※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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パルデアのアンケートは3月30日(土)昼12時に締め切ります。沢山の投票ありがとうございました。


アローラ娘達5(ハーレム)

「あれ?2人共どこに行くんですか?」

「私達は2人はホテルに泊まるから、リーリエちゃん達の相手してあげて。___ほら、リラ行くわよ。」

そう言ってリラはシロナさんに引きつられていった。

(リーリエ達の相手・・・)

今、この家にはリーリエ、マオ、スイレン、ミヅキ、アセロラの5人。すなわち、俺は5人の娘達の相手をしなきゃいけないということだ。

(ロリハーレム・・・なんか興奮する。)

背徳的であり、前世で行ったら一発アウト。まぁ、この世界でもアウトといえばアウトだが・・・

後ろから服を引っ張られる感覚があった。振り返るとリーリエが服の裾を掴んでいた。リーリエは頬を赤くしながら、俺を見上げていた。

「皆、準備ができました・・・///」

どうやら宿題を終わらせたようで、皆俺の方を見ていた。

「せんせー」

「「ノア先生」」

「先生」

「お兄ちゃん」

 

『エッチしよ・・・・』

 

俺はリーリエ達をベッドへと案内する。

そして、俺は服を脱いでいくといきなりスイレンが俺のちんこを咥えてくる。

「んっ・・・んちゅ・・・ちゅっ・・・」

スイレンは一心不乱に俺のちんこを舐める。

「スイレン、交代してください」

次にリーリエがスイレンと場所を入れかわり、俺のちんこを舐め始める。

「先生のここ、本当に大きいですね///」

リーリエは裏筋から舐め始めた。そして、亀頭の方まで来ると舐め始める。すると今度はマオが俺の横に立ってキスをする。

「私もお兄ちゃんとキスする!」

マオとアセロラが俺の唇を奪い合い___

「リーリエ、私も舐める。」

「二人ばっかりずるいよ。私も!!」

ミヅキとリーリエ、スイレンが俺のちんこを舐める。俺は我慢出来ずに___

ドピュッドピュッ!!

3人の顔に射精する。

「「「はぁ・・・んっ!」」」

皆は恍惚の表情で俺の出した精液を舐める。

「せんせーの精液熱い♡」

「量も凄いです♡」

「んッ♡美味しい♡」

「今度は私達の番だよ!」

「私もお兄ちゃんの精子飲みたい!」

先ほどキスしていたマオとアセロラが舐めてくるので、俺はお返しに皆のお尻を交互に撫で回した。

「んっ!!♡先生、くすぐったいよぉ!」

「せんせーの触り方えっちだよぉ!!」

ミヅキとスイレンの尻を撫で回した俺は、アセロラとミヅキの尻も撫で回す。

「ひゃうん!」

「ふぁん!」

二人は可愛らしい声で鳴いた。次はリーリエとマオのお尻を交互に撫で回す。丁度そのタイミングで射精する。

「お兄ちゃんの精液・・・♡」

「むぅ・・・私も飲みたかった・・・」

マオが不満気な声をあげる。

「お兄ちゃん、今度はここに飲ませて下さい。」

アセロラがベッドの上でおまんこを拡げる。

「「「「私も(わたくしも)欲しいです!」」」」

リーリエ達が一斉に言う。取り敢えず全員の相手は無理なので5人にはじゃんけんしてもらい___

「勝った。」

「勝ちました。」

「勝ったよお兄ちゃん。」

スイレン、リーリエ、アセロラが最初の三人となった。リーリエを真ん中にし右にアセロラ、左にスイレン。

 先ずはリーリエのおまんこを舐めながら両手でアセロラとスイレンのおまんこを掻き回す。

「んっ・・・♡先生の指、気持ちいぃ・・・♡」

「ひゃん♡あぁん!♡」

「はぁはぁ♡あっ!♡せんせぇそこはぁ♡♡!」

俺はリーリエ達のおまんこの一番感じる場所を責め続け、イカせる。

『イクゥーーー!!!』

3人が絶頂する。リーリエのおまんこにちんこを当て、挿入する。

「あぁ!!先生のが入ってる!!」

「せんせぇ♡さっき逝ったばっかり!!止めてぇ♡♡」

「無理だよ、リーリエ。気持ちや過ぎるもん」

パンパンパンッ!!

激しく腰を打ち付ける度に、リーリエの小さい胸がぷるんと揺れる。ちゃんと、リーリエばっかりじゃなくて、左右にいるスイレンとアセロラの相手もしっかりと行う。グチュグチュと業といやらしい音を立てさせ、Gスポットを刺激する。

「せんせぇ・・・また、イキそう!!」

「お兄ちゃん、私もぉ・・・」

「せんせぇ!♡わ、わたくしも!!」

スイレンとアセロラももう限界のようだ。俺はラストスパートをかける。

『イクッ!!♡』

3人同時の絶頂を迎えた。俺はリーリエのおまんこに___

ドピュッドピュッ!!

3人とも腰を浮かせ、潮を吹く。ちんこを抜くと、大量に出した精液がリーリエのおまんこから漏れ出てくる。次はスイレンのおまんこに挿入する。

「ッ!?せんせーッ待って休ませ・・・ッんひぃ♡♡♡」

俺は容赦なく腰を打ち付ける。スイレンは身体を痙攣させながら何度も逝きまくり潮を吹く。

「お"ッ♡♡♡」

スイレンの小さな子宮にちんこをぶつけると、スイレンはアヘ顔を晒しながら"潮を吹く"ではなく、溜まりに溜まったダムが一気に決壊するかのように潮が出てきた。

「せん、せー♡らめぇ♡壊れちゃう♡」

「スイレン、壊れたら責任取るから。」

「・・・へッ?」

俺はスイレンの腰を摑み、何度も腰を打ち付ける。すると___

「ッ!?!?せんせー♡止めて!♡今逝ってるからぁぁぁ!!♡」

もう既に何回も絶頂しているスイレンは更に激しく潮を吹きながら絶頂する。そして、俺も限界が近づいてきたので最後に子宮にちんこを思いっきり押し付けて___ ドピュッ!ドプッドプッドクッ・・・

「あ"ぁ・・・お"ぉ♡♡でてりゅう♡どぷどぷ種付ぇさりぇてりゅぅぅ♡♡」

ちんこを勢いよく抜くとちゅぽん♡と音を立てる。スイレンのおまんこからは収まりきらなかった精液が漏れていた。

 さて、次は・・・

「お兄ちゃん♡」

アセロラがキスをする。舌を絡ませ互いに唾液を飲ませるとアセロラは幸せそうな表情をしてキスを続ける。俺はアセロラのおっぱいを揉みしだき、乳首をコリコリと刺激すると___

ぷしゃぁ!!

アセロラは盛大に潮を吹きながら逝った。

「胸だけで逝ったんだ?エッチだね」

「だってぇ・・・お兄ちゃんの触り方えっちなんだもん♡」

アセロラは四つん這いになり、お尻を突き出しふりふりと振る。

「お兄ちゃん♡早くぅ♡」

アセロラのおまんこはヒクヒクと痙攣しており、いつでも挿入できる状態だった。そして俺は___ ズプッズプッ・・・!!

「♡♡♡きたぁ・・・お兄ちゃんのデカちん♡アセロラのおまんこを拡げてる♡♡」

俺はアセロラのまんこの奥まで突いていく。 ぷしゅ♡ぷしゅと小刻みに 潮を吹く。俺は構わずに腰を打ち付ける。その度にアセロラは何度も潮を吹き、シーツに大きな染みを作る。

(やっぱ、改めて見ると小さいな。ロリとセックスするなんて背徳的だ。)

アセロラの子宮は他の子達より深いが既に降りてきていた。バックから今度は寝バックの大勢にする。

 

「おにいひゃん♡しょれらめぇ♡深い♡!!」

アセロラの訴えを無視して寝バックのまま腰を打ち付ける。

「お"ッ♡♡♡!!♡♡♡」

俺は激しく腰を打ち付け___

ドプッドプッ!!

アセロラの子宮に大量に注ぎ込むと、ちんこを抜く。アセロラは、ビクンビクンと体を振るわせ気絶し、逆流してきた精液が垂れてくる。

「♡♡♡(ビクッ)」

その光景がエロく、俺は再びちんこを立たせる。次は先ほどから熱い視線でこっちを見てるミヅキとマオの番だ。気絶しているアセロラをソファーに寝かせ、ミヅキとマオをベッドに招く。

ミヅキとマオが自らを仰向けになり股を開く。そこは、既に自身の愛液で濡れていた。

「2人共、もう濡れてるけどなんで?」

「だって、あんなの見せられたら・・・」

「お腹の奥がキュンキュンするんだもん。」

「そっか・・・じゃあもっと濡らしてあげないとな。」

___ジュル、ジュルルル

俺は、ミヅキのおまんこを舐めながらマオのクリトリスを刺激する。

「ッ♡♡!?しぇん・・・せ、い♡♡クリしゃん舐めりゅのはだめぇ!!」

ミヅキとマオのおまんこから愛液が止めどなく溢れてくる。俺は指でミヅキの膣内をかき回し、Gスポットを刺激しつつマオのクリトリスの皮を剥き直接吸い付くと___

ぶしゃああああ♡♡♡

「お潮止まらないよぉぉ♡♡♡」

「あ"ッーーー♡♡♡」

二人は潮を吹き出し、その潮はスイレンたちの方へと飛んでいった。ミヅキは、もっと刺激が欲しいのか無意識に腰を振り始めた。

「先生ッ♡♡おちんちん♡早く入れて♡♡」

「私も欲しいです♡♡」

俺はミヅキを四つん這いにさせ後ろから挿入した。

「来たぁ♡♡」

「マオは少し我慢してな。その代わり手でいっぱい逝かせてやる。」

そして___ パンパンパンッ!!

激しく腰を打ち付け、右手でマオのおまんこを手マンする。

「お"ぉーーー♡♡♡せんせーしゅごいぃぃ♡♡♡」

「あ"ぁ!!♡あちゅい♡♡おまんこから先生の熱感じるぅ♡♡」

俺は腰を一際強く打ち付け___

ドピュッドピュッ!!

俺はミヅキのまんこからちんこを抜き直ぐにマオのおまんこに挿入する。

「ッ!?!?せ、先生!♡♡逝ったばっかだから・・・♡♡」

「ごめんマオ。我慢できない。」

俺は腰を激しく打ち付ける。そして___

「先生♡もう無理ぃ!!♡♡♡あ"ぁ♡♡イクッ!♡♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡」

マオは潮を吹きながら再び絶頂を迎える。しかし俺は、腰振りを辞めない。

「先生ッ♡おまんこ、馬鹿になりゅぅ♡♡」

「もう少しで逝けそうなんだ」

マオの腰を掴み、一気に腰を振る。

ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡子宮にちんこを打ち付け、マオは、もう限界なのか必死に快感に耐えていたが少量の潮が吹き出ていた。そして___

ドピュッドピュッ!!

俺は盛大に精液をマオの子宮に注ぎ込んだ。

「あ"ぁ"♡♡♡イッぐぅーーーー♡♡♡♡♡」

マオは身体を仰け反らせ、潮を吹きながら逝った。

俺はちんこを引き抜く。

『ノア先生(せんせー)(ノアお兄ちゃん)』

全員が俺の方を向き___

『次は誰のおまんこを使いますか?(使う)』

俺は皆のおまんこを順番に使い、全員を満足させた。そして、また一人ずつ相手をし・・・と何度も繰り返し朝日が登るまでずっとセックスした。

 

 

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
  • ネモの耐久セックス
  • ボタンのドスケベセックス
  • カエデの授乳プレイ(母乳体質)
  • ナンジャモのセックス配信
  • リップの野外セックス
  • チリちゃんの雌落ち調教
  • ゼイユのわからセックス(和姦)
  • タロちゃんと甘々セックス
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