Sideリーリエ
「お、お母様・・・本当にやるんですか?」
「えぇ、ノア君もきっと喜ぶわ。最初の方だけよ苦しいのは。あとは気持ちいいわ。ゆっくり指からね。」
お母様がそう言うとお尻の穴にローションを塗られる。そして、母様の指がニュルと入ってくる。
「か、母様・・・ッ」
「最初だけよ、そのうち慣れるわ。」
最初は痛かったが徐々にお尻の穴が拡がっていくのを感じる。
「じゃあ、小さいプラグを入れましょう。」
母様に見せられたプラグは確かに小さかった。5cmあるかないかの大きさだった。母様は私のお尻にプラグを入れる。お尻に違和感を感じる。
「さて、私も入れようかしら。」
「ッ!?母様!それ入れるんですか!?」
母様が手に取っていたのは15cmは余裕にある巨大なプラグだった。
「ええ、そうよ。一週間前からならしておいたのよ。彼にバレないよう一生懸命お尻の穴を締めてたのよ。んん♡お"ほぉ"お尻の穴が拡がるぅぅ♡♡♡」
ズリュン♡ ニュポンッ♡
母様はローションを塗ったプラグがお尻の穴へとどんどん入っていく。
ズリュンッ!♡♡♡ズププッ♡♡♡
そして、プラグはどんどんと入っていき、ついには全部入ってしまった。
「リーリエもここまで入れれるようにならないと、ノア君のおちんぽは入らないわよ。___さあ、このまま行きましょうか。」
そう言ってわたくしと母様はお尻の穴にプラグが入ったままノアさんが待っている部屋へと向かった。
………
……
…
リーリエとルザミーネさんが戻ってきた。お尻にアナルプラグを入れて。
「ノア君のデカチンでお尻をズボズボして♡♡」
「の、ノア先生の立派なおちんぽで、わたくしのお尻をズボズボして下さい♡♡」
二人は全裸になり、腰を突き出しながらお尻をふりふりしてくる。
「・・・流石にリーリエはまだ早いよ。このままヤッたら裂けるから、リーリエはゆっくりでいいからお尻の穴を拡げようか。」
「はい、わかりました。」
リーリエは少し残念そうな声を上げる。だってしょうがないじゃんリーリエのお尻裂けたら嫌じゃん。まぁ、俺も解すの手伝うけど。
「じゃあ、リーリエ。まずはお尻の穴をほぐしてあげる。」
「は、はい♡お願いします♡」
まずはアナルプラグを引っこ抜く。一瞬穴がぽかっと開いたが直ぐにもとに戻る。これを直ぐに戻らない位に育成しますか。
四つん這いになってるリーリエのお尻に顔を突っ込む。
「!?ノア先生!?」
「リーリエは、お尻に力を入れて余計なことは考えない。」
そう言ってリーリエのお尻を舐める。
「ひゃうんッ!♡♡ノア先生!?お尻は汚いです!!♡♡」
「大丈夫。綺麗にしてきたんでしょ?」
「それとこれとは・・・んッ!♡んんッ!♡♡あ"ぁ"んッ♡♡♡」
俺はリーリエのアナルの中に舌を侵入していく。。そして、舌を中に入れたり出したりしながら解していく。
(美少女のアナル舐めってなんでこんなにも興奮するんだろう。)
俺はリーリエのアナルを徹底的に舌で解した。
十分、お尻が解れたので次は先ほどリーリエが突っ込んでいたプラグを出し入れする。ゆっくりと挿入していく。ヌププッ♡っとリーリエの中に入っていった。ゆっくりと抜き差ししたり、グルングルンと回転させたりして慣れさせていく。そろそろ良いような・・・
「そろそろ良いんじゃないかしら?」
「あ、ルザミーネさんもそう思います?」
「えぇ、これぐらい解れているならもう一回り大きいのを入れましょう。」
ルザミーネさんはどこからともなくプラグを出してきた。それを渡されリーリエのアナルに挿れた。スムーズに全部入っていく。
「じゃあ、リーリエ。ちょっときついかもしれないけど頑張ってね。」
「はい、頑張ります!」
リーリエの返事を聞き俺はアナルプラグをぐっと奥まで押し込んだ。そしてゆっくりとプラグを出し入れする。そして徐々に出し入れの速度を上げていく。
「はぁッ♡はぁッ♡ノア先生ッ!お尻がッ!♡♡捲れてる♡」
「そろそろ良いわよ、一気にヌポっと抜いて!」
ルザミーネさんの合図で一気にプラグを引き抜いた。リーリエのアナルはポッカリと空いており中々戻ろうとしなかった。その状態のアナルに俺は、少しイタズラをする。近くにあったローションをリーリエのポッカリと空いたお尻に流し込んだ。
「ひゃぁッ!な、なにを!?」
「大丈夫。大丈夫。気持ちよくなるよ。」
俺はリーリエのお尻にローションを塗り込む。そして、お尻に先程のアナルプラグより一回りも2回りも大きいアナルプラグを差し込んだ。リーリエは急に差し込まれたアナルプラグに驚きつつも受け入れる。しかし___
「う〜ん・・・中々奥まで進まないな・・・」
「先生、お腹が苦しい・・・」
リーリエのお腹はアナルプラグの形がわかるほど浮き出ていた。
「流石にまだ早かったか・・・リーリエ抜くよ。」
「ちょ、ちょっと待っ___(ヌポンッ♡)」
プラグを抜くと、俺がリーリエに入れたローションがドパドパと溢れ出てきた。
「お"ぉ"♡♡♡」
リーリエが汚い声を上げる。リーリエのお尻がパクパクと閉じたり開いたりしてそこからローションが垂れてくる。
「じゃあ、次はルザミーネさんの番ですね。」
「えぇ、お願いするわ♡」
俺はルザミーネさんがつけてるアナルプラグを抜くとぽっかりと空いたアナルが顔を出すので既にビンビンなちんこをルザミーネさんのアナルに入れる。
「ルザミーネさん。開発しすぎですよ。ガバガバです。___けど、気持ち良いです!」
「うふふ、こういう事もできるのよ。」
そう言うと先程までガバガバだったアナルが急に締め付けてきた。
「うおっ!?」
急に来た締め付けにびっくりした俺はついつい射精してしまった。
ドピュッ♡♡ドピュッ♡ビュルルルー♡♡♡
俺の精液がルザミーネさんのお尻の中に入り、ルザミーネさんが恍惚とした表情をしていた。
「どう?ノア君。私のアナルの使い心地は?」
「最高です。」
俺はルザミーネさんのアナルからちんこを抜いた。ルザミーネさんのアナルは未だにポッカリと穴が空いていた。
俺は、この1秒も満たないである考えか脳裏に走った。これ俺の腕も入んじゃね?
立ち上がろうとするルザミーネさんを押さえつける。
「の、ノア君?」
拳をグーにしてそのまま___ズボッと俺の腕がルザミーネさんのアナルに突き刺さる。
「お"ぉ♡ノア君、それは♡んひぃ♡ダメダメ♡お尻が戻んなくなっちゃう♡♡」
「ルザミーネさん___ごめんなさい。」
俺は思いっきり腕を抜く! ズルンッ!
ルザミーネさんは声にならない声を上げる。クパクパとアナルが閉まったり空いたりしていたのでもう一回___ズポォ♡♡
「お"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡」
ルザミーネさんはアヘ顔をさらす。
「ルザミーネさん___大丈夫?」
「だ、大丈夫じゃ、ないわ♡お尻が戻らなくなったらどうするの♡♡」
「ルザミーネさんのお尻の穴はもともとガバガバだから、大丈夫だよ。」
「そんな事言うなんて酷いわよ♡♡」
誤魔化すようにベロチューする。そして、今度は腕ではなくちんこをルザミーネさんのアナルにあてがう。そしてそのまま一気にぶち込んだ。
ズプンッ♡♡ドチュン♡♡
俺のちんこはルザミーネさんのアナルの中にずっぽりと納まった。ルザミーネさんは仰け反りながら快感を耐えていた。俺はピストン運動を開始した。最初はゆっくりと徐々に早く激しくしていく。
パン♡パン♡パン♡パン♡
俺とルザミーネさんがセックスする音が部屋に響く。
「ルザミーネさん___そろそろイきます。」
「えぇ♡一緒にイキましょう♡」
俺はルザミーネさんのアナルに精液を出した。
ドピュッ♡ドピュルルルー♡♡
俺のちんこがドクドクと脈打ちながら精子をアナルの中に出していく。そして、射精が終わりちんこを抜くとポッカリと空いたアナルの中で精液のプールを作っていた。
「しっかりと蓋してあげますね。」
ルザミーネさんが使っていた極太のアナルプラグを精液が漏れ出ないようにルザミーネさんのアナルに差し込んだ。時計を見るとそろそろ学校に行く準備をしないといけないんだが・・・
「よし、リーリエ。最後にもう1回ヤるぞ。」
リーリエを四つん這いにしてアナルを弄くり回す。最初から2本の指を咥えるリーリエのアナルから才能を感じた。徐々に本数を増やしていき、最終的には4本入るようになった。
(まぁ、これぐらい開くなら大丈夫でしょう。)
そしてリーリエのアナルにぶち込む。
ズプンッ♡♡ドチュン♡♡
「お"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡」
(こ、これ♡無理♡)
「じゃあ、行くよ!」
俺は腰を振り始めた。最初はゆっくりとそして段々と早くしていく。
「あ"ぁ"ぁ"ぁ"♡♡♡イグゥ♡♡♡お尻がバカになるぅ♡♡♡」
「クッ!やっぱキッツいな!けどすげぇ気持ちいい!」
そして、俺はアナルに思いっきりぶちまけた。
ドピュッ♡♡ビュルルルー♡♡♡ドプッドプッドプンッ♡♡
「んぎぃ♡♡あへぇ♡♡」
そして俺はアナルからちんこを引き抜く。精液が出てこないようにアナルプラグを差し込む。
「リーリエ、今日は、この状態で授業受けようか。」
「ひゃい・・・♡」
「ルザミーネさんも今日1日このままで居てくださいね。」
「わ、わかったわ♡」
こうして俺とリーリエは学校に行く準備をし、ルザミーネさんは服を着て、早速仕事に取り掛かるのだった。
………
……
…
〜ポケモンスクール〜
俺とリーリエは学校についた。リーリエのスカートの中にはしっかりとアナルプラグが装着されておりその中には俺が出した精液もある。リーリエはバレないか不安なのか辺りをキョロキョロしている。
「せんせー、リーリエ、おはよー」
「おはようスイレン。」
「お、おはようございます!」
「?どうしたの?リーリエ?」
「な、なんでもないよ!」
(ノア先生!バレちゃいます!)
(大丈夫、大丈夫。堂々としてればバレないって)
(でも・・・)
そんなやり取りをしつつ教室に向かう。教室に入るとマオとカキ、マーマネが既にいた。
「ミヅキは・・・いつも通りか。」
彼女は遅刻かギリギリでやってくる。すると廊下の方から走ってくる音が聞こえる。
___ドッドッドッ・・・ガラガラガラッ
「セーフッ!!」
「アウトだ。」
「アハハ、だよね〜」
「ミヅキは相変わらずだね〜。」
「いやぁ、いつも同じタイミングで家を出てるからついついね。」
「じゃあ、授業始めるぞー!」
こうして今日も一日が始まるのだった。
〜昼休み〜
Sideリーリエ
(あ"ぁ♡お尻が♡お尻がムズムズするぅ♡♡)
「リーリエ、大丈夫?」
「だ、大丈夫です・・・」
「ほんと?なんか凄くエッチな顔してるけど?」
マオがニヤニヤしながらそう言う。幸いカキとマーマネは客室内にはいなく、マオとスイレン、ミヅキが教室内にいる。
「じ、実は・・・」
わたしは3人に事情を話す。
すると___ブブブッ♡♡
突然、プラグが振動する。その振動に声が出そうになるが、必死に抑える。
(これっもしかしてバイブ機能あるんですか!?)
わたしは、必死に声を出さないようにする。
それを見ていたマオが___
ズプッ♡♡ズプッ♡♡
わたしのおまんこに指を突っ込んできた。
「ま、マオ!?」
「大丈夫。スイレンとミヅキが見張ってるから。バレないよ。」
クチュクチュッ♡♡グチャグチャ♡♡♡ マオの激しい指の動きとアナルプラグの振動で頭がおかしくなりそうだった。
(だめぇ!これっ!気持ちよすぎるぅ!!)
既にパンツはグチョグチョで、マン汁が太ももをつたっていく。そして、___ブブブッ♡♡ プラグの振動がMAXになった時わたしは達してしまった。
プシャー!!!♡♡♡ジョロロロッ♡♡♡♡ビクビクッ♡♡♡ビクッ!♡♡♡ビクッ!♡♡♡♡ガクッ・・・ガクッ・・・♡
思わず声が出そうになったので口を手で押さえる。
「あぁ〜リーリエお漏らししちゃった。早く片付けないとね。」
「リーリエの様子を見に来たんだけど・・・教室から職員室までは普通に作動すると。まぁ、上下だから範囲内か。」
ノア先生がやってきてわたくしのスカートを捲る。
「せんせーッ!私もお尻の穴、やってみたい!」
「「私も!!」」
「あぁー・・・そしたら授業終わったらエーテルパラダイス行くんだけど来る?」
「「「はい!」」」
スイレン、マオ、ミヅキがそう答える。
「わかった・・・あと、悪いんだけどリーリエの回り拭いてくれないか?保健室に連れてくからさ。」
「わかりました!」
マオが大きく返事をしわたくしはノア先生に抱えられた。その道中適度にハイブを入れたり切ったりするノアさん。
(あ"ぁ"ぁ"ぁ"♡♡♡イグゥ♡♡♡お尻気持いいよ♡♡)
「リーリエ、今日ね保健室の先生いないんだ。だから新しく精液をリーリエのお尻に補充してあげるね。」
そう言って先生はスカートをめくりパンツを脱がせる。四つん這いにされ私のお尻に刺さってるアナルプラグを引っこ抜く。ちゅぽん♡と音が聞こえお尻の穴がパクパクとひらいているのがわかる。
ズプッ♡♡ズプッ♡♡・・・
アナルプラグとは比べ物にならないほど太い先生のおちんぽがわたしのお尻に挿入された。
(あ"ぁ"ぁ"♡♡♡これ♡これが欲しかったのぉ♡♡♡
「リーリエのお尻、すっごく締め付けてくるけど・・・そんなに欲しかったの?昨日、今日あんなに壊れるぐらいにヤッたのに?」
「はいぃ♡♡先生のおちんぽが欲しかったです♡♡」
「いい子だね。ご褒美に出ししてあげるね。」
先生は私の腰をがっしりと掴み思いっきり腰を振り始めた。
パンッ♡♡パンッ♡♡ズプッ♡♡♡ズプッ♡♡♡
「んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡イグゥ♡♡♡」
私は盛大に潮吹きをしてしまったが先生は気にせず腰を振る。
「リーリエ、あんまり大きな声で叫ぶとバレちゃうよ?」
「ご、ごめんなさい♡♡」
わたしが必死に声を出さないようにすると先生は私の上半身を持ち上げて、駅弁の体位になり、更に激しく腰を動かした。
パンッ♡♡パンッ♡♡ズプッ♡♡♡ズプッ♡♡♡
私は思わず足を先生の腰に絡めて落ちないようにする。そして___
どぴゅっ♡びゅるるるるるっ♡♡♡ビュルルルー♡♡♡ドピュッドプッドプンッ♡♡♡♡どぷどぷ♡♡ (あ"ぁ"ぁ"ぁ"♡♡♡♡イグゥ♡♡♡お尻が熱いぃぃ♡♡)
先生がおちんぽを抜き、四つん這いにされ腰を高くあげる。わずかに先生が大量に出した精液が漏れる感覚があったが直ぐに先生はアナルプラグで塞ぎこぼれた精液をティッシュで拭う。
「リーリエ、おまんこの穴がヒクヒクしてるぞ?」
「先生、言わないでぇ♡」
わたしは四つん這いから仰向けになり、先生が挿入しやすい体制になった。
「こらこら、そろそろ昼休み終わるからな。続きは帰ってから。ほら、予備の服をルザミーネさんから貰ってきてるから着替えなさい。5時間目は遅れてもいいから。」
そう言って先生は、保健室を出ていった。
〜放課後〜
エーテルパラダイス
「初めまして。リーリエの母ルザミーネです。リーリエと仲良くしてくれてありがとね。ノア君から聞いてるけどお尻の穴の開発方法ね。良いわよ。教えてあげるわ。___あ、ノア君。少し時間かかるから案内役を用意してるからぜひエーテルパラダイスを見てって頂戴。じゃあ奥の部屋に行きましょうか。」
そう言って全員が奥の部屋へと向かった。それと同時に扉が叩かれる。
コンコンコン
「失礼します。」
やってきたのはビッケさんだった。
「代表の名により施設内部を案内するビッケです。よろしくお願いします。」
「ご丁寧にありがとうございます。ノアです。よろしくお願いします。」
(スゥ~・・・やっぱビッケさんエロいよな・・・)
エーテルパラダイスは主に身寄りのない子供や怪我したポケモン、親をなくしたポケモンの保護などを行っている。
そして、ビッケさんに連れられ施設内部を見学した。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
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アオイの援交
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ゼイユのわからセックス(和姦)
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