誠に申し訳ありませんでした。
名前の変更を行います。
シャーロット×
シャルロット◯
さて、次はマリィだが・・・
「ノア、うち駅弁やりたいと。うちの子宮めっちゃ潰して欲しい」
「お、おう。わかった。じゃあ、駅弁な?」
「うん!」
先ずは対面座位でマリィのまんこにちんこを入れ、そのあとおれはお尻の下に手を回し、立ち上がりしっかりとマリィを支える。マリィは首に腕を回して抱き着いた。
「ヤバッ♡もうこの状態で気持ちいいと・・・♡」
「これから激しく動くけど・・・止めてっていっても止めないからね?」
「うんっ♡止めんでいいっ♡うちが壊れるぐらい激しくして気持ち良くなって♡」
マリィのお許しが出たことだし、駅弁スタイルで激しく腰を打ち付ける。
パン!パン!と腰を打ち付ける音が部屋に響く。ちんこはマリィの子宮を遠慮なく潰しまくっている。
「ッ~~~~♡♡♡お"ッしぎゅうつぶれて・・・♡♡♡深っ〜〜〜♡♡♡」
マリィの足が俺の腰に回してしっかりとホールドする。
「っっ♡♡♡死んじゃう♡♡♡何回イってるかわかんにゃい♡♡♡__またイクゥぅぅう♡♡♡♡」
「おれもイクッ!」
マリィの子宮に精液を流し込む。
「あへ・・・♡しゅごい・・・♡しきゅうにいっぱいでてりゅ・・・♡」
そのまま抜くとぼとぼととマリィのまんこから精液が溢れてくる。
取り敢えずガラル組は1回りしたから次は・・・
「おまたせしました。シロナさん、リラ。」
「もう♡待ちくたびれちゃったわよ♡」
「もう、おまんこビチョビチョ♡即ハメオッケーだよ。」
「そうだな・・・じゃあシロナ、後ろを向け。」
「ッ!!はい♡」
そう言うと四つん這いになりお尻を高く上げた。そして___バチンッ♡
その巨尻に一発平手打ちをする。ドMのシロナさんの反応は当然・・・大喜びだ。シロナさんのおまんこからは大量の潮が吹き出てきた。
「ドマゾだね。シロナ。」
「んひぃ♡そうっ♡私はマゾなのっ♡だからいっぱい、いじめてください♡」
「そうか・・・じゃあお望み通り沢山いじめてやるよっ!」
その後、シロナさんをまんぐり返しにして徹底的に責めたてる。
「シロナの恥ずかしいところ丸見えだ。こんなにもエッチな糸引いて俺のちんこを物欲しそうにヒクヒクと蠢いてる。」
そう言いながら俺は、彼女のまんこを手マンする。Gスポットを押すたびに潮を吹き散らす。
「あぎっ♡♡♡いぐッ♡♡♡おまんこイってる♡♡♡もっと手マンしてぇ♡♡♡」
「ふ〜ん・・・手マンだけでいいんだ?これ、欲しくないの?」
俺は、彼女の筋になぞりちんこを擦り付ける。すると彼女は犬のように媚びてきた。
「あ"っ♡それ欲しいっ♡おちんぽが欲しいのぉ♡♡♡」
「じゃあ、お強請りしてみな?」
「私の淫乱な弱々ドMおまんこにおちんぽをお恵みくだしゃい♡♡」
「そこまで言われたらしょうが無いな。」
俺はゴムを付けて彼女のおまんこに入れる。一応お腹の中に赤ちゃんがいるから激しくは出来ないけど、シロナさんの弱点はわかっているのでそこを中心的に狙う。
「あ"あ"っ♡♡♡おちんぽきたぁ♡♡♡」
先ずはGスポットよりも下で浅い部分。ここをちんこで押してあげると___
___プシャアアア♡♡♡♡
そして更に深く入れてGスポットとクリトリスを同時に刺激してやると___
____ぶしゃぁぁぁあああ♡♡♡♡
先程よりも大量の潮が吹かれる。
「そこしゅき♡♡♡もっとぉ♡♡♡」
今度は深く入れた状態で子宮をコツコツと優しく連続で突いたり押し付けたりする。これをしばらく続けていると、彼女の体は激しく痙攣し始めた。
「シロナさんのおまんこ、痙攣してるよ?気持ちいいんだ?」
「あ"っ♡♡♡きもぢいい♡♡♡おまんこイグッ♡♡♡イクの止まんないっ♡♡♡」
「そろそろ俺もイきそうだ・・・。」
「子宮に精液いっぱい出してくらさい♡♡♡」
彼女の腰を強く掴み、深く挿入し、そして___ ___びゅるるるるる♡♡♡♡♡びゅー♡♡♡♡びゅー♡♡♡♡♡どぴゅるるる♡♡♡♡♡
(ゴム越しでも分かるほど大量に、出てるぅ〜〜〜♡♡)
ゆっくりと引き抜くと精液がゴムの中で溜まっておりそれをはずす。ゴムを結ぼうとするとシロナさんがジッと精液の溜まったゴムを見ていた。
「シロナ、欲しいの?」
「うんっ♡ちょうだい♡」
「全く・・・」
俺は彼女の口に精液の溜まったゴムを近づける。彼女はそれを逆さまにしてゴムに溜まった精液を、飲み込んだ。 そして最後は勿論リラだ。
「どんな体位が良い?」
「う〜ん・・・バックで♡」
俺は四つん這いになったリラにちんこを挿入する。にゅるにゅると蠢くヒダは、ちんこに絡みついてくる。
「ほら、下向かない」
更に奥深くにちんこを突き入れると先程よりも締め付けてくる。
「あぎぃ♡♡♡これ深いっ♡♡♡」
そして俺はピストンを早くする。肌と肌がぶつかる音が激しく鳴り響く。その度にリラのお尻も揺れる。
「お"お"っ♡♡♡しゅごい♡♡♡子宮潰れてるぅ♡♡♡イグゥ〜♡♡」
「リラも弱々まんこだな。ま、今更か。」
「あ"っ♡♡♡おちんぽで子宮潰されるのしゅきぃ♡♡♡」
「じゃあ、もっと潰してやるよ。」
俺は更に強くピストンする。
「んひぃ♡♡♡イグゥ♡♡♡またイグッ♡♡♡おまんこイッグぅ♡♡♡」
リラが絶頂し潮を吹き出す。しかし俺はピストンをやめない。
「あ"っ♡♡♡やめでぇ♡♡♡逝きっぱなし♡♡♡」
「何言ってんの、辞めないよ。」
「あ"あ"っ♡♡♡イグッ♡♡♡」
その後もリラは連続絶頂を繰り返し、射精する。リラはというと・・・
「〜〜〜♡♡♡」ビクッ♡ビクッ♡
声にならない喘ぎ声を上げてリラは気絶してしまった。さて、取り敢えず一周はしたが・・・
「取り敢えずもう一周するか。」
その後、しっかりと全員気絶するまでハメまくった。そして・・・
………
……
…
「わあ〜・・・ここがパルデアか。」
パルデア地方に到着した俺たちは、とりあえず家へと向かう。来たくは無かったけどなッ!まぁ、会わなければ良いだけだし。
「ほら、着いたよ。」
「でっかッ!!家というか屋敷じゃん!!」
「取り敢えず、中に入るか。」
俺が扉を開けるとそこにはシャロがいた。いつも通りメイド服を着て、出迎えてくれた。
シャルロット。背中まである銀髪は艶やかであり、瞳は濁りなく美しいホワイトカラー。身体は美しく凹凸のハッキリとしたスタイルはモデル並みだ。身長は俺よりは小さいが女性では高身長。アカデミーの時は異性、同性どちらからも告白されていた。一言で言うと完璧主義。感情一切を表に出さず、無表情で淡々とした性格はミステリアスで長く一緒にいた俺ですら近寄り難い。
「おかえりなさいませ。ノア様。」
そう言って彼女は深々と頭を下げる。
Sideシャルロット
ノアがミステリアスで近寄り難い性格と思っているが実際彼女のその本性は___ 変態である。
「おかえりなさいませ。ノア様。(キャー♡ノア様だー♡やっばめっちゃいい匂い♡はぁ~何年もノア様成分補充出来てなかったからよかった〜。危うく死んでしまうところだった。今日はノア様の脱ぎたてパンツをくんくんして、そのままオナニーしよ♡ノア様のパンツだけで10回は逝けるけど脱ぎたてなら30回は逝けるね。)」
「ノア様、そちらの方々は?(うわ〜・・・めっちゃ美人揃い。もしかしてノア様の"コレ"なのかな。)」
「あぁ、紹介するよ。俺の嫁達での左からユウリ、マリィ、ソニア、ルリナ、シロナさん、リラだ。みんな、このメイドがシャルロット。仲良くしてくれ。」
『うん。(わかったわ)(はい)!!』
「・・・」
「シャロ?」
やばいやばいやばい・・・♡ノア様から"愛しの"シャロって(言ってない)ヤバッ、おまんこが濡れて終まんこになっちゃう♡取り敢えず、先にノア様成分補充しなきゃ。お風呂に入れて、その間に洗濯物をこちらで預かって、ノア様の脱ぎたてパンツを拝借して・・・あ〜早くしないと死んじゃう。
「皆様、お疲れでしょう。お部屋にご案内します。その後当屋敷のお風呂にご案内します。」
シャルロットはそう言うと皆を案内し、部屋に連れて行き、荷物を置き大浴場へと皆を案内した。
「ノア様も、奥方様とどうぞ。(あの人達はノア様とズッコンバッコン、びゅっびゅっ、パンパンヤッてるんだろうな・・・良いな〜私もノア様のおちんぽに種付されたい・・・何なら『おい、メイドだろ?主人の世話をするのがメイドの仕事だろ。俺のちんこもしっかりとお世話しろよ』って強引に迫られたい。いや、ノア様はそんなこと言わないか。でももし言われたら・・・私は主人とメイドの立場を超えて結ばれる・・・無責任生中出しされちゃって・・・その後オナホのように扱われて・・グヘヘヘ・・・♡)」
シャルロットは真顔で脳内妄想を膨らましながら浴場へと案内する。
オリキャラを出しました。賛否両論あると思いますがよろしくお願いします。
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
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アオイの援交
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ネモの耐久セックス
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ボタンのドスケベセックス
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カエデの授乳プレイ(母乳体質)
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ナンジャモのセックス配信
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リップの野外セックス
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チリちゃんの雌落ち調教
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ゼイユのわからセックス(和姦)
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タロちゃんと甘々セックス