姉が俺のために友達をデリバリーしてきてから、3日が経った。
この3日間姉の友達、ヒトミちゃんは常に姉と共に帰ってきた。
腕を組んでいたり、姉にキスを求めていたりと、何というか彼女気取りの態度を取っていた。
残念ですがその女、俺の姉オモチャなんすわ。
お前とキスしたその口で、俺の足を舐めているんだよなぁ。
そして今日。
「あっ! アタル君! 今日は新しい女の子連れてきたよ!」
姉がヒトミちゃんともう一人、ギャルっぽい格好のエロい体つきをした女の子を連れてきた。
女の子たちは姉の両脇に抱き着いている。
完全に両手に花になってやがる!
ニッコニコな姉の顔がムカつくので、後でお仕置きするのは決定だ。
「そう。俺は自分の部屋に行ってようか?」
一応新しいほうの女の子が、支配されていない可能性を考慮して、頑張って普通の弟らしい返答をした。
姉の方もどちらとも取れる話し方だったうえ、敬語じゃなかったし。
「だ、大丈夫だよ! アタル君! ほら、アカリ! 挨拶して!」
すると今日初めて連れてこられたギャルっぽい子の方が服を脱ぎ捨てて、玄関で全裸土下座をした。
その背中には見覚えのある、
「は、はい! 私は先日、アサヒ様のご友人を虐めていた所、アサヒ様に身の程を教えていただき、屈服いたしました!
これからは、アサヒ様とその弟であるアタル様に精一杯ご奉仕させていただきます!」
「あー、そういう…。とりあえず、お前ら全員居間について来いよ」
流石に玄関でおっぱじめるわけにもいかないし。
居間に移動すると、姉もその友達のヒトミちゃんも服を脱ぎ捨てる。
そしていつもの全裸土下座セックス懇願をしてくる。
「アタル君! 貴方に支配され尽くしたおマンコに、慈悲をお与えください!」
「アサヒちゃんのついででいいので、私にも慈悲をお与えください」
俺の単純な支配欲はムクムクと充足されていき、それに伴ってチンポの方もバキバキに硬くなる。
まぁ、でも先ずは。
「おい、アサヒ。とりあえず……、アカリだったか? をどうやってモノにしたのか教えてみろよ」
「は、はい。アカリはヒトミちゃんがどうにかして欲しいってお願いしてきたイジメの首謀者、というかイジメグループのリーダー格でした。
なので、尾行して、拉致して、崖から吊り下げて、色々と
「それだけか? 先に味見をしてたり、してるんじゃないのか?」
家に来るときも抱き着いてたし、即座に全裸土下座してたし。
調教してそう。
「い、いえ! そんなことはっ! た、多少アタル君に対しての作法は教えましたけど……」
作法を教える(意味深)。
いや、まぁ多少こなれていた方が楽でいいんだけどね。
「とりあえず、処女なのかな?」
「どうなのかな? アカリ?」
「…………すいません。処女ではないです……」
「っ! ご、ごめんなさい! アタル君に汚い中古女を差し出そうとしてましたっ! そこまで気が回っていなかったです!」
いや、当たり前だろ。
こんなエロい体をしてて、美人なのに処女な方がおかしいんだよ。
お前の友達のヒトミは、偶然にも処女だっただけで、美少女はたいてい経験済みだよ。
実際お前も非処女やろがい。
「いやいいよ。経験済みのほうが手加減しなくていいし。とりあえずナカを試してみたいから濡らせよ。アサヒ、ヒトミ、お前らが責めてやれ。特にヒトミは虐められてたんだろ? その分徹底的にやって、仕返ししてやれよ」
「は、はい! ……仕返し……」
「ッ!」
仕返しという言葉に反応して、アカリは身を竦ませる。
そして姉とヒトミは夢中になって彼女のカラダを弄り、いやらしい尻を叩き、乳首やクリを抓り上げた。
彼女が絶頂しても、やめるように懇願しても、お構いなしだった。
完全に出来上がった彼女の膣内に、ご主人様として突っ込んでみる。
「ヒグウゥゥゥッッ! も、もう、許してぇ!」
「いや、俺はこれから楽しむんだからな。しっかり締めろよ!」
「ッッ!!!」
アツアツの彼女のナカは、経験回数はそう多くなかったのか、締まりがイイ。
彼女自身は嫌がっているのにナカの方はヌチュヌチュと精子を求めて吸い付いてくる。
しばらく扱いていると、
「お、お手伝いしますね!」
と言って、ヒトミがアカリの首を締め上げてくる。
「ゴベッ!!」
ナカの締まりは命の危機を感じてか、より積極的になり、肉襞の方はウネウネと命乞いをしてくる。
その刺激に耐えきれず、最奥をこねくり回しながら射精した。
「ッ!! ッ……!」
「おい、もう出したから首絞めなくていいぞ」
「ハァッ、ハァッ、あ、そ、そうですか! すいません……。夢中になってしまって…………」
「いや、いいぞ。楽しめたしな」
うん、女の子をオモチャのように雑に使い潰す感じ、ひさしぶりだな。
最近はオモチャとは呼んでいるが、姉も母親も妹も、役割があるから死なないように扱っていた。
でも、この姉が連れてきたのは、手加減抜きで扱き抜けるな。
それに
俺の性癖にも合っている。
姉はなかなか良いオモチャを連れてきたな。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
姉とヒトミちゃんも一通り使い潰し、楽しみ切った後、姉がいない状況で彼女たちがどういった反応を見せるのか気になった。
それを見てみる為にアカリとヒトミの二人だけを連れて風呂に行く。
姉はその間居間に待機だ。
「とりあえず、結構出しちゃったから、お前らで興奮させてくれよ。そうだな…………。俺の膝にお前らのマン肉を擦り付けて、オナニーしてみろよ」
「わ、わかりました。アタルさん」
「…………」
お! もう既に面白いぞ!
さっきまでは従順に従っていた虐めっ子のアカリちゃんが、返事をしやがらない。
もっと調子づかせたいから、いったんそのことは放置して、俺の膝上にのせる。
右にヒトミちゃんが俺の方を向いて座り、左に背を向けてアカリちゃんが乗ってくる。
ヒトミちゃんの方は、ここ3日間俺に犯され続けて慣れたのか、エロい命令でも特に抵抗なく従ってくる。
今も俺の首に腕を回し、肩に顎を預けて、一生懸命にマンコを俺の太ももに擦り付けている。
「アサヒちゃんっ……。アサヒちゃんっ……」
まぁ、姉を妄想してオナニーしているようだが。
アカリちゃんは最低限命令に従っていればいい、と思っているのか動きが緩く、時折ヒトミちゃんの方を見ては、蔑んだような目を向けている。
ただその腰使い自体はエロく、こちらを誘う動きを理解しているようだ。
彼氏にか、それとも金蔓オジサンにか、確実に仕込まれている。
「オナニーしたまま、俺のことどう思っているのか、正直に言え。まずはヒトミから言ってみろ」
「フッ、フッ、アッ、そ、そうですね。ン、アタルさんの事はアサヒちゃんの弟だなぁ、と思っています。ヒンッ! あ、あとは、エッチなことをしてくるのが怖いと思っています。ンンッ、で、でもアサヒちゃんがエッチのことしてくれるのは、アタルさんのおかげだから、少し感謝しています」
こっちは想像通りだな、うん。
やっぱり、姉との行為は望んでやっていると。
それと性の対象が女性であるのなら、俺との行為に対して嫌悪感が少なすぎると思っていたけど、姉とエロいことができたのは俺のおかげであると考えていて、そのお礼だからという思考の逃げ道があったおかげなのかもな。
そんで面白そうな方はどうかな?
「アカリは? 俺のことどう思ってる?」
「…………それを聞いて、どうするつもりですか」
ん? あぁ、そうか。
「いや、姉にチクったりしないよ。ただ、ボコられて、なっさけないことにボコってきた相手の弟に股開いてる恥知らずのお姉さんが、どんな言い訳を頭の中で浮かべてるのか、気になってね? ほら、いってみろよ」
「…………。ブラコンのお姉ちゃんに女の子すら用意してもらうような、なっさけない甘ったれの引きこもり。学校にも行けてないくせに、お姉ちゃんの威を借りてイキってるどうしようもない奴。ほら、これでいい?」
…………。
カッチーン。
イライラとムラムラが沸き上がってくるぜ。
「ッ!」
ヒトミちゃんの方は、なんとなく俺と姉の関係性が分かっているのか、顔を引きつらせる。
「…………そうか、そうか。それじゃあ手加減する必要はないな」
「…………」
さっきからのマン肉奉仕とコイツの挑発にチンポがバキバキになってきた。
「さっさとケツ向けろや。…………というか、命令に逆らえないのはわかっているよね? なのに挑発に乗って言わなくていいことまで言っちゃうのはなんなの? 馬鹿なの?」
「…………くそ……」
アカリちゃんのことを馬鹿にしながら、ケツを向けさせ、マンコに突っ込んでやる。
「グウゥゥゥゥッ!!」
「ほら、アカリちゃん。お前もコイツの前にまわって敏感なところ弄ってやれ」
「は、はい」
さっきまで自分自身でマン肉を俺に擦り付けることでオナっていたし、その上俺とヒトミの二人がかりで責め立てたため、すぐに乱れ始めた。
「ウッ、ウッ、ウッ……」
「よしっ! それじゃあ、俺の許可なしに絶頂しないことを誓え」
「っえ、アッ、わ、わたし、アカリはアタル様の許可なしに絶頂いたしません……。そ、そんなっ」
絶頂の近くなったタイミングで、絶頂を取り上げてやった。
それからも腰を緩めずに、膣内を責め続ける。
ヒトミちゃんの方も虐められた仕返しにか、徹底的に恥部を弄り、アカリちゃんを追い詰めている。
「ウグゥッ! や、やめ、て、手、止めて!」
「お、おもいしれっ! お前は、もう、この人の、オモチャ、なのっ!」
「き、許可、許可くだざい、絶頂許可っ! お、おねがい!」
絶頂寸前の膣内の熱烈な動きが継続し、俺のチンポをこれ以上なく高ぶらせる。
ただし、俺は既に今日何度も射精しているため、これぐらいじゃ出せない。
そうだ。
アカリちゃんの頭を押さえつけて、湯船に完全に沈める。
「ッ!! ッッ!!!」
ゴボゴボと泡が浮かぶ。
ジタバタと暴れるカラダに圧し掛かることで押さえつけ、動きが鈍くなってきた所で絶頂の許可を与えてやる。
水の中でも許可は聞こえたのか、膣内は絶頂に打ち震え、残りの空気を完全に絞り出すように気泡を浮かび上がらせる。
膣内の震えは頂点に達し、俺もたまらず射精する。
力が抜けてもしばらく頭を押さえつけ、気泡が一つも浮かび上がらなくなったのを確認してから、引き上げた。
「…………ゴブ……」
「おおっ! よかった、生きてた」
ズプリとチンポを引き抜き、完全に気絶したアカリちゃんは放り捨てる。
「おい、ヒトミ、お掃除フェラしろや」
「え、あ、ヒッ……」
俺とアカリちゃんの水責めプレイは、ヒトミちゃんには刺激が強すぎたようだ。
自分を虐めていた相手でも、死んでも構わないという様な扱いをされている所を見ると恐ろしく感じてしまうようだ。
「おい!」
「あ、は、はい。おそうじフェラ、させていただきます。……ニュル、クチュ…………」
怯え切った彼女の奉仕はいつもより丁寧で、舌全体を使ってチンポについた粘液をすべて舐め清めた。
「さて次は…………」
そうしてヒトミちゃんの方に視線を向けると、怯えながらも媚びた笑みを浮かべる。
彼女の耳元で、「俺に虐められるのと、俺と一緒にアカリを虐めるの、どっちがいい?」と尋ねる。
すると、即座に
「い、一緒に虐めるほうがいいです!」
と答えてきた。
そりゃそうだろうな。
いやさすがにもう勃たないから、俺としてもそっちの方がありがたい。
「それじゃあ、まだ気絶してるその女に、マン肉開いてオシッコぶっかけろよ」
「は、はい!」
そうして、ヒトミちゃんはガニ股でマン肉開きながら、俺の指示通りにオシッコをぶっかけた。
「よくできたな!」
「え、えへへ……」
褒めてやると、こちらへ媚び媚びの笑みを向けてくる。
……いいな、この顔。
姉への恋心よりも、俺への恐怖心の比重の方が高くなるように躾けてやるっ!
「よしじゃあ次はその女を叩き起こして、また何度も絶頂乞いさせてみろ」
「わかりました!」
そのついでに虐めっ子、虐められっ子反転のレズプレイも楽しめるな!
よろしければ高評価お願いします。