『えぇぇぇぇええぇッッ!!??ノア先生(ノアさん)帰っちゃうのぉぉぉぉ!!?』
ミヅキ、マオ、スイレン、リーリエ、全員が声を揃えて叫び、ショックを受けていた。
「まぁ新しい先生も見つかったらしくな俺の役目も終わったからね。」
「そ、そんなぁぁ……せっかく仲良くなれたのに……寂しい……」
スイレンが今にも泣き出しそうな声で呟いた。
「まぁ、また何処かで会えるよ」
そう言ってスイレンの頭をポンポンとする。
「うぅ……絶対ですよ?」
「あぁ、約束するよ」
「先生!私も頭をポンポンして下さい!!」
「ずるい!!私もして欲しい!!」
マオとミヅキも頭を突き出して来た。
俺は呆れながら2人の頭もポンポンしてあげた。
すると、リーリエが俯きながらこちらに歩みを進めてきた。
何かと思い、歩みを止めるといきなり顔を上げて俺に抱きついて来た。
「私達をちゃんとお嫁さんにしてくれますよね?」
「当たり前だろ」
俺はリーリエの頭を撫でてあげる。
「んふふ……良かったです♡」
すると、スイレンが近づいてきて___
「私も抱きしめて下さい!先生」
「はいはい……」
俺は全員を抱きしめた。するとミヅキがソワソワしだした。
「どうした?ミヅキ。そんなにソワソワして?」
「先生に抱きしめられたら先生の匂いでムラムラしてきちゃった」
そして、ミヅキは俺に___ チュッ♡ とキスをした。すると、みんなからブーイングが来て、スイレンが頬を膨らませながら俺に近づき__ チュッ♡ とミヅキとのキスを上書きするようにキスをしてきた。マオ、リーリエもそれに続くようにキスをしてきた。こんな美少女たちに代わる代わるにキスされたらそれはもう勃起するわけもなく__
「先生のもう、ズボン越しでもわかるほどビンビンじゃん。」
ミヅキがそう言うとガチャガチャとベルトを外し、俺のモノを外に出した。
ミヅキが俺のモノを口に含み、右手で自分のおまんこをくちゅくちゅと弄り始めた。ミヅキがじゅるるるッ♡っと音を出しながら俺のモノを吸い上げたり、亀頭を執拗に責めたりと俺の限界をどんどん上げてくる。
そして、ミヅキが俺のモノを喉の奥まで咥えて、頭を上下に振り出した瞬間___ ビュルルルルルッッ♡♡♡ビュッ♡ビュッ♡……
俺はミヅキの喉奥に思い切り射精した。ミヅキは喉を鳴らしながら飲み干し、口から俺のモノを出すとニヤッと笑い、自分のおまんこを指で開いて見せつけてきた。
「ちょっと!!ミヅキ!次は私だよ!!」
「マオ、違う。次は私!」
「いいえ!わたくしです!!」
マオ、スイレン、リーリエの3人が言い争いを始める。すると、そのすきにミヅキがくぱぁとまんこを拡げてきた。サーモンピンク色のおまんこはヒクヒクと蠢き、誘惑してきた。
「先生♡私のおまんこに先生のおちんちん挿れて♡」
「あ、あぁ……」
もう、我慢の限界だ。俺はミヅキの腰を掴むと一気に奥まで挿入した。
「んッ♡♡きたぁぁああッッ♡♡先生のおちんちんがぁッ♡んひぃいぃいいぃいッッ♡♡♡」
ミヅキは体を仰け反らせながら絶頂する。俺はそのまま激しく腰を打ち付ける。
「「「あぁあぁぁぁぁッッッ!!!」」」
3人は羨ましそうに俺たちを見つめている。俺は3人に見せびらかすように腰を振り続ける。そして、ミヅキは絶頂を迎えようとしていたのか体が小刻みに震えている。俺はラストスパートをかけるようにさらに激しく腰を打ち付ける。
パァン♡パァン♡と肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響く。
ミヅキの子宮をゴリっと突き上げた瞬間___ プシャァアアァァアァァア
ミヅキは潮を吹き
「んひぃいぃいいぃいいぃいッ♡♡♡」
と獣のような声を上げた。
俺はミヅキの中に大量に射精した。ミヅキはビクビクと痙攣しながら気絶してしまった。
「「「もう・・・我慢できない!!」」」
3人が一斉に俺を襲いかかってきた。スイレンは俺にキスをし、マオとリーリエは俺のちんぽを舐めてきた。リーリエは俺の亀頭を舌で舐め回し始め、マオは優しく玉を揉みほぐす。その快感に俺は思わず腰を浮かせてしまった。
「「んちゅ♡れろ♡ぺろっ♡」」
リーリエとマオは俺のちんぽを激しく舐めてくる。2人の舌使いはとても上手く、更にスイレンとのキスでも小さな舌が俺の舌を蹂躙し、おれの舌をまるでフェラするように吸い付いてくる。
俺は3人の激しい責めに耐えきれず___射精してしまった。
「んぶっ!?んん〜!!」
2人は急に出た精液を受け止めきれず、口から溢れた分は顔で受け止めた。
「先生はやっぱ絶倫さんですね♡___選んで下さい先生♡」
3人のおまんこが横一列に並び、くぱぁと開き誘惑する。
右から___スイレン、リーリエ、ミヅキの順だ。俺はまずスイレンのおまんこに挿入する事にした。
ズプゥ♡ヌププッ♡♡
「んお゛ぉおおぉおお♡♡きたぁぁああぁあぁッ♡♡♡」
スイレンは入れた瞬間絶頂を迎え、体を仰け反らせた。俺は構わずピストン運動を開始した。
パン♡パァン♡パン♡パァン♡
「おちんぽ♡気持ちいい♡♡」
スイレンは舌を出してアヘ顔になりながら喘いでいた。
「んひぃいぃ♡♡もっと♡もっと突いて下さいぃぃいいぃッッ♡♡」
俺はさらに動きを激しくする。そして___ びゅるるるるッ♡♡♡ビュルルルル〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡
スイレンは体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。しかし、俺のちんぽはまだ満足していないらしくギンギンのままである。次はマオのおまんこに挿入した。
ズプゥ♡ズブブッ♡ぶしゃぁぁぁ♡
マオは入れた瞬間潮を吹き、体を仰け反らせた。俺は構わずピストン運動を開始する。
パン♡パァン♡パン♡パァン♡
マオは突かれる度に絶頂を迎える雑魚まんこなのでいっぱい突いてあげる
「んお゛ぉおおぉおお♡♡しゅごいぃいいッ♡♡♡先生のおちんちんでイッちゃうぅううぅううッッ♡♡♡」
マオは体を仰け反らせ、アヘ顔になりながら絶頂を迎える。
「あひぃ♡もう無理ぃ♡」
俺はさらに動きを激しくする。そして___ ビュルルル〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡ビュルルル〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡
マオは体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出し絶頂し、気絶してしまった。潰れたカエルのようになりおまんこからは大量に出した精液が逆流してきた。
「ノア先生・・・早く私のエッチな穴にノア先生のおちんぽズボズボ♡して下さい♡」
リーリエが四つん這いになりお尻を高く上げて何故かお尻の穴を拡げていた。俺はちんぽをあてがい、一気に挿入した。
「きたぁぁぁぁあああ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」
リーリエは舌を出しアヘ顔になりながら絶頂を迎えた。俺はそのまま腰を動かし続ける。
パン♡パァン♡パン♡パァン♡
「あひぃぃいぃい♡♡ノア先生の極太ちんぽがぁあぁあっ♡♡♡私のアナルズボズボされてましゅぅううぅううッッ♡♡♡♡」
リーリエは体を仰け反らせながら絶頂を迎える。
「めくれてりゅ〜〜〜♡♡アナルめくれちゃってる♡♡♡」
俺はさらに腰を早く動かす。すると___ プシャァァァ♡♡♡♡
リーリエは体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出し、絶頂を迎えた。
「あひぃいぃいい♡♡♡私のけつまんこ壊れちゃいましたぁああぁぁああ♡♡♡」
「こんなにもエッチなお尻になって!!ルザミーネさんから聞いたよ。2人で交互にペニバン付けてセックスして、お尻を拡張してるって!その時の映像もらったけど気持ちよさそうにしてたよ。」
俺はさらに腰を早く動かす。
「ルザミーネさんがつけたペニバンとおれのちんぽ、どっちが気持ちいい?」
「ノア先生のおちんぽ♡♡♡ノア先生の極太おちんぽが1番気持ちいいれすぅうう♡♡♡♡」
「よく言えました。ご褒美に中に出してあげるよ!!」
俺はラストスパートをかけるように腰を打ち付ける。
「出してぇええぇぇええぇッッ♡♡♡」
「出るッ!!」
ドピュッドピューー♡♡♡♡ビュルルルーー♡♡♡♡
俺はリーリエのアナルに大量に射精した。リーリエは体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。ちんこを引き抜くとポッカリと空いたアナルがヒクヒクと蠢き、精液を垂れ流している。そんなリーリエのお尻を指でほじくると先程出した精液が出てくる。
「あひぃいぃいい♡♡ノア先生の指で私のお尻ほじられてるぅう♡♡♡♡」
ぶぴゅ♡ぶぴゅ♡とエロい音を出す。
すると気絶していたミヅキがいつの間にか起きており、俺に近づいてくる。
「順番的に次は私です♡」
そう言ってミヅキは四つん這いになり、おまんこを指で拡げ誘惑してきた。うむ・・・バックも好きだが今度は・・・駅弁するか!
俺は、ミヅキの膝の関節部分に腕を通しそのまま持ち上げ、狙いを定め一気に挿入した。
「んひぃいいぃいいいぃッッ♡♡」
ごりゅっ♡とミヅキの子宮にぶつかる音がすると体を仰け反らせながら潮吹きアクメを決める。ミヅキのお腹がポコっと膨れ上がる。
「ミヅキ、わかる?今、ここにちんぽが全部入ってるよ。」
「あひぃ♡先生のおちんちんがぁあぁ♡♡子宮に当たってましゅぅううッッ♡♡♡♡」
「動かすよ!」
俺はゆっくりとちんぽを動かし始める。するとミヅキは体を痙攣させ、絶頂している事がわかる。しかし___
「あひぃいぃいいっっ♡♡♡だめぇぇえぇええぇええっっ♡♡♡♡♡♡」
俺は腰を打ち付ける速度を上げる。上下に揺らしながらミヅキの子宮を突き上げる。
「ッッッ〜〜〜〜♡♡♡♡パチパチパチッ」
ミヅキは声に鳴らないほど気持ちいいみたいだ。
「出すよ。受け取れ!」
どぴゅるるるるびゅーーーーーッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ビューーーッ♡♡ビュルルルーーッ♡♡♡♡ 俺はミヅキの子宮に大量に中出しした。ミヅキは体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き、絶頂を迎えた。
「んひぃいぃいいィ〜〜っ♡♡♡♡先生のせーし出てるぅううッッ♡♡♡お゛ぉおおッ♡イグゥウウッ!!イグのとまらにゃぁぁあああッッ♡♡♡♡♡♡」
ミヅキは体をガクガク震わせる。俺はちんぽを引き抜くと、ゴポォっと音を立てながら俺の出した精液が垂れてきた。ミヅキはそのまま脱力し俺は床に彼女を置くとピクピク痙攣していた。
すると、玄関の方から扉が開閉する音がした。足音が徐々に大きくなり___
「お兄ちゃん、アローラ!」
「「ノアくん、アローラ!!」」
「お母様!?」
「それにアセロラにビッケさんも!」
「ミヅキちゃんから連絡貰ってね。急いできたの。」
「お兄ちゃん、来週には帰るんだって?」
「ま、まぁ・・・」
「寂しくなるな〜」
アセロラは俺に抱きついてくる。あの、ちょっと抱きつく力が強いんですが・・・
するとルザミーネさんが___
「私からノアくんにプレゼントがあります。」
「え?プレゼント?」
ルザミーネさんから何の変哲もないただの鍵を渡された。するとガシッとミヅキに拘束された。あれ?ミヅキ気絶してたんじゃ・・・?
「皆さんもノア先生拘束するの手伝って下さい!!」
「なんかわからないけどわかった!!」
「任せて!」
マオとスイレンはノアの両腕を押さえつけた。
「あの?みんな?__んぶ!?」
いきなりルザミーネさんにキスされそのままなにかを飲まされた。
「ちょっ!?ルザミーネさん!!なに飲ませたんですか!?___ッ!?」
(なんだ、急に眠気が・・・これ、睡眠薬か!!)
俺は、そのまま意識を失った。
「エーテルパラダイスで開発した即効性の睡眠薬よ。___さてと、今のうちに"あの場所"に連れて行くわよ。」
「ルザミーネさん、あの場所って?」
「あ、そっか。マオちゃん達は知らなかったわね。」
ルザミーネは3人を連れ部屋の外に出ると、家の前で止まってる高級車に眠ってるノアと全員が乗り込む。
「ビッケ、頼むわね。」
「はい、わかりました!」
そう言ってエンジンを付けてそのままとある場所に向かった。
………
……
…
「先生、起きて下さい。」
「お兄ちゃん、起きて。」
ミヅキとアセロラが耳元で囁いてきて俺は目を覚ました。ここはどこだ?と思いながら体を起こす。
「ッ!?2人共その格好!?」
「えへへ・・・似合ってる、お兄ちゃん?」
「似合ってるでしょ?」
アセロラは黒のドエロイボンテージ、ミヅキは胸とおまんこにピンク色のハート型のシールのみを貼っており
俺は思わず2人の体を凝視する。すると、ルザミーネさん達がやってきた。その格好にまたしても目が奪われる。ルザミーネさんとビッケさんはV型のハイレグで乳首な一目瞭然に勃っているのがわかる。スイレンはいつも下に着ている水着だが胸とおまんこの部分を切ったのか破いたのかはわからないがなくなっており丸出しに。マオは裸エプロンでチラチラと見せてくる。そして最後にリーリエだが・・・何も着ていない!!裸だ!!その代わり頭には猫耳と後ろの方にちらりと尻尾が見えたのでアナルになにか入れているのかもしれない。
「おはよう。ノアくん。ここは、どこってよりも私達の格好に目がいってるようだけども説明するわね。ここはね私の別荘なの。それで、ここをノアくんにあげようと思うの。」
「は?」
「だから、ノアくん。アローラにまた来るときはここを使って頂戴。安心して掃除はいつも通り行うから埃が貯まることはないわ。帰える場所があれば帰りやすいでしょ?」
「ほ、本当にいいんですか?」
まだ、この部屋しか見ていないが広いことがわかる。
「えぇ、いいわよ。この家には露天風呂もあるし、バイブや電マ、あらゆるアダルトグッツもあるし何でも出来るわよ。」
俺は思わずゴクリと喉を鳴らしてしまう。するとそれに反応し全員が近づいてくる。
「ノアくん、あの、睡眠薬にはもう一つ効果があってね、精力増強の効果もあるの♡これで明日までいっぱ〜い射精してね♡」
___ブチッと俺の中で何かが切れた。
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