※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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お気に入りしてくださった方々本当にありがとうございます。この小説は作者の思いつきとAI補助で成り立ってます。


マリィ

「ノアさん・・・お願いします。イきたい・・・思いっきりイきたいと!!」

とある一室に手足をベッドの上に拘束され自由に動くことができないマリィがいた。マリィの乳首にはピンク色のローターが貼り付けられ、クリトリスには吸引器が取り付けられていた。俺はそれを全て"弱"にして、彼女の反応を見ていた。これを始めてから約2時間。既にマリィの下腹部のシーツはグチョグチョになり、大きなシミを作っていた。適度に水分を取らせ彼女が脱水症状にならないようにも心掛けていた。まだ、俺は彼女の胸を揉んだり、乳首には触れてもいない。クリトリスにはわずかに触れたが、それだけでマリィは体をビクビクと跳ねさせ潮を吹いていた。

「お願いっ・・・イかせて!!イかせてください!!」

マリィの懇願が部屋に響く。俺は小さく首を振るとまた、弱めにスイッチを入れたり切ったりした。その間にも彼女の身体はビクンッ!ビクンッ!っと動きそして何度目かの時に絶頂を迎えたようだ。しかし、それで終わりではない。俺は一度スイッチを切り、絶頂の余韻に浸っていたマリィに尋ねた。

「イきたい?」

「は・・・はい・・・お願いです。もうイカせてください」

涙ながらに訴えるマリィ。俺はまたスイッチを入れる。今度は弱ではなく中だ。当然、彼女は反応し身体を大きく仰け反らし嬌声を上げる。そして、盛大に潮を吹き上げた。

「お願いっ!!お願いします!!激しくイキたい!イかせてください!!」

絶頂を迎えても止まらない責めにマリィはまた絶頂を迎え、懇願する。部屋中マリィの潮によってびちゃびちゃだ。俺は再びスイッチを切り彼女に問いかけた。

「イカせてあげようか?」

「はいっ・・・はい!イカせてください!!もう、耐えられないと!」

何度も首を縦に振り必死に懇願してくるマリィのクリトリスを俺は摘み上げた。既にグチョグチョのそこは強い刺激を与えると簡単に彼女の身体を跳ねさせ潮を吹かせることが出来た。その状態で手を離し、ローターで刺激を与え続けた。マリィは身体を仰け反らし、絶頂し続ける。そして、またイキ果てる直前に手を離した。

「あっ!ダメッ!もうっ・・・イきたい!!イかせて!!お願いだからイカせてよ!!」

「じゃあさ、何でも俺の言う事聞く?俺の言う通りに何でもできる?」

「・・・しますっ!何でも言うこと聞きますからぁ!!」

「んじゃ、俺の事好きって言ってもらえる?」

「・・・はい・・・貴方の事が好きです・・・貴方の事を愛してます!」

「良いよ。そしたら思いっきりイきなよ。」

彼女のまんこに指を入れ、激しく手マンをする。彼女はそれだけでも何度も絶頂を迎え、潮を吹く。そして、指をGスポットに当てそこでも手マンをする。

「あぁっ!!ダメッ!!もうっ!!もうイく!!イクッ!!」

今までで1番大きく身体を跳ねさせ、潮を吹いた。それと同時に拘束具を外し自由にする。ベッドに倒れ込んだマリィはビクビクと痙攣していた。俺は彼女の頭を掴みこっちを向かせると唇を奪った。そして、舌を口の中に入れ彼女の舌と絡ませる。

「よく、頑張ったね。偉いよ」

そう言って彼女の頭を撫でる。

マリィは今まで見たことのないような笑みで笑う。

「ねぇ・・・もう良いですか?私、もう限界なんです・・・」

そう言って彼女は右手でまんこをくぱぁと開ける。そこから愛液が大量に溢れてくる。

「じゃあ、早速俺のちんぽをマリィにぶち込んであげるよ」

俺は彼女のまんこにちんぽを突っ込んだ。

「んひぃっ!あはぁ!!」

それだけでも絶頂を迎えるマリィ。俺は激しく腰を振り何度も彼女の子宮口に打ち付ける。その度に絶頂し潮を吹き上げる彼女。そして、最後に思いっきり子宮に向かって射精した。それと同時にまた盛大に潮を吹き上げアヘ顔を晒す彼女。そしてそのまま意識を失った。

「はぁ・・・最高だよ、マリィ」

彼女の膣口から精液が逆流してくる。

「・・・いま、思ったけど全員に中出ししてるけど子供出来るよな・・・まぁ、いっか。出来たら出来たでお金は腐る程あるからな。」

ユウリとマリィにでかいきんのたまを何個かあげたが900個以上残ってる。前世のデータが反映されるって中々にチートやな。

ポケモンの世界は一夫多妻、一妻多夫制だ。俺はそこにちょっとビックリした。要はハーレム、逆ハーレムが出来る。ただし、誰もが出来るわけでわない。分かりやすくいこう。

ホウエンのダイゴ。彼はホウエンチャンピオンにデボンコーポレーションの社長の息子と誰が見ても金を沢山持っている。つまりはそういう事。結局世の中金何だよ。妻や子供に良い生活が安定して出来るかどうかで決まる。

「ホウエンか・・・」

ツツジ、アスナ、ナギ・・・

「ランは流石にか・・・」

決してロリコンではない。いや、ロリもいけるけど、ロリコンではない!!

「それに四天王のプリムにフヨウ。コンテストアイドルのルチア・・・ホウエン主人公のハルカ、流星の民のヒガナ、マグマ団のカガリ、アクア団のイズミ・・・」

「本当にポケモンって性癖のパラダイスやな。こんな可愛い彼女達がいるのに他の女に目がいくとか・・・クズだな。」

「ノアはクズじゃなかよ。」

いつの間にか起きてきたマリィが俺をみていた。

「起きたか。水飲む?」

彼女はゆっくりと頷く。

冷蔵庫からペットボトルを取り出し彼女に渡す。彼女はそれを飲み干し、ベッドに腰掛けた。

「ウチはノアがいくら彼女、セフレ作ろうが文句言わけん。でも、ウチやユウリの事も構ってくれないと寂しいから。だから___」

マリィは自分の下腹部を優しく撫で始めた。

「どうした?」

俺はマリィの隣に座り彼女の手の上に自分の手を重ねた。彼女は少し恥ずかしげに視線を逸らすとボソッと呟いた。

「・・・早く子供が欲しいと。」

いつの間にか俺は彼女を押し倒していた。彼女の口を吸い取るようにキスをし互いに舌を絡め合う。

離すとそこに銀色の橋がかかる。俺は彼女を見て、我慢の限界だった。

「・・・?ノア?」

「ちょっと、ガマンな」

俺は彼女のまんこにちんぽを突っ込み子宮口まで届くように何度も突いた。彼女は突然の事にも関わらず潮を吹き上げる。俺はお構いなしに腰を振り、何度も膣内射精した。1分程腰を振ってようやくちんぽを引き抜くとドロッとした精液が溢れてきた。それを栓をする様に再びちんぽを入れる。そしてまた直ぐにピストン運動を開始した。何度も・・・何度も子宮に向かって射精を繰り返す。マリィは___

「やっ!ダメッ!イクッ!!イっちゃう!!」

そして、更に腰を振るスピードを速める。彼女の腰をガッチリ掴みラストスパートをかける。そして、また大量の精液が子宮を満たしていく。

「あぁぁ・・・出てるぅ・・・」

彼女は幸せそうな笑みを浮かべていたが俺は止まらずに腰を振り続ける。結局俺は彼女が気を失っても腰を振るのを止めることが出来なかった・・・

「・・・ノアの変態」

再び意識を取り戻した彼女にそう言われてしまった。解せぬ。とりあえず今は彼女と2人仲良く風呂に入る。

「本当に悪かったって・・・反省してる。」

そんな彼女を俺は優しく後ろから抱きしめる。

そして、俺にキスをしてきた。今度は大人のディープキスだ。舌を絡め唾液を交換し合い唇を離すと銀糸が引いた。既に5回以上出しているのに全く俺のちんこは萎えず、湯船に浸かりながら彼女のまんこに一気にぶち込んだ。背面座位から対面座位に切り替え

「動くぞ」

「うん。いっぱい愛して。」

俺は腰を振り始める。

背面座位から対面座位に切り替えキスをしながらマリィのまんこに精液を流し込む。今度は脱衣所で後ろからマリィのまんこを犯す。脱衣所はマリィの潮でびちゃびちゃになる。

マリィの潮まみれのベッドで正常位、寝バックの順にセックスをする。

その度に俺は激しくピストン運動を繰り返し、子宮に大量の精液をぶち込む。それを10回以上続けたところで流石に限界が来たようだ。俺のちんこが徐々に萎え始めたのだ。すると今度は彼女が俺のちんこを咥える。

その姿に俺のちんこは反応し直ぐに勃起が始まる。

「ほあ・・・おいひいよ(ノアの美味しいよ)」

「咥えながら喋るなよ・・・」

俺はマリィの頭を撫でる。すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべた。彼女の喉奥まで俺のちんこを突っ込みそのまま射精した。そして、ゆっくりと引き抜くと、彼女は口の中に入った精液を見せびらかすように舌を出したり口に含んだりと遊んだ後、ゴクリと飲み干した。

「うー喉に絡みつくと・・・」

「マリィって結構変態だよな・・・」

「そんな事なかよ。ノアの精液が美味しいのが悪い。」

「さいですか・・・それよりもちょっと休憩しないか?流石に疲れた。」

「あ、ごめん。」

「別に謝ることはないけど・・・」

「ノアがウチなんかに夢中になってくれてるのが嬉しくてつい・・・」

彼女のその言葉に胸がキュンとした。

取り敢えずパンツを履き、潮と精液が混じったシーツを洗濯機にいれ回す。床と壁がマリィの潮によって濡れていた。

「改めて見ると凄いな。」

そして、俺とマリィはベッドの上で横になる。彼女の頭を俺の腕に乗せ腕枕をする。

「ねぇ、ノア」

「なに?」

「キスしたい・・・」

そう言って彼女は俺の方に顔を向け目を閉じる。俺は彼女の唇に自分の唇を重ねる。舌を入れ互いの唾液を交換する。そして、口を離すと銀色の橋がかかる。マリィは俺の胸の上に頭を乗せるとニコリと笑う。その笑顔にドキッとしたが彼女がすぐに寝息をたて始めたのを見て冷静さを取り戻した。時計を見るともう18時になっていた。

____グゥううう〜

隣から何やらお腹がなる音がした。音のなる方に視線を向けるとマリィが顔を真っ赤にしていた。

「しょうがない。朝からヤリっぱなしで何も食べてないんだからね。俺もお腹すいたよ。」

「うぅ・・・恥ずかしい・・・」

「さっきまでもっと恥ずかしいことしてたのに。」

俺はそう言って、苦笑する。

「それとこれとはベクトルが違うと!!」

違うらしい。わからん。

俺は冷蔵庫から食材を取り出し、炒飯を作った。それを2人で食べると再び風呂に入りベッドに入る。そして、同じ布団で眠りにつくのであった。

………

……

「おはよう。」

朝起きると既にマリィが起きていた。俺の姿を見るや否や恥ずかしそうにしながら挨拶をする彼女に俺は挨拶を返す。昨日あれだけヤったというのにまだヤリ足りないとは俺もまだまだ若いなと思い知らされる。

「マリィ、ちょっと来て。」

「どうしたと?」

俺はマリィに対面から抱きつく。マリィの匂いが俺の鼻腔を刺激し、直ぐに臨戦態勢に突入。

「昨日あんなにしたっとに・・・」

「マリィが可愛いのがいけないの。」

「もうっ!!」

そう言ってマリィは顔を真っ赤にさせながら俺のちんぽを手で掴んだ。そして、ゆっくりと上下に動かしてきた。

「おおー」思わず感嘆の声を上げる俺。そして、それは徐々に早くなっていき、最終的には高速手コキになっていた。

「んっ・・・」と色っぽい声を出しながら俺を見つめてくるマリィに我慢できずそのまま彼女の手に精液を出した。

「いっぱい出たね。」

彼女は嬉しそうに微笑むと手に出された精液を口に含み飲み込んだ後、フェラを始めた。舌で亀頭や裏筋を念入りに舐める

「気持ちいいよ・・・」

「ほんろ?(ほんと?)」

口に咥えたまま喋られるとゾワッとした感覚が身体中を駆け巡る。そして、彼女は激しく頭を前後に振り始めた。俺は彼女の頭を掴み喉奥に突っ込んだ状態で射精した。すると彼女もまた身体をビクッと震わせながら絶頂を迎えたようだ。マリィはそのまま口からちんぽを抜き出すとゴクッと喉を鳴らし飲み込んだ後、またも亀頭や裏筋を舐めて綺麗にしてくれる。そして俺達はそのまま延長戦を始めるのであった。

 

 

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

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