2日連続皆とセックスし、ようやく薬の効果も消え、俺の勃起も収まった。まぁ、収まったのは良いが皆逝きすぎてしまい、動けないようだ。
「足が震えて立てない・・・」
「リーリエ、ちょっと肩貸して・・・」
「ミヅキ・・・私も借りたい側です・・・もう、お母様ってどうしてこう無鉄砲というか・・・考えれば分かることをするんですか!」
「ごめんね。リーリエ。まさかこんなにも効果出るなんて私も予想外なのよ・・・」
未だに、マオとスイレンはベッドの上で寝ている。(気絶)最後までノアと二人係で相手していたようだ。
「凄くベタベタして気持ち悪い・・・お風呂入りたい。」
「私も・・・けど・・・」
「立てそうにないわね・・・」
「私もです・・・」
皆、風呂に入りたいようだ。俺は、みんなを一人一人抱えてお風呂(大浴場)に向かった。
………
……
…
「ふぅ〜気持ちいい〜♪」
「生き返るね〜・・・」
「うぅ・・・掻き出しても掻き出してもどんどん出てくる・・・どんだけ奥に出したんですか先生・・・」
リーリエが恥ずかしそうにしながら掻き出していた。リーリエの他にもミヅキと
スイレンが未だに膣内にある精子を掻き出していた。
しかし、この光景見てるとエロいな・・・
「ノア君・・・隣でそんなにビンビンにさせてると呆れてくるわよ・・・」
「仕方ないじゃないですかルザミーネさん。だってエロいんですもん。」
「こ、こら!!ちょっ・・・ん♡」
俺は、ルザミーネさんのおまんこを優しく触れる。
「ルザミーネさんだって、凄い濡れてるじゃないですか。」
「ん♡や、やめて・・・お風呂が汚れちゃうじゃない・・・」
「それは確かに嫌ですね。仕方ない。やめましょう。」
パッと手を離して湯船に浸かる。ルザミーネさんは「もう・・・」と声をもらす。
皆、膣内にある精子を全部掻き出して全員が湯船に浸かる。
「ほんと死ぬかと思った・・・お兄ちゃんの絶倫プラスに精力増強剤を加えたらほんと・・・」
「でも・・・気持ちよかったね・・・」
ミヅキがそう言うとリーリエとマオが顔を赤くする。
「途中、記憶無かったけど・・・」
「ずっとおまんこ痙攣して潮マジで止まらなかった・・・」
俺は皆の話を聞き苦笑いをする。
「笑い事じゃないわよ。本当に大変だったんだから!」
「___でも、気持ちよかったでしょ?」
俺は、ルザミーネさんの首に手を回し、胸を優しく揉む。
「こ〜らッ!」
ルザミーネさんが俺の頭を軽くチョップした。___痛い・・・
俺は、ルザミーネさんと見つめあいそのままキスをする。
舌を入れ込み絡め合う。そして口を離すと糸が引く。
「こ、こらぁ・・・♡んちゅ♡じゅる・・・♡」
「ほら、舌出して。」
俺がそう言うとルザミーネさんは素直に舌を出す。俺はその舌を口に含み吸い付く。既に俺のちんこは、はち切れそうなのでルザミーネさんのおまんこを堪能しようとしたら・・・
「ノア先生?なに、してるんですか?」
「お兄ちゃん・・・流石に、引くよ・・・あんなにヤッたのにまた、そんなにビンビンにして・・・」
リーリエとアセロラが俺を呆れたように見ながら言う。スイレン、マオ、ミヅキ、ビッケさんは苦笑している。
「仕方ないじゃないですか。だってみんなエロくて可愛いんですから。」
「こ、こら!!ちょっ・・・ん♡」
俺は、ルザミーネさんのおまんこを優しく触れる。
「ルザミーネさんだって、凄い濡れてるじゃないですか。」
「ん♡や、やめて・・・お風呂が汚れちゃうじゃない・・・」
「それは確かに嫌ですね。仕方ない。やめましょう。」
パッと手を離して湯船に浸かる。ルザミーネさんは「もう・・・」と声をもらす。
俺は、ルザミーネさんの後側に回り込み、胸を優しく揉む。
「ルザミーネさんがエロいのがいけないんだ!それにみんなだって一生懸命おまんこ触ってるその姿がエロかったんだもん!!」
「すきで触ってたわけじゃありませんからね!?仕方なくですから!!」
その後はわちゃわちゃと騒ぎながら風呂を上がり、ベットに直行しそのまま何もせず皆で眠りについた。
___そして帰国日。
航空の前には色んな人が見送りに来てくれた。オーキド校長にククイ博士、スクールの先生、生徒たち。勿論リーリエ達やアセロラも来てくれた。
「ノア、元気でな。」
ククイ博士が俺に言う。俺は、はい!と返事をしてリーリエ達の方を向くとリーリエ達が抱きついてきた。
「先生!また会える日を楽しみにしてます!」
「ノア先生、またね!」
「先生から教わったこと糧にしてこれから精進します!」
リーリエ、マオ、カキの順番で言う。するとガラル行きの案内音声が流れる。俺は、リーリエ達にまたねと言ってゲートをくぐる。後ろを振り向くと全員が手を振ってくれていた。俺は、手を大きく振り飛行機に向かい、俺達はガラル地方に戻るのであった。
………
……
…
「行っちゃったね・・・」
「そうだね・・・」
リーリエとスイレンはノア達が行った方向を見ながら言う。そしてリーリエは、「またね・・・先生」と呟いた。マオやアセロラ、ミヅキの目には薄っすらと涙が溢れていた。
「リーリエ、今度は私達がノア君の下にいきましょう。」
「はい、母様!」
「ルザミーネ様、ノア君のもとに行くときは驚かせましょう!」
ビッケがそう言うとルザミーネは「ええ、そうね。」と自身のお腹を擦りながら飛び立った飛行機をずっと見ていた。
………
……
…
「どんどん離れていくね、アローラ・・・」
「寂しいな・・・せっかく皆と仲良くなれたのに・・・」
「確かにな・・・けど一生の別れってわけでもないからまた、近いうちにアローラに行こう。その時はユウリ達も連れて。いっそアローラに移住するのも良いかもしれないな。」
俺は、シロナさんとリラにそう提案する。
「ルザミーネさんから貰った別荘なら全員住めるぐらいに広いからな・・・」
「流石、財団の社長ね・・・家をプレゼントするなんて。」
シロナさんは、苦笑する。俺はシロナさんやリラと他愛もない話をして俺は、いつの間にか眠っていた。
………
……
…
隣では気持ちよさそうに寝ている彼の姿があった。リラは彼の右肩を使い、寝ている。
「気持ちよさそうに寝ているわね・・・」
アローラに来てやっぱり肉体関係になった女性が沢山出来た。本当に何で貴方はこんなにも沢山の女性を堕とすのかしら。
「全く・・・でもそんな貴方を好きなってしまったから・・・ちゃんと最後まで責任取ってもらうわよ。」
私は彼の唇に、そっと自分の唇を落とす。彼が起きないようにそっと手を握りそのまま目を閉じ3人仲良くガラルにつくまで夢の中へと旅立ったのであった。
………
……
…
一方ユウリ達は・・・
「ふぁぁあ・・・おはよー、ユウリ・・・」
「おはようマリィ・・・ねぇ、マリィはさ"シャルロット"って名前の女の人に聞き覚えある?」
「え、いや、ないけど・・・」
ユウリは、そっか。と言ってそして突然___
「ふ、ふふふふ・・・そっか、そっかー」
「え、何・・・?なんか怖いんけん・・・」
するとユウリは私に手紙を渡してきた。そして差出人の名前に"シャルロット"と名前が書いてあった。
「・・・取り敢えずこれは写真撮って全員に共有すると・・・帰ってきたら問いただす・・・」
2人はノアと長い間会っていないため嫉妬心が凄いのであった。そして帰ってくるっていう前に他の女の影が見え、その思いが少しずつだが許容量をオーバーしていた。
これにてアローラ編を終了します。そして次の章はアンケートの通りパルデア地方となります。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
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