ルザミーネさんとセックスしてから1週間後。彼女にエーテルパラダイスに来るようにと言われ職員に応接室へと案内された。職員はペコリと頭を下げその場を後にする。俺は、応接室の扉を開けるとV型のハイレグを纏ったルザミーネさんとリーリエがいた。俺は、扉をバタンと閉める。
「・・・???」
情報の処理が出来なかった。え? 何?無量◯処使われた?なんでリーリエとルザミーネさんが水着なの?? え? 何? なんで、2人してハイレグなの??
俺は、もう一度応接室の扉を開ける。すると、やはりハイレグを着た2人がいた。ルザミーネさんはニコニコして、リーリエは顔を赤くしながら内股気味でモジモジしていた。
(と、取り敢えず入るか・・・)
俺は応接室に入り、扉を閉める。そして、3人がけのソファーに腰を下ろす。
すると、2人は俺の両隣へと座ってくる。
(え、エロい・・・)
隠れていない乳首やおまんこに食い込んでその形をくっきりと表しており、とても淫靡な姿だ。俺は、思わずゴクリと唾を飲み込む。
「えっと・・・何で2人共こんな姿に・・・」
「うふふ♡ そのことはね、どうでもいいじゃない。今はただ___貴方のやりたいように♡」
そこで俺の理性は吹き飛んだ。2人を押し倒しキスをする。2人はそれに抵抗することなく受け入れる。俺は、2人の胸へと手を伸ばし揉みしだく。張りがあるのに柔らかでずっと揉んでいても飽きないくらいの感触だ。そしてずっと気になっていた乳首へと手が伸びる。触ってくれと言わんばかりに主張する勃起乳首を摘まむ。
「んあっ♡ そこっ、ダメよぉ♡」
「んっ♡ そこ、弱いんですぅ♡」
「こんなに主張して触って欲しかったんだろ?」
2人ともかなり感じているようで乳首の勃起が先程よりも激しくなった。俺は、勃起した乳首を摘み上げる。するとハイレグの上からでもわかるぐらいにクリトリスも勃起していた。リーリエのクリトリスの皮を舌で剝いてやる。そしてそのまま強く吸い上げる
「んあっ♡ だめぇ、クるっ、すごいのクるぅぅぅぅぅ♡♡♡」
リーリエは腰をガクガクと震わせて盛大に潮吹きをした。俺の顔に直撃し濡らす。
「あらぁ、リーリエったら気持ちよさそう。ねぇ、私にも・・・して?」
ルザミーネさんも興奮しているようで鼻息荒く俺におねだりをしてくる。俺はルザミーネさんのクリトリスを吸い上げてやる。すると、プシャっと潮を吹きながら盛大にイッた。
「んあっ♡ いいっ♡ これ好きぃ♡♡♡」
2人は俺のモノが欲しくなったのか、俺のズボンのチャックを開け取り出す。そして2人同時に口に含み舐め始める。
「母様、ぢゅる邪魔しないで下さい!」
「リーリエこそ邪魔よ! んっ♡ 私が先に貰うんだからぁ!」
2人は俺のモノの取り合いをしている。が、俺はそれを気にせず2人の股間に手を伸ばし、ハイレグを横にズラす。そして、既にグショグショに濡れていたおまんこへと指を入れかき回す。
「「んあっ♡」」
2人はそれだけで軽くイッてしまったようだ。
「いまので逝ったんですか?とんだ変態親子ですね。」
2人に言葉で責め立てながら手マンする。
「「んあっ、あぁあああぁぁぁ♡♡♡♡」」
2人は体を痙攣させ盛大に潮を吹いてイッた。
「こんなエッろい衣装着て誘って。」
2人のハイレグを引っ張りおまんこに食い込ませる。
「「んあっ♡ あっ、はぁあぁ♡♡♡」」
2人はそれだけでイッてしまった。
「変態な親子にはお仕置きをしないとね。まずはルザミーネさんから。」
ハイレグをずらしおまんこにちんこを挿入する。
「来ったぁ♡カリ高おちんぽぉ♡♡」
相変わらずルザミーネさんのおまんこにゅるにゅるして精液を搾り取ろうとする。
「負けてったまるかぁ!」
___どちゅん♡♡♡
「_____(パチパチ)♡♡」
「俺のちんぽに絡みついて離そうとしない。この変態め」
「ち、違ッ!」
__どちゅん♡♡♡ 俺は腰を振りながらルザミーネさんの子宮口を突き上げる。その度にルザミーネさんは体を痙攣させ派手にイッている。俺はルザミーネさんの体を抱き寄せキスをしながら、腰を動かす。そして、限界を迎え射精をする。それと同時にルザミーネさんは盛大に潮吹きをして絶頂を迎えた。
______どびゅ♡どびゅっ♡どぴゅ♡
俺はちんぽを抜きリーリエへと向き直る。すると、リーリエが俺のちんぽにしゃぶりついてくる。ルザミーネさんの愛液と潮俺の精液が混ざりあったちんぽを、一生懸命に舐め取る。
「んれろっ♡ じゅるるるっ♡♡♡ おいひぃですぅ♡」
今度は口から涎を垂らしながら奉仕をしてくる。
「はむっ、ちゅぱっ♡」
「リーリエ、口を離していいぞ」
するとリーリエは、口を離す。俺のちんぽはリーリエのお陰ですっかりと綺麗になった。
「じゃあ、リーリエ入れるぞ。」
「はい、先生♡わたくしのおまんこに入れて下さい。」
俺は、リーリエのおまんこに挿入する。そして激しく腰を動かす。
______どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡
俺はピストンを繰り返しながらリーリエの乳首を強くつねる。すると面白いぐらいに体を痙攣させる。
「乳首、取れちゃう♡♡」
______どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡♡♡
「ああぁぁああぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡」
2度目の絶頂を迎えたようだ。そして俺も限界でリーリエの中に出す。
______びゅるっ♡♡びゅるるるっ♡♡♡どくどくどくっ♡♡♡♡
「ああぁ♡ 先生の精液が、いっぱい♡」
俺はちんぽを抜くとルザミーネさんは、俺のちんぽを物欲しそうに見ている。俺はそんなルザミーネさんを見て笑い、ちんこで優しくビンタをする。
「んっ♡」
「そんなに欲しいんですか?」
「はいぃ♡ おちんぽぉ♡♡♡欲しいです♡♡」
「仕方ないですね。」
俺はルザミーネさんにちんぽを挿入し、後背位になる。
______ずちゅん♡ずちゅん♡ずちゅん♡ぐちょぐちょっ♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡
「あっ、あぁっ!だめっ、来ちゃう♡♡♡」
「いいですよ、イッてください。」
___ぷしゅ♡ぷしゅ♡ぷしゅ♡潮を吹きながら盛大にイッた。ルザミーネさんは足をガクガクと震わせている。
「俺はまだ逝ってないです・・・よッ!!」
___どちゅんッ♡
「んああぁぁああぁ♡♡♡ だめ、今イッたばっかりだからぁ♡♡♡」
「知りませんよ。」
______どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡♡ぐちょっぐちょっぐちょっ♡♡♡
「あっ、あっ!またイクっ、イッちゃうぅ♡♡♡」
「全く・・・ルザミーネさんのおまんこは弱々ですね~」
「はい♡ノア君のつよつよおちんぽに敗北した弱々おまんこです〜♡」
「よく言えました。ご褒美に___」
俺はちんぽを一旦抜き、ルザミーネさんを抱きかかえる。そしてそのまま駅弁ファックをする。
______ずちゅん♡ずちゅん♡ずちゅん♡どちゅっ♡♡♡
「あっ、ああぁぁああぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡」
「あれ?またイッたんですか?」
「はいぃ♡♡♡ノア君のおちんぽが気持ちよすぎるのぉ♡♡♡」
リーリエはというと俺達の情事をオカズにしオナニーをしていた。自身のクリトリスと乳首を一生懸命擦っていた。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「ルザミーネさん、リーリエが俺達をオカズにオナニーしてますよ。どんな教育したらこんなエロエロ娘になっちゃうんですか?」
「ご、ごめんなさい♡♡」
「ちゃんと教育しないとダメじゃないですか。」
「んひぃ♡ ごめんなさい ♡」
「しょうがない人ですね・・・、じゃあリーリエに教育をするように見せつけてあげましょう。」
______ずちゅん♡ずちゅん♡ずちゅん♡ずちゅん♡♡♡ぐちょっぐちょっぐちょっ♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡ 俺は腰を上下に激しく動かし、ルザミーネさんの子宮口をゴリゴリと削るように
「あっ♡だめっ、イクっ♡♡いっちゃうぅ♡♡♡ ~~~~~ッ♡♡♡」
ルザミーネさんは盛大に潮吹きをして絶頂を迎えた。潮は放物線を描きリーリエに降りかかる。
「あっ♡ あっ♡ んっ♡」
「リーリエ、ルザミーネさんだけ気持ちよくなってずるいと思わないか?」
「はいぃ♡ 私も、気持ちよくなりたいです♡♡♡」
俺はルザミーネさんを下ろし、ちんぽを引き抜きリーリエを抱きかかえる。そしてそのまま駅弁ファックをする。______どちゅん♡どちゅん♡♡ずっちゅっ♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡ぐちょぐちょっぐちょっ♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡
「ああぁぁああぁぁあぁ♡♡♡♡♡」
リーリエのロリまんこは俺のちんぽで広がりお腹の外側まではっきりと形がわかるほど浮き出ていた。
「ノアさん♡ノアさん♡」
「ん? なんだ?」
「キス、して下さい♡」
俺は、リーリエの唇にキスをする。舌を絡ませ濃厚なディープなキスをした。そして_______ _______どちゅん♡♡♡
「ああぁあぁぁああぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡」
俺はリーリエの中に射精した。
どぴゅっ♡どびゅるるるっ♡♡どくどくどくっ♡♡♡♡びゅくッ♡♡♡
びゅるっ♡♡♡♡どくどくっ♡♡♡
キスをしながら射精をする。俺は、ゆっくりとちんぽを抜くと未成熟なおまんこからドロッとした精液が流れ出てきた。
「あっ・・・あぁ♡」
「リーリエ、大丈夫か?」
「大丈夫じゃ・・・無いですぅ♡♡♡」
完全に出来上がっている。俺は、もう一度ちんぽをリーリエのおまんこに入れずに筋に沿って擦り付ける。
___ずちゅっ♡♡ずちゅん♡ずちゅん♡♡♡ぐちょっぐちょっぐちょっ♡♡
「先生♡入れて・・・♡♡」
「う〜んどうしよっかな〜」
「お願いですぅ♡ 先生のおちんぽ入れて下さい♡♡」
「じゃあ、ちゃんとおねだり出来たら入れてやるよ」
「先生♡私のおまんこに・・・先生のぶっといおちんぽを入れてください♡」
「もう一声ほしいな〜」
「先生のぶっといつよつよおちんぽを私の未成熟なロリおまんこをぐちょぐちょに犯してくださぃ♡♡♡」
「よく言えました」
俺は、一気にリーリエの中に挿入する。そして______ ______どちゅん♡♡♡ずっちゅっ♡♡♡ずちゅん♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡ぐちょっぐちょっぐちょっ♡♡♡
「ああぁぁああぁぁあぁ♡♡♡♡♡」
俺は駅弁ファックをしながら激しく腰を振り、リーリエの子宮口を何度もノックする。その度にリーリエは潮を吹き散らす。
_______ _______どちゅん♡♡♡どちゅん♡♡ずっちゅっ♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡ぐちょっぐちょっぐちょっ♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡
俺は、リーリエの中に射精する。リーリエは、俺のちんぽを抜かれるとそのまま倒れ込みビクビクと体を痙攣させていた。俺はそんなリーリエの頭を撫でながら言う。
「よく頑張ったね」
「えへへ///」
「じゃあ、次は私の番ですね♡」
(あ、これは終わらない。無限ループだ。)
ルザミーネさんが俺を跨ぎ、腰を落として上下に振る。その度ルザミーネさんのお尻と胸がぷるんと揺れる。
_______どちゅん♡♡♡どちゅん♡♡ずっちゅっ♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡ぐちょっぐちょっぐちょっ♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡
俺は、ルザミーネさんとリーリエのおまんこを使って何度も何度もセックスをした。
「あっ♡あっ♡ああぁぁあぁぁっ♡♡♡」
「ノアさんっ♡♡♡ノアさんっ♡♡♡」
「んあぁっ♡♡だめぇぇえぇ♡♡♡」
2人は、俺が何度も中に出したことでぐったりとしていた。
「2人共、まだまだこれからだよ。」
「の、ノア君・・・そろそろ休憩したいんだけど・・・」
「交互に休憩してるから大丈夫ですよ。適度に水分を取ってくれれば脱水症状にはなりません。___大丈夫です。シロナさん・・・あ、嫁さんですけど2日ぶっとうしで倒れなかったんでなんとかなりますよ。___まぁ、気絶は何回かしてましたけど。」
「「いや、無理!!」」
2人は立ち上がり逃げようとするが、腰が抜けてしまっているのかその場に座り込んでしまった。俺はそんな2人を押し倒しちんぽを挿入する。
「せ、先生これ以上は・・・」
「の、ノア君やめてっ!」
俺はルザミーネさんのおまんこに挿入し、リーリエのおまんこを手マンする。_______ぐちょっ♡ぐちょん♡ぬちょっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡ずっちゅっ♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡
俺は、手と腰を休めることなく動かし2人を犯し続ける。2人の喘ぎ声が耳に心地よく俺は無心で腰を振り続けた。
「先生ッ♡お願いします止まってぇぇぇ♡♡」
「ノア君ッ♡逝き過ぎておかしくなるからぁぁぁ♡♡」
「2人共、あと5回ずつしたら休憩しましょう!」
「あぁああぁぁあぁぁああぁぁあっ♡♡♡」
「と、止めてぇぇえぇえぇぇえぇえっ♡♡♡」
結局、10回ずつしてしまい途中から2人共気絶をしており、そこで改めて自分が恐ろしく感じてしまった。
_______ 俺は2人が起きるのを待ちながら、2人のおまんこから溢れ出る精液を掃除していた。
(やべ、やり過ぎた・・・でも、2人がエロい格好して誘惑してきたから俺、悪くないよねぇ〜)
俺はそう自分に言い聞かせ、後処理をしていく。
_______ その後、俺は2人に無茶をさせ過ぎた事を謝り、エーテルパラダイスの内部にある露天風呂で体をお互いに洗う。
の、ノア先生ッ♡乳首ばっかり♡洗わにゃいで〜♡」
「じゃあこっちも洗ってあげるか〜」
そう言ってリーリエのおまんこを入念に洗う。指で出し入れするとにゅぽ♡にゅぽ♡とエロい音を立てる。
「んっ・・・あっ・・・あぁっ♡やっ!んんっ♡イクッ♡___ふぇ?」
リーリエが逝きそうなところで寸止する。
「な、なんで止めるんですか?♡」
「リーリエ、これは体を洗う行為で気持ちよくなる行為じゃないんだよ。」
「そ、そんなぁ・・・♡」
リーリエは切なそうにこちらを見つめてきながら自分でオナニーを始めた。
「こらこらリーリエ、早く泡を落として湯船に浸からないと風邪引くぞ?」
「らってぇ〜・・・ノアさんの指で逝きたいですぅ♡」
「しょうがないな・・・」
俺は、指を挿入し激しく出し入れする。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡くぢゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
_______イけッ!!!!
俺は、指を曲げてGスポットに引っかけ強く押し込んだ。それによりリーリエは潮を吹きながら絶頂を迎える。
_____ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡ぷしゃぁぁぁああぁぁああぁぁぁあぁぁぁ♡♡♡ その潮がタイルに激しくこぼれ落ちる。
ポタッ♡ポタッ♡ポタッ♡
リーリエのおまんこから潮がポタポタと出てくる。
「あ・・・♡あっ♡あっ♡」
「リーリエ、そんなに気持ちよかった?」
「は、はいぃ・・・」
リーリエはトロンとした表情で答える。俺はそんなリーリエにキスをした。
「もう、2人だけの世界ね・・・妬けちゃうわね。」
「すみませんルザミーネさん。リーリエがあまりにも可愛くて。ルザミーネさんの相手もしっかりしますよ。」
「ふふっ♡じゃあ、ノア君。今度は私のおまんこを洗ってくれる?」
俺は、ルザミーネさんのおまんこを丹念に洗う。
「奥もしっかりと洗いますね。」
___くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ずぷっ♡♡ 俺は、ルザミーネさんのまんこにちんこをを入れる。腰を振りながらルザミーネさんのGスポットを突くと同時にクリトリスを刺激する。
「ノア君ッ♡それしゅごい♡♡」
「ルザミーネさん、可愛いです。」
___パンッ♡パンッ♡ぐちゅん♡ぱんっぱんっ♡♡♡
俺は、腰を振り続ける。
_______どちゅっ♡♡♡どちゅん♡♡♡ぐちょっぐちょっぐちょっ♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡♡ずっちゅんッ♡♡♡♡♡♡♡
「ノア君っ♡♡私もう・・・♡♡♡」
「いいですよ。一緒に逝きましょう!」
俺は、ラストスパートをかける。腰を激しく振り、Gスポットを押し込みクリトリスを擦る。すると同時に絶頂を迎えた。ちんこを抜くとおまんこからは俺の精液が逆流し、タイルを白く汚した。
ルザミーネさんは疲れたのかその場で座り込んでしまう。
「体が冷えるのでお湯に浸かりましょう。」
「えぇ、そうね。」
ルザミーネさんをエスコートして一緒に湯船へと浸かる。
(今日は、めっちゃ出したわ・・・)
イチャイチャ・・・だよな?
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