腰辺りまである長い銀髪、目はホワイトカラー。胸は最近になり急成長しFカップに突入し始めた。
アカデミー時代は異性のみならず同性からも告白の後が絶えなかった。そんな彼女はアカデミーを卒業し、ノアから自分がいない間屋敷の管理をしてほしいと頼まれた。
そんな容姿端麗、才色兼備が似合う彼女は___"変態"であった。ノアのパンツをこっそり盗み、嗅ぎながらオナニーをする。また、あるときは彼の歯ブラシを自身のクリトリスに当て刺激したりして、ノアに犯される妄想をしながらオナニーをする。
彼女はノアのことが大好きだった。しかし、その思いは届かない。何故なら彼は彼女のことをただのメイドとして、同じ同級生としか見ていないのだから。偶にエッチな視線を向けたりするがその程度。それでも彼女はノアのことを想い続ける。いつか自分の事を襲ってくれることを夢見て。
………
……
…
「見て・・・しまったんですね・・・」
「シャル・・・」
そう言って彼女は部屋の扉を閉め鍵をかけた。
「幻滅・・・しましたか?私がオナニー狂だって。今日も具合が悪いふりをして3時間ずっとオナニーしてたんですよ。ノア様が私のことを心配して部屋の前に来たとき、あのときおまんこにはローターが入っててお尻にはアナルビーズが入っていたんですよ。ノア様に犯されるのを妄想しながらおまんこをぐちょぐちょ濡らして。」
彼女は自嘲気味に笑う。今まで無表情だったシャルがビクビクしながら自分のしてきたことを明かす。俺の脱ぎたてのパンツを嗅ぎながらオナニーしたこと歯ブラシでクリをいじり、毛先の部分を挿入したりしたこと。
俺はシャルの告白を黙って聞いていた。すると彼女はおもむろに着ていたメイド服を脱ぎ始めた。
そして、黒のブラとパンツだけの姿になった彼女は俺に向かって言う。
「好きです。ノア様、私を・・・抱いてください。」
「ッ!」
「こんな変態で良ければ私を・・・私もノア様の奥様にしてほしいです。それが無理ならノア様専用の便女でも構いません!!いつでもどこでも私を呼びつけて私にぶっかけたり中出しを決めても構いません!」
「なに言ってるの!?」
「私は本気です。」
俺は彼女の言葉に一瞬戸惑う。彼女の覚悟の決まった顔を見て覚悟を決めた。
俺はシャルをベッドに押し倒す。
「ノア様・・・♡」
「そこまで本気だったら答えないと。___俺、性欲かなり強いよ。」
「___奇遇ですね。私もです。」
そう言って笑みを浮かべるシャルにキスをする。最初はソフトなキスを。そして舌を入れディープなキスへと移る。シャルの腔内に舌を入れる。彼女はそれを受け入れ絡めてくる。
「んっ・・・♡」
「シャル・・・」
「ノア様、もっとお願いします。」
俺はシャルの腔内に舌を入れる。彼女の舌と絡め合う。そして、俺は彼女の胸を揉み始める。
「んっ♡ノア様っ♡」
「柔らかいな・・・」
ブラの上からでも分かるほどの柔らかくそしてずっしりとしている。すると、シャルが___
「ノア様、ブラ、外してください・・・」
「ああ。」
俺はシャルのブラのホックを外す。桜色の乳首が露わになる。シャルの乳首を咥える。
「んっ♡ノア様の舌、気持ちいいっ♡」
そして俺はシャルの乳首を吸う。すると、彼女の乳首が徐々に硬くなってくる。そして___
「あっ♡ノア様っ♡それっ♡」
俺は彼女の乳首を舌で刺激し、勃起させる。そして、俺は口を離す。
「あ・・・♡ノア様・・・もっと・・・もっとしてください・・・」
「ああ。」
俺は再びシャルの乳首を口に含み、今度は甘噛をする。俺の口からシャルの乳首が出る。そして俺はそれを甘噛みする。すると___ ビクンッ♡ビクンッ♡ シャルの身体が跳ねた。どうやら軽くイってしまったようだ。そして彼女は俺の手を自分の秘所へと持っていく。パンツはびしょ濡れで、もう使い物にならないだろう。俺は彼女のパンツを脱がす。そして、シャルのおまんこを見る。綺麗なサーモンピンクのおまんこだった。
「ノア様の"それ"お辛そうです。私が慰めてあげます。」
そう言って、シャルは俺に座るよう指示をする。ベッドに腰掛けるとシャルはベッドから降り、俺の股の間に入り俺のちんこをそのおっぱいで挟み込む。そして、涎をたらーっと流し滑りを良くしそのままパイズリを始めた。
「ノア様、気持ちいいですか?」
「あ、ああ。」
シャルはパイズリをしながら俺のちんこを舐める。チロチロとカリ裏を舐めたり尿道を優しく刺激したりタマを揉まれたりされる。
「では、そろそろラストスパートかけますね。」
シャルはそう言いうとパイズリをしながら思いっきりちんこを口に含みジュボ♡ジュボ♡と音を立てながらフェラをする。
俺はシャルのフェラに耐えきれず___
「ぐっ・・・シャルもう・・・」
俺は彼女の頭を掴み思いっきり喉奥で射精する。
ビュルルルッ♡
「んぐっ・・・♡んっ・・・♡」
シャルは俺が射精し終わるまで俺のちんこを咥えていた。俺は彼女の口からちんこを離すと彼女は口の中の精液を俺に見せ、そしてそれを飲み込んだ。
「ノア様の精子、とても美味です。」
「すごく気持ちよかったよ。そしたら俺もシャルにお返ししないとな。」
俺はそう言って彼女の手を掴み彼女をベッドの上に仰向けにする。
「シャルのここ、凄い大洪水だけど?」
「ノア様にご奉仕していたらこうなりました♡」
「そうか、ならそのご奉仕のお礼に俺もシャルのことを気持ちよくしてやらないとな。」
俺はそう言って彼女のおまんこを触る。そして、クリトリスの皮を剥き優しく刺激する。
「んっ♡あっ♡そこっ♡」
「気持ちいい?」
「はい・・・とても・・・♡」
「じゃあもっとしてやるよ。」
俺はそのままシャルのクリトリスを刺激し続ける。すると彼女は足をピンと伸ばし___
「イくッ♡」
シャルがそう言った途端、彼女のおまんこから愛液と潮が混じったものが吹き出る。そして彼女は絶頂したようだ。だが俺は手を止めずそのまま刺激を続ける。
「ノア様っ♡私、イったばかりです♡あんっ♡」
次に彼女のおまんこに口を近づけそのまま態と音を立てながらすする。
「ノア様っ♡音たてないでください♡」
「シャルの愛液、美味しいよ。」
俺はさらに激しく吸う。
「吸っても吸っても溢れてくるよ?」
「だって・・・♡ノア様にされて気持ちよくて♡」
可愛すぎッ!!シャルってこんなにも表情を表に出してくれてたか?
「ノア様、そろそろ・・・私、初めてなので優しくお願いします。」
「あぁ、勿論。」
「ノア様・・・愛してます。」
「俺もだよ、シャル。」
そして俺は彼女のおまんこにちんこをあてがう。そして___ ズプッ♡ 俺のモノはシャルのおまんこの中に入っていく。途中で引っかかりを感じる。
「シャル、大丈夫?」
「はい・・・♡ノア様、一気に奥までお願いします♡」
「分かった。」
俺は彼女の腰を掴み一気に腰を突き出す。すると___プツンッ♡と何かが切れたような音がした。そして彼女は身体を仰け反らせながら声にならない声で喘いでいる。どうやら処女膜が破れたようだ。
「案外、痛くないんですね。」
「そうなのか?」
「はい。確かに痛いですけどそれよりも幸せが勝ります。」
「そうか・・・シャル、動くぞ。痛かったら言えよ。」
「はい♡」
俺はゆっくりとピストン運動を始める。初めは優しく腰を前後させる。
「どうだ?」
「はい♡気持ちいいです♡」
「それじゃあペース上げるぞ。」
俺は少しずつピストン運動のスピードを早くする。
パンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡パンパンッ♡♡
俺の腰とシャルの腰が当たる音が部屋に響き渡る。そして、結合部からは愛液が泡立ちながら垂れてくる。
「ノア様っ♡もっと激しくしてください♡♡」
「ああ!」
俺はさらに腰を振る速度を上げる。パンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡パンパンッ♡♡ ___そして、そろそろ限界が近づいてくる。
「もう・・・射精《で》る!!」
「来てっ♡ノア様♡♡私の中にいっぱい出してっ♡♡」
「シャルッ!!」
ビュルルルルルッ♡♡♡ビューッ♡♡ビュッ♡ビュッ♡ドピュッ♡
俺はシャルの子宮に射精する。シャルはガッチリと俺の背中に足を絡ませホールドしている。
そしてシャルの中からちんこを引き抜くと、入り切らなかった精液が彼女のおまんこから溢れてくる。
「ノア様、今度は後ろから。お尻の穴も自分で開発済みなのでよろしければ・・・」
そう言って四つん這いになり左右の手で自分のお尻を拡げる。そこにはヒクヒクと蠢く菊門が存在した。俺は彼女のお尻に自分のモノをゆっくり入れていく。すると___ ぬるっ♡ズププッ♡♡
まるで吸い込まれるように入っていく。そして全部入ったところで後ろから彼女のおっぱいをもみながら腰を打ち付ける。
「ノア様♡気持ちいいですか?」
「ああ。シャルのおっぱい、大きくて柔らかいから最高だ。それにお尻の穴もすごく締め付けてくる。」
俺はそう言いながら彼女の乳首を弄る。
「んっ♡ノア様っ♡」
そしてそのままピストンを続ける。シャルの尻が波打つ。その度に体が揺れおっぱいも揺れる。
「シャル、そろそろ射精《で》る!」
「はいっ♡ノア様っ♡♡私のお尻に沢山ください♡♡」
俺はラストスパートをかけ腰を打ち付け、そして___ ビュルルルッ♡♡♡ビューーッ♡♡ビューッ♡♡
一番奥に出し、そして引き抜く。暫くするとシャルの菊門から精液が垂れてくる。
「2回目なのにこんなにも沢山・・・ノア様、そちらを綺麗にしますね。」
そう言って俺のちんぽをしゃぶる。棒についた液に尿道に残ってる精液もすべてシャルの口によって綺麗にされた。
「ノア様、今度は私が動きますので仰向けになってください。」
俺はシャルに言われるまま仰向けになる。すると、彼女は俺の上に跨がり俺のちんぽを掴み自分のおまんこへと誘導する。
そして___ ズプッ♡ズプッ♡♡ズプッ♡♡♡
シャルは自分で腰を振り始める。彼女の大きな胸が上下に激しく揺れる。
パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡♡
そして俺は下から突き上げるように腰を動かす。
「あん♡ノア様はッ♡休んでて♡あん♡」
「シャルのおまんこ気持ちいい。」
「ノア様っ♡んっ♡」
そして俺は下から思いっきり突き上げる。___ゴリッ♡と何かに当たる感触がした。すると___ ビクビクッ♡ビクンッ♡♡プシャアアッ♡♡♡
シャルが身体を仰け反らせて痙攣する。どうやら子宮口を突破し入ってしまったようだ。
「の、ノアしゃま・・・し、子宮にノアしゃまのデカチンが♡」
「じゃあ、急いで抜いてあげないとな。」
「だ、だめです!ぬ、抜かれたら私・・・『はい、抜くよ〜』まっ・・・お"ッ♡♡♡」
「お"ッ♡ん"っ♡」ビクビクッ♡♡
俺は彼女の子宮から自分のモノを引き抜く。彼女は潮吹きしながら気絶してしまった。その顔はどこか満足気があるように見えた。俺は彼女をベッドに横にさせ、布団をかける。
「おやすみ。シャル。」
彼女の頭をなでながらそういった。
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