※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

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大変おまたせいたしました。仕事が忙しく、そして体調が悪くなりと色んな事が重なり遅くなりました。申し訳ありません。これからはなんとか投稿できるように頑張りますのでよろしくお願いします。

一部ポケ姦要素(挿入なし)が含まれています。苦手の方はスキップして下さい。


サーナイト1

「え・・・?今・・・なんて?」

「だから赤ちゃん・・・出来たよって♡」

シロナさんが妊娠キットを見せつけながらそういった。

「私とノア君との間の子供。私ね凄く嬉しかったのよ。」

「俺もだよッ!!凄く嬉しいですよ!」

「ふふっよかったわ。ノア君のその反応見れて安心したわ。」

シロナさんは優しく俺に微笑んだ。

「やっと、ノアくんとの子供が出来たと思ったら・・・」

シロナさんの瞳からは涙が出ていた。シロナさんの涙を拭う。俺は・・・シロナさんに抱き着いた。するとシロナさんもゆっくりと優しく俺を抱き返してくれた。

「シロナさん。」

「ん?」

「絶対に幸せにします。」

「何言ってるの。もう幸せよ。」

クスッと笑うシロナさん。

「それ以上にもっとって意味です。」

俺はシロナさんにキスをした。

シロナさんの口に舌を入れる。するとシロナさんも舌を絡めてくれた。

「んッ・・・ちゅっ・・・れろっ」

口を離すと、俺とシロナさんの間に銀色の橋が出来ていた。

「あ・・・」

「?どうしました?」

「その・・・お腹の中に子供がいるじゃない。激しいセックス出来ないなと思ったらちょっとさみしくなるなって・・・まだ出来てないプレイがいっぱいあったから」

俺は思わず苦笑いをしてしまった。

「な、なんで笑ってるのよ!!」

「いや、いつものド変態なドMシロナさんだなって。」

「・・・えぇ、そうよ。私はノア君のお嫁さん兼マゾ奴隷よ♡」

シロナさんは俺の耳元でそう囁いた。俺はシロナさんの耳元に顔を近づけそのまま耳を噛む。

「ひゃんッ」

シロナさんは顔を真っ赤にしながらそう言った。俺はそんなシロナさんを見て、今すぐ襲いたい衝動に駆られたが流石にそれは不味いと思い、グッと堪えた。

 俺たちはその後も抱き合ったり、キスをしたりしてゆっくりとした時間を過ごしたのだった。

………

……

翌日。俺はとある人を待っていた。

「ノアさ〜ん♡」

俺を呼ぶ声が後ろの方で聞こえたため振り向くと、自身の爆乳をぶるん♡ぶるん♡と揺らしながら走ってくるビッケさんがいた。その姿はあまりにもエロく、俺の下半身は元気になってしまいそうだが、俺は鋼の精神で欲望を抑えた。

「おまたせしました。行きましょ!」

「えぇ。」

これからエーテルパラダイスの手伝いをすることになった。施設の運営状況や野生でげがしてるポケモンの保護など月に2回ほど行うらしい。

まずは各地にあるエーテルハウスの視察。これは定期的に行うことで子供たちがしっかりとご飯を食べているか、暴力や性的暴行等受けていないかなどを抜き打ちでチェックするらしい___という事でメレメレ島から順番にエーテルハウスを回る。メレメレ島、アーカラ島、最後にウラウラ島だ。ポニ島は島面積が狭く、もしいた場合は海の民達が保護するため必要ないそうだ。

次に保護されたポケモンたちのケアだ。虐待されていたポケモンや群れから追い出されたポケモンなどは人間に対して恐怖心を抱いていることがあるため、その子たちに対してゆっくり時間をかけて心を開かせる。今回は野生でげがしてるポケモン、もしくは群れから離れてしまったポケモンなどの保護を行なう。

「中々いませんね・・・」

「いないことは良いことよ。」

2時間ぐらい回ってみたが、けがしているポケモンは全然いなかった。街に戻ろうとしたその瞬間___

ドォォォォンッッッッ!!!

森の中で爆発音が聞こえた。

「ッ!!ビッケさん!」

「うん!行こう!」

俺たちは急いで爆発音がした場所に向かった。するとそこには___下半身丸出しの男が今にもサーナイトに襲いかかろうとしていた。

あまりの出来事に一瞬脳がトリップしてしまったが俺は慌てて走り出し、タックルすると男は簡単にぶっ飛ぶ。俺はサーナイトに大丈夫かと聞くとコクりと頷いた。

(いや、人それぞれ趣味はあるけど・・・___あれ?このサーナイトもしかして・・・)

俺はバックからモモンのみを取り出す。

「毒にかかってるだろ?これ食べて治しな。」

サーナイトはモモンのみを受け取ると、すぐさま食べてくれた。

俺は男に近づき男の服で両手を縛る。男の荷物らしきものにはポケモンの入ったモンスターボールがあったのでロックを掛ける。

「あれ?この人もしかして・・・やっぱり。」

「ビッケさん知ってるんですか?」

「うん。最近指名手配されてるやつだわ。」

「う、うぅ・・・」

「あ!起きた!」

男はゆっくりと目を開けた。そして俺の姿を確認するとすぐに暴れ出したが俺が押さえつけるとすぐに大人しくなった。

「おい、暴れるなよ。」

「・・・ッ!!」

「取り敢えず、ジュンサーさんに連絡するわ」

ビッケさんはジュンサーさんに電話を掛けた。

……

その後、ジュンサーさんがやってきて俺たちに敬礼をし男を連れていった。

「さてと・・・お前はあいつのポケモンだったのか?」

サーナイトにそう聞くと何も反応はしない。それにしても胸糞悪いな。別にポケモンとセックスする分には構わない。そういう性癖があるのはわかってるし前世でもそういった物は見てきた。けどレイプモノだけは絶対に許せない。いくら性癖でも他の人を不幸にするなんて絶対に許せない。

「あ!そうだ。サーナイト。」

「?」

「行く場所がないなら俺のとこにおいでよ。」

そう言うとサーナイトは嬉しそうに擦り寄ってきた。その後はエーテルパラダイスに戻り、そこでサーナイトを詳しく検査し、何も異常がないことがわかり正式に俺のポケモンになった。ビッケさんに礼を言って施設をあとにした。

(それにしても・・・サーナイトってやっぱり可愛いな〜)

前世からも個人的な好きなランキング上位に入る。そんなサーナイトが俺のポケモンになったことに感動を覚える。

・・・ ……

家に戻り、サーナイトは部屋を見渡す。

「おかえりなさい。あら?」

「ただいまシロナさん。ちょっと色々あって俺のポケモンになった。」

「そう。今日からよろしくねサーナイト」

「!?」

シロナさんがサーナイトを触ろうとすると逃げるように俺の後ろに隠れた。

「あらあら・・・」

「人間に対してまだ警戒心があるのかも。」

「そうみたいね。ゆっくり気長に待つことにするわ。」

シロナさんは微笑む。俺はサーナイトに___

「この人はシロナさん。俺の大切な人なんだ。悪い人じゃないから仲良くしてくれるかな?」

俺がそう言うと、サーナイトはコクりと頷いた。俺はそんなサーナイトの頭を優しく撫でてあげた。

(時間はかかるかもしれないけど・・・いつかおれ以外の人とも仲良くしてくれたらいいな。)

そんなことを思いながら俺はサーナイトの頭を撫で続けた。

「あ、そうだ。」

「ん?どうしたの?」

俺はあることを思い出しシロナさんに聞く。

「リラはどこ行ったんですか?さっきから見当たらないですけど」

「リラなら買い物に行ってるわ。小腹が空いたって近くのストアに行ったわよ。」

「なるほど。じゃあリラが帰ってきたら飯にするか。」

俺はソファに移動し、寝っ転がる。シロナさんも俺の隣に座る。それにしてもそっか・・・シロナさんのお腹には俺の子供がいるのか・・・

俺はシロナさんのお腹に優しく手を置く。するとシロナさんも俺の手の上に自身の手を乗せてきた。しばらく沈黙が続くが、気まずい空気は全くなくむしろ心地よかった。

「ねぇ、ノア君。」

「はい?」

シロナさんが俺の手を優しく撫でながら話し掛けてきた。

「私ね・・・今凄く幸せよ。大好きな人との子供ができて・・・」

「・・・俺も幸せですよ。これからももっと幸せにします。」

俺はシロナさんを抱き寄せた。するとシロナさんも俺の背中に手を回してくれた。そしてそのまましばらく抱き合い、リラも帰ってきて俺達を見てリラも俺に抱きついてきた。まぁ、その夜は言わずともめちゃくちゃセックスした。

………

……

 

サーナイトはリラとシロナさんとも仲良くなり3人でいるのを見ることが多くなった。今ではもう俺達に慣れてくれたのか、普通に接してくれるようになった。そしてある日のこと____

ソファの上でビッケさんに借りた本を読んでいるとサーナイトが俺に寄りかかってきたので俺はそのまま本を読み続けた。するとサーナイトが顔を近づけてきたのだ。

(もしかして甘えん坊なのかな?)

そんなことを考えていたら、サーナイトはキスをしてきた。俺は慌ててサーナイトを引き剥がそうとすると、今度は舌を入れてきた。さらに俺の膝の上に座り抱きついてくる。

「んッ・・・♡ちゅぱッ♡」

サーナイトは激しくキスをしてくる。

「サーナイト!一旦落ち着いてくれ!!」

サーナイトは動きを止め、俺の顔を見る。その目はどこか悲しそうな顔をしていた。

「サーナイト、俺達はトレーナーとポケモンだ。」

「・・・」

「確かに一部のトレーナーはポケモンとエッチする事がある。けど・・・俺はお前達とはトレーナーとパートナーとの関係でいたいんだ。」

俺がそう言うとサーナイトは首をかしげる。

「だから、ごめん。」

サーナイトを優しく引き剥がした。するとサーナイトは悲しそうな顔をしながら小さく頭を下げて謝った。俺はそんなサーナイトの頭を撫でる。すると____

「ふふっ・・・ノア君はポケモンたらしね・・・」

「本当だよ〜。困ったもんだ。」

「・・・2人共いつからいたんですか?」

「サーナイトがノア君にキスをした所からよ。」

「最初からじゃないですか!!」

俺は顔を真っ赤にしながら叫んだ。シロナさんはクスクスと笑う。

 

〜夜中〜

___カサカサ・・・

と布が擦れる音が聞こえ目を開けると___

「・・・?サーナイト!?」

俺の顔付近で自身の生殖器(たまごを産む場所)を拡げているサーナイトの姿があった。ヒト型のポケモンだからかは分からないがそれは彼女達とも引けを取らないほど立派なおまんこだった。

___犯して♡___ サーナイトは俺にそう言った気がした。

「サーナイト、前にも言ったけど俺は・・・ッ!!」

俺がそう言うとサーナイトは俺から降りて自ら股を開き誘う。

___選んで

俺はこのままサーナイトとヤッたらパートナーとの関係ではいられなくなる。

___俺は・・・俺は・・・ッ!!

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
  • ネモの耐久セックス
  • ボタンのドスケベセックス
  • カエデの授乳プレイ(母乳体質)
  • ナンジャモのセックス配信
  • リップの野外セックス
  • チリちゃんの雌落ち調教
  • ゼイユのわからセックス(和姦)
  • タロちゃんと甘々セックス
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