前回は組織の1つを潰した所まででしたね。
その結果ロッキィを救出し、現在は仲間に加える事に成功しました。
いや~良かったです、これで戦力の増強が出来ました。
とは言ってもまだ3人なのでこれからも仲間を増やして行きたいと思います。
とは言え先ずは前回のリザルトの確認からして行きましょう。
獲得物は銃火器が大小合わせて30、刃物が10ですか。
金は……500万ですか。
チッ!しょっぱいですね。
まあ、際序盤の敵なのでこんな物として諦めます。
それよりも1番の戦果はロッキィなので。
モブ20人よりもネームド1人と相場は決まってますからね。
それでも数の暴力に負けますが。
次にするべきは戦力のスカウトです。
とはいえやり方は町を散策して誘う、今出来るやり方はこれだけです。
もっと組織が大きくなれば勝手にやって来るのですけどね。
という訳で早速行ってみましょう。
……………何の成果も!!得られませんでした!!
いや本当に厳しいですね。
今回の縛り内容から男キャラ、モブとはいえオークや半グレ、マフィアはダメ。
女キャラのモブを大量に雇っても主人公の時間が減ってダメ。
こんな縛りを考えた奴はバカですね!(ブーメラン)
後は戻って今後の方針決めです。
では今回はここまで。
前に助けたロッキィと兄様の距離が近い、それに兄様からはロッキィの匂いが、ロッキィからは兄様の匂いがする。
ナニかしたんだと察するのに余りある。
だからこの日の夜私は兄様を襲った。
寝静まった兄様の手足をベッドに括り、逃げられないようにした。
そのまま兄様の上に股がり、パンツの上からでも分かる膨らみに唇を何度も落としていく。
「チュッ♥️チュチュッ♥️フフッ、無理矢理ヤられているのにこんなに大きくして♥️興奮…しているのですか?兄様♥️♥️
あっ♥️ビクッんって震えましたよ♥️期待♥️してるんですね♥️」
スルスルと下着を下ろすと現れる剛直♥️内臓まで押し上げられる程の御立派様♥️トロッ~と流れるカウパーの香りに私の中のメスが刺激する♥️
自然と口内にヨダレが溢れ、喉を鳴らして飲み込む。
けれどそんな事で治まる訳もなく、ついしゃぶりつく様に咥えてしまった♥️
「ジュルル♥️じゅぱっ♥️♥️じゅぽっ♥️アゴがはじゅれしょう♥️にゃのに♥️止めりゃれましぇん♥️ンジュ~♥️♥️あっ♥️震えが大きくなってますね♥️どうぞ♥️存分に妹分の口マンコ♥️に射精して下さい♥️兄様♥️♥️」
溺れる位大量のザーメン♥️飲み込む努力すらも嘲笑うかの様に射精し続け、鼻からも逆流する♥️
喉を通って胃に到達しても存在感を放つ。実際タポタポと揺れて甘美な酩酊感をもたらしてくれる♥️
あっ、ダメ、出ちゃう。兄様に嫌われるかも知れないのに止められない♥️
「ゲップッ♥️ゲ~~~~ップ♥️♥️♥️♥️♥️
ああっ、申し訳……あら♥️妹分の下品な姿に興奮したんですね♥️兄様♥️♥️それならもッ~と淫らな姿を晒しますね♥️♥️」
着ていた服を脱いでいく、ロッキィとは比べるべくもない薄い胸、肉付けが乏しいお尻。
いつか大きくなると信じていたけれど二次成長期を終えた私の身体ではそれも叶わないだろう。
オッパイ体操をすれば大きくなると聞けば実践した。オナニーをすれば女性ホルモンの分泌が増加してより女性らしい体型に成れるとの噂を聞けば、昼夜を問わず暇を見つけてはマンホジオナニー♥️兄様の役に立つ為の勉強で貯まったストレスもオナニーで解消する好循環。
服を全て脱ぎ終わると目を見開いて驚く兄様。私の身体には淫靡なこの国の娼婦でもプレイでもなければやらない有り様に成っている♥️
お腹には[兄様専用]胸には受精マークのシール、太ももの片方には[孕ませ穴↗️]もう片方には♀の穴に♂の矢印が入れられメス汁が飛び散っているシール♥️
兄様に背中を向けると現れる[ケツマンコ開発中♥️]の文字と子宮の上の婬紋と同じものが尾てい骨にも彫られている♥️
もう一度向き直り、蜜液を垂らすツルツルの天然パイパンマンコをがに股で腰をヘコつかせる♥️
兄様に見られていだけでゾクゾクとした快感が背中を駆け巡り、プシッ♥️プシッ♥️と潮吹きアクメ姿を晒す♥️
「私の♥️黄龍の初物キツキツマンコに精子をビューッ♥️ビューッ♥️って射精して♥️全自動オナホールとして楽しんで下さい♥️」
ミチッ♥️と兄様の剛直が私のスジマンをこじ開けて進んで行く♥️それだけでアクメしてしまう♥️
痛み以上に感激が全身を駆け巡る♥️そしてそのまま膣奥にドッチュン♥️舌をピンッと伸ばして深イキ♥️
たったそれだけで私は兄様に勝てないザコメス何だと理解せられてもらった♥️
ザコメスに出来る事は雑アクメ姿を晒す事だけではない♥️全身を使ってお射精していただかないと♥️
その想いで今もアクメをキメながら腕を兄様に伸ばす。
「何時でもドッピュン♥️して下さい♥️兄様ぁ♥️
乳首カリカリが良いですか♥️それとも舌を絡めたベロチューですか♥️もっと私の身体で気持ち良く成って下さい♥️」
けれど兄様の口から出た言葉は手足の拘束を取れと厳しい表情で言われてしまった。
ここまでしても私は兄様にとって妹でしか無いのかと悲しくなってしまう。
ゆっくりと拘束を解くと兄様は身体を起こし、具合を確かめる様に数度手足を動かし、腰に手をかける。
ずにゅ~♥️と引き抜かれて行く、この幸せな時間を惜しむ様に膣肉が肉棒に絡み付き、私も兄様の頭の後ろに手を回す。
そして遂に抜ける寸前にどちゅん♥️と子宮口を潰され「へぇあぁぁ~~♥️♥️」と悲鳴とも絶叫ともつかない声をあげ、「しょろしょろしょろ♥️」と嬉ションによるアクメ報告してしまう。
その隙に身体を離した兄様にピンと伸びた舌をカプカプと唇で甘噛みされ♥️それだけで全身を法悦が包み込む♥️
降りてきた子宮をゴスゴス♥️と突かれその度にアクメ♥️尿道に残っていた尿とも潮とも判別がつかない濁り粘ついた液体をピュッ♥️ピュッ♥️と漏らしてしまう。
度重なる絶頂で意識も朦朧とする中、兄様からの「孕ませてやる」その一言で受精準備完了♥️
「兄様♥️兄しゃま~♥️イク♥️イキます♥️イクっうぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」
兄様の射精に合わせてアクメ♥️ヤケドする位熱いザーメンを膣内に注がれ、幸福感と共に気を失ってしまった。
目が覚めると毛布にくるまっていて、頭の下には兄様の逞しい腕。
孕ませてやると言われたけれどもいま妊娠するのは不都合が多すぎる、後でアフターピルを飲んでおかないと。
そう思いながらも、今はただお腹の中に残る射精してもらった感触と兄様の腕を楽しみながらもう一度眠りにつくのだった。