「・・・。どこだここ?」
ワイルドエリアを探索中、色違いのイーブイとばったりあってしまった。突然のことで呆然としてしまった。俺は直ぐにイーブイを捕獲するためにボールを投げたが尻尾で撃ち返されてしまった。そのまま茂みの奥に消えていき、俺もそれを追うように走り出したが・・・
「見失った・・・」
スマホロトムを開くが圏外となっていた。完全に迷子(遭難)してしまった。
___がさがさ
「ッ!!」
茂みの奥から音が聞こえる。俺はいつでもポケモンを出せるように構える。___奥から出てきたのは"ソニア"博士だった。
「ソニア博士!?」
「人・・・」フラッ
ソニア博士が前のめりになり倒れそうになったので支える。顔を見ると明らかに真っ青になっていた。
「モモンのみか・・・毒消し持ってない?」
震えた声で俺にそう言ってくる。
「待ってて下さい。今出します!」
バッグからモモンのみを取りだし、食べやすい大きさにソニア博士の口に入れる。しかしかなり毒の時間が長かったのか中々に飲み込まなかった。
「後で文句を聞きますので我慢して下さい」
俺は、おいしいみずを口に含みソニア博士に流し込む。段々と顔色が良くなるソニア博士。そこで俺はふと、冷静になった。
"これ、毒消しで良くね?"と
いや、言い訳をさせてほしい。目の前に急にこんな事になったら頭が正常に働かないんだ!!それにソニア博士が現れて頭が回ってなかったのだ。俺は悪くない!!・・・と思う。
ソニア博士は毒が抜けたのか、顔色が良くなり、そのまま眠った。
しかしどうしよう。絶賛、遭難中であり、そらとぶポケモンは・・・あ、ガブリアスって空飛べるっけか?いや、あいつパルデアで飛んでたな。
取り敢えず出してみよう。
「ガブリアス、俺達2人乗せて飛べれる?」
ガブリアスは首を横に振る。
「そしたら、空飛んでどっち方向に街があるか見てくれないか?」
ガブリアスは首を縦に頷き上昇した。そして直ぐに戻ってきた。
____ガブリアス曰く、西の方に街があるらしい。
___ そして俺はソニア博士をお姫様抱っこし、ワイルドエリアの出口を目指すのだった。
………
……
…
森を抜けるため歩いているとソニア博士に反応があった。
「ん・・・」
目が薄っすらと開き、俺と目が合う。
まだ朦朧としているのだろうか?ボーッとしていたが、徐々に頭が覚めてきたのだろう。
「きゃあぁぁぁあ!!!」
そりゃそうなるだろう。目が覚めたら知らない人にお姫さま抱っこされていたら誰でもこんな反応する。じたばたと暴れるソニア博士。取り敢えず彼女をおろしなんとか弁解をする。
__数分後、説明に完全に納得してくれたソニア博士は__
「あ、あの時人が・・・そうか君だったんだ。ありがとう助けてくれて。」
「どうして毒なんか喰らってたんですか?」
「実は・・・」
そう言ってソニア博士は説明する。曰くカントーのマタドガスとガラルのマタドガスの生態について調べており、四六時中マタドガスを観察していたみたいだがバレて毒ガスを喰らったがなんとか逃げきりはしたが全身に毒が回り始めたところで俺と会ったらしい。俺が居なかったらソニア博士マジで死んでたじゃん。
「荷物はどうしたんですか?」
「それが毒を消すアイテムを買ったのは良いんだけど忘れちゃって」テヘッ
「・・・。ソニアさん。ポケモンは私達と共存し頼れる相棒でもあります。___ですが、ポケモンは怖い生き物です。それを努々忘れないで下さい。」
「うん・・・」
取り敢えずラベン博士のセリフパクっちゃったけど・・・まぁ、良いか死人に口なしって言うし。
その後ガブリアスが示している方向に向かって歩くとエンジンシティが見えてきた。
「今日はありがとね。えーと・・・」
「ノアです」
俺は、名前を教える。すると俺の顔をじっと見て数秒___
「・・・・・あ!!どっかで見た顔だと思ったらユウリちゃんの彼氏さん!!」
テレビって怖いね・・・
………
……
…
エンジンシティに着き、俺はソニア博士と別れる。別れ際に連絡先を交換させられたがまぁ良いか。取り敢えず無事ワイルドエリアから抜ける事が出来た。色違いイーブイは逃したが・・・
取り敢えず腹が減ったのでワイルドエリアの出口の近くにあるエンジンシティで食事処を探す。見つけた店は"レストラン・スボミーイン"だった。ここはポケモンバトルも出来る店で勝敗率によって食べれるものが変わるらしい。
「ホテルはわかるけどレストランってあったけか?」
どうやらレストラン・スボミーインはホテル・スボミーインの子会社らしく他にも子会社が色々あるらしい。
店に入ると店員にテーブル席に案内される。メニュー表には色んな種類の料理が載っていたが俺はお腹が空いていたこともあり、ハンバーグプレートを頼んだ。
待つこと数分・・・料理が来ると俺は夢中になって食べた。
食べ終わり、レストランを後にしようとした時___
「そこのお前!!僕と勝負だ!!」
ちっちゃいガキンチョに絡まれた。立派な服を着ており金持ちっぽいガキだった。
「リョータ様!こ、困ります。こちら方はバトルプランのなしのお客様で・・・」
「シェフごときがうるさいぞ!!パパに頼んで首にするぞ!!」
シェフが頭を下げる。なるほど。このガキンチョはこの会社の偉い人の子どもか。
確かにガキだから親の力も借りたくなるだろうさ。けどな、おれはこれからユウリとマリィと3Pの予定なのに・・・ガキならスルーすれば良いけど後々めんどくさいこと起きそうだな。___よし。ボコボコにしてから気持ち良くユウリとマリィとでセックスしよ。そうと決まれば早くバトル場に向かおう。
俺はガキンチョについて行くのだった。
___レストラン・スボミーイン:バトルフィールド_____
「使用ポケモンは一匹だ!もちもの使用もありだ。良いな!!」
ガキンチョがそう言うので頷いてく。
「ハンデとして僕が先に出してやる!パパから貰ったポケモンさ!!」
そう言ってボールから出てきたのはきょうあくポケモンのギャラドスだった。
そしたら・・・
「バシャーモ!!」
俺はバシャーモを繰り出した。
「ぷぷっ、バシャーモだって笑タイプ相性もわかんないんですか笑」
このガキ・・・ッ!黙ってればボロカス言いやがって・・・メスガキだったらわからせてやるのに・・・ッ!
………
……
…
結論から言うと俺の勝ちだ。圧勝だった。初手ハイドルポンプが飛んできたのでまもるをして、特製かそくで素早さ上昇し、かみなりぱんちでわんパン。こちとらC抜けASブッパバシャーモやぞ。
・・・ 俺はバトルを終えると直ぐにガキンチョの元から去るのだった。後ろからわんわん泣いていたが知らん。 その後、レストラン・スボミーインからお会計を済ませる為に受付に向かった時にユウリに会った。何でもユウリはバトルプラン入れて全勝したため、最高級ステーキを食べたそうだ。いいな。
その後、俺の借りてる家に行き、マリィを待ってる間に2人でセックスすることにした。
「ノアしゃん・・・ジュルッ・・んチュ」
「ユウリ、口開けて」
あーと口を大きく開け、指を入れる。
「ん・・・んひゃう・・・」
最初はビクッとするが、直ぐにユウリは俺の指を舐め始める。一旦指を抜くと惜しそうに指をみる。我慢出来ないわ。
「ユウリ、俺の舐めてくれる?」
そう言って俺は下半身を露出させる。ユウリは舌を出しながら俺のをしゃぶる。俺はその光景に興奮しながらユウリのパンツに手を入れ、くちゅくちゅと弄る。
「やぁ・・・ノアしゃん♡はずかしいよぉ・・・」
そう言いつつも、もっと弄って欲しいのか足を広げながら腰を振っている。___ピチャピチャと卑猥な音を出しながらユウリは潮吹きした。
「ノアしゃん♡わたしもう・・・我慢出来ない」
「じゃあ、自分で挿れて。」
するとユウリは俺の上に乗ると腰を下ろし始める。半分くらいまで入った時、ユウリは一気に腰を下ろした。
「んあぁぁぁあ!♡イっちゃたぁ・・・」
俺の上でビクビクと痙攣しながら荒い息を繰り返すユウリに俺は容赦なく下から突き上げる。
「やぁっ!ノアしゃん♡今はダメ♡」
そのままピストンを続けると俺の腹の辺りが徐々に温かみを帯びる
「また・・・イっちゃたぁ♡」
「ユウリ、中に出すよ」
俺はそう言うと更にペースを上げる。その度にユウリは痙攣し潮を吹く。そして___
「んあぁ♡ノアしゃん♡せーしいっぱい出てりゅう♡♡」
そのままぐったりと俺に倒れるように抱きついてくるのであった。・・・あっやべ、抜けないわこれ。そのまま突き入れ続け2回戦して、いつの間にか来ていたマリィと 3人でシャワーを浴びた後、マリィとユウリと夜明けまでセックスした。
………
……
…
次の日、寝ていると__
『ビピッ、ソニア博士から着信ロト。ソニア博士から着信ロト・・・』
「・・・はい、もしもし」
『あ、ごめん寝てた?』
「いえ、今起きました。」
『それは私の着信でって事でいいのかな?』
「・・・あ」
頭がまだ回っていない。仕方ないだろ。2人が可愛すぎてハッスルしてしまうんだから。
だが、今は寝起き。思考回路は鈍くなってるため俺はソニア博士に後でかけ直しますと伝えそのまま夢の中へと旅立ったのである。
………
……
…
数時間後、再び着信音で起きる。画面を見るとソニア博士からだった。俺は寝ぼけながら出ると・・・ ソニア博士が文句を言っていた。2人が寝ている俺にWフェラしてるところを見てしまったようだ。
どうやら寝落ちした時にロトムがビデオ通話モードに切り替わっていたそうだ。
「それは・・・すみません。」
俺は寝ぼけながら謝る。
『明日・・・その暇かな?昨日のお礼をしたくて。』
「明日ですか?ちょっとまってください。」
そう言って予定表を開くと何も書いていなかった。暇ですよと言うと
待ち合わせ場所と時間を決めて電話は切られた。
・・・ 俺は完全に目が覚めるまで三度寝するのだった。
………
……
…
Sideソニア
ノア君に助けられたお礼をしたくて食事に連れて行くことにした。
「出るかな・・・」
『・・・はい、もしもし』
明らかに寝起きの声をしたノア君が出てきた。
「あ、ごめん寝てた?」
『いえ、今起きました。』
「それは私の着信でって事でいいのかな?」
「・・・あ」
どうやら彼は寝起きで頭が回っていなかったみたいだ。彼から折り返し電話すると言われたのでそのまま切る。
「あ、書類の整理しなきゃ」
自室に行き、カントーのマタドガスとガラルのマタドガスの生態についての資料を整理する。整理しているとどこから音が聞こえ始めた。
「?」
『んふ、寝……のに………に大……して』
『ユウ……右……うちは左……出たら……分けてね!』
それはスマホからだった。
画面を見るとユウリちゃんと関わりは少ないけどユウリちゃんの友達のマリィちゃんが彼の肉棒を2人で舐めていた。
「って、え!?2人で何やってるの!?」
驚きのあまり声を上げてしまう。しかし彼女たちは彼の肉棒に夢中で私の声は聞こえていなかった。画面を恐る恐るみるとそこには15cmの定規一本じゃ足りないほどの肉棒がそそり勃っていた。私はそれに目が何故か離せなく、気づいていたらオナニーしていた。
「んっ・・・あっ♡・・・っは」
『はぁ・・・んちゅ』
『れろぉ』
2人は彼の肉棒に夢中で舐めている。白い液体が溢れてきた。それをユウリちゃんが口に含み、マリィちゃんとキスをする。先程出した精液を2人で共有するかのように互いに舌を絡め取る。それと同時に私は逝った。
「んっ・・イッくゥ・・・ッハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」
私はバレないように静かに電話を切った。
「何してるんだろ・・・」
そう呟き、私はティッシュで後処理をしたのだった。
………
……
…
「明日・・・その暇かな?昨日のお礼をしたくて。』」
『明日ですか?ちょっとまってください。・・・暇ですよ』
「じゃあ、18時にエンジンシティのカフェ・カンパネルラで待ち合わせね」
そう言って私は通話を切った。
「何色が好きなんだろ彼・・・」
そう言って私はタンスの中にある下着を払拭する。
「はっ!?み、見せるわけでもないのに何してんのよ!!///」
私は再びタンスの中を見る。中には赤色、黄色、白色の下着が何着かあった
結局私は下着の色を決めるのに1時間の時間を費やしてしまった。
ノアの手持ち
ニンフィア ♀ ひかえめ フェアリースキン
フェアリー
A抜け5V C252 B86 S172
ハイパーボイス ムーンフォース でんこうせっか
マジカルフレイム
おまもりこばんorのどスプレー
入ってるボール:プレミアボール
バシャーモ ♂ いじっぱり かそく
ほのお・かくとう
C抜け5V A252 S252 H4
ブレイズキック かみなりぱんち きしかいせい
まもる
きあいのタスキ
入ってるボール:スピードボール
ガブリアス ♀ いじっぱり さめはだ
ドラゴン・じめん
C抜け5V A252 S252 H4
ドラゴンクロー げきりん じしん つるぎのまい
ヤチェのみorじゃくてんほけん
入ってるボール:ハイパーボール
マスカーニャ ♀ ようき へんげんじざい
くさ・あく
6V A252 S252 H4
トリックフラワー ふいうち じゃれつく みがわり
こだわりスカーフorじゃくてんほけん
入ってるボール:モンスターボール
??? ♂
ほのお・いわ
入ってるボール:???
???✨ ♀
みず
入ってるボール:???
技は4つ以上使えます。普段使うのがこの技ということで。みがわりマスカーニャなんて流行りません。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
-
アオイの援交
-
ネモの耐久セックス
-
ボタンのドスケベセックス
-
カエデの授乳プレイ(母乳体質)
-
ナンジャモのセックス配信
-
リップの野外セックス
-
チリちゃんの雌落ち調教
-
ゼイユのわからセックス(和姦)
-
タロちゃんと甘々セックス