、電マをリラのクリトリスに当てる。
すると、リラは腰を浮かし弓形に体をのけぞらせる。
ブシュッ!プシャァァァァァアアア!!!
今までで一番の勢いで潮を噴き上げる。だが俺はまだ止めない。電マを当て続ける。
「死んじゃう♡♡♡止めてぇぇええ♡♡♡」
「でも、気持ちいいんだろ?」
「気持ちいいのぉぉおお♡♡♡気持ち良すぎて死んじゃうぅうう♡♡♡」
「じゃあもっと気持ち良くなろうか。」
俺は、電マをクリに当てながら、リラのまんこにちんこを入れ腰を振る。
「ああぁぁっ!♡♡凄いぃぃいぃっ!♡♡♡気持ちいいっ!♡♡もっと突いてぇぇえッ!!♡♡♡」
するとシロナさんが近づいてきて・・・
「ノア君がいない時、良くも好き勝手してくれたわね。お返しよ!!」
シロナさんはリラの右乳首に噛み付き右手で左乳首を、摘む。その瞬間・・・
プシャァアアァァアアッ!!♡♡♡プシャァッ♡♡ジョボォオオッ!!!♡♡♡ジョロロロロッ♡♡♡♡ブシュッブシャッ♡♡♡
リラのまんこからおしっこと潮が勢いよく飛び出し辺り一面に飛び散る。そして、それと同時に俺も限界を迎える。ドクッドクッと大量の精液を吐き出すと同時にリラは意識を失った。
「リラの体の感度はいつも通りと・・・さて、シロナさん。続きしますか?」
「勿論よ。気絶するまで犯して頂戴♡」
くぱぁとまんこを拡げるシロナさん。俺はそこにちんこを挿入する。
ズプッ・・・ シロナさんは俺の背中に手を回し、ぎゅーっと抱きしめる。俺は腰を振り始める。
パンパンパンッ・・・
肉同士が激しくぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。そして俺の限界が近づくにつれ腰を振るスピードも早くなる。シロナさんの中は暖かく柔らかく包み込んでくるような感覚だ。
「あっ♡そこっ・・・もっと突いて♡♡」
「分かりました。」
俺は、シロナさんの子宮口にちんこをグリグリと押し当てる。
「ああぁっ♡らめぇっ!イクッ♡イッちゃうからぁっ!!」
シロナさんは絶頂を迎えると同時に膣内がきゅっと締まる。一瞬出そうになるがなんとか耐え、今度はバックの体勢で腰を振る。
(何か見ないうちに大きくなった?)
太ったというわけではなく、ムチッとした見た目になった。そんなお尻を、俺は思いっきり平手打ちする。
___バチンッ!!
と部屋に響き、シロナさんの膣が更に締まる。
「んああぁぁっ♡お尻叩かれるの気持ちいぃっ♡♡♡」
「シロナさん、ケツ叩かれるの好きですもんね?」
「うん♡もっと叩いてぇ・・・♡」
俺はシロナさんのお尻を叩きながら腰を振り続ける。そして、限界が近づいてくる。
俺はラストスパートをかけ更に腰を振るスピードを上げる。
パンパンッ!パンッ!ズチュッズプッ!グチュッ!! 部屋中に卑猥な音が響く。そして、ついにその時が来た。
ドクッドクッ・・・ビュルルルーーーッ!!♡♡♡ドプッドプッドプッ♡♡♡ 大量の精液がシロナさんの中に流し込まれると同時にシロナさんは絶頂を迎えると同時に潮を噴き上げる。
「ああぁぁっ♡イグゥッ!!♡♡♡」
シロナさんは、体をビクビクと痙攣させる。
「はぁ・・・はぁ・・・」
シロナさんは肩で息をしている状態だ。そんなシロナさんに追い打ちをかけるように___
「えっ!?ちょ、ちょっと!まだ敏感だから・・・ッ!」
シロナさんは必死に抵抗するが俺は腰を振り始める。
「あんっ♡だめぇっ!今動かれたら・・・ッ!!!」
「シロナさんが言ったんですよ。気絶するまで犯してって。」
シロナさんの中は痙攣しており俺のちんこをぎゅっと締め付ける。先程出した精液とシロナさんの愛液が混じり合い結合部分から泡立っている。そして俺は、更にスピードを上げ腰を振り続ける。時折コツコツと子宮口とちんこがキスをし吸い付くいてくる。
「シロナさんの子宮口の吸い付き方・・・ハンパじゃないっすよ。」
シロナさんの顔は完全に蕩けきっており、口はだらしなく開いており唾液が流れ出ている。目は焦点があっておらず快楽に溺れているようだった。
「シロナさん・・・出しますよ」
「来てっ!奥にいっぱい出してぇぇえええッ!!!♡♡♡♡」
俺はラストスパートをかけ更に腰を振るスピードを上げると同時にシロナさんのまんこがぎゅーっと締まった瞬間、俺は再び絶頂を迎えると同時に大量の精液を流し込む。
「熱いのが流れてるぅぅ♡♡♡♡」
シロナさんは絶頂を迎えそのまま気絶した。
俺は、シロナさんからちんこを抜く。すると、俺の精液とシロナさんの愛液が混じり合ったものがどろっと出てきた。
俺はシロナさんをお姫様抱っこしベッドに運び横たわらせる。リラは既に意識は戻っており目がハートマークになっていた。そしてまたリラに挿入すると
プシャァアアァッッ!!♡♡♡
と潮を直ぐに吹き出す。
「シロナさんと言いリラと言いなんでこんなにも雑魚まんこなんだよ。」
「雑魚まんこじゃないもんっ♡♡」
「雑魚まんこだろ!!」
リラの子宮口を押し潰すように激しく腰を振る。その度にリラのまんこがぎゅうぎゅう締まってくる。
「おっ!?急に締め付けやがってこのドスケベ女め!!」
俺はリラに覆い被さり、キスをしながら腰を動かす。舌を絡ませながらちんこを出し入れする度に甘イきをするリラ。
「んちゅっ・・・れろっ・・・んんッ♡♡♡」
「リラ・・・そろそろイクぞ。」
「いいよ♡中に出してっ!♡」
俺はリラの一番奥に思いっきりちんこを突き出すと、ドクッドクッと大量の精液を流し込んだ。それと同時に、リラは潮を吹き出す。
「ノアしゃん・・・♡♡お尻も準備万端ですよ♡♡」
リラは四つん這いになりお尻を向け、お尻の穴を拡げる。俺は、リラの尻穴に指を入れかき回すように動かす。
「あんっ♡♡らめぇっ!イッちゃうっ!!」
ビクビクと痙攣し絶頂を迎えると同時に潮を吹き出すリラ。俺は指を引き抜きちんこを一気に挿入する。そしてそのまま腰を振り始める。パンパンッという音と共に俺とリラの肌がぶつかり合う音が響く。
「んあぁっ♡♡そこっ!気持ちいいですっ!」
「ここか?」
「そうれすっ!もっと突いてくらさいッ!」
リラの要望に応え、ちんこを更に激しく動かす。
パチュッパチュッという音が部屋に響き渡り、部屋中にいやらしい音と匂いが充満する。そして、遂にその時が来る。ドクッドクッと大量の精液がリラの中に流し込まれる。ゆっくり引き抜くとブピッと音を出しながら精液が流れ出てくる。
「はぁ・・・はぁ・・・」
リラは、虚ろな目になり息を荒らげていた。俺は、そんなリラのまんこにちんこを挿入し、激しく腰を振る。
「あぁんっ♡♡♡またきたぁ♡♡♡♡」
リラは再び絶頂を迎えると同時に膣内が締まる。俺はリラに覆いかぶさり、キスをしながら腰を振る。それの繰り返しが始まった。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
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