ホテルを出てその足でアカデミーへと向かった。遅刻はせずなんとかギリギリでつき授業も滞りなく進め、放課後になった。仕事もアローラといたときと変わらず事務的なものや授業で使う資料の作成だけである。前世からなれているため一時間ぐらいで終わった。
「さてと、帰るか。」
アカデミーを出て家へと帰宅する。玄関を開けるとリビングから話し声が聞こえてきた。
「ただいッ!?」
「あ!ノアさんお帰りなさい!!」
「お帰りなさいませ。ノア様。」
「お帰りなさい。ノア君」
リビングに入るとユウリとシャル、シロナさんが"チリ"を囲うように座っていた。状況が飲み込めない。何故チリがいるのか。
「なんや、うちがいるのそんなに不思議なんか?昨日、あんなに愛し合ったと言うのに。」
ちょ!?ユウリ達にまだ言ってないのに!?
「本当ノアさんって変なところでへたれって言うか・・・」
「そうね。まぁ、酔ってる女性にすぐに手を出す人よりはましなんじゃないかしら?」
あ、あれれ~おかしいぞ~
「も、もしかしてみんな知ってた?」
「えぇ、なんなら彼女本人から相談を持ちかけられたわよ。」
俺はチリの方を向くと目が合い顔を赤くしそっと目線を反らした。
その後は買い物から帰ってきたマリィ達を含めた全員でご飯を食べ、全員でお風呂に入り___
「うわ~チリさん細~!!」
「あんまじろじろみんなや!!はずいやろ!!」
「チリさん、スタイルいい・・・」
みんなの裸姿がエロくて既に俺の愚息はビンビンに反り上がっていた。
「興奮してる」
マリィがそう言うと俺のちんぽを舐め始める。
「あ!!ずるい!!私ずっと我慢してたのに!!」
そう言ってユウリも俺のちんぽを舐め始める。
「きもふぃですか?」
「くっ・・・!あぁ、最高だ。」
俺のちんぽをユウリが根元まで頬張る。シロナさんとシャルが乳首をソニアが後ろから抱きつきおっぱいを押し当てルリナは自分で慰めていた。一方チリは俺たちの行為を黙って見ており顔を赤らめる。
「んっ!!ふぅ・・・ん♡」
「ノアさん♡きもちいぃですか?♡」
「あぁ、最高だよみんな。___ほら、チリも見てないでおいで。」
「いや、うちは・・・」
そう言いながら俺達の行為をチラチラと見る。
「チリさん、ノアさんのちんぽ美味しいですよ♡」
更に激しくフェラをするユウリ。まるでチリに見せつけるように。
「ぐっ・・・もう、射精る!!」
びゅる、びゅる、とユウリの口内へと射精するがあまりにも多すぎるためユウリの口に入りきらず口元に付着する。それをマリィが舐めとる。
「はい、次は私達だよ。」
今度はルリナとソニアが俺のちんこを舐め始める。ユウリはチリの所に向かいマリィは湯船に浸かった。シロナさんはリラとシャルの2人に責められていた。ユウリを見るとチリにキスをしていた。
「どうですか?ノアさんの精液の味は?」
「・・・めっちゃにがい」
「その内慣れてきますよ♡」
「リラ♡だめ!!シャルロットも!!逝きすぎておかしくなる!!」
「そう言ってシロナさん。お尻の穴ひくひくして入れると奥まで飲み込むよ。」
「シロナ様。そろそろ腕入れてみましょうか。」
「ひぃ、やだ・・・やめて・・・お願い・・・」
「そう言ってもシロナさんの顔、蕩けてますよ。」
「あ、あ、あ!!だめ、だめぇ!!」
あっちはあっちで楽しそうだ。
「ノアくん!今はこっちに集中して!!」
ソニアは俺のちんぽを深くまで飲み込むように口にいれ、激しく音を出しながら上下運動を始めた。
ソニアのフェラがあまりにも気持ち良すぎて先ほど出したばかりなのにすぐに射精そうになるので反撃をする。
「うひゃん♡だめ・・・乳首をカリカリしないで♡」
ソニアの乳首は勃っており爪で軽くひっかくとビクビクと体が反応する。その為かフェラが疎かになりなんとか逝かずにすんだ。
「さきにいったほうの負けね。」
俺はそう言って乳首をつまむ。すると体がビクッと跳ね上がり逝った。
「はい。ソニアの負けね。罰ゲームは・・・そうだなじゃあ今度はクリトリスだげで逝こうか。」
ソニアのクリトリスは勃起し皮を剥き俺はそこに舌を伸ばし舐め始めた。
「私も手伝うわ。」
そう言ってルリナはソニアの乳首を摘まんだりおっぱいを揉んだりする。
「ルリナ!?乳首さっき逝ったばっかで敏感___だからぁ~♡」
俺はその間にも攻め続け舐め回しているとついにソニアは体をビクビクさせる。そんなソニアに俺は割れ目にちんぽを押し当てる。
「ノアくん!?い、今、入れられたらぁぁぁぁあ♡♡♡」
ソニアの言葉を聞かずに俺は奥まで一気に挿入した。
「だめ!!逝ったばっかりだからぁ♡動かないでぇ♡」
俺はソニアの腰を掴みピストンを始める。ソニアはなんとかして逃げようとするが逃さない。
「だめ・・・だめぇ!イク、また逝く!!」
「ぐっ!!俺もそろそろ射精すぞ!!」
ドピュ、ドプ、とソニアの膣内に大量の精子が注がれていく。
「お腹の中熱ッ♡♡」
ちんぽを抜くと今度は___
「ノア君。私もずっと欲しかったの♡」
ルリナが俺を誘う。俺はルリナの割れ目にちんぽを当て擦り始める。
「ノア君♡そのまま挿れて♡」
ぐちゅりと音を立て一気に奥まで挿入した。
「ふぐぅぅぅう!♡♡♡」
「挿れただけでイったのか?」
どうやら今の一撃でルリナは逝ってしまったらしい。だが俺は構わずピストン運動を始めた。ルリナの膣内は狭くすぐに射精しそうだ。
「ノア君♡ノアくぅん♡」
ルリナは俺を抱きしめてキスをせがみ、それに答えるようにキスをする。動かすとちんぽを絡めとるように中のヒダが蠢く。
「ノアくん♡ノアくぅん♡しゅき、しゅきぃ♡」
ルリナは言葉をつぶやき続ける。そしてついに___
「イっちゃう!!おっきいの来るぅぅぅ♡♡♡」
俺が射精する前にルリナが先に絶頂を迎えてしまい俺のちんぽを締め付ける。俺は必死に堪えたが耐えきれず中に大量に出した。
どびゅるるるる♡♡♡
「あっ・・・出てる・・・」
ルリナは幸せそうな顔をする。
「ノアさん・・・私もう、我慢できない。」
「うちも・・・ノアの欲しい♡♡」
「ノア様、淫乱なメイドにご主人様のおちんぽでしつけてください♡」
「ノアさん、私を滅茶苦茶にして♡♡♡」
「ノア君♡淫乱アナルに精液をいっぱい出して♡」
ユウリ、マリィ、シャル、リラ、シロナさんの順におねだりしてくる。そんなみんなを見て、チリも___
「みんなの見て、ここから駄々もれや・・・責任とってや♡」
そう言ってくぱぁと自身のまんこを広げる。
「チリ、ここって言われてもわかんないよ。ちゃんと言って。」
「意思悪な人や♡__チリちゃんのおまんこにあんさんの凶悪デカチンいれてーな♡」
そこからは風呂を出てすぐにみんなをつれてベッドへ直行した。俺はみんなに指示をし全員横並びにさせる。ベッドの上には美女美少女が裸になって横になっている。なんとも絶景だ。
「じゃあさっきやってない人から___シャル。」
「はい。ノア様。私のおまんこは既に準備万端です。どうか、淫乱メイドにぶっといのさしてください♡」
俺はシャルに挿入した。最初はGスポットグリグリと責め立てる。シャルの膣内は狭くきゅうきゅうとちんぽを締め付けてきてとても気持ちいい。結合部から愛液が泡立つ。そして、更に奥深く挿入していく。
「ほら、ちんぽがシャルの子宮とキスしてるよ。わかる?」
「はい♡ノア様のおちんぽすごく気持ちいいです♡」
ばるんばるんと揺れてるおっぱいを揉みながらピストン運動を続けると___
「ノア様、私もう・・・」
「俺も、そろそろ出そう・・・」
そう言って激しく腰を振る。
「ノア様♡中にください♡」
「ぐっ・・・射精る!!」
びゅるるる♡♡♡
俺が射精すると同時に潮が吹き出る。シャルは体を痙攣させ、ぐったりとした。俺はちんぽを抜き、シャルの口元にチンポを差し出すと綺麗に舐めとる。
「んちゅ♡じゅる♡」
ある程度綺麗になり離れるとシャルは少し残念そうにする。
「さて、次は・・・ユウリだな。」
「ノアさん♡早くいれてぇ♡」
俺はすぐにユウリのまんこにちんぽをあてがうと一気に挿入した。そして腰を打ち付ける度にぱんっ、ぱんっと音が鳴る。
「あっ♡あん♡すごぃ、しゅごいよぉぉ♡」
空いている手でリラのまんこをくちゅくちゅと弄る。声を出さないように腕で自分の口を塞ぎ、声を出さないようにしている。
「リラのかわいい声聞きたいな。」
「だめ♡はずかしいからぁ♡♡」
「ほら、今さらでしょ。」
指をもう1本追加して激しく手まんをする。膣壁に当たるたび潮を撒き散らす。
「マリィそろそろ逝くぞ!!」
「うん♡出して♡奥に出して♡」
「ノアさん私も、もう・・・」
「じゃあ、3人で一緒にっ!!」
びゅる、どぴゅーっ。
「ふぁぁああ♡熱いぃぃ♡♡」
膣内に大量の精子を流し込み俺は一息つく。そして___
「リラ、ぐったりしてること悪いけどもう入れるよ。」
「ッ!?ま、待って!!逝ったばっかだから!!少し休ませ____んほぉぉぉぉ♡」
バックから勢いよく突き上げる。その度小ぶりなお尻がぷるんと揺れる。そして、そのお尻に平手を打ち付ける。
ばちんッ♡♡♡
「お尻叩かれて気持ちいいんでしょ?リラはシロナさんに次ぐドMだもんね?」
ばちんッ♡♡♡ばちんっ♡♡♡
「はい♡んほぉお♡お尻、叩かれて逝っちゃうド変態です♡」
ばちんッ♡♡♡ばちんッ♡♡♡ばちんッ♡♡♡
___ぶしゃあぁぁあああ♡♡♡
リラは絶頂を迎え潮を吹き出す。だが俺は気にせず腰を振り続ける。
「イ"っでるぅぅぅぅうう♡♡♡イ"っでるからぁぁぁぁああ♡♡♡おまんこ壊れるぅぅぅぅ♡♡♡」
「ほら、もっと締めて。」
「はひぃぃい♡♡♡お"ぉお♡♡」
ばちんっ♡♡♡ばちんっ♡♡♡ばちんっ♡♡♡
「んほぉおお♡♡またイクッ!!イきますぅうう♡♡♡」
リラは盛大に潮を吹き出す。
「フゥ~♡フゥ~♡フゥ~♡♡♡」
リラは体をビクビクさせ、息も絶えだえになっていた。
「リラ、俺まだ逝ってないんだけど?」
「使ってぇ♡おまんこ壊れるぐらい私の子宮壊してぇ♡犯しまくって♡」
「そ?じゃあ遠慮なくッ!!」
___ばちゅん♡♡♡ごりゅっ♡♡
「お"っほぉぉおおお♡♡♡」
リラのまんこにちんぽを根元まで挿入し子宮口をこじ開ける。そしてそのままピストン運動を始めた。
「お"ぉおお♡イグッ!!またイグゥウウ♡」
びゅるるる♡♡♡
「ノアしゃんのおちんぽさいこ~♡」
激しく彼女を犯し、そして子宮口にちんぽを付けて子宮に大量放出した。リラはアヘ顔を晒しながら気を失う。
「さてと、お待たせしました。2人とも。」
既にシロナさんとチリのおまんこから愛液が止めどなく流れ出ている。
「ノア君♡早く、早く♡」
「うちももう我慢できひん。はよ挿れてや♡」
「じゃあ・・・チリからだな。
「うん♡きて♡」
俺はちんぽをチリの中に挿入した。まだ数回しかしていないため締め付けは強く、気を抜いたらすぐに射精してしまいそうだ。
「動くよ。」
そう言って腰を前後に動かす。するとチリの体が跳ね上がり喘ぎ声をあげる。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「気持ちいい?チリ?」
「うん♡気持ちええよぉ♡」
「どこが気持ちいいの?」
そう聞くとチリは顔を赤くし答える。
「奥っ♡奥が気持ちいい♡」
そんなことを言われたら深くいれてあげないと。そう思い彼女に覆い被さる。そして耳元で囁く。
「じゃあ、もっと奥に入れてあげるね?」
「え?それって___んほぉおおおお♡♡♡♡♡」
種付けプレスの体位になる。そしてそのまま激しく腰を打ち付けた。子宮口と亀頭が何度もキスを繰り返す。
「あへぇ♡しゅごいぃ♡これしゅきぃぃいい♡♡」
ばちゅん♡♡♡どちゅん♡♡♡ばちゅん♡♡どちゅん♡♡どちゅん♡♡
「うわ~チリさんのお尻の穴、綺麗。」
「ッ!?見んといてな!!んひゃあぁぁ♡♡」
ユウリにそう言われると同時にキュッと腟内が更に締まった。
「ユウリ達にチリの綺麗なお尻の穴見られてるよ?」
俺がそう言うとチリは更に顔を赤くさせる。
どちゅどちゅどちゅ♡♡ぱんぱんぱん♡♡♡
俺はピストンを激しくし、
びゅるるるる♡♡♡♡
子宮に大量の精子を流し込みそのままおまんこからちんぽを抜いた。
「ほら、次はシロナさんだよ。」
「うん♡いれてノア君。」
お尻を高く突き上げているシロナさんの尻穴に指をねじ込む。
「うん。シャルとリラに解してもらってたからすんなりと入るね。」
「お尻じゃなくておまんこに・・・」
「シロナさんは赤ちゃんいるんだからだ~め。」
そう言ってお尻の穴にちんぽをあてがうと一気に奥まで挿入した。
どちゅん♡♡♡ ___ぶしゃぁぁぁああ♡♡♡ シロナさんは盛大に潮を吹き出す。
「相変わらず弱々なお尻ですね?入れただけで逝くなんて。」
「い、逝ってな・・・」
「嘘はだめですよ。あんな潮を吹いて。嘘をつく悪いシロナさんはお仕置きですね!」
そう言ってお尻を叩く。ぱんっ、ぱぁん!!と部屋中に音が響く。
ばちぃん♡♡ ___
「ひんッ♡」
お尻を叩く度にシロナさんの尻穴が締まる。
「本当に良いお尻してますね。叩きやすいし、でかくて締まりも良い。最高ですよ!!」
ばちぃん♡♡♡
「あひぃ♡」
お尻を叩かれてシロナさんは甘い声を上げる。そして、ピストン運動を始めた。どちゅんどちゅんとちんぽが奥まで届く度にシロナさんの体が跳ねる。
ぶしゃぁぁああ♡♡
その度に潮を吹き出すのでシーツはびしょ濡れだ。潮の量もみんなと比べても断トツでシロナさんの方が多い。
___どぴゅるるる♡♡♡♡
「あぁ~出てるぅ~♡」
俺はシロナさんの子宮に大量に精子を流し込みちんぽを引き抜く。すると既にみんなは復活しており、
『ノア(さん)(君)また、私にまたおちんぽ頂戴(下さい)♡♡』
そう言ってきた。その後俺はみんなと朝までやり続けたのだった。
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