そろそろガラル編も終盤に差し掛かりました。
あと1人誰にしよっかな・・・
マリィからユウリが倒れたと聞き、急いで病室に入る。
「ユウリッ!!」
扉を思いっきり開けるとベッドの上で寛いでいたユウリが見えた。病室にはマリィもいた。
「大丈夫か、ユウリ!!」
そう言うと彼女は俺に微笑み俺の目の前でVサインし___
「2ヶ月だって。」
「・・・え?」
「うちは1ヶ月。」
「え・・・え?」
2ヶ月?1ヶ月?何が入院期間?どこか本当に悪いのか?
「察しが悪いとね。ノアは・・・これからパパになるんだから。」
・・・パパ?
「まぁ、あれだけ避妊なしにどばどば出されたら妊娠するよね〜」
「2ヶ月も生理が止まってるのに何で気付かんと・・・」
「もしかして・・・とは思ってたけどちょっとノアさんにドッキリさせようと思ったら倒れちゃった。」
「もう、びっくりしたとよ。急に倒れるやけん。」
・・・俺は妊娠させてしまった。
え、じゃぁ、どうすればいい?認知?養育費はいくらぐらい払えばいいんだ??あ、産婦人科と赤ん坊の服もいるよな??? いやその前に名前か??いや子供の名前も大事だけど?・・・あれ、本当どうすれば良いんだ?病院から家に帰していいんだよな??? 一人パニックに陥っているとマリィが肩を叩いた。
マリィの方を向くと彼女はやれやれという表情で言った。
___________うちらの子に挨拶せんとね。
まだお腹には大きな変化はないがこの中に俺とユウリ、そしてマリィの子どもがいる。そう思えてくると自然とパニックになってた気持ちが消える。
「名前、どうしよかな?」
「まだ、男の子か女の子かわからんのに気が早いと・・・」
「えーどっちも私とノアさんの子供なら可愛いと思うよ!!」
そう言ってユウリはお腹を撫でる。マリィはそんな彼女を見て微笑む。
この2人の笑顔を護るためにもこれから頑張らないといけないな、と俺は心の中で思った。
その後、検査をしてから病院を出た。
「これからノアさんの家に行っていいですか?」
「良いけど・・・どうして?」
「エッチしたいです。」
「うちもしたいと!」
・・・本当にこの2人は。
家に着くとマリィがご飯を作り始めた。俺とユウリはリビングで待つ。すると、ユウリが俺の横に来て言った。
「これからも末永くよろしくお願いしますね。ノアさん。」
耳元でそう囁く彼女に俺は返事をした。
「こちらこそよろしく。」
すると家のチャイムがなる。誰だろう?そう思ったらユウリが"来た"と呟く。玄関に行き、扉を開けるとソニアがいた。
「ユウリちゃんに誘われて来ちゃった。」
「ソニアさん!!」
「ユウリちゃん!妊娠おめでとう。」
「ありがとうございます。ソニアさんは子供はどうするんですか?」
「今、書いてる論文出すまでは流石に・・・ちょっとね。でも、私も本当は欲しいんだよ。」
ソニアを家に入れ、玄関からリビングへと移動する。テーブルには4人分の料理が並べられており、マリィもソニアが来ることをわかってたみたいだ。
「自信作たい。」
「今日は豪華だね〜」
「ユウリと私が妊娠したから子供に少しでも栄養つけんと・・・」
「マリィちゃん、妊娠おめでとう。あまり無理しちゃ駄目だよ?」
「まだつわりもきてなか、大丈夫。」
席に着くといただきますと言い、料理に手をつける。相変わらずマリィは料理が上手い。俺は、あまりの美味しさに直ぐ完食すると2人も俺の後を追うように完食した。皿をキッチンに持っていった。マリィは後片付けをするらしくキッチンの方へと向かったので俺も手伝う。
「手伝うよ。」
「じゃあ、手伝ってもらおかな。」
皿洗い中、マリィが俺に言った。
「うち、今すっごく幸せと。」
「うん。」
「でも、幸せの分だけ不安になるけん。」
「どうして?」
「うちが居なくなったらノアはどうするんやろうかって。それにユウリやソニアさんまでいなくなってもうたらって・・・やっぱり考えちゃう。」
「・・・それは俺もそうだよ。でもさ、俺は3人を護るために強くなりたいって思うよ。」
マリィを後ろから優しく抱き締める。
………
……
…
皿を洗い終わり、リビングに戻ると
「もう、いちゃつくんだったら私達も呼んでよ。」
とユウリが笑いながら言った。ソニアもそれに続くように笑う。
どうやらバレていたみたいだ。
「じゃあ、寝室に行こうか。皆?」
「「「うん(はい)♡」」」
俺たちは部屋に入ると服を脱ぎ始める。
今日はちょっと試してみたいことがあるんだよな。
「3人同時にフェラしてくれない?」
「別に良かよ。」
「良いけど、3人だと結構狭いね。」
3人同時にベッドの上に乗ってもらう。一応カビゴンが乗っても壊れないベッドを買ったので幾ら激しくヤッても壊れないだろう。
まずはソニアから攻めてもらおうかな?マリィも気になるみたいだが見てるだけで動かないみたいだ。
ソニアを俺の上に座らせるとまずはキスをする。ディープキスをしても良かったが今日は無しだ。ソニアは舌を入れずに俺のキスを受け入れてくれているので俺はソニアのおっぱいを触る。するとユウリが後ろから俺の乳首を責めてくる
「ちょっ・・・ユウリっ!」
「ノアさんの胸をいじるの初めてです。」
そしてソニアにそろそろキスを辞めようとすると急にソニアが俺の頭を掴んで、自分の方に押し付け、そのまま俺の口の中に舌を入れてくるので俺もそれに応える。そのまま舌を絡ませながらソニアは腰を動かす。
しばらくしてから口を離すと唾液が糸を引いた。お互いの口を結ぶように唾液が線を引いているのがわかる。それをすぐに消したかったのかまたキスをされた。ちらっとマリィを見ているとこっそりとオナニーをしていた。
「ソニアさんばっかずるい!!私もしたい!!」
そう言ってユウリが俺のちんぽ口で咥え込む。
「「あぁーーっ!!」」
するとマリィとソニアの叫び声が聞こえる。顔を膨らませる2人。俺は彼女らに手招きをする。
「3人で舐めてくれ。」
「「はい(うん)♡」」
3人で舐め合う。
右にマリィ、真ん中にユウリ、左にソニア。マリィがたまを優しくいじり、ソニアがちんぽの側面を舌でなぞりながら、ユウリは裏筋や鈴口をチロチロとする。
そんな快楽に俺は耐えれず___
「ぐっ・・・射精るッ!!!」
___びゅッ、びゅるッ
「んっ!」
「きゃっ」
「ノアさんの精子♡」
射精した俺の精子はユウリの顔にべっとりとつく。
それを見たマリィが何か思い付いたようで、ソニアに提案する。
「ねぇ、ソニアさん?」
「どうしたの?マリィ?」
「ユウリの顔に付いた精液一緒に舐め取りません?」
「え?マリィ?」
「良いねそれ。面白そう。」
「ソニアさん!?」
逃げ遅れたユウリはベッドに倒され、ソニアとマリィはユウリに顔を近づける。
そして___ ___れろっ、くちゅっ、ぺろっ、ぴちゃッ!! ユウリに付着した精液を舐め始める。
「ちょっ・・・!二人ともや、辞めッ!!ングッ!?」
マリィがユウリとキスをする。最初はソフトにキスをする。
「の、ノアさん!た、助けて!!ひゃんッ!!?」
ソニアがユウリのおまんこを舐め始めた。百合が始まり俺はすかさず録画を開始する。
「あんッ!ひゃうぅっ!」
「んむっ♡レロォッ♡」
ユウリは喘ぐがマリィとソニアは気にすることなく舐め続ける。
その光景を俺は黙って見届ける。
マリィはキスをしながらユウリの乳首をコネ、ソニアはクリトリスを重点的に舐め、空いた手でお尻の穴に指を突っ込んでいた。
「んぐッ!?」
ユウリは指の刺激に耐えれず、一瞬腰を浮かせる。
「あぁんッ!」
するとユウリが軽くイッたのか潮が吹き出し、ソニアの顔を濡らす。しかし彼女は気にせず今度は、おまんこの中をかき混ぜる。それと同時にマリィはキスをやめ、今度は両手で胸を揉み始めた。そして硬くなった乳首を摘むとまたユウリは喘ぐ。ユウリはもう喘ぐことしか出来ずただ喘ぐだけだった。
「あ・・・!」
ソニアは何か思い出したのか1度寝室から消える。しかし直ぐに戻ってきた。手に電マを持って。
「すっかり忘れてたよ。ルリナから勧められて来る途中買ってきたんだよね。」
そう言って電マをユウリのおまんこにあてがう。
「まっ!・・・ひゃぁぁあッ!!」
___ブブブブッ!!と振動し、ユウリを責め立てる。
「と、止めてッ!!ダメッ・・出ちゃ・・・」
___先程の潮吹きより遥かに高く上がりまるでホエルオーの潮吹きみたいだった。・・・まぁ、見たときはないんだけど。すると彼女の股から潮ではない別の液体が漏れ出てきた。
「あ・・・あぁ・・・」
「漏らしちゃったねユウリ」
「し、知らない!!」
ユウリが恥ずかしさのあまり泣いてしまう。そんな彼女を優しくソニアとマリィは抱きしめた。
「そろそろ俺も混ざっていいかな?」
彼女等の百合を眺めていてすっかりと俺のちんこは出来上がっていた。
早く彼女の中に入れたい。その思いで一杯だった。
「先にマリィかソニアさんに譲る。イキすぎて今、入れられたら壊れちゃう。」
そう言ってユウリは震えながらベッドを下り__
「うぅ~ベトベトする・・・シャワー浴びてくる。」
直ぐにまた、浴びることになるのに。
俺は思っても言わないことにした。
ソニアとマリィは互いに顔を見つめあい___
「「じゃんけんぽんっ!」」
「負けた・・・」
「お先にね。」
勝ったのはソニアだった。
俺はソニアをベッドに押し倒す。そしてパンツを脱がすとそこはびしょびしょに濡れていた。
「私、凄い興奮してたみたい。」
「わかるよ。」
もう彼女の膣は受け入れる準備が出来ていたし俺も我慢の限界だった為一気に挿入した。ソニアの中はうねうねと俺のちんこを締め付ける。
「あッ!きっ・・・たぁぁ♡」
それだけで軽くイッたのか身体を震わせる彼女に構わずピストンする。
「ま、待って!今イッ・・・ああんッ!!」
彼女の声を無視して腰を振る。
「あ・・・あがっ♡はやいッ・・・♡もっとゆっく・・・ああんっ!!♡」
ピストンの速度を上げると彼女は快楽から逃げるように身体を動かすが俺はそれを逃さないと言わんばかりに両手で腰を押さえつける。するともう彼女は喘ぐことしか出来なかった。そんな姿が愛おしくて___
「好きだソニア!愛してる!」
「私も好きぃッ!!大好きぃーー♡♡♡♡♡♡あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁーーーーーーッッッッ!!!!!♡♡♡」
彼女の膣に精液を吐き出した。
「次はうち♡」
マリィが俺の顔の上に座るとおまんこを開き俺の口に置く。俺は舌でマリィのクリを舐めながら、挿入し腰を振りたくる。
___ずぷッ、グチュっ!ぬちゃぁ・・・! 卑猥な音が部屋に響く中、彼女を責め立てる度にマリィは嬌声をあげる。
「あっ!♡ノアっ・・・!はげし・・・いいッ♡はぁッ・・・イクぅ!」
そう言って腰を反らせる。
「さっき、イったばっかなのにぃ♡」
そう言いながら自分で再び腰を動かし始めると喘ぎ始める。そして___
「い、いくよ?♡射精してね♡」
彼女の子宮に俺の精子を吐き出す。それと同時にマリィも潮を吹いたようで俺の顔に水がかかるが気にせずそのまま2回戦を始める。今度は正常位で。
「来て・・・♡」
マリィは両手を広げ、誘導するように背中に手を回し離さないよう抱きしめる。さっき出したばっかりな筈なのに既に射精したくて仕方ない。
「マリィ、射精すよ?」
「奥に・・・出して!!」
本日、何回目か分からないが一回目と変わらないほどの量が出た。ちんこを引き抜くとそれと同時に俺が出した精液が逆流し、シーツを汚す。
ユウリがシャワーから戻ってきた。
「ノア君、たまにはゴムつけてヤってみない?」
ソニアがどこからともなく大量のゴムを取り出す。俺はコクっと頷く。
「ノアさん。着けてあげます。」
そう言って袋をやぶき、彼女は口にゴムを含みそのまま手を使わずに口だけで着けた。
___いや、エロすぎだろ。
「ユウリ着けるの上手いね。」
「バナナで練習しました。男の人こういうのが好きってネットに書いてありました。」
「「エロいねぇー♡」」
マリィとソニアがからかうようにユウリに言う。
「うぅ~!!///」
彼女は顔を真っ赤にする。
「ほら、早くヤりましょ?朝までやるんでしょ?」
俺は彼女3人に覆いかぶさるのだった。
………
……
…
ふと目が覚めたら次の日の朝だった。俺の上にはユウリとソニアが乗っていて、マリィは俺の胸の上で寝ていた。どうやら皆でシャワーを浴びた後そのまま一緒に寝てしまったらしい。スマホをみるとAM9:30とあるためかなり長い間寝ていたようだ。少し下を見るとユウリのまんこから俺の精子が垂れてきた。それを見た俺はまた勃ってしまったので、とりあえずマリィを起こさないようどかし、ユウリのまんこに挿入した。
数えてないので分からないが1人4、5回くらい出したはずなのにまだまだ元気な俺のモノは直ぐに射精してしまった。すると流石に彼女は目を覚ましたようで 彼女の膣は抜かせまいと締めつけてくる。俺も負けじと再び腰を振る。___そして俺は何度目か分からない射精を膣内に出した。彼女も何度も絶頂していたのだろう身体をビクビクと痙攣させている____だがそれでも俺はまだヤり足りない。
「おはよ。」
「おはよう。ごめん、起こしちゃった?」
「ううん。大丈夫だけど・・・身体だるい。」
そう言うとユウリは俺の上に倒れた。しかしユウリのまんこはまだ俺のちんこを離さないでいる。どうやらまだヤリ足りないらしい。そんな彼女が可愛くて仕方ない俺は再び腰を振るのだった。
この話はフィクションです。
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