「ノアさん・・・気持ち良いです。もっとお願いします♡」
アセロラの胸を揉み続けながら彼女の耳を甘噛する。
「ひゃああん♡」
可愛いな。___じゃないよ。どうしてこうなったんだっけ・・・?
アセロラの耳から口を離すと、顔に不満が残っていたがそれでもアセロラの目は蕩けており、その顔は非常に色っぽい。
アセロラから連絡があり、ウラウラ島のスーパーメガヤス跡地に来てくださいとの連絡があり向かうと急にアセロラに馬乗りにされ、キスをされた。その後、なんとか説得してアセロラを落ち着かせたらスマホロトムを突き出された。そこに写っていたのはエーテルハウスでの一件。リーリエ達と一緒にお風呂に入っていたりキスをしていたところが綺麗に取られていた。
これ、終わったわ。と思っていたら___バラされたくなかったら私にも同じことしてください。
と言われ仕方なく、本当だよ。仕方なくだよ。アセロラの胸を揉んでいる。
「・・・なぁ、アセロラどうして俺なんだ?同い年の子とかでも良かったんじゃ・・・」
「アセロラはノアさんだから頼んでるの。誰でも良いってわけじゃないよ。・・・まぁ、強いて言うならノアさんの声がビリビリってするからかな。お股擦りながらノアさんの声を聞くと頭がパチパチして気持ち良かった。」
「そ、そうか・・・」
つまり、アセロラは俺の声が好きってことか?俺の声だとオナニーが捗るってことなのかな。なんてエロい子なんだッ!?10歳とは思えないな。・・・いや、リーリエ達も10歳だから最近の子は進んでいるんだな。(違います。)
・・・てか、そろそろ良いよね?アセロラから誘って来たんだし、俺のダイオウドウもスタンバってるから良いよね!? アセロラの股に手を伸ばす。
「ひゃあ!?な、なに!?」
「アセロラのおまんこ、こんなに濡れてる。」
「お、おまんこ?」
「そうそう。お股のことをおまんこと言います。」
アセロラのおまんこをパンツの上から撫でる。トロトロになっているな。けど、流石にまだ痛むだろうな。
(あれ?俺って強迫されてる側だよな?・・・まぁ良いか。)
もう少しだけ入念にアセロラのおまんこを解す。
「あ、あっ♡んっ♡」
アセロラにキスをする。舌を絡ませ、指をおまんこに入れる。中は既にトロトロ熱々になっており、俺の指をすんなり受け入れた。指を抜き差ししながらキスを続けると、アセロラの腰が浮き始めたので指を抜く。アセロラの耳元で喋るとアセロラは体をビクッと反応させる。
(やっぱり耳が性感帯かもしれないな。少し試してみるか。)
アセロラの耳たぶをカプッと甘噛をする。
「ひゃああん♡なんかそれ♡ゾクゾクする♡」
「そうか。それは良かった。」
耳の中に舌を入れる。
クチュ♡クチュ♡クチャ♡グチョ♡
アセロラに音が聞こえ様に業と音を立てる。耳から舌を離し、アセロラの顔を見ると目は蕩けており、口からは涎が垂れていた。もう一度耳に口を近づけ息をかけると再び体を震わせる。耳を舐めると同時におまんこに指を入れると___
「んにゃああああああ♡♡♡」
アセロラのおまんこから潮が吹き出る。
「お、おい!大丈夫か?」
「あへぇ♡」
(あ、これ飛んでるな。)
体を俺に預けさせだらんとしているアセロラ。俺は彼女が起きるまで肉布団となろう。
………
……
…
「んんっ・・・あれ?ここは・・・」
「あ、やっとおきた?」
時間にして30分位。アセロラが起きた。
「さっきの事は覚えてるか?」
「さっきのって・・・あ、あのなんか凄く頭がパチパチして気持ち良かった!!」
「そ、そうか。」
「ねぇ?もう一回シよ?」
「・・・え?」
アセロラが俺に抱き着くアセロラの頭を撫でながら、アセロラにキスをする。すると、アセロラのトロンとした目になる。
「ノアさん・・・ん〜・・・やっぱりノアさんだと他人行儀な気がするよね。」
他人行儀・・・10歳が喋る言葉じゃねえぞ。
「あ!ノアお兄ちゃん!!」
俺の頭にアセロラのお兄ちゃんという言葉に電撃が走った。いや、待て。兄妹だとセックスはアウトな気が・・・いや、この場合は義兄《おにいちゃん》になるから良いのか!!
「・・・アセロラ。今日から俺はお前のお兄ちゃんだ。」
「うん!!___じゃあお兄ちゃん続きしょ♡」
アセロラの目が一瞬ハートの形に見えたような気がしないでもないがまぁ良いや。再びアセロラの耳の穴を舌で犯しながら、おまんこに指を入れる。
グチュ♡グチュ♡クチョ♡クチャ♡
アセロラにキスをする。アセロラはおまんこからまた潮を吹いた。
「んにゃああ♡おにいちゃんだいしゅきぃぃい♡♡♡」
小さい穴からは大量の潮がぷしゅッと音を立てながら吹きでる。
「アセロラ、もう一回頑張ろうな。」
「うん♡アセロラ、がんばるぅぅぅ♡♡♡」
今度は
アセロラの乳首を甘嚙みしながらおまんこをいじる。
カジカジ♡カプッカプッ♡ クチュ♡クチュクチュクチャ♡
アセロラがまた潮を吹くが、今度はおしっこも一緒に出たようだ。
「お兄ちゃん・・・おしっこ出ちゃった・・・」
「アセロラ。大丈夫だ。女の子は気持ちよくなるとおしっこが出ちゃうんだ。これは恥ずかしいことじゃないぞ?」
「そ、そうなんだ!良かった!」
まぁ、大の大人もお漏らしするから嘘ではない。
その後もアセロラのおまんこをいじりながらなんとか3本まで指が入るようになった。そろそろだろう。俺はパンツを脱ぐ。結構お預けされていたからパンツはカウパー汁でびしゃびしゃになっていた。アセロラの股の間に入り込み、
「痛かったら言ってよ。」
ゆっくりと入れ始める。
アセロラは痛がる様子は見せずにむしろ気持ちよさそうにしている。
ズプッ♡
アセロラのおまんこに俺のモノが全部入った。
アセロラのお腹を触ると、俺のモノの形がうっすらとだが分かった。
俺はゆっくりと腰を動かし始める。最初はゆっくりだったが、徐々に早くしていく。
パンッ♡パンッ♡パチュン♡パチュン♡ 部屋に肉と肉がぶつかる音が響く。その音を聞く度に、俺の興奮度が高まる。
「お、お兄ちゃん!お兄ちゃん!!」
「どうしたんだ?」
アセロラが俺に手を伸ばすので、手を繋ぐ。
「___大好きだよ♡ノアお兄ちゃん♡♡♡」
その言葉と共に俺の理性のタガが外れた。俺はアセロラを抱き上げると駅弁の体位になり思いっきり突き上げた。アセロラは俺にしがみつきながら喘いでいる。
パンッ♡パンッ♡パチュン♡パチュン♡
「お、お兄ちゃん!!もう無理ぃ!!イっちゃうぅぅう!!」
アセロラのおまんこから潮が吹き出る。俺の体がびしょ濡れになるが気にしない。そのまま腰を動かし続ける。アセロラの子宮に何度もキスをするように突き上げる。
パンッ♡パンッ♡パチュン♡パチュン♡ アセロラは俺にしがみつきながら、足をピンッと伸ばしながら体を痙攣させる。俺はそれでも腰を振り続けた。
「お兄ちゃん♡もう、無理ぃぃいいい♡♡♡」
「ごめん。俺ももう少しで出るから___」
アセロラの耳元で囁くと、アセロラのおまんこがきゅっと締まった。
「お、お兄ちゃん!!好き!大好き!!___んにゃああ♡♡♡」
俺はアセロラの子宮の中に大量の精液を流し込んだ。
「・・・やってしまった。初めてなのに激しくしてしまった・・・」
アセロラの顔を見るとアセロラは幸せそうに眠っていた。取り敢えずおまんこから流れ出てくる精液をティッシュで拭き取り、風邪をひかないように俺のシャツを被せた。
その後は中々起きなかったのでアセロラを起こし、エーテルハウスに送り届けメレメレ島に帰った。
………
……
…
次の日___
スクールが終わり、仕事もなにもないので帰ろうと職員室を後にして門を通り過ぎたら___
「お兄ちゃん!来ちゃった。」
アセロラがいた。
「え、えっとアセロラ?」
「お仕事終わり?じゃあ、お買い物しよ!!」
『ちょっと待って(ください)!!』
リーリエ達が一斉にやってくる。
「あ、皆んな〜久しぶり〜」
「久しぶり〜じゃないから!なんでメレメレ島にいるの?」
「お兄ちゃんに会いに・・・『お兄ちゃん???』」
リーリエ達に睨まれる。アセロラが気まずくなったのか俺の後ろに隠れる。
「ノア先生?話してもらえますよね?」
「あ、はい。」
門の前ではあれなので人気の少ない場所へと移動する。俺は昨日の出来事を話した。
___ 話終えると皆んなの顔が凄いことになってた。怖いよ?
「あの・・・リーリエさん?」
「なんですか?」
ニッコリと笑っているが目が笑っていない。
よし、ここはなんとか誤魔化そう。
俺は、リーリエを抱きしめる
「え、え!?ノア先生!?」
「ごめん。急に抱きしめたくなってさ・・・嫌だったか?」
リーリエが無言で抱きつく。すると周りの皆がリーリエを引き剥がす。
「リーリエ、騙されない。あやふやにしようとしてる。」
「そう。けど、今度は私にもして。」
と、スイレンが抱きついてくる。そしてついには全員が抱きついてきた。
「あの、皆さん。ここは人通り少ないけど来ないわけじゃないから離れてくれないかな?」
『離れてほしいなら今日、エッチして下さい。』
全員が一斉にそう言うので家に招き入れることにした。
………
……
…
「おかえりなさ………あら?」
扉を開けるとシロナさんが丁度浴室から
出てきた。タオルを首にかけ乳首が見えていないが下が丸だしだ。
「シロナさん・・・裸でうろつかないでと何回言ったらわかるんですか・・・」
「いつもの癖で・・・ごめんなさいね。」
シロナさんはそう言って服を着る。リーリエ達を見ると顔を赤くしおり皆でコソコソ話していた
(な、なんですかあの胸は!?マオより大きい!?)
(スラッとしてるのに出る所は出て同じ女性なのにこうも格が違うなんて・・・)
(私達みたいなこんな貧相な体
とは違う。)
リーリエ達をリビングへと案内する。キッチンではリラが料理を作っていた。
「取り敢えず、自己紹介しましょう。私はシロナよ。よろしくね。」
「リーリエです。よろしくお願いします。」
「スイレンです。お願いします。」
「マオです。アーカラ島のアイナ食堂の看板娘です!」
「アセロラです。」
「ミヅキです。シロナさんってシンオウ地方のチャンピオンですよね!!防衛戦見てました!おめでとうございます!!」
ミヅキが興奮しながらシロナさんを祝福する。シロナさんは嬉しそうにありがとうと感謝の言葉をつげる。
一通りの挨拶を終え、取り敢えず晩御飯を食べ始める。リーリエ達はアセロラと楽しそうに話している。
(一気に大所帯になったな・・・)
いま、借りてる部屋はそこそこ広いが8人になると狭く感じる。
「リーリエ達はそろそろ帰らなくて良いのか?」
『今日は友達の家に泊まると言ってます。(あります)!!』
「そ、そうか。」
「お兄ちゃん!今日一緒に寝て良い?」
アセロラがそう言うとここぞとばかりにリーリエ達も催促してくる。
(いや、ベッド狭くなる・・・)
そもそもベッドが重さに耐えれないだろ。そんなこんなで夜ご飯を食べ終わり___
「泊まるのは良いが、今日出した宿題は終わらせろよ〜」
「「え〜」」
リーリエ達の声が重なる。
「当たり前だろ。宿題を終わらせないと一緒に寝ないからな。」
「うぅ〜・・・分かりました・・・」
「なんで今日に限って宿題出すんですか・・・」
リーリエ達が渋々と言った様子でリビングでノートを広げていた。少ないから良いだろう。するとアセロラが俺の膝に座ってくる。
「アセロラ?」
「気にしない、気にしない。」
いや、無理です。リーリエ達が怖いです。あなた達10歳ですよね?俺は取り敢えずアセロラの頭を撫で、気づいていないふりをした。
パルデアのアンケートはそろそろ締め切ろうかなと考えていました。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
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