※この作品はR-18です。

あーんエッチあーんラッキー?   作:サリオン

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ジーナ「前の話のアンケートの集計結果いっくよ〜♪」

風子「ジーナさん!?」

■質問文
風子ちゃんとの否定能力実験でどこまでしてみたいの?

■回答
(0人) ①正直、不運が怖すぎて不参加でおなしゃす
(0人) ②手をにぎにぎ
(1人) ③前腕同士スリスリ
(0人) ④ふくらはぎ同士スリスリ
(0人) ⑤二の腕同士スリスリ
(0人) ⑥太とも同士スリスリ
(0人) ⑦下着姿で全身スリスリ
(0人) ⑧おっぱい舐め舐め
(2人) ⑨ベロチューチューレロレロ
(1人) ⑩まんこちゅぱちゅぱレロレロ
(4人) ⑪物への不運の付与実験を提案するのだ。
   電動バイブを風子ちゃんのおまんこに挿
   入するのだ。アナルにも開発して挿入れ
   るのだ。乳首クリローター固定なのだ。
   電源オンなのだ。そのままユニオン内を
   パトロールするのだ。時々廊下の隅でお
   ちんぽをしゃぶらせるのだ。オナホに
   バイブとか突っ込んでタチアナちゃんの
   目の前でオナホオナニーするのだ。
(2人) ⑫2次創作でスゴイのお見せするのだ。


ジーナ「にゃはは、みんな、欲望に忠実だね♪」

風子「な、なんですか!?これは!?さすがにちょっとやり過ぎっていうか……」

ジーナ「どこまでだったらラックちんはいいの?」

風子「えーっと……⑦までなら……なんとか……」

ジーナ「うわー大胆//////わたしだったら②までだよぉ……」

風子「えっ……②まで!?これじゃわたしが痴女みたいじゃないですか!?まぁ、実は……泡姫に憧れるわたしとしては、➉までなら……できないこともないんですけど……って、そんなこと誰にもいえないんですけどね……」

ジーナ「はわわっ/////ラックちん、心の声が漏れてる!!漏れてるからっ!!」

風子「ええーっ!!『君たち』も聞こえちゃったの!?うう……それじゃ、部屋の前に並んで下さいね……」

ジーナ「ラックちん!?マジでシちゃうの!?」

風子「だって……こーしちゃった責任をとる必要がありますし……」

『あなたたち』の股間を指差す風子。

ジーナ「うう……ラックちんの部屋に『4人』の男性が並んてるよぉ……って、⑪じゃなくて、③、⑨、➉の『4人』だからね!?」

ウィーンと開く風子ちゃんの部屋。
そこから出る風子ちゃんと『4人の男性』。

ジーナ「ラックちん!?な、なにその格好!?」

部屋の前にたむろしていた『4人の男性』の望みは、たちまちに叶えられた。
かなりのリップサービスが添えられて……







タチアナ「ぎゃぁあああああっ!!変態ぃいいいいいっ!!」

タチアナの悲鳴が響き、ユニオンに緊急避難警報が発令したのであった……




No.002 高級ソープ【ザ・ユニオン】在籍No.6 出雲風子 初出勤

 

 

 

『あ゙ー……この部屋には監視カメラは置いてねぇ……プライバシーの保護ってやつだ。ただし、サーモグラフィーと音声は録音してるから……あまりハメを外すんじゃねぇぞ…………雑魚夫……骨は拾ってやる……残ったらだけどな……じゃあな…………ブチッ』

 

 それきりニコ所長の音声は途切れた。

 

 半径数十kmには俺と風子ちゃんだけ。

 

 正真正銘、風子ちゃんと二人きり。

 

 部屋の様子はまさにソープだ。

 

 いや、本当に行ったことはないが、バスタブがあったり、ピンクのエアーマットがあったり、桶の近くにはローションの容器があったり、口をうがいするコップや薬剤があったり、精力ドリンクやスポーツドリンク、ウーロン茶、ベッドももちろんあり、サイドボードにはコンドームらしき包もあった。

 

 風子ちゃんは、三つ指をしたまま、顔を上げて、こちらと目を合わせる。

 

「動機は不純ですが……わたしがこれからザコオさんにおもてなしするのは【世界で最も一番憧れた職業】……【風俗業】の中で最もお客様と濃密にロマンチックに絡み合う【高級ソープ】です……覚悟してくださいね!」

 

 風子ちゃんの目は力強かった。

 

 彼女の【不運】の否定能力は、好意を抱く者へ肉体接触により不運を与えるものだ。

 これにより、風子ちゃんは人との関わりを一時期というには長い間、絶っており、いつしか人とのコミュニケーションや触れ合いに尋常ならざる欲求を抱くようになった。

 

 その結果、彼女は、不特定多数の者と肉体接触する【風俗業】の……その中でも、【お客様と束の間の恋人となり、行きずりの関係となり、お風呂屋で交わる】という欺瞞に満ちた設定の【ソープ】に強い憧れを抱いたという。

 

 つまり、内面は例え嫌悪しまくっていても、表面上は、【俺に恋をしてエッチする】ことになる。

 

 確実にとびっきりの【不運】が発動することになる。

 

 というよりも……エッチせずとも、ちょっとだけ身体と身体がこすり合うだけで、命の危機を引き起こす【不運】に見舞われること必死だ。

 

 風子ちゃんとエッチしたいが、【死】への恐怖もあるわけで─────ムクムクと股間が硬くなる。

 

 それを目にすると、風子ちゃんは、立ち上がり、妖艶に微笑むと、

 

「ザコオさんに最高の死(悦楽)をご奉仕させていただきます♥」

 

 身を包むバスタオルをはだける。

 

 ついに……

 

 ついに……

 

 風子ちゃんの裸を拝む瞬間がやってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なーんてあるわけないですよ! 裸だと思いました? 残念っ!! マイクロビキニでした──っ!!」

 

 なんて風子ちゃんがこちらを挑発するように言うが、その身体は最低限局部を隠した金色の生地のマイクロビキニに覆われていた。

 

 

 

 はっきり言って……

 

 

 

 

めちゃくちゃ勃起した!! 

 

 

 

ボッキ────ンッ!!!! 

 

 

 

「えっ? な、なんで、大きくなってるんですか!? だって、裸じゃなかったんですよ!? そこは悔しがるとこじゃないですか!?」

 

 風子ちゃんが手を握りしめて抗議の声をあげるが、彼女の身体がユニオン随一のワガママボディであることを自覚すべきだ。

 

 否定者でなければ、普通に高校に通っているピチピチのJKが、AVのソープものでしかお目にかかれない、金色マイクロビキニ姿で、ソープ風呂そのものの部屋で、お出迎えしているのだ。

 

 これで興奮しなければインポだ。

 

このシチュだけで、死ぬまでに500回は軽くオカズにできる。

 

「ええっ!? まだ、何にもしてないのに、500回!? そ、そんなにエッチな衣装なんですか!? これ!?」

 

 エッチなんてもんじゃない。

 

ドスケベ・ザ・エッチな衣装だ。

 

「ッ〜〜〜〜〜〜〜///////」

 

 風子ちゃんが肩を抱いて、恥ずかしそうに顔を赤らめて、しゃがみこむ。

 今さらながら恥ずかしい格好をしている自覚が湧いたようだ。

 ますます興奮するぞ。

 

「うう……ますますザコオさんを無事に帰すわけには行かなくなりました……」

 

 物騒なこといわれたぞ!? 

 

 こちらが狼狽えていると、風子ちゃんはぶつぶつと呟き出した。

 

「……わたしは、泡姫……あの憧れの泡姫……ここは、高級ソープ【ザ・ユニオン】……在籍No.6出雲風子……初出勤……ぶつぶつ……」

 

 大丈夫……? 

 

 なんだか可哀想になってきたんだけど……

 

 何はともあれ、風子ちゃんとのさらなる検証を続けることに……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

検証⑦【不愛発動時の肉体接触の影響確認:全身(ローションマットソーププレイ)】

 

 

 

「まずは腕から洗いますね♥」

 

 スケベ椅子に座らされ、腕を風子ちゃんのすべすべの手で泡をつけられながら洗われている。

 

 これだけですんげー気持ちいいっ!! 

 

「ありがとうございます♥では、今度はザコオさんの泡泡の腕でついでにわたしの身体を洗ってしまいますね♥」

 

 風子ちゃんが満面の笑みを浮かべて、水平に伸ばした俺の腕に跨り、

 

「それそれ〜」

 

 身体を前後に腰を動かす。

 

 にゅる♥にゅる♥にゅる♥

 

 腕が18歳の美少女の柔らかで滑らかな太ももに挟まれ、めちゃくちゃ気持ちいいっ!! 

 

 

 

 

 はっきり言って

 

 

 

 

 はっきり言って

 

 

 

 

 はっきり言って

 

 

 

 

普通に考えて、18歳の黒髪巨乳色白美少女と素肌が触れ合えば、たとえそれが、指先同士であったとしても、めちゃくちゃ気持ち良くて、興奮して、勃起してしまうのに……

 

 

 

金色マイクロビキニ姿で、腕をおまんこタワシのごとく、股で洗われるのは……

 

 

 

 

もうね!! 

 

 

 

 

今すぐ、死んでも良ござんすっ!! 

 

 

 

「あ、あはは……心の声がだだ漏れですよ……」

 

 風子ちゃんが顔を引き攣らせながらも腰を前後に揺らしつつ

 

 にゅる♥にゅる♥にゅる♥

 

「うう……これじゃ全然ザコオさんをぎゃふんと言わせられないよぉ……しくしく……」

 

 涙を浮かべる。

 

 ご、ごめんね……? 

 

「あ、ちょっと小さくなった……」

 

 わずかにだが、ビキニパンツを盛り上げるギチギチの勃起おちんぽが小さくなる。

 

 こう見えて、小心者だったりする。

 

 風子ちゃんがガチでひいている様に、同僚として、成人男性として、申し訳なくなる。

 

「……はぁ……ザコオさんって、屑で変態でどうしようもない屑で変態さんですけど、変なところで紳士なので……憎みきれないんですけどね…………死ねぇ★……あ、ごめんなさい……」

 

 そうだった。

 

 今も俺の否定能力【不愛】が風子ちゃんにガッツリ発動だったんだ。

 あまりにも風子ちゃんが自然体で話すもんだからすっかり忘れていた。

 今も風子ちゃんには俺が親どころか人類の仇レベルの嫌悪感がグルグルと渦巻いてたんだった。

 

 それを表層の言動とはいえ、精神力のみでねじ伏せるなんて、風子ちゃん、すげぇ……

 

 って、その精神力も、俺の否定能力とは関係ないところでの嫌悪感でバフがかかってるだけなわけで、否定能力を上回る嫌悪感を抱かれてるって、ガチで落ち込むんだけど……

 

「え? え?」

 

 風子ちゃんは困惑の表情を浮かべている。

 

 今の俺の腕は風子ちゃんの太ももで挟まれているがそんなもの知るかとばかりにみるみる俺のビキニパンツの膨らみがなくなっていってるからだ。

 

 風子ちゃんに教えよう。

 

 男は時として精神的に勃起不全になる。

 

 俺の場合、それが今、というだけだ。

 

「ぼ、勃起不全ですか!? たしか、一度かかってしまうとなかなか治らないっていう……!?」

 

 そうだ。

 

 下手をすると死ぬまでインポになるな……

 

「それは大変ですっ!! 治すにはどうすればいいんですか!?」

 

 エッチなことをするしかないよ。

 

 まぁ、無駄だけどね……

 

「ああっ!! ザコオさんの目にハイライトがないですっ!!」

 

 風子ちゃんがこちらの目を見て、叫びをあげる。

 

「こうなったら……密かに練習した技で……ザコオさんを治療してあげますっ!!」

 

 うん。

 

 なんか、ご都合主義的な、エッチな展開だね。

 

 でも、無駄だから。

 

 風子ちゃんに否定能力を上回るほど嫌悪された事実にどうしようもなく、立ち直れないから……

 

「そんなのはやってみないとわかりませんっ! 正直、わたしも脳裏に『これもザコオさんの下劣で姑息な罠なんじゃ……?』なんて、よぎりましたけど、ザコオさんに限ってそんな嘘をつくわけないですし、何より目が曇ってますし…………これとか……どうですぅ♥」

 

 風子ちゃんが俺の腕に太ももだけじゃなく、胸を押し付けて、抱きしめる。

 

 むにゅ♥むにゅ♥

 

 と、柔らかな膨らみが腕に当たる。

 

 本来であれば、ここで、ギチギチのバキバキに勃起してるはずが……

 

 にょっきり……

 

「……少しだけ反応しましたね♥」

 

 半勃ちもいかない程度の勃起しかなかった。

 

「全く反応しないより全然良いです♪ それぞれ〜♥」

 

 風子ちゃんが腕に抱きついたまま前後に動く。

 

 にゅる♥にゅる♥にゅる♥

 

 わずかずつであるが硬くなっていく。

 

「もっとエッチなのが必要ですね♥」

 

 素肌を触れ合わせたまま、スケベ椅子に座る俺の背後にまわり、抱きついてくる。

 

 ぐぐぐ……

 

 おちんぽが大きくなっていく。

 

 あ、あのこれ以上は……

 

「遠慮しなくていいですよ♥それそれ〜」

 

 風子ちゃんが太ももとか二の腕やらおっぱいを押し付けて来る。

 円運動したり上下に動いたり左右に動いた様々な動きで素肌と素肌を擦り合わせていく。

 

「おちんぽの形がクッキリ見えますね♥」

 

 ビキニパンツは、ユニオン開発の伸縮素材のため、まるで、黒色のコンドームを装着したかのように、勃起皮被り包茎おちんぽの血管まで浮かび上がらせている。

 

 そんなおちんぽを風子ちゃんに見られている、その事実にますます勃起する。

 

「もう、ザコオさんたら変態ですね♥もっともっと治療してあげますね♥」

 

 風子ちゃんに言われるままピンクエアーマットにうつ伏せになり、風子ちゃんが背中に騎乗しながら、ローションを桶でかき混ぜ、出来上がると俺の背中に垂らしてきた。

 

 風子ちゃんの滑らかな手でローションが塗りたくられる。

 

おおっ!! ローションマットプレイ!! 

 

 しかも……

 

「うつ伏せですし、これは不要ですね♥」

 

 ビキニパンツを脱がされてしまったぞ!! 

 

「じゃあ……いきますね♥」

 

 

 風子ちゃんがうつ伏せで覆い被さってきて、身体を前後に動かす。

 

 

 にゅる〜♥にゅる〜♥にゅる〜♥

 

 

おおっ!!!! めちゃくちゃ気持ちいい!!!! 

 

「うふふ……それは良かったです♥」

 

 ん? 

 

 何か違和感に気づく。

 

 風子ちゃんと接触する部位が何かおかしい……

 

 こ、これは、もしや………………大汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はい♥わたしもすっぽんぽんですよ♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おおっ!!!! すっぽんぽんの風子ちゃん!!!! 

 

 

 

 

完全に高級ソープだ!!!! 

 

 

 

 

 

「わたしのせいでザコオさんをインポにしちゃったので、一肌でも二肌でも脱ぎますよ♥それそれ〜♪ ザコオさん、気持ちいいですか♪」

 

 風子ちゃんが俺の肩を掴み、身体を上下に動かしつつ、太ももで俺の身体の側面を挟み、全身を使って性的な快感を送ってくれていた。

 

 

 にゅる♥にゅる♥にゅる♥

 

 

 俺は今猛烈に感動していた。

 

「最高に気持ちいいです! 死んでもいいです……! 」

 

 思わずメドヘン泣きしつつ、振り返って親指を立ててグッジョブしちゃうよ。

 

「そ、そんなになんですか……えーと……それは良かったです……そぉれ♪」

 

 ややひきそうになりながらも、ピンクのエアーマットの上で一糸纏わぬすっぽんぽんのローションまみれの風子ちゃんが同じく一糸纏わぬすっぽんぽんでうつ伏せの俺の身体の上をぬるぬると滑っていく。

 

 にゅる♥にゅる♥にゅる♥

 

 おおっ!!!! 

 

 風子ちゃんが前後に動くたびに凄まじく気持ち良い感触に包まれ、エアーマットと自身の身体に挟まれた勃起皮被り包茎おちんぽがすんげー気持ちよくなる。

 

「うふふ♥治療の成果を確かめてみましょうか♥」

 

 そ、それってまさか……

 

「はい♥仰向けになって下さい♥」

 

 おおっ!!!! 

 

 風子ちゃんが背中からエアーマットに滑り落ちるのを感じながら、仰向けになる。

 

 ビィイインッ! と直立する勃起皮被り包茎おちんぽが風子ちゃんの目の前に晒される。

 

「こ、これが……ザコオさんの………………!!」

 

 風子ちゃんが俺のおちんぽを見て、目を見開き、すぐさま不安そうな顔になる。

 

「あ、あの……アンディのと比べて……なんといいますか……慎ましいといいますか……それに……これは皮ですか? 」

 

 風子ちゃんが勃起皮被り包茎おちんぽの先端の皮を指差す。

 

 アンディと違って、短小包茎で悪かったね!! 

 

 これでも限界いっぱいにバキバキのギチギチに勃起してるんですよ!! 

 

 皮のせいで痛いくらいになんですよ!! 

 

「あわわわ……ごめんなさい……では、治療はうまくいったんですね?」

 

 そうだね。

 

 完治しちゃったよ!! 

 

「あ、あの……なんで、キョロキョロしてるんです?」

 

 それはもちろん……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

風子ちゃんのおっぱいやおまんこが目の前にあるからだよっ!! 

 

 

 

「……………………へ?」

 

 

 

「きゃぁああああああああああっ!!!!」

 

 ドンッと突き飛ばされる。

 

ぎゃぁああああああああああっ!!!! 

 

 風子ちゃんから少しでも接触しなくなれば、今度こそ確実に不幸がやって来る!! 

 

 迫りくる死の恐怖にパニクりながらも、風子ちゃんに抱きつく。

 

「死んでも良かったんじゃないんですか!?」

 

 まだ、射精してないのに死にきれるわけないよね!? 

 

「あ////当たってますってば!!」

 

 風子ちゃんの太ももに勃起皮被り包茎おちんぽが当たっていたようだ。

 こりゃ失敬。

 

 左側面は風子ちゃんの身体にピタッとくっついたまま、おちんぽを天井に向かせる。

 目は閉じたままだよ。

 

「右手ぇ…………」

 

 不満げな風子ちゃんの声で右手のすんげぇー柔らかなものを掴んでいる感触に気づく。

 

 もみもみ。

 

「んんっ/////♥」

 

おおっ!!!! 

 

風子ちゃんのおっぱい!!!! 

 

 右手で左胸のおっぱいを掴んでいた。

 で、右のおっぱいも右腕が当たっている。

 

 慌てて離す。

 

 ご、ごめん!!!! 

 

「うう〜〜〜/////」

 

 風子ちゃんの恨めしそうな声が聞こえる。

 

 風子ちゃんとはピンクのエアーマットの上で仰向けで直立不動のような感じで側面同士が触れている。

 

 目は閉じたままでいると、

 

「目を……開けてもいいですよ///////」

 

 目を開けると浴室の天井が目に飛び込む。

 

 視線を真下にやると、勃起皮被り包茎おちんぽが見える。

 皮囲まれた竿の先端は少しだけ出ており、それが風子が太ももに触れたのである。

 

「こちらを見てもいいですよ///////」

 

おおっ!!!! 

 

風子ちゃんの生乳!!!! 

 

 少しだけ乳首が勃っている。

 

「うう……勃ってなんかいません//////」

 

 風子ちゃんは羞恥に顔を真っ赤にしていた。

 

 こんなに恥ずかしがってるのに見てもいいの? 

 

「よ、良くはないですよ……でも、ザコオさんには……ある意味、すでに裸を見られてるみたいなもんですし……」

 

 人差し指同士を突き合わせながら、風子ちゃんが唇を尖らせる。

 

 俺が作った素人コラのことを言ってるのか。

 

 たしかに風子ちゃんの素人コラで裸にしたり、色々とエッチな画像を作ったが、やっぱり、肉眼で見るのとそうでないのは興奮度が違う。

 

 生乳なんて、初めて見たよ!! 

 

「そ、そうなんですか……? それじゃあ……下もですか……?」

 

 下……おまんこももちろん、生で見るのはこれが初めてだよ。

 

 見てもいいの? 

 

「い、いいですよ……だって、わたしは泡姫でザコオさんはお客様なので//////」

 

 じゃあ、見るね……

 

「は、はい//////」

 

 お互いにドキドキしながら俺は風子ちゃんの太ももを両手で掴むと、仰向けの風子ちゃんの足元に移動する。

 

 目の前には綺麗な毛の生えたおまんこがあった。

 

おおっ!!!! 

 

これが風子ちゃんのおまんこ!!!! 

 

 顔を近づかせる。

 

 5センチも離れていないぞ? 

 

「ガッツリ見すぎですよっ!! チラッと見るくらいだと思ったのにぃ!! うえーん!! これじゃ、お嫁にいけないよぉ……シクシク……」

 

 ご、ごめん……

 

 でも、目がおまんこから離れなくなっている。

 

 おちんぽがさらにギチギチにバキバキに勃起して、皮で先端が締め付けられ、かなり苦しい。

 完全にインポは治っている。

 

 そのかわり、鬱血でおちんぽがダメになりそうなんだけど……

 

「……自業自得ですよぉ……でも……ズル剥けのアンディと違って、ザコオさんは勃起しまくると痛くなるんだ……これはいいことを聞きました……にやり……」

 

 俺の弱気な言葉に風子ちゃんが不敵な笑みを浮かべる。

 

 な、なんか嫌な予感が……汗

 

「うふふ……これとか、どうですぅ♥」

 

 そ、それは……!? 

 

 風子ちゃんが両手の人差し指と中指をおまんこにあてがうと、くぱぁ♥と膣口の中身を見せつけてきたぞっ!? 

 

おおっ!!!! 

 

風子ちゃんのおまんこくぱぁ!!!! 

 

 ギチギチ……

 

 バキバキ……

 

 さらなる勃起が襲う!! 

 

アガガガガガガガガッ!!!! 

 

 怒張につぐ怒張で今にもおちんぽが壊死しそうだ。

 

 それほどまでに風子ちゃんのおまんこくぱぁ♥は、大興奮しまくった。

 

こんなこと、高級ソープだって、やらないぞ!? 

 

「う/////そうなんですか//////え、えっと……当店は超高級ソープ店なので大丈夫です////////」

 

 大丈夫かなぁ…………? 

 

 それなら、超高級ソープだったら、おちんぽを剥いてもらえるよね? 

 

「は、はい///////」

 

 再びピンクのエアーマットに横たわり、風子ちゃんと側面をピタッとくっつける。

 

 風子ちゃんが上体を起こし、そっと左手を伸ばし、勃起皮被り包茎おちんぽに触れた。

 

 ビクッと身体が震える。

 

 おおっ!!!! 

 

 風子ちゃんがおちんぽ触ってるぞ!!!! 

 

 興奮のあまり限界の限界を超えて勃起し、忌々しい皮のせいで痛いが、しかし、風子ちゃんに!! 18歳のピチピチの美少女に!! おちんぽを触られた事実にうち震えずにはいられないっ!!!! 

 

「剝きますね//////」

 

 は、はい……お願いします……

 

 

ズルッ…………

 

 一瞬、鋭い痛みが走るが、すぐさま楽になり、顕になった竿が風子ちゃんの柔らかな指に一瞬触れて、歓喜の涙をとめどなく流す。

 

 風子ちゃんの左手は、竿の根本にある。

 皮と金玉とチン毛のトリオを掴んでいる。

 

 そこに、剥き出しの竿もカルテットに入れてくれ、アンサンブルしようや、すけべしようやとぐへへと風子ちゃんに言い寄る。

 

「言い寄るのはザコオさんですよね? …………ほぉ……これがズル剥けの勃起剥け生おちんぽですか……」

 

 風子ちゃんにしげしげと勃起剥け生おちんぽを見られる。

 

「あ、また大きくなりました……ザコオさんてどんだけわたしとエッチしたいんですか……」

 

 風子ちゃんにジト目で見られる。

 

「仕方ないですね……ここは、超高級ソープ店なので……手コキくらい基本サービスに含まれてますよ……シコシコ♥」

 

 そう言うと、風子ちゃんは、勃起剥け生おちんぽを左手で掴み、上下に動かしだした。

 

 

 

 

 

検証⑧【不愛発動時の肉体接触の影響確認:手淫(手コキ)】

 

 

 

 

 シコ♥シコ♥シコ♥

 

おおっ!!!! 

 

風子ちゃんに手コキされてる!!!! 

 

めちゃくちゃ気持ちいいっ!!!! 

 

 すぐさまいきそうになるが、ぐっと堪え、快楽に耽る。

 

 もっと、もっと、もっと、風子ちゃんに気持ちよくしてもらうのだ。

 

「ザコオさんの肉欲への執着心に若干感心してる自分がいて、ツライ……」

 

 そう言いながらも風子ちゃんは、手の動きをやめない。

 

 亀頭を重点的に責めたり、カリのところで、小刻みに上下運動したり、玉袋も触ったり、なんともテクニシャンだ!! 

 

「うふふふ……!! いつでも泡姫になれるよう中学生の時からディルドで練習してたんです!! ……帰宅部でしたので……」

 

 風子ちゃんェ……

 

「な、なんですか、その可哀想な子を見るような眼差しは……!? …………っていうか、さっきから、わたしのおっぱい見すぎですっ!! そんなに気になるんですかぁ? 人の胸をジロジロ見て変態です!!」

 

 なっ…………!? 

 

 バレてたの!? 

 

 し、仕方ないだろ……

 

 白くて柔らかそうで大きくてお椀型の18歳美少女の生乳が目の前でぷるんぷるん揺れてるんだぞ? 

 

 これでガン見しなければ、男じゃない。

 むしろ、風子ちゃんに失礼だ!! 

 

 こんなにも素敵なおっぱいを育ててくれて、ありがとう!! 

 

「こちらこそどういたしまして…………えっと……ちょっとくらいなら触ってもいいですよ?」

 

 え? 

 

 マジ? 

 

 風子ちゃんから、おっぱいさわさわの許可得られるとは!? 

 

 両手の人差し指を風子ちゃんのたわわに実ったおっぱいに近づける。

 

 ぷちにっ♥

 

おおっ!!!! 

 

風子ちゃんのおっぱい柔らけー!!!! 

 

「ぅ////////」

 

 風子ちゃんがかすかに声を漏らす。

 

 その間も手コキは続いている。

 

 シコ♥シコ♥シコ♥

 

 おっぱいの弾力を人差し指だけが堪能していい道理はない。

 すぐさま他の四指からの要請に従い、着陸していく。

 

 なに? なに? 

 

 手のひら将軍も参戦したいだと? 

 

 やれやれ仕方ない……

 

「ひゃんっ//////」

 

 つまりは、両手でがっつりと風子ちゃんのおっぱいを揉みしだく。

 

 な、なんという、無上なき天上の健やかなるエッチな感触。

 

「うう……全然ちょっとじゃないですよぉ……」

 

 涙目でジト目の風子ちゃんに興奮する。

 

 だって、そんな表情なのに、勃起剥け生おちんぽを扱く手は緩めないのだ。

 

 シコ♥シコ♥シコ♥

 

 手のひら将軍が独占する突起物にニ指が気づく。

 

 ふふ……そうか、触りたいか。

 

 俺もだ。

 

 人差し指と親指で風子ちゃんの乳首を摘む。

 

「ぁあんっ/////♥そ、そこは/////♥ダメです//////♥」

 

 風子ちゃんが喘ぐ。

 感じているのだ。

 

 指の腹が乳首が硬くなるのを伝えてくる。

 

 風子ちゃんの身体がエッチに近づくシグナルだ。

 

 俺はすっかり風子ちゃんの身体でエッチにされてしまった。

 

 風子ちゃんも一緒にエッチになろう。

 

 ここは、独身男に泡沫の夢を与える桃源郷。

 

 俺と風子ちゃんは、ひと目見て、恋に落ちた。

 

「──────そう……ですね…………ザコオさんとは恋人です…………んんっ♥」

 

 俺の否定能力で、憎まずにはいられないのに、それをおくびにも出さないとは、風子ちゃんは、プロフェッショナルだ。

 

 これぞ超高級ソープの流儀。

 

 コリコリと乳首を弄る。

 

 シコ♥シコ♥シコ♥とおちんぽが扱かれる。

 

 二人で互いの身体を火照らす。

 

 互いの身体を貪らずにはいられないほどに火照らす。

 

 もっと

 

 もっと

 

 もっと

 

 風子ちゃんの身体を火照らす。

 

 絶対に

 

 絶対に

 

 絶対に

 

 俺の勃起剥け生おちんぽと結合せざるを得なくしてやる。

 

 それまでは

 

 何がなんでも

 

 射精なんかしてやるか。

 

 俺は腕を伸ばす。

 

 クチュ……♥

 

「ぁ……♥そ、そこは……っ/////♥」

 

 右手の人差し指が風子ちゃんのおまんこに触れる。

 触れた瞬間からぬれぬれのぐちょぐちょだと分かる。

 すっかりおまんこは出来上がっていた。

 

 俺は舌を伸ばす。

 

 舌先が風子ちゃんの乳首に届く。

 

 れろぉ……

 

「んんっ♥」

 

 チロチロと舌先で乳首を舐める。

 

「あんっ/////♥」

 

 もちろん、舐めるだけに留める道理はない。

 口には、舌と唇があるのだから。

 

 蛸のように口をすぼめ、唇を乳首に押し当て、上唇と下唇に風子ちゃんの乳首を挟み、吸い付く。

 

 ちゅぅ〜♥

 

 ちゅぅ〜♥

 

 エロダコだぞ〜♥

 

「ダメッ///エッチなタコさん、ダメェ//////♥」

 

 しゃぶっていないもう片方の乳首を触手……左手の指先でコリコリする。

 

 風子ちゃんのおまんこ、両乳首を刺激しまくるのだ。

 

 これも……検証。

 

 そうだ。

 

 お互いの否定能力の限界を見極める大事な大事な検証実験だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

検証⑨【不愛発動時の肉体接触の影響確認:授乳プレイ(おっぱいチューチュー&手コキ&手マン)】

 

 

 

 

 

 

「そんなエッチな検証あるわけないですよね!? ああんっ♥」

 

 シコ♥シコ♥シコ♥

 

 風子ちゃんが額に青筋を浮かべながらも、思いっきり、俺の勃起剥け生おちんぽをしごく。

 その間も俺から乳首をしゃぶられ、乳首を指で弄られ、おまんこを指で弄られている。

 

 ちゅぱっちゅぱっ

 

 コリコリ

 

 クチュ♥クチュ♥

 

いや〜18歳美少女のおっぱいを吸いながら手コキされるの最高すぎませんか!? 

 

 俺は、【不運】による死を目前とした極限な状況で、射精をなんとか堪えつつ、人生最大の快感ゲージを毎秒で更新していく。

 

 風子ちゃんの硬くなる乳首や濡れまくるおまんこにより、風子ちゃんの無意識領域が完全に俺の舌とか手かいった部位に好意を抱いているのは明らかで、つまり、【不運】で俺の死は確定。

 

死ぬならとことん快楽を貪ってやる!! 

 

「その無様に生き汚いとこ、正直に尊敬しますけど、これ以上はダメですぅううう♥♥♥♥い、逝っちゃいます♥♥♥♥」

 

おおっ!!!! 

 

 もうちょっとで風子ちゃんが逝くところを見られるのか!? 

 

 どこまでも興奮していくが、ここは、あえて、逝かせないことにした。

 

 クリをいじいじする中指の動きを止める。

 

「あ〜んッ/////ザコオさんの意地悪////♥」

 

 おっぱいから顔をあげると、風子ちゃんの不満げな顔。

 

 ふむ。

 

 口では嫌がっていても身体は正直ってか。

 

 クチュ♥クチュ♥

 

「あっ////ん///////♥」

 

 中指をゆっくり風子ちゃんのおまんこの割れ目に沿わせ、前後に動かしつつ、わざとらしく言う。

 

 お客より先に逝くなんて、泡姫失格だ。

 

 クチュ♥クチュ♥

 

 れろれろっ

 

 ちゅぱっちゅぱっ

 

 コリコリ

 

「そ、そう////ですね//////♥」

 

 シコ♥シコ♥シコ♥

 グリ♥グリ♥

 

 風子ちゃんがいやらしい手つきで勃起剥け生おちんぽを扱きつつ、片方の手で亀頭を刺激する。

 

 おおぅ!!!! 

 

 逝きそうになるのを堪え、

 

 泡姫なら手コキよりももっとおちんぽが気持ちよくなるご奉仕があるだろ!? 

 

 と、おっぱいの乳首に吸い付く力を増す。

 

 ヂュウ♥ヂュウ♥ヂュウ♥

 

「ああんっ♥♥♥」

 

 風子ちゃんはひときわ大きく喘ぐと、

 

「はい////♥中学時代から通販で購入したディルド相手に培ってきたフェラテクで、ザコオさんにめいいっぱいご奉仕させていただきます♥はむっ♥」

 

 と、自ら頭とお尻を反転させて勃起剥け生おちんぽを咥えたのである!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

検証➉【不愛発動時の肉体接触の影響確認:口淫(フェラチオ)】

 

 

 

 

おおっ!!!! 

 

風子ちゃんにおちんぽしゃぶられてる!!!! 

 

「れろれろ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」

 

 勃起剥け生おちんぽに風子ちゃんの舌が絡みつき、吸われる。

 手コキとは次元の異なる性的な快感に、射精したくなるが、極限なる快感を求めて、我慢する。

 

 下半身から猛烈にやってくる快感の迸りに翻弄されることなく、眼前の桃源郷も目に焼き付ける。

 

おおっ!!!! 

 

目の前に風子ちゃんのおまんこが見えるぞ!!!! 

 

 これは俺が指示したことじゃない。

 フェラだけなら、下半身に下がって、しゃぶればいい。

 おまんこが疼いているのであれば、おちんぽをしゃぶりながらこっそりオナニーするばいい。

 

 しかし、風子ちゃんは、それを選ばず、火照りに火照ったおまんこを俺の眼前に差し出すことを選んだ。

 

 おまんこの膣口は、くぱぁ♥くぱぁ♥と勝手に開閉し、おちんぽを求めている。

 

 つーと液が垂れてきている。

 

「れろれろ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」

 

 俺の勃起生おちんぽをしゃぶりつつ、風子ちゃんは腰をいやらしく揺らす。

 

 俺は両手を伸ばすと、人差し指と中指でおまんこをくぱぁ♥させる。

 

 風子ちゃんは一瞬ビクッとするが、おちんぽへのお口の奉仕を続ける。

 

風子ちゃんは本来であれば、日本の高校に行って、授業を受けている高校3年生の女の子だ。

 

容姿端麗、おっぱいも大きく、愛嬌があり、クラスの男子や男性教師からのオナペットNo.1アイドルに違いない。

 

それなのに、今、俺と二人きり、すっぽんぽんで、俺のおちんぽをしゃぶりながら、俺に火照りに火照ったぬれぬれJKロリまんこの中身を見られているのだ。

 

 俺はわざとらしく言う。

 

あー、このままだと、風子ちゃんのおまんこに舌を突っ込んで、れろれろしたり、吸いついたり、風子ちゃんのおまんこの味や匂いを脳内にインプットしてしまうぞ。風子ちゃんのクリちゃんを舌先でグリグリグリグリグリグリしてしまうぞ? こんなこと18歳の美少女にできない。たとえ、超高級ソープの泡姫でもできない。だって、新人だもんな。小学校のときの同級生はまだ学校で授業を受けてるもんな。まさか小学校のときの隣の席のあの可愛い女の子が勝手にどこの馬の骨とも知らない男におまんこに舐められるわけにはいかないもんな。というか否定能力の実験でおまんこを舐められるって、ダメでしょ。ただの変態行為だ。やり過ぎだ。でも、すくなくとも、同意は取らないといけないもんな。おまんこ舐めてもいいんなら、俺の勃起剥け生おちんぽの先端に唇を押し当てて、キスをしてくれないか? 別名【雌豚肉便器奴隷契約のキス】ともいうけども、そこまでは求めない。【この哀れな変態雌豚肉便器奴隷めにクンニしてくださいませ、ご主人様のキス】に留めておくよ? 

 

「ッッ////////」

 

 なにか

 

 風子ちゃんから

 

 怒り

 

 憤り

 

 が発せられたが

 

 逡巡

 

 興奮

 

 高ぶり

 

 何かも伝わり……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ちゅっ♥

 

 

 

 勃起剥け生おちんぽの先端に風子ちゃんが唇を押しつけるのが見えた。

 

 つーと……

 

 おまんこから愛液が垂れた。

 

 

 

 

 

 そして……

 

 

 

 

 

 

 風子ちゃんは、ボソッとその言葉を口にした。

 

 

 

「こ、この……哀れな……変態雌豚肉便器奴隷めに……クンニ////////♥してくださいませぇ//////♥ご主人様ぁ///////♥♥♥」

 

 

 あ……もう無理。

 

 風子ちゃんの脳味噌がぶっ壊れた。

 

 俺はその契約を受理する。

 

 舌先をその変態雌豚肉便器奴隷の蜜壺に突っ込む。

 

「ああんっ//////♥」

 

 変態雌豚肉便器奴隷が仰け反る。

 

 俺は想像する。

 

 日本のどこかで……

 

 どこかの高校の教室で……

 

「風子ちゃん、今ごろどうしてるんだろう……?」

 

 澄み渡る青空を窓際の席から眺めながら授業を受ける少女を……

 

 

 俺は想像する。

 

 日本のどこかで……

 

 どこかの高校のグラウンドで……

 

「風子…………」

 

 サッカーボールを蹴る脚を止め、世界のどこかとつながる雲一つない青空を見上げる少年を……

 

 その想像を口にする。

 

 変態雌豚肉便器奴隷の脳髄に叩き込む。

 

 

「…………れろぉ///////♥」

 

 変態雌豚肉便器奴隷は、勃起剥け生おちんぽにその淫らな舌を絡ませる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調教①【変態雌豚肉便器奴隷調教:69(シックスナイン)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 次回予告。

 

 

 見た者すべてから蛇蝎のごとく嫌悪される不愛の否定者、九疎雑魚夫。

 不運の否定者、出雲風子との否定能力実験は、検証の大義名分を忘れ、ただただ醜い下衆な肉欲を満たすだけの調教へと変貌してしまう。

 作者(サリオン)の初期構想の思惑(プロット)を大きく外れ、まさか本編2話目で、雌豚肉便器奴隷堕ちなんて……

 変態雌豚肉便器奴隷1号、出雲風子の貞操は果たして守られるのだろうか。

 

 

 

 

 次回「No.003 変態雌豚肉便器奴隷1号 出雲風子初調教」

 

 最高のエロを探して。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 ブクマ、評価してくれると嬉しいです。
 感想もおまちしてまーす!! 

 活動報告欄に【妄想シチュ募集】あーんエッチあーんラッキー? を作ったのでみんなの妄想教えてね!! 



泡姫風子ちゃんとのローションマットプレイで、ぶっちゃけ、どのタイミングで射精してそう?

  • ①バスローブ姿で土下座を見た瞬間
  • ②マイクロビキニ姿を晒した瞬間
  • ③腕を太ももで洗ってもらっている時
  • ④背中を身体で洗ってもらっている時
  • ⑤全裸うつ伏せローションマットプレイ中
  • ⑥仰向けでおっぱい見た瞬間
  • ⑦手コキしてもらっている時
  • 授乳手コキ手まんプレイ中
  • ⑨フェラチオ中
  • ⑩シックスナイン中
  • ⑪素股中+ベロチュー中
  • ⑫騎乗位本番中
  • ⑬雌豚肉便器奴隷契約キス中
  • ⑭雌豚肉便器奴隷1号JS時代元同級生達宛
  •  生配信オナニー後方ニヤリご主人様面中
  • ⑮⑭+1号JS時代のオナペ男子達告白。
  • 男子達血涙BBSMHMAK(僕が先に好
  • きだったのに。まさか風子ちゃんがそ
  • んなエッチな女の子だったなんて…
  • もし…あの時告白していれば……)
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