※この作品はR-18です。

転生チート転生者   作:五郎。

19 / 33
よろしくお願いします。


ままごと遊びママと新たなルール

 

 14歳になった。

 

 体格が段々と前回死んだときに近づいてきて、ぼんやりと覚えていた流や堅、硬が体に馴染んて来た。

 

 一旦死んじゃうと体格が変わって修行がリセットになっちゃうからツレーよなぁ……。

 

 まぁ、体格が元に近づいても近接だとヨワヨワなんですけどね。

 武器戦闘にはさらに周の練度も必要だから、使うと弱くなるとかいうバグ。

 

 

 やっぱ、銃火器しか勝たん。

 しかしながら音の問題があるからか、原作じゃハンター試験で使っている奴はいなかったなぁ。

 

 やっぱり仲間と同時に受験して、数の暴力での合格を目指すのが一番やさしいハンター資格の取得方法なんだろうな。

 原作にもチームを組んで何度も挑むような奴らがいたことだし。

 

 

 あぁ、そうそうチームといえばだが、妹もそろそろ戦闘訓練を始められそうな程度には修行が進んだ。

 

 念能力の適性に関しては具現化系だった。

 ……あんまり戦闘には役に立たなそうだなぁ。

 発の開発には時間がかかるだろうし。

 

 1人は強化系が欲しかったが……。

 

 

 ここからはどれだけチームでの戦闘訓練を積めるか、が重要になりそうだ。

 

 後はそうだな…………。

 サバイバルに関連した試験は間違いなくありそうだから、サバイバル用品を集めたりとかも必要になるかな? 

 

 本番では、俺はいると便利なサポート要員として動こう。

 

 戦闘は戦闘が得意な姉に、「いけ! ピ〇チュウッ!」をして対処させることを基本にしよう。

 

 …………こうやってハンター試験について改めて考えてみると、やっぱり異世界の冒険者ギルドの入団試験に似ているんだよな。

 興奮してくるっ! 

 

 異世界に転生したんだよな、という実感がジワジワと湧き上がってくる。

 

 異世界といえば冒険者だし、この世界のハンターなんてほとんど冒険者みたいなモノだし…………。

 なんだか試験が待ち遠しく感じてきた。

 

 

 

 お楽しみについては、あれからも姉は色々な女の子をオモチャとして献上してくるので、そいつらでたっぷり楽しんでいる。

 

 頻度が高いのは、段々と俺に媚びを売るのにも慣れてきたヒトミちゃんと、現在ヒトミちゃんと一緒に調教しているアカリちゃんの2人だ。

 

 最近は、修行以外ではチンポが乾くヒマがないほどなので、その埋め合わせ兼調教のために家族水入らずでたっぷり楽しむ時間を作ろうと思う。

 

 

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

 

 姉が友達、もとい俺への貢ぎ物を連れてくるようになってから、複数人でヤる良さにハマった。

 

 なので今日は姉と母親を同時に使えるように、慣らしていこうと思う。

 

 両脇に裸の母オモチャと姉オモチャを侍らせて、ベッドに横になる。

 

 そしてチンポをゆっくりと、手や太ももで刺激させる。

 

 今日はオモチャ達全員が休みで、今はまだ午前中だ。

 時間はたっぷりあるので、存分に楽しむために加減をさせながらのんびりと楽しむ。

 

「アタル、気もちいぃ?」

 

「アタル君、私の手のほうがイイですよね?」

 

「ああ、いいぞ。そのまま続けろ」

 

 両側からささやきとキスをたっぷりと浴びせてくる。

 

 最高だ…………。

 

 我慢ができなくなって、母親の頭を掴み、濃厚なディープキスをする。

 

「ヌチュ、グチュ、ヌル……クチュ」

 

 うっとりとした顔をしながら俺の舌を愛おしそうに迎え入れる。

 

 そうした俺達のやり取り、もといイチャつきが気に食わなかったのか、姉が背中にキツく抱きついてきた。

 

「ア、アタル君! わ、私のほうが、役に立つし、若くて、気持ちいいよっ!」

 

 そう言って背中に乳首やクリを擦り付けてきた。

 ハァ、ハァ、という彼女の興奮した熱い吐息も感じる。

 

「おい、それならとりあえずお前は1人でいじってろ」

 

「えっ、そんなっ、なんでっ……!」

 

「…….いや、まずさ、なんで張り合ってるんだよ……? 

 お前ら二人とも俺のオモチャ、肉奴隷だからな?」

 

「それでも! アタル君に一番便利に使われるのは、私!」

 

「…………解ってないな…………。とりあえず、オナりながら、俺とコイツのいつもの行為を見てろ」

 

「ウゥ……」

 

 そこまで言ってようやく離れて自分でいじり始める姉。

 

 そして俺らのやり取りの一切を無視して、俺に愛撫を捧げ続けている母親。

 

 そんな母親を組み敷いて、いきなり挿入する。

 

「アァ、アタルゥ、キタァッ……!」

 

「なぁ、おい。お前の旦那は誰だ? 言ってみろよ」

 

「ハァッ、ハァッ、わ、私の旦那さまは、アタルみたいな見た目で、アタルみたいな声で、アタルみたいな性格の、アタルですぅ…………。

 あぁっ! わ、私の旦那さまですね! 私のおマンコをメチャクチャにしてくださいませっ!」

 

 母親は俺が自身の旦那であることに、ようやく気が付いたように振舞い始める。

 

 …………当然だが、これは催眠洗脳(コントロール)の結果である。

 

 そして、勘違いされやすいのだが催眠洗脳(コントロール)によって記憶を消すことはできても、新しい記憶を創り出すことはできない。

 

 これは記憶の消去と刷り込みの合わせ技によって、行ったことだ。

 

 まず、母親の本来の旦那、つまり俺の父親についての記憶を完全に消去する。

 この時、強すぎる催眠洗脳(コントロール)によって、白目をむいて、よだれをダラダラ溢しながら唸っている母親はかなりエロかった。

 

 次に自分自身はアタルみたいな見た目で、アタルみたいな声で、アタルみたいな性格の人物、つまり俺、の妻であるということを刷り込んでやった。

 

 俺がやったこととしてはそこまでで、後は母親の脳みその中で勝手に辻褄合わせが起こって、ニセモノの記憶が生み出されたのだと思う。

 

 催眠洗脳(コントロール)の実験がてら行ったのだが、予想以上の結果が出て驚いたものだ。

 

「そうだな。お前は俺の妻だ。妻であるなら、いつもの誓いを立てるべきじゃないかな?」

 

「は、はい! 旦那さま! 私は妻として、旦那さまのことを常に優先し、家庭内では家政婦として精一杯働き、外では常に旦那さまを立てるように動き、夜は旦那様の肉奴隷として欲望のままに弄ばれ、将来は次なる奴隷を孕み育てることを誓います!」

 

「ッ!」

 

 母親の痛ましい宣言を聞いて、姉は自分のクリや乳首を責める指の速度を上げた。

 …………変態かな? 

 

 ……この歪んだ妻としての役割と宣言に関しては、もちろん催眠洗脳(コントロール)での刷り込みである! 

 これを刷り込んでいるときは勃起しっぱなしだった。

 

「よくよく妻としての役割を分かっているじゃないか。……ところで、お前の子供は誰だ? 言ってみろ」

 

「わ、私のこども、…………。ママの子供は、アタル君。アタル君だけよ?」

 

「へーぇ、そう。それじゃあ、そこのアサヒちゃん、とかヨルツキちゃん、は子供じゃないんだ?」

 

「…………? 誰かしら? そこの子のことは知らないわ。ゴメンね、アタル君」

 

「ッ! フ―ッ! フ―ッ!」

 

 姉はさらに興奮した様子で、自分の弄んでいた恥部へと、爪を立て、抓るようにさらにキツくし始めた。

 

「そうなんだ。それじゃぁさ、その息子に対して、母親の義務を教えてよ、いつも通りに」

 

「も、もう、アタル君はそれが好きねっ! いいわよ、ママが宣言してあげる! 母親は自分の長男をなによりも優先する義務がある、母親は自分の長男を生涯にわたって養う義務がある。母親自分の長男が求めるときに母乳を飲ませる義務がある、母親は自分の長男が求めるだけ性的な奉仕をする義務がある。どう? エッチだったかしら?」

 

 そう母としての微笑みを浮かべながら、膣を締め付けてくる。

 当然それに答えて、ガツガツと腰を振り、今日の一発目を最奥に放出してやる。

 

「…………フゥ、フゥ、それじゃあ最後に、君、マヒルちゃんの親、父親は誰かなぁ? 教えてくれるかい?」

 

「あ、…………あれ、私、マ、マヒルの父親、…………パ、パパは…………。マヒルのパパはアタルみたいにかっこよくて、アタルみたいに落ち着いた声で、アタルみたいにやさしい、…………アタルパパがマヒルのお父さんです! アタルパパ!」

 

「そうか、そうか、マヒルちゃん、パパとエッチなことしてるけど、いいの?」

 

「うん! マヒル、パパのこと大好きだもん! それにパパと一緒に暮らすためのお約束で、決まってることだもん!」

 

「そうだよね。それじゃあパパにお約束を覚えているか、言ってみてくれる?」

 

「うん! マヒルはパパのお家に住まわせてもらっているんだから、代わりにお家のお仕事は全部マヒルがやります。マヒルの服はパパのお金で買ったものだから、服を着るときはパパにお願いして許可された服だけ着させてもらいます。パパのおかげでマヒルは生活できているので、パパがお仕事に外へ行っている間は、パパのことをずっと考えて過ごします。パパのおかげでマヒルは産まれたので、マヒルのカラダは全部パパのオモチャです。ほら! 全部言えた!」

 

 歪み切った父娘関係の説明で滾ってきて、またもやバキバキになってきた。

 

 …………コレに興奮したのは俺だけじゃないようで、姉の方も鼻息を荒くしている。

 

 腰を振りながら、催眠洗脳(コントロール)で感度を5倍にしてやり、母オモチャの余裕を奪い去る。

 

「キャアァァ! パパッ! パパァッ! 助けてっ! たすけてぇっ!」

 

「おら! 爆乳、デカ尻の付いたニセモノロリが! パパがてめぇをぶっ壊して、再教育してやるよっ!」

 

「パパッ! ゆるして、ゆるじでぐだざいぃぃ! 何でもじまずがらあぁぁっつ!!」

 

「なら、まず壊れやがれ!」

 

 勢いをより一層強めて、母オモチャのマンコをぶっこわしにかかる。

 

 すると本当に壊れたかのように、ナカがブルブルと脈動し、それに合わせて爆乳も微振動する。

 

「ヒッギュウウゥゥゥッツツ! ジヌッ! ジヌゥゥッッッッッ!!!」

 

「死ね! 死んでみろっ!」

 

 最後まで徹底的にしごき続ける。

 

 最奥に、ドビュルルルッ、と音が聞こえそうな勢いでぶちまけてやった。

 

 母オモチャは完全に気絶し、白目をむいている。

 

 

 

 そこまでやって、ようやく入れっぱなしだったイチモツを引き抜く。

 

 姉の方は、興奮が冷めない様で、強く弄り続けている。

 

「おい、オモチャ2号」

 

「ハァッ……、ハァッ……、ハァッ…………」

 

「おいっ!」

 

「は、はい! すみません! アタル君!」

 

 そう言ってすぐさま土下座した姉の後ろにまわり、その上に覆いかぶさるようにしながら犯し始めた。

 

「ウッ! あ、ありがとうございます!」

 

「…………なぁ、母オモチャの有り様、大体わかっただろ。アイツの人生は俺が遊び半分で搾取し尽くした。アイツの人生の記憶は、まるで子供のままごと遊びみたいなモノで、登場人物は俺とアイツの2人きり。親も、旦那も、子供も、全部俺が兼任している。当然アイツも現状がおかしいと思っているみたいだけど、頼る相手も俺しかいないからな。異常なまでに献身的に奉仕して、俺からの慈悲があることを唯々祈っているだけだ。

 なぁ、どう思う?」

 

「ハァッ……、ハァッ……、ひ、ひどいです! か、家族なのにここまで、滅茶苦茶にするなんて…………。それに、私の事も忘れさせるなんてっ! ウッ、で、でも! それ以上に羨ましいっ! 貴方に、妻として、母として、っ、娘として、求められてるなんてっ! 私はそんなこと、これまで一度も、誰からも、なかったのにっ! ハァッ……、ハァッ……」

 

 興奮によってか、それとも絶頂を求めてか、姉オモチャのマンコは俺に甲斐甲斐しく奉仕する。

 

 俺の方はより強い刺激が欲しくなって、姉オモチャの首を締め上げる。

 

「カ、カハッ!」

 

「俺が射精したら、呼吸と絶頂を許可する。…………お前のことも求めているぞ、オモチャとして、だけどな?」

 

 にやけながら、パクパクと何事かささやき続ける姉。

 

 膣内も呼吸を求めての命乞いか、愛のささやきと勘違いしての事か、チンポを猛烈に奥に誘う動きをし始める。

 

「腰は動かさないぞ。死にたくないなら、必死に膣肉を動かしやがれ」

 

「っ! っっっ!!!」

 

「はは! いいぞ、頑張れ頑張れ」

 

 必死になって動き続ける膣肉に根負けし、ようやっと膣に射精してやる。

 そうして絶頂の戦慄きを最後までチンポで楽しんでから、息をさせてやる。

 

「ッ! ゴヒュッ! ゴフッ! ゴフッ! …………アタル君っ」

 

 息を切らし、虚ろな目で、愛おしそうに俺を見つめてくる姉。

 …………調教の恐怖が足りてないかも。それともこいつがマゾなだけか? 

 

 

 もっと、恐怖を与えないとダメかな……。

 

「お前、今後俺の許可なしに排泄しないように誓え」

 

「は、はい! 今後はアタル君の許可がない限り排泄しないことを誓います!」

 

 マジか……。

 即座にニコニコしながら、誓われた。

 こいつ無敵か? 

 

 

 あぁ、そうだ。

 

「おい、ヨルツキちゃんよぉ!」

 

「ッ!」

 

 部屋の隅で息を潜めていた妹を呼びつける。

 今日一日放置されて終わることを願っていたのか、ビクリと体を震わせている。

 

「早く来いよ」

 

「…………は、はい……」

 

 フルフルと怯えながら、近づいてくる。

 

「お前も姉と同じことを誓えよ」

 

「………………お、同じことって、何ですか……?」

 

「もちろん、排泄についてだよ! 俺の許し無しでは永遠に排泄我慢するしかなくなるように、取り返しのつかない誓いを自分からしろよ。排泄の権利をお前のご主人様に献上しろっ!」

 

「うっ、は、はい。アタルお兄様。ヨルツキは今後、お兄様の許可なしに排泄しないことを誓います!」

 

 妹オモチャの方は涙すら浮かべて、絶望している。

 

 ……いや、うん。

 こっちが正しい反応だよ。

 

 正しい反応だけど、お仕置きはするね。

 

「は? お前、何嫌がってんの? 調教が足りてないの? お前自身はどう思う?」

 

「う、え、え?」

 

「もっと調教する必要があるかって聞いてんだよっっっ!!」

 

「ひいぃっ! …………、う、は、はい……。…………。ひ、必要ないで」

 

「はぁ? なんて言った?」

 

「ひ、必要です! 調教! ヨルツキの事をもっと調教してください!」

 

「しょうがねえなぁ。それじゃあ、四つん這いになってケツ向けろや」

 

「あ、あ、あ、そ、そんな…………」

 

 四つん這いになった彼女は小さくて、そんな幼さが俺を興奮させる。

 

 まぁ、そうは言っても今日は二人も楽しんだしな。

 チンポは休ませてもらおう。

 

 なので別の方法で責めてやる。

 

「うぎゅうぅぅっっっ!! はいっでぐるぅぅっっっ!!」

 

 エロ本でよく見た浣腸器一杯に入った牛乳を、妹の菊門にすべて突っ込んでやる。

 

「ト、トイレに行かぜでぇぇっっ!!」

 

「え、うん。行けば?」

 

 そう言うと妹は裸のまま急いでトイレに向かった。

 

 しかし。

 

 ドタンバタンと暴れる音が聞こえて、すぐに戻ってくる。

 

「う、うぅぅぅぅ。だせないぃぃぃ…………」

 

 お腹を押さえて、俺を哀れっぽそうに見つめてくる。

 

 それに対して俺はにっこりと微笑んで言ってやった。

 

「相手に何かをお願いするときは、態度ってものがあるよな?」

 

 そう言うと、即座に土下座をしてくる。

 

「お、お願いします! 排泄許可をください!」

 

「お願いするだけ? それで俺は対価無しでお前のお願いを叶えてあげなきゃいけないのか? ヨルツキちゃん」

 

 そう言うと、冷や汗をダラダラ流しながら、考え始める妹。

 3分ほど経ってようやく口を開く。

 

「わ、私は今後、排泄した後はお兄様の許しがあるまでオナニーし続けることを誓います…………。で、ですので、どうか…………」

 

「ブッハハハハハッ! マジか! トイレの後も自分を責めるんか! よしっ! あと、5分我慢したらトイレで排泄していいぞ」

 

「え…………」

 

 既に限界だったらしく、あと5分も待たなければいけないことに絶望の表情を見せてくる。

 その表情と冷や汗でテロテロと濡れた体に興奮して、イチモツが完全にヤル気を取り戻す。

 

 そして、妹の排泄我慢マンコに突っ込んでやった。

 我慢のために括約筋を限界まで占めているため、すごい締まりだ。

 

「や、やめてぇっ」

 

「うるせぇ! 肉便器が! てめぇのナカに精子排泄させろや!」

 

 

 そうして結局10分以上我慢させてから、トイレに行かせてやった。

 

 絶頂できないオナニーは1時間ぐらいやらせ続けた。

 

 今後も排泄のたびに、2回も俺に縋りついてくる妹を楽しめるのか。

 いい誓いだったな。

 

 

 

 ………………身内オモチャは最高だったけれども、3人も相手にすると、マジで干からびる、ということを今回で学んだよ。

 うん。

 今生で一番死に近づいたかもしれない。

 …………いやだよ、死因が腹上死とか。

 

 




よろしければ高評価お願いします。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。