大乱交4
4年前。うちが四天王として就任した年。いつも通りジムチャレンジをクリアしてきたチャレンジャーとのバトルが終了し、最後のチャレンジャーがやってきた。そして私は___完膚無きまで叩きのめされた。うちはフルパーティで挑んだにも関わらず彼はマスカーニャとミロカロスのみでうちを負かした。彼の目を見るとまるで見下すようにうちを見ていた。そして彼は次の四天王の下へと行った。本来は案内しなければ行けないのだがそれを忘れずっと彼の目が脳裏に離れなかった。後でトップに聞いた話だが歴代生徒の中で最速でジムチャレンジをクリアし、四天王も突破。そしてトップ相手にも戦闘不能のポケモンをださずに完勝。悔しかった・・・うちと1歳2歳しか違わないぐらいなのにこんなにも強い人がいるのかと。そしてうちは彼のことが頭から離れることはなかった。それからというものうちはひたすら鍛えた。
___それから約4年の月日がたったある日。テーブルシティでお昼を食べに来ていたときうちは"その人"とすれ違った。2人の女の子と仲良く歩いているところを目撃した。
「久しぶりやな。覚えとるか?チリちゃんやで。」
「あ、あぁ・・・覚えてるよ。」
「ここでおおたが4年目や。あんたに完膚無きまで叩きのめされたあの日、ひたすら鍛えた。戦術を考えた。あんたを倒すために。」
「・・・」
「四天王の1人、チリちゃんがあんたに勝負を申し込む。」
………
……
…
時は少し、いやかなり遡る。
「おかえり、ノアさん。」
おや、何やら怒っているような・・・
無事にガラルに着き、ユウリ、マリィ、ソニア、ルリナが出迎えてくれたが・・・
見間違いか。彼女の後ろに何やら見えるんだが・・・
「えっと・・・怒ってる?」
「それは、私達が怒ってる理由に心当たりがあるんですか?」
「いや・・・身に覚えが・・・」
「・・・"シャルロット"って誰ですか?女ですよね?」
「昨日の朝、ポストにノアさん宛に来てました。ご丁寧に宛名付きで。」
「で?誰ですか?そのシャルロットって人は。」
「俺がパルデア地方出身って言ったよな。"シャロ"は俺の家を管理している人で小さい頃から俺のメイドとして身の回りの世話とかをしてくれてる人だ。」
『・・・め、メイドぉぉぉおおぉ!!?』
「てか、さっきさらっとあだ名で呼んでませんでした!!」
「ノアさんの家ってお金持ちだったんですか?」
「まぁ、それなりに金持ちではあるかな・・・」
俺宛に手紙って言ってたな・・・あれか。テーブルに置いてある手紙を開いてみる。えっとなになに・・・ふむふむ・・・えぇー
「なんて書いてたんですか?」
「アカデミーの講師役として来てくれないかってアカデミーの校長が俺の家までアポイントに来たらしい。」
「それってつまり・・・ノアさんの実家に行けるってこと!!」
「行きましょう!!パルデアに!!ぜひ!!」
「ぜっ・・・たいに行きません!!」
「なんでですか!やっぱりシャルロットさんとも恋仲だからですか!!」
「シャロは関係ない!!けど、パルデアはだけはやめよう。」
「なんでですか!!理由を言ってください!!」
「そ、それは・・・(言いたくないよぉぉぉおお!!)」
「パルデアよりもカントーとかさそっちに・・・」
「取り敢えず、家に行きましょう。話はそれからでもいいですよね?ノアさん?」
「あ、はい・・・」
空港を後にして、家に向かう。その間俺はどうにかしてパルデアに行かないよう考えていた___が何も案がでず自宅に到着した。そしてそのままユウリ、マリィ、ソニア、ルリナ、シロナさん、リラに囲まれていた。
「さて、行きたくない理由を話してください。」
「・・・クッ、黙秘する。」
「黙秘は何もないと捉えますよ。何もないならパルデアに行けますよね?」
ユウリが俺を虐めるよぉ(´;ω;`)ウッ…
「ノア、観念しよう。」
「・・・分かった。パルデアには行く。講師云々はあっちで考える。」
「・・・"行きたくない"理由は言ってくれないの?」
リラにそう言われるが俺は視線をずらす。
「むぅ〜・・・言わないんだったら言わせるのみ!!」
「っ!?」
リラが俺を押し倒す。するとユウリ達もそれにのっかるように俺を押さえつけてきた。
「ノアさんがいない間オナニーばっかしてて寂しかったんですからね!」
「そうたい。一人でやってて段々むなしくなってきたと。ノアのちんぽがずっと欲しかったと!」
マリィとソニア、ルリナが俺を押さえつけて、服の上からアソコを擦ってくる。その間にリラとユウリ、シロナさんは自分の服を脱ぎ始める。3人ともパンツに手をかけ下に下げると銀色の糸がおまんことパンツの間にかかる。
そしてマリィとソニアが俺のズボンとパンツを下ろし俺のちんぽを取り出す。
___ボロンッ♡
既に勃起したちんこがここにいる全員を魅了する。
「ノア君のおちんぽやっぱおかしいよ・・・♡あんだけルザミーネさんたちと2日連続セックスしたのにこんな・・・♡」
「この匂い・・・久しぶりだぁ♡」
可嗅ぐだけで逝っちゃいそう♡
「はぁ・・・♡ノア君、もう我慢できないから入れちゃうね。」
「ちょっと待ってください!リラさんはあっちでもズッコンバッコンしてたじゃないですか!ここは先にガラル組にヤラせるのが常識じゃないですか?___てことで先ずは私が・・・『ユウリ(ちゃん)?抜け駆けは駄目(だよ)(よ)?』ひゃい(´;ω;`)ウッ…」
「まぁ、ユウリの言い分も最もね。仕方ないわ。私とリラは後ででいいわよ。」
シロナさんがそう言うとユウリ達がパァッと顔を明るくした。
『ノア(君)(さん)!!!最初に誰とセックスするんですか!!』
そう言うとユウリ、ソニア、ルリナ、マリィが一斉に四つん這いになった。全員のおまんこは既に愛液まみれでテラテラに濡れていた。先ずは、ユウリのおまんこをクンニしながらマリィとソニアに手マンをする。
「あっ、ノアさんの指ぃ♡気持ちいい♡」
「んっ、相変わらず上手すぎると♡♡こんなのすぐイっちゃう♡♡♡」
ユウリが身を捩らせて感じている。更に愛液の量が増える。
「私だけ仲間はずれはひどいと思うわよ。ノア君?これはお仕置きしないとね?」
ルリナさんがそう言うと俺の後ろに回り込みお尻の穴を舐めてきた。
「る、ルリナさん!?そこは・・・!」
「ノア君がいない間いっぱい練習したのよ?色んな作品見て沢山勉強したの。」
そしてそのまま俺のお尻の穴に舌を入れてきた。俺は次第にクンニと手マンを疎かになり今度はユウリとマリィが俺の乳首を舌から舐めてきてソニアが俺のちんこに口を含む。
「んっ、ノアさん♡ちゅぱっ♡」
「はぁっ、ちゅっ、ノア・・・」
(やっば・・・とろける・・・ここは天国だったか・・・)
そして乳首を舐めていたマリィは今度はソニアと一緒に俺のちんこにフェラをし始める。
「(Wフェラに乳首と尻舐めはもう・・・)で、出るッッッ!!」
ビュルルルーー!! 俺の精液はマリィとソニアに直撃しそのきれいな顔を真っ白に染めた。ルリナとユウリが舐めるのを辞める。
「んっ♡相変わらず濃いと♡」
自分の顔に付着した精液を手で掬い取り自分の口に運んだ。
「ノアさんの精液・・・が、我慢できない!!」
ユウリがマリィの顔に付着した精液をペロペロと舐め始めた。
「ちょっ・・・ユウリ!!」
「ノアさんの精液♡♡美味しい・・・♡濃い・・・♡」
ユウリはマリィの顔に付着した精液をすべて舐めとりゴクリと飲み込んだ。
「ノアさん、足り無いよ・・・もっと私のエッチなお口に精液入れて?」
ユウリは人差し指で口を横に広げ、大きく開け舌をべぇーと出す。
「口だけでいいの?こっちの口はもっと欲しそうだけど?」
俺はそう言いながらユウリのおまんこをクチュクチュと音をたてながら指を動かす。
「あっ、ああ♡ノアさん・・・♡もっと♡♡おまんこの奥が疼いてるの♡♡」
「もう・・・ユウリばっか・・・うちのおまんこはもっととろとろやけん♡」
「ノア君、私のも準備万端だよ?」
「ほらみて、ノア君。乳首とクリトリスがこんなにも勃って、おまんことろとろしてるよ?」
美少女からの一生懸命な誘惑。
「ヤッてやるよ!!止めてって言っても辞めないからな?」
『うんッ♡♡♡』
先ずはユウリのおまんこに挿入する。
「あっ、ああ♡♡ノアさんのおちんぽ・・・♡久しぶり♡♡」
ズップンッ!! ちんぽを入れた瞬間ユウリの腰が跳ねる。
そして激しく腰を打ち付ける。その度にパンッ、パンッと部屋に響き渡りどんどんピストンが早くなる。
「ユウリ、腰が浮いてきたよ?そんなに気持ちいいの?」
「うんッ♡ノアさんのおちんぽ気持ちいい♡♡もっと突いてぇ♡♡♡」
ユウリの腰を掴み、更に激しく腰を打ち付ける。
「あっ、ああ!!ノアさん!もうイっちゃう!!」
「俺も・・・そろそろ・・・」
「中に出してぇ♡♡♡ノアさん♡」
ドピュルルルーー!!!
俺はユウリの中に大量に射精する。ユウリは身体を仰け反らせながらビクビクしている。そしてゆっくりとちんこを抜くとドロォっと精液が垂れてくる。
「はぁ、はぁ♡ノアさん・・・♡」
次に俺はソニアと正常位で挿入する。
ゆっくりと挿入していきソニアと見つめあいそのままキスをしながら腰を振る。舌と舌が絡め合う。
「んッ♡ノア君、好きぃ♡♡」
「俺も好きだよ。ソニア」
舌を離すと銀色の糸がひく。
腰を掴み子宮口を潰すようにちんこを突き上げる。
「しきゅうっ・・・潰れ♡てりゅ♡」
お腹を見ると突き上げるたびにぽこっと形が変わるように浮き出てくる。そこを撫でるように触る。
「あっ♡ノア君そこッ、♡」
するとソニアのおまんこが更に俺のちんこを締め付けてくる。
「も・・・らめぇ♡いっ、イくうううう♡♡♡」
ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎える。俺はそのまま腰を動かし続ける。するとまたすぐに絶頂し潮を吹く。
「止まってぇぇえ♡♡♡逝ってりゅから〜〜♡♡」
「もう少しで逝けそうだから頑張れソニア。」
「そんにゃぁぁぁああぁ♡♡」
ラストスパートをかけるように腰を早く動かす。奥を突くたび、ぷしゅ♡ぷしゅ♡と潮を吹く。
「あっ、らめっ♡またおっきいのくるぅぅ♡♡___イグゥウウッ♡♡♡」
「いくぞッ!!出すぞ!!」
びゅるるるるる♡
俺もソニアの子宮に大量に射精した。ちんこを引き抜くとごぽっと音を立てて精液が垂れてくる。そしてそのまま脱力し股を開きながら気絶していた。その顔を幸せそうな顔をしていた。
次にルリナさんだが彼女はベッドにうつ伏せになり___
「ノア君、私寝バック体験しよ♡」
おしりの肉を左右に開き、お尻の穴とおまんこがご開帳される。俺は、ちんぽを入れずに先程やられたことを仕返しする。
「ちょっ!?ノアくん!?」
「先程のアナル舐めのお返しです♪」
「ッッッ♡!?」
ルリナのアナルに舌を入れる。クチュクチュと音を立てながらルリナのアナルを舐めまわす。そしてそのまま舌を抜き今度は中指を入れる。最初はゆっくりと動かし少しずつ早くしていく。それを何度か繰り返し、次は薬指を入れる。ルリナさんが感じているのか腰を浮かせるが俺が腰を抑えているため動けない。ルリナは枕で顔を抑え喘ぎ声を抑えてるようだ。
「ほら、喘ぎ声聞かせてよ」
しかし彼女は首を横に振る。1回アナルから指を抜き
「いつもなら聞かせてくれるのに?」
「だ、だってお尻で感じてたら変態って思われちゃう・・・」
「ルリナよりも変態はいるから大丈夫だよ。」
シロナさんとかリラとか。まぁそれがエロいからいいんだけどね。
「ほら、指入れるから力抜いて」
「ッッ♡・・・分かったわよ♡」
ルリナのアナルにもう一度中指を入れていく。さっきよりもすんなり入っていく。そして今度は人差し指も入れ同じように抜き差しをする。ルリナさんが腰を浮かせ快感に耐えているのがわかる。俺はそのまま両方の手を動かしながら舌を入れる。すると身体がビクンッと跳ね上がる。
「ノア君っ♡もう無理ッ♡イっちゃう!!」
ビクビクと痙攣し潮を吹く。
「じゃあそろそろ・・・」
準備していたローションを俺のちんぽとルリナのお尻に少し垂らす。
「いくよ?ルリナ。」
ゆっくりとちんこがルリナのお尻に入っていく。
「ッ・・・♡ビクッ♡ふっ・・・♡ふぅ・・・♡」
全部入り、彼女の肩に手を置きゆっくりと腰を動かす。そして徐々に早くしていく。
「あっ♡!あぁ♡♡!」
パンパンと肌と肌がぶつかり合う音と、ルリナの喘ぎ声が部屋に響く。そして俺もそろそろ限界が近くなる。俺は更に激しくする。
「あぁああ♡♡♡♡イグぅうう♡♡」
ビクビクと身体を痙攣させ絶頂を迎えるルリナ。だが俺はまだイってない為そのまま動き続ける。
「ノア君っ♡もう無理ぃいい♡♡♡」
しかし俺は止まることなく腰を打ち付ける。すると再び絶頂を迎えるルリナ。
「お尻、気持ちいい?」
「気持ちいいッ!!何回も逝ってるッ!!」
「俺もそろそろ・・・出るッ!!」
俺はルリナの中に大量に射精した。それと同時にルリナは深い絶頂が襲う。ちんぽを引き抜くとごぽっと音を立てて精液が垂れてくる。ビクビクッと痙攣しているルリナ。口からはよだれを垂らしていた。
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