※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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アローラ娘達3

シロナさんとリラとめっちゃセックスしたあと2人にこれから生徒達とセックスをしてくることを言うと・・・

「ノア君・・・遂に生徒、しかも最近まで年齢が一桁だった娘達とヤるなんて・・・ロリコン?」

とシロナさんにジト目で見られる。何も言い返す言葉がねぇ・・・

「けど、その4人たちは全員貴方のことが好きなのよね?なら、私から言う事は、何も無いわよ。」

「私も特には・・・調教しがいのありそうな子を教えてくれれば・・・」

「リラ?流石に子供にそんなプレイはさせれないよ。」

流石にまだみんな幼いのでスルー。幼いなら手出すなってか?据え膳食わぬはなんとやらだろ。

「それじゃ、俺もそろそろいきますね。2人とも、留守番お願いします!」

「うん、分かったわ。それと・・・」

とシロナさんの顔が近づき・・・ ちゅっ♡ キスをされた。そして、更にリラもキスをしてくる。

「明日もいっぱいセックスしてね?」

俺はわかったと返事をしミヅキが送ってくれた位置情報を頼りに向かう。

………

……

ミヅキの家の前にたどり着き、チャイムを鳴らす。すると中から慌ただしい音が聞こえ・・・___ガチャ。

 中からはミヅキとスイレンが出てきた。

「先生、いらっしゃい!!入って!」

ミヅキにそう言われ、手を引っ張られる。中に入るといい匂いが漂う。

「いま、マオがご飯作ってくれてる。」

そう言われると、キッチンからひょこっとマオが顔を出す。その隣にはリーリエもいて手伝っていた。俺に気がつくと少し頬を染め手を振る。・・・そして、すぐに料理の方に戻る。

 手伝おうと思ったが断られたのでミヅキが自分の部屋を紹介したいと、部屋に連れ込んだ。中はいたってシンプルでベッド、机、椅子等。そして一番目に入ったのがロイヤルマスクのグッツだ。大量に飾られていた。

 ミヅキの使っているベッドに誘導され座るとミヅキが横に来てくっついてくる。その反対からスイレンも抱きつき、キスをしてくるり

「先生、私ともキスしてください・・・」

そう言ってミヅキもキスをせがんでくる。2人一斉に近づいてきてそのまま同時に___ちゅっ♡

「ミヅキもスイレンも好きだよ」

「私もノアせんせーのこと大好き!!」

「私も、大好き・・・」

2人に好きと伝えると2人共顔を真っ赤にしながら言う。・・・しばらくキスを続ける。そして、満足したのか2人は離れると・・・・すると丁度ドアがノックされ

「先生、スイレン、ミヅキ〜、ご飯が出来たよ〜」

マオが呼びに来た。3人でリビングに向かい、マオが作ってくれた料理を食べる。どれもこれも美味しくて箸が進む。

「やっぱ、マオの作る料理は美味しいな・・・ん?これは味が違うな。リーリエが作ったのか?」

「は、はい!良くわかりましたね。」

「味付けがマオと全然違かったからね。これも美味しいよ。リーリエ。」

「あ、ありがとうございます///」

「リーリエが照れてる〜。可愛い!」

「う、うるさいです!ミヅキ!」

「あはは・・・」

そんなやり取りをしながら楽しい夕食の時間は過ぎていった。

・・・ ……

……

夕食を食べ終わったあと、4人でお風呂に入ることになったのだが、流石に4人一緒に入るには狭かったので2人ずつで三十分交代で入る事になった。最初は、スイレンとミヅキ。

「せんせー、背中流してあげるね。」

「うん。ありがとう。」

「気持ちいい?」

スイレンが俺に聞く。

「うん、気持ちいいよ。」

スイレンは自分の体にボディソープを塗り、俺の体を洗っていた。

「わ、私もやるよ!___先生、腕伸ばして!」

「こうか?」

するとミヅキが俺の腕に跨り、腕に沿って腰を動かし始める。

「ッ♡はぁ・・・♡あん♡」

「ミヅキ、それは流石に・・・」

「だ、だって・・・気持ちいいんだもん♡___」

「み、ミヅキ・・・!ちょ!スイレン!」

スイレンもミヅキと同じ様にし始めた。左右には俺の腕を使っておなにーする2人。

___そして、2人は同時に果て、2人の光景を見て既に俺のちんこは勃起していた。

「2人共、自分ばかり気持ちよくなってないで、俺のも気持ちよくしてくれ。」

俺がそう言うとスイレンとミヅキが俺のちんこを舐める。

「んっ♡先生のおっきい・・・」

「はむ・・・ちゅる・・・♡」

2人は舐めながら、亀頭やカリ裏を指先でいじってくる。その快楽に我慢出来ず___びゅっ!

「ぁ♡」

2人の顔や髪に精液がかかる。すると丁度___

「2人共時間だよ!!」

ドア奥からマオの声が聞こえる。

「2人共、続きはベッドの上でね。」

2人はコクリと頷き、"付着したまま"風呂をあとにした。それと入れ替わるようにマオとリーリエが入ってくる。

「ノア先生、頭洗ってあげる!!」

「私も、洗います!」

「あぁ、お願いするよ。」

2人の優しい手つきで気持ちよくなる。

「どう?気持ちいい?」

「あぁ、最高だよ。」

マオが動くたび10歳とは思えないほどの胸が俺の背中に当たり、その感触で勃起する。するとリーリエも気付いたのか___ ぷにっ♡ リーリエ自身も胸を押し付けてくる。マオ程より大きさはないが柔らかいので全然アリ。

「ノア先生、私達の胸どうですか?」

「柔らかくて最高だよ。」

「本当ですか?」

「あぁ、ほら証拠に・・・」

いきり勃っているちんこを2人に見せる。2人は仄かに顔を赤くする。

「先生の前のより大きいです・・・♡」

「ノア先生、私達で興奮してくれたんだ・・・♡」

そして___

「リーリエ、一緒に先生のを気持ちよくさせよ?」

「そうですね。」

2人は俺のちんこに顔を近づけると___ちゅっ♡ 亀頭にキスをしそのまま舐め始める。

「ん♡しょっぱいです・・・」

マオが先を舐めながらそう言うので俺は2人の頭を優しく撫でる。すると2人は嬉しそうにする。そして、リーリエが竿を舐め、マオが亀頭を舐める。10歳の女の子が俺のちんこを舐めているこの状況に興奮し、一気に射精感が増し

___ びゅっ!びゅるるる!

「んぶっ!・・・けほっけほっ!」

2人の口めがけ射精する。2人は驚いたがすぐに俺の精液を飲み込む。

「2人共、大丈夫?」

「はい、大丈夫ですけど少しびっくりしました。」

「ごめんね?2人のフェラが気持ち良すぎて・・・勢いよく出てしまった。」

そんな会話をしながら2人は俺のちんこを綺麗にしてくれる。そして、風呂から出てタオルで体を拭きあって、いよいよ本番が始まる。

 ミヅキの寝室には既にスイレンとミヅキが下着姿で待っていた。

「せんせー、遅い。」

「本当ですよ。」

部屋に入った途端不満気な声を浴びせてくる2人。なので俺は2人の下着を褒め話題をそらすことにした。すると、2人共顔を真っ赤にし、照れうまくそらすことにした成功した。

そして___ミヅキのベッドに座ると、2人は俺の左右に座りキスをしてきた。

ちゅ♡ 左右からキスされる。2人はキスをやめると、今度は胸を押しつけてきたり、首筋を舐めたりしてきた。2人の攻めに耐えていた。

「あぁーッ!もう始めてる!!」

すると髪を乾かし終えたマオとリーリエがやってきた。

「マオとリーリエもおいでよ!」

「うん!」

「わ、私も行きます・・・///」

2人はベッドに上がってくると、俺を押し倒した。そして4人は俺の服を脱がせ全裸にする。すると4人が同時に乳首やちんこを舐めてきた。

ちゅっ♡れろっ♡くにっ♡ 4人同時に責められる快楽に俺は我慢が出来ず___びゅっ!

『きゃっ♡♡♡』

4人の顔に先程よりも大量の精液がかかる。

「ノア先生、風呂場で出したばかりなのに♡」

「早いです・・・」

「私達で気持ちよくなってくれたんだよね?嬉しい・・・」

4人はそう言いながら俺の出した精液を舐めとる。そして、俺のちんこがまた勃起すると4人は下着を脱ぎ始める___

「ノア先生、見ててね?」

そう言うとミヅキはベッドに仰向けになる。そして___くぱぁ♡ と自分の指でまんこを開く。するとそこから愛液が垂れてくる。その光景に俺は生唾を飲み込み、

「せんせー、ミヅキばっかり見てないで私達も見て下さい。」

「そうですよ。私達も先生の事気持ちよくしたいんです。」

スイレンとリーリエ、マオも自らその小さなおまんこをくぱぁと拡げる。

「「「「ノア先生(せんせー)最初に誰とするんですか(しますか)????」」」」

ベットの上には裸になった4人が座り、その光景はまさに楽園。皆のおまんこからは既に愛液が垂れており10歳とは思えないほど4人はエッチだった。

「この中の誰よりも最初に俺と繋がりたいって人は・・・全員だよね。」

質問を最期まで言う前に全員が手を挙げる。

「じゃあ、最初は___」

___スイレン、君からだ。

「ん♡ノア先生♡もっとチューして♡」

スイレンとキスをしながら胸を揉む。するとスイレンは俺の手を掴み自分のまんこに持っていき、自分で俺の指を使いオナニーを始める。

「んっ♡あっ・・・♡気持ちいいです・・・♡」

先程までとは比べ物にならないほど愛液が流れ出てくる。

「スイレン、一回逝ってみようか。」

___くちゅ♡くちゅっ♡

「はいっ!あっ・・・♡いくっ・・・♡いくぅ〜ッ!!♡♡♡」

___ぷしゃぁ!! 盛大に潮を吹きながら絶頂する。

「こんなに潮を吹いて・・・スイレンはエッチだな。」

「うん♡私エッチだよ・・・♡」

スイレンは足をM字に開き、くぱぁと自分のまんこを広げ___

「ノアせんせー、私のエッチなおまんこにせんせーのおちんぽ入れて、処女奪って下さい。」

スイレンのおねだりに一瞬理性が焼き切れるところだったがなんとかこらえ、彼女の股の間に入り優しく入れていく。スイレンは少し苦しそうな顔をする。

「スイレン、力抜いて」

「はい・・・♡ん・・・」

ようやく4分の1程度入ったところで引っかかりを見つける。

「スイレン、分かるか?今ちんこで突っついてるのが処女膜だ。一気にいくからな。」

「はい♡私の初めて貰ってください♡」

___ずぷんっ!

「ん゙っ♡」

スイレンの処女膜を貫き、彼女の膜が破れる。痛さで涙を流すスイレンにキスをする。

「せんせー、私・・・」

結合部からは血が少しだけ垂れてくる。

「良く頑張った。」

すると痛みで強ばっていた体が徐々に解れていく。

「せんせー♡動いていいですよ♡」

許可が出たのでゆっくりと腰を動かし始める。

ずぷっ♡くちゅくちゅっ♡♡

「あっ・・・んっ・・・♡気持ちいいです・・・」

お互いに名前を呼び合う。

「スイレン。」

「はい♡ノアせんせー・・・私のおまんこ気持ちいいですか?♡」

「あぁ、スイレンのまんこ気持ちよすぎてすぐにでも逝ってしまいそうだ。」

「私の中でいっぱい出してください♡んっ・・・あっ!・・・んっ!」

そして___びゅっ!!びゅるるるる!!!

精液を出す瞬間、スイレンの体も痙攣し一緒に逝った。ゆっくり引き抜くと薄いピンク色に染まった精液が垂れ込んできた。

(あ、やべ。いつもの曲で膣内射精《中出し》してしまった・・・)

「スイレン!?ゴム忘れてた!?ごめん!!」

「良いですよ。初めては生でヤりたかった。それに私、まだ初潮来てないので中出しし放題ですよ。」

___え? 初潮来てない?ってことはセーフ?てか、どこでそんな言葉を覚えてきた。

「せんせーともっとヤりたいけど次の人にバトンタッチする。」

そう言ってスイレンはベッドから降りる。俺達のセックスを見て3人は更におまんこから愛液の洪水が起きていた。3人からは次は私と視線を俺に送ってくる。そしたら次は・・・

 

 

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
  • ネモの耐久セックス
  • ボタンのドスケベセックス
  • カエデの授乳プレイ(母乳体質)
  • ナンジャモのセックス配信
  • リップの野外セックス
  • チリちゃんの雌落ち調教
  • ゼイユのわからセックス(和姦)
  • タロちゃんと甘々セックス
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