※この作品はR-18です。

転生チート転生者   作:五郎。

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よろしくお願いします。


エロ修行パート

 転生者としては早いのか遅いのかわからないが能力修行をこなし、最低限の攻撃手段も用意した。そして念能力も去年から1つ増やして今は7歳である。

 

 普通なら学校に行き始める年であるがうちは田舎の農家である。

 多分この世界じゃ都市部の子か裕福な農家以外の子じゃなきゃ学校に行かないだろう。

 

 農家であれば子供でも立派な労働力だし。

 

「だが、俺は学校に行きたい。……のでこれもしょうがないことなのだ。うん。」

 

「催眠洗脳(コントロール)」

 

 両親の頭に手をかざして操作系の能力で彼らの考えに干渉している間、学校に行ったら何をしようかを考えていた。

 

 うん、まぁ農作業はやりたくないでござる! 断固拒否でござる! という感じだ。

 

 悪いな兄貴。

 そのかわり、兄貴は農作業が趣味になるようにコントロールしておくから。

 

 俺の分まで実家の稼業を頑張ってくれ。

 

 

 そしてその年の入学の時期になったら普通に入学させてくれた。

 

 学校側は少し驚いていたみたいだが、たまにあるみたいで無事に入学できた。

 

 そして学校に通い始めたが、割と普通に授業は受けている。

 いや、だってこの世界普通に日本語じゃないのだ。文字が違う。

 そのため子供に混ざって勉強し直しである。

 だがそのペースもやはり子供に合わせたもの。かなり楽ちんである。

 

 なので学校が終わったらお楽しみにたっぷりと時間をさけるわけだ。

 

「催眠洗脳(コントロール)」

 

「アッ」

 

 目をつけていた女の子を絶をした状態でこっそりつけていき、1人になった時にコントロールをかける。

 

「さてと、とりあえずうちについてきてもらうから」

 

「はい……」

 

 そうして虚ろな表情で付いてくる……えーと、何て名前だったかな、まぁいいか、美少女ちゃんと手をつないで家に誘導した。

 

「ただいまー!」

 

 と玄関で言ったが、当然返事はない。食事時以外は俺や俺が連れてきた人を無視するように事前にコントロールしているのだ。

 

 そうして俺の部屋に二人で入る。お楽しみの開始である! 

 

「それじゃあ、服を全部脱いでね。あっ、自分でたためるかな?」

 

「はい……、できます……」

 

「それじゃあ、たたんで廊下に置いておいてね」

 

 美少女ちゃんが服を脱いでいる間に俺のほうは部屋にブルーシートを引いて準備を進めた。

 

 ……スプラッタなことはしないよ。ただ、コントロールのし過ぎで失禁されて自分の部屋を汚されたくないのだ。家族のときは居間でやってたからいいけど、今回はお楽しみのためにやるのだ、自分の部屋じゃなきゃリラックスしてできないよね! 

 

 さてと、美少女ちゃんも服を脱いだみたいだ。始めるか。

 

「催眠洗脳(コントロール)」

 

「アッ、アッ」

 

 今の彼女に仕込んであるのは、俺が言ったことに反抗しないということだけだ。

 俺がおかしいことをしていたらそれがわかるし、命令されて逆らえなかったという記憶も残る。そのためこのまま帰したら通報確定なのでそこの認識を変える。

 

 俺の命令は喜んで従うし、それこそが人生の至上命題である、そしてそのことは誰にもばれてはいけない、そういう刷り込みを行った。

 

 ちなみにだがこの俺の能力は思考に対して操作を行うというだけのものだから、操作済みの人間を見ても念能力で操られているということはわからないし、念能力を解除できる除念師という輩でも刷り込みを解くことはできない。

 

 原作でも念能力なしで脳みそをいじくっていた描写があるので、脳に細工をするという能力は作れると思っていたのだ。

 

 そのかわり遠隔で人間を操ったりはできないし、追加の命令を加えたりもできない。

 なんならそういった一般的な人間操作の能力の方が習得難易度は高いと思う。

 

 そんなことを考えていたら刷り込みは終わった。

 

 ……刷り込む内容が強くなったからか、表情の虚ろさは強くなっているが、バレないようにという刷り込みをしたからほかの人の前では演技してくれるだろう……、うん。

 

 大丈夫かな……。

 

「とにかく、お楽しみだ、うん。チートを持ったらやっぱり女の子で楽しまないと」

 

 美少女ちゃんの顔を無遠慮に触ると、ぷにぷにした感触が伝わってくる。やばいな。子供って感じだ。子供ってすごい。

 

 次は胸をいじる。前世ではお風呂屋にも行ってなかったのではじめてさわる。

 

 なんだろう、触ったことのない触り心地だ。

 

 いたずら心がわいて、思いっきりピンク色の部分をつねり上げてみた。

 

「ひぎぃっ」

 

 悲鳴をあげて俺の手から逃れようとする美少女ちゃんだが、力を緩めない。

 

 そして抵抗をあきらめて、痛みを我慢する彼女を見てると俺の中のちっぽけな支配欲が満たされる感覚がした。

 

「いいね。うん。今度からもこれやろう。次からは逃げようとしちゃだめだよ」

 

「は、はい……。わ、わかりました」

 

「よろしい」

 

 そして次は下を触ってみる。

 彼女の表情をみると気持ちいいというわけではなさそうだ。

 

 だがご安心、コントロールはこんな使い方もできるのだ。触りながら念能力を発動する。

 

「催眠洗脳(コントロール)」

 

「イヒイィィッッッ」

 

 ブシッ! ブシッ! と何やら液体をぶっかけられた。……こんなになるのか。やったほうの俺も勢いにびっくりしてちょっと漏れたぞ。

 

 やったこととしては、感じる感覚の変換である。多分子供だから敏感すぎて痛みに感じているだろうモノを快感に変更した。そしてその倍率を5倍にしただけだ。やろうと思えば強制絶頂なんかもできる……と思う。

 

 汁濡れの下の部分を美少女ちゃんの反応を無視して触り続けていると、なにやらぷっくり膨れているものがある。これが噂のオマメですか、なるほど。

 そこをクリクリといじり始めるとついに美少女ちゃんは抵抗し始め、手を押しのけようとしてくる。

 

 無駄無駄、のんびりペースでもこちとら念能力の訓練をしてるんやぞ。

 

 大人と腕相撲しても圧勝できるんだから女の子の抵抗なんてピクリともしないわ。興奮して下の槍がピクピクするだけだ。

 

「催眠洗脳(コントロール)、俺に逆らうなッ! 俺のやることや命令は感謝しながら受け入れろッ!」

 

 そう命じるとやっと抵抗をやめて、歯を食いしばりながら何とか耐えていたが、やがて気絶して自分の漏らした汁の上に倒れこんだ。

 

「ふぅ。4回も念能力を使ったな。やっぱりお楽しみと修行を合わせるのが効率がいいな。うん。……いやいや普通の修業のほうも続けているよ。……最近なんか1日1時間も修行するようになったし。……なんか筋肉もついて持久力も上がった気がするし」

 

 いや誰に言い訳しているんだ。

 

 そのあとは美少女ちゃんと一緒にお風呂に入り、お風呂でもお楽しみをし、日が暮れる前に家に帰した。

 




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