Sideビッケ
(あぁ♡凄くエッチな視線を感じる♡)
私、ビッケは大のオナニー狂い。そして、ノアさんは"超"私の好みだ。これでも私は処女なのよ!オナニーで処女膜破っちゃうぐらいの女だけど!!私は身寄りのないポケモンや怪我したポケモンを保護する仕事は表の顔。裏では家に帰った途端全裸になり自家製のピストンマシーンや極太ディルドでマンほじしている。これがすっごく気持ちよくて♡止められないの。おちんぽには興味あったけど、好みじゃない男性とやるほど私の体は安くないんだけど・・・
(すっごくイケメン・・・それに結構大きいよね♡)
バレないように位置を調整しているけど私にはバレバレだ。
(18cm・・・ううん。20cmは硬いわね。それに太さもあるわ♡)
歩く度にブルンッ♡ブルンッ♡と揺れる私のおっぱいをチラチラと見る彼。この距離からでもオスの臭いが漂ってきている。
(あぁ〜♡堪らないわ!!このチャンスを逃したら一生会えないかも。)
私はノアさんの後に施設内部を案内していく。
「ここが最後です。」
「ここは?」
「私の仮眠部屋です♡」
「え?___ちょっ!?」
私はノアさんを押し倒す。
「ふぅ〜♡ふぅ〜♡ふぅ〜♡・・・」
「ビッケさん!?何を・・・」
私はノアさんのズボンを脱がせ、パンツも脱がせる。すると___ ボロンッ♡
(あぁ♡凄い♡これは凄いわぁ♡私の使ってるディルドよりおっきいわ♡)
ノアさんのおちんぽはとても大きく、私は我慢ができなかった。
じゅっぽッ♡♡♡じゅっぽッ♡♡♡ぐぽっ♡♡
私は一心不乱にノアさんのおちんぽをしゃぶる。彼の顔を見るとを見ると歯を食いしばって私のフェラに耐えている様子だった。
(あ♡可愛い〜♡♡)
そんな反応にキュンとした私は更に激しくしゃぶる。すると___
ビュルルルー!!♡♡♡ドピュッドプッドプンッ♡♡♡♡
__ゴクッ♡
(初めて飲んだけど美味しいわ〜)
私はスカートをたくし上げ、パンツを脱ぐ。
(あぁ♡私のおまんこからエッチな音出てる〜♡)
「ほらぁ〜♡ノアさんのおちんぽが欲しくてこんなに濡れてるんですよぉ〜♡」
そう言って私はノアさんの手を掴み私のおまんこへ誘導する。
「ほらぁ〜♡入れちゃいますよぉ♡」
私はノアさんを押し倒して騎乗位の体勢になる。そして___ずぷッ♡♡♡
「あ"ぁ"ぁ"♡♡♡これぇ♡♡これが欲しかったのぉ♡♡♡」
(あ〜♡やっぱり大きいわぁ♡私のおまんこギチギチになってるぅ♡♡)
私は激しく動く。するとノアさんが突然起き上がり対面座位になる。私はノアさんに抱きついてキスをしながら激しく腰を振る。
「んふっ♡♡んんっ♡♡」
私は盛大に潮吹きしてしまった。休憩しようと腰振りをやめたら・・・彼は私を押し倒し正常位になり激しく腰を振る。
「あん♡待って♡逝ったのよ。休ませて♡」
私の言葉を無視してノアさんは私のおっぱいを鷲掴みにしながら乳首を吸い始めた。
「うわっ!?ビッケさん母乳出てますよ!?」
「私、母乳が出る体質なのよ♡」
「そうなんですか!じゃあ沢山飲まないとですね!」
「お"ぉ"ぉ"♡♡♡♡」
彼は私の長乳首を摘み母乳をひねり出し口に含む。
「あ"ぁ"ぁ"♡♡♡おっぱい出るッ♡♡♡」
「ビッケさんのおっぱい美味しいです!!」
(あはぁ〜♡出てるぅ〜♡)
「母乳を出されただけで逝ったんですか?エッロい乳首ですね?」
「だって♡気持ちいいんだもの♡♡♡」
「じゃあ次は僕が気持ちよくなる番ですね?」
そう言うと彼は私の腰を掴み激しく腰を打ち付けた。
「お"ぉ"ぉ"♡♡♡それしゅきぃ♡♡そこもっと突いてぇ♡♡♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡♡♡ 「あ〜、そろそろ出そうです!」
「出してぇ♡♡ノアさんのザーメン欲しいのぉ♡♡」
私は彼に抱きつく。すると彼も私を抱きしめて___
びゅるっるるる♡♡♡ドプッドプッドプンッ♡♡♡♡
私のおまんこの中で彼の精液が破裂した。子宮内が彼の精液で埋め尽くされる
(あぁ♡幸せぇ♡♡)
彼がゆっくりとおちんぽを抜くと私のおまんこから彼の精液が流れ出ていくのがわかる。
「あん♡もったいない♡」
私は自分のおまんこから出る彼の精液をすくい取って自分の愛液と混ぜて舐める。
「んふぅ〜♡♡♡ノアさんの精液美味しぃ〜♡♡♡」
「ビッケさん、その爆乳ロケットで俺のちんこを挟んでくださいよ。」
「えぇ〜?仕方ないわねぇ〜♡男の人ってこういうの好きなの?」
私は彼のおちんぽを胸で挟む。
「ノアさんのおちんぽ私のおっぱいが食べちゃった♡」
「ビッケさん、口も使って。パイズリフェラして下さい。」
私はノアさんのおちんぽを胸で挟み、先端をしゃぶる。
ちゅぱッ♡♡♡れろぉ〜♡♡じゅるるるるッ♡♡♡♡♡♡♡
私は彼のおちんぽに夢中になってしゃぶりつく。すると彼は私の頭を押さえつけ___
ドクッドクッ♡♡♡ビュルルルー!!!♡♡♡♡ドプッドプンッ♡♡♡♡
(プリプリのザーメンきたぁ〜♡♡♡)
ノアさんの濃厚ザーメンを私は飲み込んでいく。しかし、それでも飲み込みきれないザーメンが口から溢れ出た。
「あはっ♡ノアさん出し過ぎよ♡」
私は彼のおちんぽを綺麗に舐めとる。そして、彼のおちんぽが綺麗になると___
「ビッケさん、今度は俺の番ですね。」
彼は私のおまんこに挿入した。そして激しく腰を振る。
パンッ♡パンッパンッ♡♡♡
私は彼に抱きついてキスをする。すると彼は私を持ち上げて駅弁の体勢になった。
「あ"ぁ"ぁ"♡♡♡これしゅきぃ♡♡♡深い♡♡♡」
私は足を彼の腰に回し、巻き付くようにホールドする。
(あぁ♡ノアさんしゅきぃ♡♡)
私は激しく突かれて、おまんこから愛液と潮が混じったものを吹き出しながら絶頂を迎える。
「ビッケさん出しますよ!ビッケさんのエロエロなおまんこに!」
「あ"ぁ"ぁ"♡♡♡出してぇ♡♡私のおまんこにノアさんのザーメンたくさんちょうだぃ〜♡♡♡」
びゅるッ♡♡ドプッドプッドプンッ♡♡♡♡
「お"ぉ"ぉ"♡♡♡きたぁ♡ノアさんの濃厚ザーメンでてるぅ〜♡♡♡」
私はアヘ顔で彼のザーメンを受け入れていた。そこから私の意識は途絶えた。
………
……
…
びっくりした。まさかビッケさんに逆レイプされるとは・・・しかしすげぇエロかった。処理してないマン毛にディルドでオナニーし過ぎなのか少し黒ずんでいてビラビラが凄く煽情的で母乳の出るおっぱいに長い乳首。少しだけポチャっとしてすげぇ柔らかかったし何より圧倒的な胸!!ロケットおっぱいだ。あれは推定Hカップ以上あるよ。そして、超が付くほどのドスケベ女だった。
「・・・・・」
寝ているビッケさんをいたずらしたい。そんな欲望を我慢して・・・
「そう言えばここビッケさんの仮眠室って言ってたな。もしかしてバイブとかあったり・・・」
俺はビッケさんが寝ているベッドの下を漁る。すると___あった!!しかも極太バイブも複数ある。 俺はビッケさんが起きないようにバイブをゆっくりと挿入する。ズブブッ♡♡ 極太のバイブがビッケさんのおまんこに入っていく。ゆっくりゆっくり挿入する。すると、ビッケさんは小さく喘ぎながら無意識でおまんこを締め付ける。
俺はバイブのスイッチを入れる。するとビッケさんは体がビクッと跳ねて、喘ぎ声が大きくなる。
ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ズプンッ♡♡ 俺はバイブを動かしていく。ゆっくりと少しずつ動かす。そして、さらに奥深くまで挿入していく。子宮口まで届いたのか、奥に入る度にビッケさんは無意識的に喘ぎ声をあげる
「ふッ・・・♡くッ・・・♡」
「ビッケさん、起きてませんか?」
俺は小声で彼女に声をかける。すると彼女は更に激しく喘ぐ。
「んふっ♡♡ん"っ♡♡」
「ビッケさん、起きてください。」
俺はバイブをさらに奥に入れるとビッケさんは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎える。
「起きないと中出ししちゃいますけどいいっすか?」
「ん〜?いいよぉ〜♡♡♡」
ビッケさんが寝ぼけながら返答する。俺は彼女のおまんこに極太バイブを抜き、ちんこをゆっくりと入れてピストンしていく。すると、ビッケさんのおまんこはキュンキュンと締め付けてくる。
「あふっ♡ふぅー♡♡はぁー♡♡」
「___ビッケさんならお尻も開発してそうだな・・・」
彼女の付着した愛液を潤滑剤にしてアナルに挿入していく。すると、少しだけ抵抗はあったがスムーズに入る。
ずぷずぷッ♡ズプズプッ♡♡
「こ、これは中々・・・」
アナルに入ったバイブが膣を狭くし先程よりも締め付けが良くなった。
「あ"ぁ"ぁ"♡♡♡らめぇ♡♡おひりきもひぃ♡♡♡」
「ビッケさん・・・?」
俺はさらに腰を振る。するとビッケさんは無意識のうちに俺の腰に両足を巻き付ける。
「早く起きないとおまんことアナルがガバガバになりますよ?」
彼女をうつ伏せにさせ腰を持ち上げ、腰を振りながらアナルに入ってるバイブを押す。
「お"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡」
「ビッケさん、起きてください。」
俺はさらに腰を打ち付ける。すると___ ブシャァ〜♡♡♡♡♡プシャァ〜♡♡♡♡
「寝てるのに潮吹きまでして・・・これは完全にドスケベですね・・・」
俺は彼女のアナルに入っているバイブを抜き、今度はアナルにちんこを入れる。
ずぷっ♡ずぷっ♡ズプッズプッ♡♡
「あふっ♡♡♡んぎっ♡♡♡」
「ビッケさん?おきてますよね?」
「んひぃ♡♡バレたぁ♡♡あへっ♡おちんぽしゅごぉ♡♡♡♡」
「寝たふりしてたビッケさんにはお仕置きです。」
___バチンッ!!♡
「んひぃ〜〜〜〜♡♡♡」
俺はビッケさんのお尻を叩く。
バチンバチンバチン!!♡♡♡
お尻を叩く度に彼女のアナルが締まる。
「なんでおしり叩かれて反応してるんですか?」
___バチンッ!!♡
バチンバチン!!♡♡♡
さらに強くお尻を叩く。
ブシャァ〜〜〜〜♡♡♡プシャァ〜〜〜〜〜♡♡♡♡プシュッ♡♡
彼女のおまんこから潮が吹き出す。
「叩かれて喜ぶなんて変態ですね?しかも、お尻を叩かれて潮まで吹いて・・・」
「はぁー♡♡♡はぁー♡♡♡変態れすぅ〜お尻叩かれて逝っちゃう変態なんれすぅ〜♡」
「そしたらお尻叩くだけで良いですか?おまんことかお尻とかズボズボしなくても逝くんですもんね?」
そう言いながらちんこを抜き、おまんこをなぞるように擦る。
「やらぁ〜♡♡♡おまんこもお尻もズボズボしてくだひゃい♡♡♡」
「えぇ〜どうしょっかな〜・・・ビッケさんがエロい誘惑してくれたら入れなくもないかな〜」
「はぁー♡♡♡はぁ〜♡♡♡ノアさん、私のドスケベおまんこにおちんぽ入れてズボズボしてくださいぃ〜♡♡♡」
そう言いながら腰を高く突き出し、ビッケさんのアナルとおまんこがヒクヒクと動きながら俺のおちんぽが挿入されるのを待っている。
俺はビッケさんの腰を掴み___ 勢いよく一気に奥まで挿入した。
「あひぃぃぃいいいぃぃいい♡♡♡おちんぽきたぁぁぁあああぁ♡♡♡」
「ビッケさんのドスケベおまんこ気持ちいいです!!」
___パンパンパンパンパン!!♡♡♡♡バチンバチン!!♡♡ズプズプズプッ♡♡♡
俺は激しくピストンする。彼女は激しく乱れ、何度も絶頂を繰り返す。そして、俺も限界が近づいてきた。
「ビッケさん!中に出しますよ!」
「らしてぇぇええ♡♡♡ノアさんのザーメン欲しいのぉ♡♡♡」
「くっ!!」
___ドピュッドプッドプッ♡♡♡ビュルルルーー!!♡♡♡♡ドプンッ♡♡
「あ"ぁ"ぁ"ああぁぁああ♡♡♡熱いザーメン出てるぅ〜♡♡♡」
俺はビッケさんの中からおちんぽを抜く。すると、彼女はベッドに倒れ込み潮を吹きながら痙攣していた。
ブシャァ♡♡♡ジョロロロォ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡
ビッケさんは盛大に失禁する。
シーツは結構前から使い物にならないほど彼女の潮と愛液でぐちゃぐちゃになっていたが遂におしっこまで漏らしとどめを刺した。彼女の顔を覗き込むと凄く幸せそうな顔をし、幸せそうな吐息を漏らしている。
「最高でしたよビッケさん。」
ビッケさんがベッドで失神した丁度___
ガチャッ
ここの鍵が開く音がした。
「「ノア先生!」」「せんせー!」「先生!」「ノア君!」
ルザミーネさん達が一斉に入ってきて、
「何この性臭・・・」
「すごい臭いです・・・」
「こんなにぐちゃぐちゃした臭いは初めて・・・」
「私は結構この匂い好きよ♡」
順番にスイレン、リーリエ、ミヅキ、
ルザミーネさん達がそう口にする。
・・・とりあえず、ビッケさんのおしっこと愛液等でぐちょぐちょのシーツは片付けておこう。流石に。
「凄っ・・・めっちゃおまんこから精液が逆流してる・・・」
「皆良くここがわかったね?」
「はい!とある職員さんがここの仮眠室に入って行くのを見たと教えてくれたので・・・」
「それで?ノア君?どうしてビッケとやってたのかしら?」
「えっと・・・___」
俺はルザミーネさん達と別れた後の話をした。
「そう・・・ビッケが発情して逆レイプしたのね?」
「言い方はあれですけどまぁ、そんな感じです。」
ルザミーネさん達が何故か俺をジト目で見てくる。
その後はビッケさんに逆レイプされた事や今日の行為の事を根掘り葉掘り聞かれた。
「・・・なんか私もノア君とセックスしたい気分になったわ。___ヤりましょノア君?」
「名案ですお母様!皆で一緒にヤりましょう!」
『さんせ〜い!』
この場にいる全員が一斉に獲物を捉えた肉食獣の目をした。
「スゥ~・・・よし!!今日はヤりまくるぞ!!」
その後は皆に3回ずつ中に出し、皆のアナルを開発。途中からビッケさんも起きたのでビッケさんとももう一度やり、ルザミーネさん、リーリエ、ビッケのお尻の穴にも精液を送り込んだり、ミヅキと性器を舐め合ったり、スイレンがビッケさんのおもちゃを発見し自分で入れてスイレンのオナニーしてる所を皆で鑑賞したり、マオとルザミーネさん、ビッケさんのトリプルパイズリを楽しんだりと、大乱交になった。そして、皆は疲れ切って眠ってしまい、スクールに全員で遅刻ギリギリになったとさ。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
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