※この作品はR-18です。

虹ヶ咲学園こちょこちょ同好会   作:リゾートドM

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投稿にあたって特に確認していないので変なとこr何かありましたら教えて頂けると助かります。


しずく かすみ せつ菜「先輩(あなた)をくすぐりで落とします!」

9人「こちょこちょこちょ~」

 

あなた「うひゃひゃひゃひゃひゃ」

 

果林「あれから1週間は経つけどすっかりクセになったわね」

 

璃柰「うん、今日も自分から腕を差し出してきた」

 

彼方「部費で拘束具買ったからもっと楽しめるね~。生徒会長様々だよ~」

 

せつ菜「いえいえ~ これでもっと激しく出来ますね!」

 

♪最終下校時刻の予告チャイム

 

愛「あれ?もうこんな時間?」

 

エマ「帰りの準備しなきゃ」

 

かすみ「…このタイミングでいいかな?しず子(小声)」チョンチョン

 

しずく「はい、かすみさん。(小声)」

 

しずく「あの、先輩。今週の土日空いてますか?」

 

あなた「はぁ…はぁ…うん空いてるよ」

 

しずく「では、私の家に来ていただきたいのですが」

 

あなた「しずくちゃんの家に?うん分かった」

 

しずく「後程追って連絡しますね」

 

歩夢「あなた~帰ろ?立てる?」

 

あなた「うん…なんとか…」

 

しずく(歩夢さんには負けないように念入りに準備しなきゃ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後日 しずくの家

 

しずく「おはようございます、先輩」

 

かすみ「おはようしず子!」

 

せつ菜「しずくさん、おはようございます。」

 

あなた「おはよう~」

 

しずく「今日は遠くまでありがとうございます♪」

 

あなた「全然大丈夫だよ。かすみちゃんとせつ菜ちゃんが途中から合流して楽しかったよ」

 

かすみ「はい♡、しず子の家までご案内しました」

 

せつ菜「しずくさんとお芝居をするんですよね。どんな内容になるのか話ながら来ました!」

 

しずく「ありがとうございます。でもお芝居は後程にします。まずはやることがあります。付いてきてください。」

 

あなた「うん。それにしてもしずくちゃんの家は広いね。」

 

しずく「ありがとうございます。部屋が離れているのが難点ですが…さて、この部屋です。入ってください。」

 

あなた「ここ?暗くて何も見えないけど…うわぁ!」

 

せつ菜「うふふ、あなたを押し倒しちゃいました」

 

あなた「せつ菜ちゃん!?」

 

かすみ「は~い先輩~、おとなしくしましょうね~」カチャリ

 

しずく「両腕はもう動かせませんよ?」カチャリ

 

せつ菜「両足も捕まえちゃいました。これは同好会の部費で買ったのとは別の私物の拘束具ですよ。」カチャリ

 

あなた「えっ…まさか…」

 

かすみ「そのまさかですよ!今日は先輩をくすぐりまくるためにしず子のお家に連れてきたんですよ。」

 

せつ菜「私やかすみさんのお家だと騒げませんからね。ここなら防音がされているとしずくさんが仰ってました。」

 

しずく「私1人では先輩から歩夢さんを忘れさせるまでのくすぐりは出来ません。ですがなるべく少人数で独占したいのも事実です。」

 

かすみ「なので私達3人は協力関係を築きました。今日はお口を閉じれないと思っててください!」

 

あなた「いろいろ言いたいところあるんだけど!ちょっまっあひゃひゃひゃひゃひゃああああああ」

 

しずく「くすっ 今日もいい笑い声ですね。太ももの内側をこちょこちょ」

 

せつ菜「こちょこちょ~ 足の裏ピクピクしてますよ?私の両指からは逃がしませんよ?」

 

かすみ「んふふー せんぱぁい~ かすみんのこちょこちょどうですか?馬乗りされて押さえつけられちゃえば、跳ねたり身をよじって逃げようとする動きすらも出来ないですよ~。ほらっ脇をこちょこちょ」

 

あなた「うひゃひゃひゃひゃひゃあああああああああぐるじいいいいい」

 

みんな服の中にお構い無しに手を入れて素肌を直接くすぐってくる。

 

思わず跳び跳ねそうになるが上から押さえつけられて身動きが取れず苦しい。

 

 

かすみ「かすみんが重たいって言いたいんですか?お仕置きです。指の動きをもっと早めちゃいます。こちょこちょこちょ!」

 

せつ菜「土踏まずと、かとと、指の付け根だとどこがいいですか?あっ土踏まずが一番反応いいですね。カリカリしちゃいます!」

 

しずく「先輩、勃起してますよ?そんなに気持ちいいんですか?最近同好会でこちょこちょされて勃起するのが早くなりましたね。握ってあげます。ふふ、ほらっぎゅって」

 

あなた「うぐううあひゃあひゃあああああああああああああ」

 

かすみ「わっすごい反応ですね。ちょっとしず子に握られただけなのに。変態さんですね。こちょこちょ~」

 

せつ菜「もう、どうしてそんなにエッチなのですか!どんどんお仕置きしなきゃいけないことが増えてますよ?」

 

あなた「あああひゃひゃひゃああああもっどおおおああひゃさわでえええええへへへへ」

 

しずく「ふふ、もっと上下に動かしたり激しくして欲しいんですか?…ダメですよ?ニギニギはお預けです。かすみさん、せつ菜さん、くすぐりを止めてください。」

 

かすみ「えぇ…良いところだったのに」

 

あなた「あへ…はぁ…はぁ」

 

せつ菜「すごいです!止めた後でもピクピクしてます!それでしずくさん、どうするのですか?」

 

しずく「本題のお芝居ですよ。」

 

あなた「はぁ…はぁ…えっ…この状況で!?」

 

しずく「そうですよ?前に先輩のスマホの履歴見たときに性癖が分かってしまったので私たちが演じます。」

 

あなた「はぁ…はぁ…なんで…勝手に…はぁ…」

 

かすみ「細かいことは気にしないでください。ね、お兄ちゃん♡」

 

あなた「うぐっ」ビクン

 

せつ菜「まさか妹萌えが性癖だったとは…知ったときはびっくりしましたよ?でもそれがあなたの大好きなら応援します!兄さん?」

 

しずく「くすっ 撃ち抜かれたって顔してますね?こんなことしてくれるのは私たちだけですよ?お兄様はどれだけ変態を拗らせば気が済むのですか?こしょこしょ」

 

あなた「うぐぐあはは…ははははあああ…あっははは…ははは」

 

かすみ「お兄ちゃんの~変態!こしょこしょ」

 

せつ菜「罵られるだけでアソコがピクってしてますよ?ほんと変態さんですね。兄さんには呆れます!こしょこしょ」

 

あなた「あひゃああ…そんな目で見つめないで…」

 

3人のジト目が突き刺さる。でもそんな目でもいいと思ってる自分がいる…

 

かすみ「お兄ちゃんったら妹萌えとくすぐりと言葉責めでメロメロですね♪普通の人はドン引きですよ?でもぉかすみんはお兄ちゃんのこと大好きですよ?」

 

あなた「くっ…か、かすみちゃん…うひゃ…今大好きなんて言われると…ドキッとしちゃうから…あははははははは」

 

しずく「お兄様、かすみさんは本気ですよ?それに私も本気でお兄様のことが大好きです!」

 

せつ菜「ここにいる3人は兄さんのことが恋愛的に大好きなんですよ!もちろん私も兄さんのことが大好きです!」

 

くすぐりが一体止んで本気だということが伺える。

 

あなた「えっホントに?でも3人とも?」

 

かすみ「はい!なのでかすみんとせつ菜先輩としず子で先輩同盟を結びました。」

 

しずく「お互い仲間でライバルですが協力関係です。3人同時に付き合ってください」

 

せつ菜「ですが同盟を結んだ私たち3人以外と付き合ってはダメですよ?」

 

あなた「でも…そんなこと…」

 

かすみ「今お兄ちゃんは誰のことを考えてますか?」

 

しずく「そうやって迷うということはどなたかに罪悪感があるんですよね?」

 

せつ菜「分かってますよ。歩夢さんですよね」

 

あなた「うっ」ビクン

 

かすみ「歩夢先輩のことを考えただけでお兄ちゃんのアソコが動きましたね。これは黒です!」

 

しずく「最初から分かってはいたんです。なのでこうやってお兄様の性癖をつついて、歪めて、快感に溺れさせて私たちに向けて見せます。」

 

せつ菜「さっきよりも苦しく、激しくしますから覚悟してください。足の拘束を外しますが暴れないでくださいね。」

 

せつ菜ちゃんが足の拘束を外してズボンとパンツをずり下ろすと両足首を持つと持ち上げて右足を股間に当てる…

 

あなた「ちょっせつ菜ちゃん…まさか…それだけは!」

 

しずく「せつ菜さんだけに気を取られてていいんですか?お兄様のお顔に乗っちゃいますよ?そして脇をこちょこちょ」

 

せつ菜「あはっ しずくさんのお尻に埋もれてしまいましたね。では私も行きます!電気あんま!えい!」

 

かすみ「お兄ちゃんったらかすみんに馬乗りされてしず子のお尻に埋もれて、せつ菜先輩の足に大事なところを踏まれて情けないですね♡お兄ちゃんの乳首を~こちょこちょこちょこちょ」

 

あなた「むごおおおおおんんんんんんんんんんんんんんん」

 

せつ菜ちゃんの足から小刻みな振動を送られてアソコに強烈な快感を感じさせる。

 

かすみちゃんはお腹辺りに跨がって乳首周辺をカリカリとくすぐりまくる。

 

しずくちゃんはお尻をこっちに向けて顔に置いて脇をくすぐり始めた。

 

3人の激しい攻め方に身体をよじったり浮かせようとする無意識な動きすらもしずくちゃんとかすみちゃんのお尻で押さえつけられ出来なかった。

 

そしてしずくちゃんのお尻は他の1年生の子より大きくて柔らかく、体重をかけられて顔をしっかり包んでいる。しずくちゃんのスカートの中で蒸れた股間のエッチな香りも、くすぐられて強制的に嗅いでしまい脳みそを駆け抜けて桃色に染めていく。

 

せつ菜「凄く反応がいいですね!もしかしてどなたかにされたことがありますか?」

 

しずく「もうそんなに激しく息をしないでください。スカートの中で興奮しちゃうのは分かりますが!」

 

かすみ「しず子のお尻は同好会の1年生の中でも特大ですからね~。」

 

しずく「失礼ですね!こちょこちょこちょ!」

 

あなた「むごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

 

くすぐりが理不尽な理由でさらに強められる。

 

でも大きなお尻で興奮しているのも事実だった。

 

しずく「さっきよりもこちょこちょを強くしたので苦しいですよね?お尻で興奮してしまったお仕置きです♪…ですが窒息しそうなので息を吸わせてあげます。」

 

あなた「かはっあははははやめえええええっっええええへへへ」

 

せつ菜「電気あんまとこちょこちょは止まりませんよ?」

 

かすみ「お兄ちゃんのお顔、苦痛で歪んで可愛いですよ?」

 

しずく「せつ菜さんに電気あんまされてもう限界ですよね。一番気持ち良くて苦しい瞬間にイきたいですよね。ではもう一度お尻を味わってください。えい!」

 

あなた「むぐっふふんんんん! んんんん…んんんっんんん…んんん…」ビュル ビクン

 

せつ菜「きゃっ…兄さん電気あんまされてイったのですか?はぁっ ここまで変態だとは思いませんでした。」

 

しずく「私のお尻どうでしたか?あっごめんなさい。これでは喋れないですよね。」

 

あなた「ぷはっ…はぁ…はぁ…」

 

かすみ「息が荒いですよ?しず子のお尻、そんなに良かったんですか?」

 

あなた「はぁ…はぁ…」

 

せつ菜「言葉も出ないぐらい良かったんですか!」

 

かすみ「じゃあ~かすみんの足も味わってください。今日の為に用意したものがあるんです~。じゃじゃん!黒タイツです!これを履いて…と、せつ菜先輩交代してください」

 

せつ菜「はい、かすみさんどうぞ!」

 

あなた「えっちょっもうやめ」

 

しずく「今日は一回イかされて終わると思いましたか?残念、今日はお泊まりですよ。」

 

せつ菜「ふふ、そんな絶望したような表情もそそります。元気出してください。私のおっぱいで兄さんのお顔を押さえ付けちゃいます。このまま手を伸ばせば脇をくすぐれちゃいますよ?こちょこちょ~」

 

かすみ「もうお兄ちゃん、せつ菜先輩の胸に敷かれてお兄ちゃんのアソコが動きましたよ?かすみんがせっかくお兄ちゃんの為に黒タイツを用意したのに。こっちもちゃんと味わってくださいね。黒タイツ越しの電気あんま、行きますよ~?それ!ビリビリビリビリ~」

 

しずく「クスクス、お兄様ったらお尻でもおっぱいでも喜んでしまうのですか?それにかすみさんにしっかり足首を持たれて足の裏ががら空きですよ?私が足の裏をくすぐっちゃいますよ?こちょこちょ~」

 

あなた「んんんんんんんんんうううううううううううううう」

 

かすみちゃんの電気あんまはせつ菜ちゃんほど激しくないのに黒タイツのすべすべした感触がする電気あんまは摩擦が少なく振動する度にくすぐったさを生み出す。

 

さっきの射精から全身が敏感になった身体に電気あんまと足の裏くすぐりの組み合わせは絶大な効果が出ていた。

 

そして先ほどのしずくちゃんのお尻と同様に、せつ菜ちゃんの胸で埋められ、無理やり笑わされてせつ菜ちゃんの谷間の匂いを吸い込んでしまう。

 

せつ菜ちゃんのいい匂いが谷間で蒸れて再び脳内を桃色に染めていく。

 

しずくちゃんのお尻は座ったときの重さでぴったり顔と密着して顔を横に振ってもグリグリと付いてきて逃げられなかった。

対してせつ菜の胸の中で顔を横に振ると左右が胸に挟まれているのでどっちを向いてもおっぱい地獄だった。

 

かすみ「お兄ちゃん、鼻息荒いですよ。ほんと男の子はおっぱいに弱いですね。かすみんもあれぐらいあれば…なんか悔しくなってきました!もっとビリビリさせちゃいます。えい!えい!」

 

しずく「この3人の中でも一番せつ菜さんが大きいからね…こちょこちょ~」

 

せつ菜「大きいほどいいのでしょうか…むにゅ~ さらに息が荒くなりましたね!えい!むにゅむにゅ こちょこちょ」

 

あなた「ふごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

 

しずく「せつ菜さん。さすがに窒息しそうですよ。そろそろ息継ぎの時間です。」

 

せつ菜「分かりました!ほら、存分に息を吸ってください。くすぐりはそのまま継続しますが…こちょこちょ」

 

あなた「っあははははははははははぐああああはははははははははははは」

 

視界が開けて最初に見えたのはかすみちゃんが足首をつかみながら電気あんまをする光景だった。

 

スカートの中の黒タイツ越しの下着が見えて釘付けになってしまう。

 

さっきはかすみちゃんがお腹辺りに馬乗りしてたからせつ菜ちゃんの下着が見えなくて余計に魅力的だった。

 

かすみ「あっお兄ちゃんったらかすみんの下着を見ましたね!でもぉお兄ちゃんが喜ぶのならもっと見てもいいんですよ♡」

 

せつ菜「息継ぎの為に解放した瞬間これですか!胸にもどしちゃいます。むっにゅ~」

 

あなた「むううううううううううううううううううううううう」

 

再びせつ菜ちゃんの胸の中に埋められる。

 

かすみちゃんに踏まれながらチラチラと見えた下着が目に焼き付き、かすみちゃんの足の振動に再び射精感を煽られる。

 

せつ菜ちゃんとしずくちゃんのくすぐりと敏感になった身体が我慢することを許さずもう目前だった。

 

かすみ「きゃあっ お兄ちゃんまたイったのですかぁ?」

 

しずく「2回目の射精どうでしたか?くすっ可愛いです。こちょこちょ」

 

せつ菜「もう出し終えたのにまだビクビクしてますね。ふふっ私の胸の下敷きになって情けない姿ですね。」

 

 

あなた「うぐっはぁ…はぁ…」ビクン

 

しずく「じゃあ次は私の番ですね。」

 

あなた「まだ…やるの…」

 

しずく「当然です。足でするのはこれで最後にしますから頑張ってくださいね♪」

 

しずくちゃんがかすみちゃんと交代すると、かすみちゃんは顔に跨がった。

 

しずくちゃんとは逆でかすみちゃんはおま◯こ側を密着させ後頭部を持ち上げて黒タイツ越しに顔へ擦り付ける。

 

黒タイツと下着からもいい匂いがしてつい鼻息が荒くなる。

 

せつ菜ちゃんはかすみちゃんと背中合わせで乳首辺りに馬乗りして脇腹をくすぐる。

 

しずく「準備出来ましたか?それでは行きます。ちょっと強くぎゅっと」

 

かすみ「お兄ちゃんのお顔でコシコシするの気持ちいいですぅ♡」

 

せつ菜「私のお尻で乳首をスリスリしちゃいますよ?脇腹も~こちょこちょこちょ!」

 

あなた「うんんんんんぎゅんんんんんんぐんんんんん」

 

痛い痛い痛い!

 

2人とは違い、激しくない代わりに奥まで踏みつける。

 

しずくちゃんの足にぎゅっとされて痛みが駆けていく。

 

でもその中に快感がありクセになりそうな痛みだった。

 

2回イかされて更に敏感になった身体にはとても堪える電気あんまだった。

 

痛くてくすぐったくて気持ちいい矛盾が混ざりあっておかしくなりそうだった。

 

かすみちゃんのおま◯こから水音がしていると黒タイツと下着から染み出た液体が顔を濡らして塗り広げていく。オ◯ニー道具として使われて興奮が止まらない。

 

せつ菜ちゃんの下着越しのお尻と乳首が擦れて気持ちいい。

 

そしてせつ菜ちゃんは脇腹をくすぐる。

 

かすみちゃんとしずくちゃんはくすぐってないためくすぐったさはマシだったがせつ菜ちゃんのくすぐりは緩急を付けているため指の動きに対して敏感に反応してしまい、彼女たちのSっ気に火をつける。

 

かすみ「ん♡あん♡お兄ちゃんのお顔でかすみんのおま◯こトロトロになっちゃいました♡全部脱いじゃいます♡」

 

かすみちゃんは上半身の服と黒タイツと下着を脱いで全身が裸の状態になる。

 

2人に比べて凹凸の少ない身体でも芸術的な異性の身体に目を奪われてしまう。

 

かすみ「あれぇお兄ちゃん、かすみんの身体に釘付けですねぇ。しず子のようにお尻も大きくないし、せつ菜先輩ほどおっぱいも大きくないのに興奮してるんですかぁ?かすみんも嬉しくて興奮します。お兄ちゃんがかすみんのことぉ気持ちよくしてください。あーんしてください。」

 

あなた「んんんんんんんんんんんんんんんん」

 

かすみちゃんの生のおま◯こを口に押し当ててねじ込もうとしてくる。反射的に口を閉じる。

 

かすみ「なんで抵抗してるんですか!かすみんに逆らう悪いお兄ちゃんにはお仕置きです!こちょこちょ」

 

あなた「あはははははははっんごっんんんんんんんんん」

 

せつ菜ちゃんのくすぐりにギリギリで耐えていたのにかすみちゃんにもくすぐられて思わず口を開いてしまう。

 

その隙にかすみちゃんのおま◯こを口の中に押し込められる。

 

かすみ「あん♡お兄ちゃんの舌が暴れて気持ちいいですぅ♡せつ菜先輩のくすぐりで強制的クンニですね。あん♡どうですか?屈辱的ですか?はぁ♡はぁ♡」

 

しずく「かすみさんを味わうのはいいですけどこちらにも意識を向けたらどうですか?痛気持ちいい足はいかがですか?くすっグリグリ~」

 

せつ菜「コリコリした乳首をお尻で刺激されるのはどうですか?ほらほら、スリスリ~こちょこちょ~」

 

あなた「お"お"お"お"おおおおおお"お"お"おおおおおお」

 

しずく「お兄様、腰が浮いてますよ。もうイきそうなんですか?くすっ痛いのに感じてるんですか?」

 

かすみ「あっ♡おにぃちゃんも♡イきそうですか?かすみんもお兄ちゃんの…ん♡…お口が気持ちよくてイきそうです♡一緒にイきましょ♡おにぃちゃん♡しずこぉ♡タイミング合わせておにぃちゃんをイかせて♡」

 

しずく「ですってお兄様。かすみがイけるまでお預けですよ♡…なにイこうとしてるんですか?痛くします。えい!」

 

あなた「ん"ん"ん"んん"んんん"んんんん"んんんん"」

 

せつ菜「ちょっと、そんなに暴れないでください。いくら拘束してるとはいえ攻めにくいですよ。こちょこちょこちょ」

 

かすみ「はぁ♡ はぁん♡おにぃちゃん♡かしゅみん♡からだがガクガクします♡おにぃちゃんのおくち♡きもちいいれす。なのでかしゅみんをうけとめてください♡しずこぉおねがい♡」

 

しずく「お兄様、電気あんまを激しくしますよ。」

 

かすみ「あああああああ♡でちゃう♡」プッシャアアアアア

 

あなた「んんんんんごくごくごくんんんんん」ビュル ビクン

 

せつ菜「凄いです!本当に同時にイきましたね。」

 

しずくちゃんの痛くて気持ちいい電気あんまから激しくて気持ちいい電気あんまに変わった瞬間イってしまい、同時にかすみちゃんも身体を震わせながらイって口の中にかすみちゃんのお潮が流れ込んでくる。

 

かすみちゃんのお潮を味わっていると頭が靄がかって意識が遠のいていく。

 

さすがにくすぐりや電気あんまで疲労は限界だった。

 

かすみ「あれ?気絶しちゃいましたね」

 

しずく「お兄様ったら凄い状態ですね。写真撮っちゃお」

 

せつ菜「私のスマホの壁紙にしちゃいます!」

 

かすみ「実は今までの一部始終も録画してました!後で送ります。」

 

しずく「かすみナイスです!」

 

せつ菜「起きたらまた再開しましょう。今日は寝かさないので今のうちに睡眠してくださいね。兄さん。」

 

あなた「」

 

 

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