※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に転生して好きな子達とラブラブ   作:阿見利音

50 / 61
アローラハーレム2

俺は、気が付いたらルザミーネさんを押し倒していた。そして彼女の爆乳を露わにして揉みながらその突起を口に含み吸い上げる。

ルザミーネさんもまんざらではないようで、俺の頭を抱きしめていた。

「あっ♡ んっ♡ 」

俺はルザミーネさんの爆乳に吸い付きながら、彼女の股間に手を伸ばす。そこはもうびしょ濡れで、少し触れただけで水音がするほどだった。そして俺は彼女の秘所に指を入れてかき混ぜる。すると彼女は体をよじらせながら甘い声を上げた。

「ぶぅー・・・私もしたいのに・・・」

「まぁ、まぁスイレン。私達は先にヤッたから先ずはルザミーネさんたちに譲ろう。」

「は〜い・・・じゃあマオ、相手して。」

「へ?___ん!?」

スイレンはマオの唇にキスをした。ルザミーネさんと俺の行為をただ黙って見ているかと思っていたがマオに抱きつきキスをする。しかも舌を絡ませるような濃厚なものだ。

「ノアくん。今は私に、集中して。」

ルザミーネさんが俺のちんこを口に含む。ルザミーネさんの舌使いは凄まじく、ちんこの弱いところを的確に攻めてくる。そしてカリ首の裏を舐められる。

俺は、余りの気持ち良さに思わず腰を突き出してしまった。

___んごっ、んぐっ

「ゴホッゴホッ!!」

「ルザミーネさん!大丈夫ですか!?」

「だ、大丈夫・・・続けて♡(ヤバっ・・・頭が一瞬飛んだ♡)」

なんだろう・・・気の所為だろうか悦んでるように見える・・・

 限界を迎えた俺のちんこは白濁液を発射した。その液体をルザミーネさんは一滴残らず飲み干した。

「ご馳走様♡・・・」

俺は唇周りを舐めるルザミーネさんの姿に直ぐに興奮しV型のハイレグを右にずらすと、そこにはトロトロに蕩けたおまんこが顔を見せる。俺はちんこを勢いよく突っ込む。ヌルヌルとうねり絡みつくまんこ。ルザミーネさんの胸を鷲掴みにしながら揉む。柔らかい感触が手に伝わってくると同時に、膣壁がキュッと締まるのを感じた。

ルザミーネさんは俺の首に手を回しキスをせがんできて、舌を入れてくる。お互いの唾液を交換し合うように濃厚なディープキスを繰り広げる。その間も腰の動きは止まらず、むしろ加速していくばかりだ。

「出しますよ!ルザミーネさん!!」

「来て!中出ししてぇぇ♡♡♡♡」

俺はルザミーネさんの中に大量に出した。そしてちんこを引き抜くと、中から白濁液が溢れ出してきた。その光景はとても淫靡だった。

「はぁ・・・♡相変わらず凄い量ね・・・孕んじゃいそうだわ・・・♡」

ルザミーネさんがちんこを口にふくもうとしたその瞬間___

「ちょっと!ルザミーネさん!次は私だよ!!」

アセロラがルザミーネさんにしがみつきストップさせた。

「あら?アセロラちゃん。ごめんなさいね、つい夢中になっちゃった♡」

アセロラのドエロイ黒のボンテージが俺のちんこを刺激する。

「アセロラ、その服どうしたの?」

「ルザミーネさんに貰ったの!どう?」

「似合ってるよ。」

俺が褒めるとアセロラは嬉しそうに笑った。そして俺の前で膝立ちになる。俺はそんなアセロラの頭を優しく撫でると、彼女は気持ち良さそうに目を細める。

「それじゃあお兄ちゃんさっきのルザミーネさんとのセックス見てね・・・もう準備万端なの・・・入れて♡」

正常位で彼女のキツキツまんこに挿入する。ゆっくりと腰を動かすとアセロラの口から甘い吐息が漏れる。

アセロラは必死に声を抑えようとしているが、それでも漏れてしまうようだ。

「んっ・・・ふぅー♡はぁ・・・♡」

腰を動かしながらアセロラの胸に手を伸ばす。柔らかくて弾力があり、揉んでみると彼女の身体がピクッと反応する。そして彼女の耳元で囁いた。

「我慢しないで、もっと声出してもいいんだぞ?」

「だってぇ♡恥ずかしいもん・・・」

「今更だろ。アセロラ。皆気にしないっ・・・て」

俺は、腰を思いっきり打ち付けた。

「あっ♡そこっ♡いいっ!もっと突いてぇ♡♡♡」

俺はアセロラの要望通り、子宮口をノックする。その度にアセロラは背中を仰け反らせながら感じていた。

そして、限界が近づいてきたのかアセロラの膣内が激しく痙攣し始めた。俺もラストスパートをかけるべく更に動きを速めた。

「お兄ちゃん!!すごいのきちゃう!!」

「待って、もう少しでイケそうだから!」

「無理ぃ♡イクッ!!イッちゃううううううう♡♡♡お兄ちゃーーん♡♡♡♡♡♡」

アセロラが絶頂に達したと同時に俺も果てた。彼女の子宮に大量の精子を流し込んだ。

___どぴゅ、どぴゅるるるッッッ♡

アセロラは力が抜けてしまったのか、俺に寄りかかってくる。俺はそんなアセロラを抱き寄せた。

「お兄ちゃん・・・」

「どうした?」

「大好き・・・」

「俺もだよ」

そのままキスをして目を閉じようとしたその瞬間___

「ちょっとノアくん!!私まだしてないんだけど!!」

「ちょっとした冗談ですよ。勿論忘れてませんよビッケさん。それにまだ、満足してない子達がまだまだいるんで。」

スイレンとマオ。ミヅキとリーリエのペアが百合の花を咲かせながら時間が過ぎるのを待っていた。ちなみにスイレンとミヅキが攻めでマオとリーリエは自身の愛液で身体を濡らしていた。

「じゃあビッケさん。始めますか。」

ルザミーネさんと同じV型のハイレグでビッケさんのその爆乳過ぎて乳首が隠れておらず、おまんこがギチギチと食い込んでいた。

 

「ノアくん、私のおっぱいで気持ち良くしてあげる。」

するとビッケさんは俺の前で膝立ちになり、その豊満な胸を両手で持ち上げると俺のちんこを包み込んだ。その柔らかい感触はまさに極上だった。

そして上下に動かし始めた。俺は思わず声が出てしまうほど気持ちよかった。

「どうですか?気持ちいいですか?」

「良かったです♡もっと気持ち良くしますね♡」

そう言うとビッケさんは、自身の唾液をたら〜♡とちんこに垂らす。そして、その唾液をローション代わりにしてさらに激しく扱いてきたのだ。

___ぬちゃ♡くちゅ♡ぐちょ♡にちゃぁ♡ 卑猥な音が響き渡る中、ビッケさんの胸の動きはさらに早くなっていく。俺は限界を迎えようとしていたが何とか堪えることが出来たのだが・・・ しかしそんな俺の努力を嘲笑うかの如く、ビッケさんの手がラストスパートをかけた。俺のちんこを口に含んで思いっきり吸い込んだ《バキューム》した。

___どぴゅるるるッッ♡♡♡

勢いよく飛び出した精子はビッケさんの口に思いっきり溜めた。

「んっ・・・♡ゴクッ」

ビッケさんは、俺の出した精子を一滴残らず飲み干した。

「凄く濃くて、ドロドロして♡本当に何回も出した後なの♡喉に絡みついてまだここに残ってる感じがする♡」

ビッケさんが指で自身のまんこを開くと、そこから大量の愛液が流れてくる。

「ビッケさん。初めて会ったときも思いましたけどオナニーのし過ぎでこんなにも黒くなって。エロすぎですよ!」

「だってぇ・・・これまでエッチな目で見てきた人はいるけどみんな勃ってるのに小さいから・・・けど、ノアくんはズボン越しでもわかるほど大っきくて♡イケメンだから♡つい、レイプしちゃったけどこんなにもドスケベな私に引かないで受け入れてくれて凄く嬉しかった♡」

「全然。寧ろ興奮します!」

俺はビッケさんを押し倒した。そしてちんこを一気に挿入した。その瞬間、彼女の膣内がキュッと締まるのを感じた。

「んっ♡ノアくんのおちんぽぉ♡♡気持ちいいところに当たってるぅ♡♡♡」

俺は激しく腰を動かす。その度に揺れるおっぱいがまたエロいのだ! 乳首もオナニーのしすぎなのか他の人とは少しだけ茶色いがそれがまたエロくて更に俺の肉棒を硬くさせる。

「ノアくん♡♡好きぃ♡♡♡大好き♡♡♡」

「俺もです!ビッケさん!!」

俺は、ラストスパートをかけるべくさらに動きを加速させる。そしてついに限界を迎えた。

「出るっ!」

___どぴゅるるるるッッッ♡♡♡♡♡♡ 勢いよく出た精子はビッケさんの中に注ぎ込まれた。彼女は身体を痙攣させながら絶頂を迎えた。しかしそれでもまだ足りないのか、ちんこを抜こうとすると足を絡めてホールドしてきたのだ。なのでそのまま抜かずに第二回戦に突入しようとしたのだが・・・

「ビッケさんずるい!!」

「ずっと待ってたんですよ!!」

「順番、守って下さい!」

「そうだそうだ!!」

マオ、リーリエ、スイレン、ミヅキの順で、抗議をする。

「ノアくん!次は私の番よ!」

「お兄ちゃん!!私ともシよ♡」

「私も早くして!!」

ルザミーネさん、アセロラ、ビッケさんの順に言ってきた。

『最初に誰とやるんですか(やるの)?』

なぜだろう不思議と今日は萎えないような気がしてきた。

「よし、今日は、みんな寝かせないぞ!!」

『うん(えぇ)(はい)!!!!!』

………

……

3時間後

マオ「ま、待って・・・♡止まっ♡あっ♡」

ぶぴゅ♡♡

ミヅキ「逝くのとまんにゃぁぁぁいいいい♡♡」

___ぶしゃぁぁぁ♡♡♡

………

……

6時間後

ルザミーネ「ノアくぅん♡もっとちょうだい♡♡♡赤ちゃんいっぱい孕ませてぇ♡♡♡♡♡♡」

___びゅるるるるッッ♡♡♡♡♡♡♡

ビッケ「じゅる♡ブチュ♡♡じゅるるる♡」

………

……

10時間後

スイレン「あへぇ〜♡♡♡」

リーリエ「もう、らめぇ・・・♡♡」

___ぶぴゅっ♡♡♡ ・・・

………

……

20時間後

アセロラ「も、もう無理ぃ・・・」

リーリエ「逝き・・・死んじゃう♡♡♡」

ミヅキ「あへぇ〜♡♡♡♡」

マオ「しゅごいぃ・・・♡」

___ぶしゃぁぁ♡♡♡ ……

………

……

30時間後

ルザミーネ「もう、らめぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」

スイレン「逝くの止まらないぃぃ♡♡♡」

ビッケ「もっ♡もっとぉ♡♡おちんぽちょうらぁい♡♡」

リーリエ「ノア先生♡好き♡大好きぃ♡♡♡」

………

……

35時間後

ベットの上にはお尻とまんこから大量の精液を溢れ出させている6人の美少女、美女たちがおり、部屋中はイカ臭く、更に彼女たちの潮や愛液でぐちゃぐちゃになっていた。それにあらゆる液体で全員の体がベトベトしておりシャワーに行こうにも逝きすぎて足腰に力が入らず皆産まれたての子鹿状態になっている。

「ビッケさん!射精しますよ!!」

「あっ♡♡・・・うっ♡♡」プシュ♡

___びゅるるるるる♡♡

「」ピクッピクッ♡

ビッケさんに中出しするとそのまま脱力しベットの上に倒れ込みベッドの上には7人の美少女、美女たちが横になった。

そして俺は賢者タイムに入り冷静になって現状の惨状を目の当たりにして、後悔した。

___これ完全にヤり過ぎた・・・

「いや〜相変わらず勃ってるなんて化け物だな〜」

もう何も言うまい。下を見ると何十回も出したにも関わらずギンギンと勃起しているちんこが目に入る。

「けど、流石に痛くなってきた。___がこの光景を見るとムラムラが止まらん。」

ベッドで気絶しているリーリエ達を見るとマジでエロい。未だにごぽぉ♡と音を出しながら精液が流れ出てくるまんことお尻に、色んな愛液でテラテラになった体。ビンビンと勃っている乳首とクリトリス。そして、口からは涎が垂れており顔も蕩けている。

「・・・うん。俺、悪くないよね〜」

未だに"寝たふり"しているマオのおまんこにゆっくりと挿入していく。

ずぶ♡にゅぷぅ♡♡

マオのおまんこはすんなりと受け入れる。腰を打ち付ける度に、マオの口から甘い声が出る。

「ッ!?♡先生!?ま・・・ッ♡んお"♡て・・・」

「___無理」

「鬼!!悪魔!!絶倫!!」

そんな暴言?を言われたのでマオの口を塞ぐようにキスをする。そしてそのまま腰を打ち付けていくと、次第に締め付けが強くなっていき限界を迎えようとしていた。

「先生!!ほんとッ・・・♡死んじゃう♡」

腰を打ち付けるたびぷしゅ♡ぷしゅ♡と潮を撒き散らす。

「そろそろ出すよ!」

「止まってぇぇぇ!!お願い!!早く逝って下さい!!___んみゃぁぁぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡」

そして俺は思いっきり子宮口にちんこを押し付けると射精をした。それと同時にマオも絶頂を迎えたようで体を仰け反らせて盛大に逝った。しかしそれでも俺のちんこはまだ元気だった。それを見たマオが顔を真っ青にした。

「あ、あの先生・・・確かに誘惑したのは私達ですけど・・・そろそろ休憩というかちょっと休みたいな〜って・・・」

「マオ、寝かせないって言ったよね?」

「あ、あははは・・・___誰か!!起きて!!私死んじゃう!!」

しかしマオの言葉は寝ている(気絶)している人達には届かず2回連続出した後にスイレンが起きてきたので今度はスイレンと相手をする。

「せんせー・・・お願い。待って・・・おまんこずっと痙攣して挿れられたら私、死んじゃ・・・」

「大丈夫。死なないよ。」

___どちゅん♡!!♡♡♡

「おほぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」

スイレンが獣のような声を上げると同時に俺も腰を打ち付ける。そしてそのまま子宮口を押し潰すようにグリグリとする。そうするとスイレンは舌を出しアヘ顔を晒していた。だがそれでも俺は腰を止めることはなかった。

「おごぉ♡イグゥ!!逝っちゃうううう♡♡♡」

「ほら、イケ!!」

___プシャアアア♡♡♡ スイレンは盛大に潮を吹き出しながら絶頂した。しかし俺はまだ逝ってないのでそのまま腰を動かし続けた。

_____ぶしゃぁぁ♡♡♡♡♡♡♡

「潮吹きとまんにゃぁぁぁいいいぃ」

そのまま俺は何度も腰を打ち付けながら中に出した。スイレンはそのまま脱力して痙攣しながら眠り(気絶)についた。

「・・・ルザミーネさん、起きてますよね?」

「」ビクッ

俺がそう言うと彼女は僅かだかビクッと体を震わせた。しかし彼女からの返答はない。

「ルザミーネさん?」

俺はそう言いながらちんこを彼女のまんこに擦り付ける。すると彼女はゆっくりと口を開いた。

「ノアくん♡お願いだから休ませて♡」

「無理です。寝たふりしなければ休憩させようかなと思ったんですけどね〜」

「ま、待って・・・謝るから!!

寢たふりしたこと謝るから!!」

「もう遅いです。」

___どちゅん♡♡♡♡♡♡♡♡

俺はルザミーネさんのまんこに思いっきり挿入した。そしてそのまま腰を振ると彼女は体を仰け反らせて盛大に逝った。

「(失敗した。お遊び半分で精力増強付け足さなければこんなことならなかったかも・・・うぅ・・・そうだよ。いつも絶倫なのに精力増強付け足せば化け物の誕生だよ・・・あ、また逝く・・・)」

___ぶしゃぁぁあああぁぁ♡♡♡

「また、盛大に潮を吹きましたね!!そんなに気持ちよくなってるとますます逝かせて上げたいです!」

「も、もうダメぇ・・・♡」

___どちゅん♡♡♡♡♡♡

ルザミーネさんの中に射精する。その刺激でまた絶頂を迎えるが俺は動きを止めず腰を振り続けるが途中、ルザミーネさんが気絶したので腰を振るのを辞める。

「・・・風呂入ってくるか」

みんな全員寝た(気絶)ので、起きてくるまで少しさっぱりしよう。そう思い、部屋に備え付けられている大浴場に向かった。・・・どんだけ広いんだこの家?

 

パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)

  • アオイの援交
  • ネモの耐久セックス
  • ボタンのドスケベセックス
  • カエデの授乳プレイ(母乳体質)
  • ナンジャモのセックス配信
  • リップの野外セックス
  • チリちゃんの雌落ち調教
  • ゼイユのわからセックス(和姦)
  • タロちゃんと甘々セックス
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。