昔いくつか作品を投稿しましたが文章が下手すぎて止めてしまいました。今でも下手ですし作ったもののもう一度自分で読むことはあまり無いので誤字や変なところがあってもしばらくそのままかもしれません。
朝、睡眠中
さわ…さわ
上半身に走るゾワゾワした快感に目を覚ました。
歩夢「ふふ、おはよ」
あなた「…おはよ歩夢ちゃん」
歩夢「んー?どうしたの?ちょっと不機嫌そうだけど」
あなた「この起こし方は止めてって…ひゃん!」
少し前から歩夢ちゃんが起こし方がいやらしくなった。
パジャマの隙間に手を入れて指を沿わせてくるのだ。
歩夢「ふふっ、あなたがお寝坊さんだからだよ。それに反応が面白いし…ほら、こことか」
あなた「ちょっとどこ触ってるの」
朝勃ちしたソレを歩夢ちゃんの柔らかい手で包むように触ってきた。
歩夢「朝ごはん冷めちゃうけど私の朝ごはん、もらっていい?」
あなた「ちょっやめっ…えいっ」
歩夢「わっ急に立つと危ないよ」
あなた「こんなことしてないで朝ごはん食べるよ」
歩夢「もう、せっかちさんなんだから…」
何とか歩夢ちゃんから逃げて朝ごはんを食べた。
☆
授業終了後 同好会
あなた「この前のライブの反省点を考えていくよ。何かある人いる?」
せつ菜「はい、全体的に入れ替わりのときにちょっと手間取ってしまっていたような気がします。」
エマ「そうだね、特に私は出るの遅れちゃったかも」
あなた「入れ替わりの時間か~ じゃあホワイトボードに書くね。他に反省点ある人いる?」
かすみ「はいはーい! かすみんが可愛くて皆さんよりも多く見られちゃったことで~す」
あなた「あはは、かすみちゃんはすごいね」
かすみ「あっ先輩流しましたね!そんな先輩には…こちょこちょこちょ~」
あなた「あはっはははははかすみひゃんふあめへへっへ」
かすみ「えへへー 先輩ってこちょこちょ苦手なんですよね。いい反応してますぅ」
あなた「いひゃああああっははははちょったすけえへへへへ」
その瞬間周りの子達の目が変わった気がした。まるで獲物を狙うかのような目で近づいてきて体を掴まれるとソファーに倒されてしまった。
あなた「うわあ」
かすみちゃんの指から逃れられたはいいものの突然の衝撃に混乱してしまう。
歩夢「もう、そんなにくすぐられてるの見ると耐えられないよ。」
愛「そうだよー そんな乱れた姿見たら愛さんも乱したくなっちゃうよ」
せつ菜「抑えつけちゃいますよ?」
そう言いながら歩夢ちゃんが右手首を、せつ菜ちゃんが左手首を押さえつけ、愛ちゃんが右足首を握る。
愛「りなりー!おいで」
璃柰「うん 左足首はもらうね」
かすみ「ずるいです!最初にこちょこちょしたのかすみんなのに!右のふとももの内側をもらいます!しず子!」
しずく「うん、先輩の左のふとももの内側、もらいますね」
果林「左乳首はもらうわよ」
エマ「私は右乳首!」
彼方「お腹も~らい」
歩夢「私は右手首抑えながら右脇だよ」
せつ菜「私は左手首を抑えながら左脇です!」
次々に体を押さえつけられピクリとも体が動かなくなってしまった。
あなた「ちょっと待ってよ。何でこんな急に」
彼方「急にじゃないよ~。ずっとだったんだよ~」
璃柰「ずっとくすぐりたかった」
果林「9人でこちょこちょしたらどんな反応するのか見てみたかったの」
歩夢「ふふ、昔から弱かったもんね。同好会に入ったらみんな性癖がくすぐりたい子達だったんだもの。やっとくすぐれるね」
愛「もう観念したほうがいいよ」
エマ「しっかり握っててあげるからね」
せつ菜「今日からスクールアイドル同好会はこちょこちょ同好会です!」
かすみ「くふふ♡、そろそろ始めましょう!」
あなた「まっ…まって」
しずく「せーの!」
9人「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~」
あなた「いやあああはははっははっはああああああああわあああああひひひはひゃは」
全身がくすぐったい、激しい電流のようなくすぐったさが全身を駆け巡る!
あなた「うぎゃああはははははっはああああああいひひひゃああああ」
璃柰「足の裏どうかな?」
愛「すごく足首動かしてるけどしっかり握ってるから愛さんの指からは逃がさないよ」
あなた「ああああはははははっははははははひひああああああダメえええええ」
果林「乳首はどうかしら?巨乳なお姉さん二人がかりでくすぐられて感じてるかしら?」
エマ「もう、エッチなんだから」
あなた「あひゃああああああひひひあああああああひひひひそこもらめええええ」
歩夢「ふふ、こちょこちょの王道!脇はどうかな?」
せつ菜「押さえつけられてどうしようもなくなって、ただなすがままですね。」
あなた「ああぎゃはははははははははははひゃああああああわきああわきばかになりゅううう」
彼方「お腹がピクピクしてるよ?おへその中いじられるのと周りをこちょこちょされるの~どっちがいいかな~」
あなた「ひゃあああああああああはははははははははははははどっちもダメえええええ」
かすみ「なんか脇とお腹の反応は他よりも良くないですか?」
しずく「ふとももの内側は効いてますか?」
あなた「うぎゃあああああああひひひああああああああああきいてるからああああああ」
しずく「良かったです。もっとしてあげますね」
かすみ「かすみんの手でもっと笑ってください。」
あなた「やめええええあああははっははっはははああああああ」
彼方「んー?止めてほしいの?じゃあここが大きくなってるには何でかな~?」
全身のくすぐったさがピタッと止まり彼方さんの言われた箇所に意識を向けると立派になったソレが天井を向いてそそり立っていた。
あなた「はぁ…やめへ…見ないで…」
かすみ「くすぐり始めたときから反応してましたが大きいですね」
しずく「こちょこちょされて興奮しちゃったんですか?」
歩夢「昔から私にくすぐられて大きくしてたの知ってるんだから」
せつ菜「変態さんですね!」
愛「えー足も性感帯なの?」
璃柰「すごい、みんなにいろいろ言われてピクピクしてる。璃奈ちゃんボード【ドン引き】」
果林「そんなあなたにこれから気持ちいことしてあげるわよ」
エマ「えへへー果林ちゃんと二人でいいことしてあげるよ。彼方ちゃん、乳首をお願いね」
彼方「任されたよ~」
あなた「はぁ…はぁ…もうやめて」
彼方さんがエマさん、果林さんと位置を入れ替わる
あなた「はぁ…ちょっ果林さん、エマさん何で脱いで」
果林「私とエマのおっぱいで挟んであげるわ」
エマ「すっごく気持ち良くしてあげるね」
あなた「ちょっそんnんむ」
彼方「えへへーあなたのお顔に座っちゃった」
彼方さんの下着越しのお尻から彼方さんの柔らかさと香りで何も考えられなくなってしまう。
その間に歩夢ちゃんとせつ菜ちゃんの手首の拘束が解けて彼方さんの女の子座り状態となったふくらはぎとふとももの間に腕が挟み込まれてしまう。
歩夢「両手使えるようになったからくすぐりやすくなったよ」
せつ菜「脇と首筋あたりもくすぐってあげますよ」
彼方「私のふともも柔らかい?さっきよりもギチギチに挟まれて動けないね~?この状態で両乳首こちょこちょしてあげるよ~」
果林「準備できたわ。ほら、私とエマのおっぱいで挟み込んじゃうわよ」
エマ「ダブルパイズリだよ。でも彼方ちゃんのお尻で敷かれてるから私たちの生おっぱい見れないね」
あなた「んむーー」
視界が塞がれてくすぐったさが倍増してしまう。
エマさんと果林さんの胸を想像しながら彼方さんの下着がフラッシュバックして見えない辛さを感じる。
果林「おっぱい見れなくて悔しがってるわね。ほ~らズリズリ」
エマ「むにゅむにゅ~」
あなた「んううう」
かすみ「なぁにおっぱいで気持ち良くなってるんですか。かすみんだって小さくても先輩を気持ち良く出来るんですからね!」
璃柰「かすみちゃんに出来るなら私だって足の裏で気持ち良く出来る」
愛「愛さんだって」
7人「こしょこしょこしょこしょ~」
果林 エマ「すりすり~」
あなた「うむうう…うううう…んんんん…」
果林さんとエマさんのパイズリでアレをしごかれて他の7人は爪を軽く肌に当ててさっきよりも威力を落としながらくすぐってくる。
くすぐったさよりも全身の快感が上回っていく。
彼方さんの香りを強制的に嗅がされ、この快感に身を任せてしまう。
あなた「うぐうううむううううううううう…んんんんんんん」
彼方「ん/// もう、彼方ちゃんのスカートの中そんなに気に入っちゃったの?息が荒くて彼方ちゃんまで気持ち良くなっちゃう♡」
愛「あれ~さっきはすごく暴れてたのに今はちょっとクネクネするだけ?」
璃柰「もっと暴れて…こちょこちょ」
あなた「うごおおおおおおんんんんんんんんんんん」
歩夢「脇も強めちゃうよ?」
せつ菜「アソコだけ感じてるのはダメですよ。こちょこちょー!」
エマ「急に強くされてもうイきそう?」
果林「でも…だ・め・よ」
パイズリは一旦止められ、出そうだった精液がもどかしく感じて止まらないくすぐりに神経を持っていかれる。
抗議をしようにも彼方さんのお尻が顔を埋めつくしてまともに声が出ず笑い声となって消えていく。
あなた「うむううううううんんうううんんんんんんんんんんううう」
かすみ「うわぁいっぱいお汁が出てきてるよ♡」
しずく「すごくエッチです♡」
璃柰「すごくイきたそう… そんな姿が好き」
愛「ちょっとモジモジしてるのがいいよねー」
彼方「どんなにイきたくてもどかしくて動いても彼方ちゃんのお尻の下が押さえつけて逃がさないのだ~」
果林「ほら、またパイズリするわよ」
エマ「今度はイかせてあげるよ」
再びゆっくりと動くおっぱい。上下に動かすというよりかは乳圧をかけてじっくり搾り取るような動作。
あなた「んんんむううううううううううううううううううう」
パイズリよりも激しいくすぐりに意識を削がれて、でも少しずつさっきまでの精液が戻ってくる。
歩夢「あれ~さっきよりも反応が薄いよ?」
せつ菜「じゃあこういうのはどうでしょうか。歩夢さん!」
歩夢「うん、せつ菜ちゃん!せーの ふーーー」
せつ菜「ふーーーーーー」
あなた「うぐんんんむううううううううううううううううううう」
歩夢ちゃんとせつ菜ちゃんが同時に耳に息を吹き掛けてきてブルッと身体中に電撃が走る。
その瞬間今までゆっくりと溜まってきていた精液がいきなり出てしまった。
パイズリは止まったもののくすぐる指は止まらない。
果林「わ、二人が耳に息を吹き掛けた瞬間いっぱい出てきたわ」
エマ「もう、おっぱいが精液だらけだよ。果林ちゃん、お仕置きしちゃお?」
果林「えぇ、エマ」
あなた「うむうううううううううんんんんんんんんんんううう」
果林さんとエマさんがお腹をくすぐりはじめた。
さっきよりも尋常じゃないぐらいくすぐったい。何で?
歩夢「ふふっ、イっちゃったね」
愛「さっきよりもくすぐったいんじゃない?」
璃柰「何でっていう反応したね」
しずく「イったあとは体がすごく敏感になるそうですよ」
かすみ「特に性感帯なふとももの内側は効きますよね?こちょこちょ♡」
あなた「んんんむううううううううううううううううううう」
せつ菜「この調子でどんどん身体中を開発していきましょう!」
果林「読モの体を汚した罰よ。笑い狂いなさい。」
エマ「うぅまだぬるぬるするよ」
あなた「うむうううううううううんんんんんんんんんんううううむうううううううううんんんんんんんんんんううう…うううううう…ん」
彼方「彼方ちゃんと二人でもっと気持ち良くなろうね~ …ってあれ?」
歩夢「こちょこちょ~ …って気絶しちゃった?」
しずく「動かなくなりましたね。」
愛「イったあとの快感には耐えられなかったかー」
璃柰「すごく激しかった」
果林「こんなに大勢でくすぐられてダブルパイズリに顔面騎乗なんて贅沢ね」
エマ「そんなに私のおっぱいと指良かったんだー。嬉しいよ」
かすみ「かすみんが一番先輩を気持ち良くしちゃいましたけどね」
せつ菜「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会兼こちょこちょ同好会の最初の活動楽しかったです!これから生徒会長権限で拘束具を購入しますよ。覚悟してください!」
歩夢「これから楽しみだね、ねぇ、あ・な・た」
あなた「」