※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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エロければ何しても良いんですよ。







・・・申し訳ありません!!


ルザミーネ1

「・・・」

「・・・(ニコニコ)」

と、まあこんな感じで、沈黙が続いてるわけであって………俺の目の前にはエーテルパラダイスの代表、ルザミーネさんがいる。何故俺がルザミーネさんの前にいると言うと………結論から言うとリーリエとの関係がバレてしまった。

「あなたがノア君ね。まだ若いわね。___それでノア君、リーリエとセックスしましたね?誤魔化さないで言って頂戴」

「・・・はい」

「10歳の未成熟なおまんこは気持ちよかったかしら?」

と、なんかルザミーネさんがとんでもないこと言い出すし! いや、たしかに気持ちよかったですけどッ!!すげぇ恥ずかしいんだけど。母親にオナニーしてるところ見られたぐらいにすげぇ恥ずかしい!!

「え、えっと・・・その、気持ちよかったです・・・」

「そう、それは良かったわ。___さて、本題に入りましょうか。私ともセックスしなさい。」

「・・・は?」

え?今この人なんて言った?セックスって言ったよね。え、なんでそうなった?俺の聞き間違いか!?

「聞こえませんでしたか?」

「・・・は、はい」

「じゃあもう一度言いましょう。私ともセックスしなさい」

聞き間違いじゃなかったんだ・・・えっと、ルザミーネさんの狙いが見えない・・・。というか俺とルザミーネさんって今日初めて会ったよな?

「えっと、どうしてですか?」

「リーリエとセックスしたのなら私ともしてくれますよね?」

「いや、それとこれとは話が・・・」

「違わないわよ。リーリエとセックスしたんだもの。じゃあ母親である私ともセックスしないとおかしいわよ」

「・・・おかしくないですよ!?」

話が嚙み合っていない!?俺はもうこの時点でルザミーネさんが何考えてんのか分かんねぇよ!!

「とにかく!私ともセックスしなさい!!」

「・・・はい」

なんか勢いに押されて思わず返事してしまった

「じゃあまずは、フェラしてあげるわ。その後はもちろんセックスよ」

「え、いや・・・本当にやるんですか?」

「当たり前じゃない。」

「そ、そうですか・・・」

「じゃあ先ずは、ズボンをおろして・・・あら?勃ってないわね。勃たせてあげるわね」

ルザミーネさんが俺の物を口に含む。エロすぎるだろこの光景・・・。人妻が俺のちんぽしゃぶってるそれだけでもう射精そうだがなんとか我慢する。

「お、大きいわね・・・んちゅ・・・じゅぷ、じゅる、じゅぽ」

「ッ・・・」

くそッ!気持ち良すぎる・・・!!ダメだ!射精るッ!!

びゅるるるっどぴゅっどぴゅっ!!!びゅくるるる!!!

俺は我慢出来ずにルザミーネさんの口の中に射精してしまった・・・。

「!?」

溢させないように頭をがっしりと掴み喉奥に精液を流し込む。

びゅるるるっどぴゅっどぴゅっ!!びゅくるるる!!

射精し終わった後もルザミーネさんは俺のちんぽを離そうとせず、尿道に残った精子まで全て搾り取るかのように吸い上げる。じゅぽッ!と音を立てようやく俺のちんぽが解放される。

(やべー・・・一回の射精でここまで出したのは初めてかも・・・)

ルザミーネさんが口を大きく開けて先ほど出した精液を見せてくる。口の中でちいさなプールを作っており、口元には俺の陰毛が付着していた。

ごくッ と、ルザミーネさんが精液を飲み込む。その様子がエロすぎてまたちんこが元気になってしまう。ルザミーネさんは俺の物を見て恍惚の表情を浮かべると、俺を押し倒しそのまま___

にゅぷぷっ!と音を立てて俺の物が根元まで飲み込まれる。そしてそのまま激しく腰を動かし始めた。パンッパンッという音が部屋に響く中、俺は必死に耐えていた。

(やべー・・・気持ち良すぎる・・・)

出産し、40歳だと言うのに俺のちんこを締め付けてくる。

「どう、ノア君?おばさんまんこは気持ち良い?」

___パン♡パン♡パン♡パン♡・・・

ルザミーネさんが腰を上下に振りながらそんな事を聞きいてくる。腰振りがヤバすぎて返事ができない。

ぬぽっぬぽっぬぽっ・・・

腰振りが止まったかと思えばゆっくりと腰振り、更に今度は早くなったりと強弱をつけられ___

パンッパンッパンッパンッ!!

2回目の射精をルザミーネさんのまんこに流し込んだ。

どぴゅるるるっどぴゅるるる!!びゅくるるるっ!!びゅるるるるっ!!!!

しかし、腰振りは止まらずむしろ激しくなる一方だった。

(くっそ・・・ヤラれっぱなしは嫌だ!!)

俺はルザミーネさんの腰を両手で思いっきり掴むと、そのまま下から突き上げた。

「お"ぉ!?♡♡」

パンッパンッパンッパンッ!ぬぽっぬぽっ!ずぼっ!ずぼっ!!

腰を振りながらルザミーネさんの尻を強く揉みしだく。すると、膣内が更に締まった気がした。

「んぁっ♡ちょ、ちょっと♡いきなり強くしないでよ」

ルザミーネさんが抗議の声を上げるが無視し腰を振る速度を更に上げる。パンッパンッパンッパンッ!ぬぽぬぽぬぽっ!

「あっ、ちょっ・・・あんっ!だめっ!!」

そして______俺はルザミーネさんの子宮口にちんぽを密着させ射精した。

びゅるるるっどぴゅるるるっ!!びゅくるるるっ!!どぴゅるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるるッ!!

全てルザミーネさんの中に出したあとちんこを引き抜くと精液が逆流し溢れ出てきた。

「なるほど、ね♡はぁ・・・これがリーリエを落としたちんぽ♡♡気持ちよかったわ♡♡ありがとうねノア君。」

「何いってんるですかルザミーネさん?」

「へ?・・・う、嘘・・・あんなに出したのに・・・」

そこには、未だにビンビンと天を突き破るほどの勃起したちんこが存在していた。

(こちとら、毎日のようにセックスしてんだ。まだまだ余裕だ。)

そのままルザミーネさんを押し倒し、まんぐり返しの体制にさせる。

「ちょ、ちょっと!!私ももう出来ない・・・!!」

「何言ってんですか?そっちから誘惑してきたんですよ?それにルザミーネさんのまんこはまだ欲しそうにヒクヒクしてるじゃないですか。」

そしてそのまま、ルザミーネさんのまんこにちんこを挿入した。

「お"ぉ!?♡♡やべでぇ!♡♡これ以上ヤッだら♡♡」

パンッパンッパンッパンッ!!ずぽずぽっずぽッ!!

「あ"っ♡だめっ!♡だめっ!♡」

「何が駄目なんですか?こんなに喜んでるじゃないですか。」

「ち、違ッ♡喜んでにゃい♡♡んほぉっ!?♡♡」

「このっ!!ドスケベ人妻まんこが!!」

パンッパンッパンッパンッ!!ずぽっずぽっ!!ぬぷっぬぷっ!!パンッ!!!

「イグゥウウッ♡♡イッぐぅうううう♡♡♡」

ぷしゃぁあああ♡♡♡と、ルザミーネさんが盛大に潮を吹いた。しかしそれでも俺は腰を振ることをやめない

「お"っ!?♡♡だめっ♡今イッでるのにぃいい♡♡♡」

「うるさいッ!!」

俺は、ルザミーネさんの口を塞ぐためベロチューする。無意識か分からないがルザミーネさんも絡めてくる。

「あ"ぁあっ♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

どびゅるるるっどぴゅるるる!!びゅくるるるッ!!どぴゅるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!! 俺はルザミーネさんの中に4回目の射精をした。しかしまだまだ俺のちんこは、硬いまま。抜かずに5回目と入る。

「あ"っ!?♡♡♡らめぇえ!!♡♡もうはいらないぃいい♡♡」

「大丈夫です。全部入りますよ」

ずぷずぷっ!と音を立てながら更に奥へとルザミーネさんのまんこにちんこを挿入し、子宮口を突き破る勢いで腰を叩きつける。

パンッパンッパンッパンッ!ぬぽぬぽっ!ずぽずぽっ!ぬぽっぬぽっ!!

「お"っ♡お"っ♡♡おほっ♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

ぶしゃぁあああっ!!ぷしゃぁあああっ!! 俺は腰を動かしながらクリトリスや乳首も責めた。

「あ"っ!?♡♡それダメッ!!イッぐぅううっ♡♡♡またイグゥウウッ♡♡♡」

ぷしゃぁああっ!と、また盛大に潮を吹き上げた。

「お"ぉおっ!?♡イグぅううッ♡♡♡♡」

ぶしゃぁああっ!ぷしゃぁああっ!!と何度も絶頂を繰り返すルザミーネさんだが俺は絶頂を迎えていない。だから俺はそのまま腰を振り続けた。まんぐり返しからバックへと移行する。

「そんな♡♡こんなポケモンが交尾するみたいな格好♡♡」

「なに、今更恥じらっているんですか!!それにしても叩きやすそうなお尻してますね!!」

___バチンッ

「んひぃっ!?♡♡」

「ほらっ!もっと鳴け!!」

俺は、ルザミーネさんのお尻を叩きながら激しく腰を動かし続ける。

パンッパンッパンッパンッ!ぬぽっぬぽっ!ずぽずぽっ!! ぐちゅぐちゅっ!どちゅどちゅんっ!ばぢゅっばぢゅっばぢゅっ!!

そして___俺は、ルザミーネさんの膣内に5回目の射精をする。

びゅるるるっどぴゅるるるッ!!びゅくるるるッ!!どぴゅるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるるッ!!

相変わらず量も衰えず何なら前の射精よりも大量に出ているかのような射精をする。 

「や、休ましぇてぇ・・・」

「まだです。」

「ふぇ?」

今度は対面座位でセックスを続行した。

パンッパンッパンッパンッ!ずぽずぽっ!ぬぽっぬぽっ!どちゅどちゅんっ!!ぐちゅっぐちゅっ!!ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!!

ベロチューしながら腰を振る。ルザミーネさんのおっぱいがぶるんぶるんと揺れる。

「んちゅっ♡れろっ♡あむ♡」

「ぢゅっ、んちゅ、れろ」

お互いの唾液を交換し合い、貪るように舌を絡める。

「ルザミーネさん、気持ち良いですか?」

「はいぃい♡♡」

「どこをどうされるのが?」

「奥ぅうう♡♡」

パンッパンッパンッパンッ!ずぽずぽっ!ぬぽっぬぽっ!どちゅどちゅんっ!!ぐちゅっぐちゅっ!!ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!!

「あ"っ♡イグッ♡♡またイグゥウウッ♡♡♡♡」

ぷしゃぁああっ!!と、ルザミーネさんが盛大に潮を吹き上げる。

「本当にあなたはリーリエの母親ですか?リーリエもこんな母親見たら幻滅するんじゃないんですか?」

パンッパンッパンッパンッ!!ずぽずぽっ!ぬぽっぬぽっ!どちゅどちゅんっ!!ぐちゅっぐちゅっ!!ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!

「あ"っ♡あ"っ♡またイッグゥウウッ♡♡♡」

ぶしゃぁああっ!ぷしゃぁああっ!!

「こんな突く度に潮を吹きちらして・・・」

「らっで♡止まんにゃいのぉお♡♡」

「このドスケベが!」

パンッパンッパンッパンッ!ぬぽぬぽっ!ずぽずぽっ!どちゅどちゅんっ!!ぐちゅっぐちゅっ!!ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!

「イグゥウウッ♡♡イグぅううッ♡♡♡♡」

ぶしゃぁああっ!ぷしゃぁああっ!!と、ルザミーネさんは盛大に潮を吹く。俺もそろそろ限界だ。

「ルザミーネさん!!どこに出してほしいですか!?」

「お"っ♡♡中ぁ!!中に出してぇえ!!♡♡♡」

「出しますよ!!」

___びゅるるるっどぴゅるるるッ!!びゅくるるるッ!!どぴゅるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるるッ!!

俺はルザミーネさんの子宮に6回目の射精をした。少しだけルザミーネさんのお腹が俺の精液でぽっこりとしていた。

「ッ♡♡♡(ビクッ♡)」

ルザミーネさんは声にならないほどの絶頂を迎えたらしく、痙攣していた。

俺は、ちんこを引き抜くとそのままルザミーネさんの横に倒れ込み、5回分の中に出した精液が一斉でこぼれてくる。その光景がエロく更に俺のちんこを固くする。

「・・・ルザミーネさんが悪いんですからね。」

うつ伏せで気絶しているルザミーネさんのまんこにゆっくりとちんこを挿入する。ルザミーネさんの膣が俺のちんこをゆっくりと絡んできて、奥へ奥へと案内する。そして、ルザミーネさんの子宮口へと俺の亀頭がキスをした。

どちゅんっ♡と、俺は腰を打ち付け腰を振る。

「これが俗に言う睡姦ッ!!なんて背徳的なんだ!!」

ルザミーネさんは既に気絶しているため、返事は帰ってこないが。それでも構わずに腰を振り続ける。

パンッパンッパンッパンッ!!ずぽずぽっ!ぬぽっぬぽっ!どちゅどちゅんっ!!ぐちゅっぐちゅっ!!ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!

子宮口に何度も何度もキスをするかのようにちんこを打ち付け続ける。その度にルザミーネさんは体を跳ねさせ潮を吹いたりする。そして、俺はそのまま7回目の射精をした。

びゅるるるっどぴゅるるるッ!!びゅくるるるッ!!どぴゅるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるッ!!

そのままゆっくりとちんこを引き抜く。ルザミーネさんは起きる気配が全くなかったので最後はぷるんとした唇にちんこを当てて口に突っ込み射精した。しかし的がずれルザミーネさんの顔に大量の精液をかけてしまった。

………

……

Sideルザミーネ

 

「ん・・・あれ、私気絶してたのね・・・」

ノア君とセックスして気絶していたみたいだ。こんなにも絶倫だったとは・・・

「顔がカピカピしてるわね・・・」

私が体を起こそうとすると、なにかに当たる感覚がした。ノア君だった。未だに眠っているようだかおちんぽは起きているようだ。

「あんなにも出したのにこんなに勃起して・・・悪いちんぽね♡」

私は、おちんぽを口に含む。大きくて顎が外れそうだけどゆっくりとストロークする。

じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡・・・

(ビクビクして可愛いわ♡)

じゅるっ♡じゅるっ♡と、音を立てながらノア君が起きるまで続ける。しかし一向に起きる気配がない。

(もう、仕方ないわね・・・)

私は、ノア君のおちんぽを喉奥まで咥え込み激しくストロークする。

じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡・・・ するとようやくノア君が目を覚ましたようだ。

しかし私は構わずにフェラを続ける。そして___ びゅるるるッどぴゅるるるッ!!びゅるるる

「んっ♡♡んん♡♡♡」

私は、ノア君の精液を飲み干した。

そしてゆっくりとおちんぽを口から離すと、ノア君は満足げな表情をしていた。

「おはようノア君、よく眠れたかしら?」

「えぇ、おかげさまで」

私は、全裸のまま上体を起こす。するとノア君のおちんぽが目に入る。まだまだ元気に反り返っていた。

(あれだけ出したのにまだ元気なのね・・・)

そんなことを考えているとノア君は私のおまんこをくぱぁ♡と開いた。

「ルザミーネさんのおまんこ、俺のちんこを欲しそうにしてますけど?」

「これ以上ヤッたら立てなくなるわ・・・」

「大丈夫ですよ。ちゃんと手加減しますから」

ノア君はそう言うと私のおまんこにおちんぽを挿入した。

(駄目♡これ以上おまんこされたら♡墜ちちゃう♡ノア君のおちんぽなしじゃ生きれない体になっちゃう♡)

「あ"ぁあっ♡だめっ♡イグゥウウッ♡♡♡」

ぷしゃぁああっ!と、潮を吹く。しかしそれでもノア君は腰を振り続ける。

「お"ぉっ♡♡おちんぽぉおお♡♡」

パンッパンッパンッパンッ!ずぽずぽっ!ぬぽっぬぽっ!どちゅどちゅんっ!!ぐちゅっぐちゅっ!!ぱんっぱんっぱんっぱんっ!! 私は、喘ぎ声をあげながら再び絶頂を迎える。それと同時に___

びゅるるるっどぴゅるるるッ!!びゅくるるるッ!!どぴゅるるッ!!びゅるっ!びゅるるるッ!!どぴゅるるッ!!

彼も絶頂し、私の膣内に中出しをする。

(リーリエ・・・お母さんもノア君のおちんぽに墜ちちゃった♡今度一緒に母娘丼しましょう。)

そんな事を考えながら中出しの余韻に浸っていた。

 

 

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
  • ネモの耐久セックス
  • ボタンのドスケベセックス
  • カエデの授乳プレイ(母乳体質)
  • ナンジャモのセックス配信
  • リップの野外セックス
  • チリちゃんの雌落ち調教
  • ゼイユのわからセックス(和姦)
  • タロちゃんと甘々セックス
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