※この作品はR-18です。

呪術師の女たちに精液を飲ませたい   作:まぜこみごはん

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どうもこんにちは、まさかこんなに早く更新するとは思ってませんでした。


なんか思ったより見られてるみたいなので、2話もすぐ書いちゃおと思い書きたいと思います。


主人公の見た目なんですが、あんまきめてないんですよね、ノリで書いてるんで。
30代の筋肉質の高身長(180㎝)、見た目は鋼の錬金術師のマースヒューズみたいな見た目と考えてくれたら、想像しやすいかなと思います。

ごめんヒューズさん、18禁デビューさせちまって。


美々子と菜々子に飲ませたい

 

『どうしてこうなった』

 

煙草を吸って休憩しただけなのに、女子高校生二人にとっ捕まって、人気のつかない裏路地に連れ込まれた俺は、唖然としていた。

 

 

抵抗してもよかったが、俺のことを殺すつもりではないようだし、面白そうだから大人しくついてきたものの、若干後悔しているところがある。

縄で手首を捕獲されているが、こんなものはいざとなれば簡単に外せるし、話があるんだろうから、聞いてから対処を考えよう。

 

 

 

『おっさんに聞きたいことがあんのよ、答えないと殺すから』

 

 

『正直に答えた方が身のため』

 

 

『あ? おじさん捕まえられる理由なんてないんだけどねぇ、JKに捕まったとかこりゃ口が裂けても周りにいえねぇな』

 

 

 

『あるのよ理由は、夏油様はどこ??』

 

 

『夏油? アイツくたばっただろ』

 

 

『夏油様の体はどこにあるかって聞いてんのよ!』

 

 

おうおう、殺気が酷く漏れてきやがる。

そうか夏油一派の連中か、確か夏油一派の黒人だがなんだか知らねぇがそいつは今、五条悟に飼われているとかなんとかいってたな。

他の連中は消息不明らしいが、まさか堂々と呪術師を襲撃するとは――浅はかなJKたちだ。

 

 

『夏油の死体ねぇ……まぁ知らねぇわけじゃねぇが』

 

 

『……! 話せ!』

 

 

俺の胸倉を金髪のJKが掴んでくる。

ああなんだろうこの絵づら笑える。

 

 

しかしどうしたもんか、このまま話さないと殺されちゃうんじゃないか、俺。

数分考えると、ふと2人の様子を見る。

 

 

金髪の女……見た目はまんまギャルだな。

乳にはあまり期待できねぇがまぁ見た目はいい、化粧濃いあたりは減点ものだが、JKにしてはレベルが高い方だし、犯すぐらいが丁度いいか。

 

 

そしてもう一人は黒髪のおかっぱ、地味女か。

コイツも乳には期待はできない、が まんまオタクが好きそうな見た目をしてやがる。ぬいぐるみなんていかにもなものを持ってるし、正直まったく好みじゃねぇ。

 

 

二人の中なら金髪女とヤりてぇな。

 

 

って考えてる場合でもねぇんだが。

 

 

あ、といいことを考えてしまう。

 

 

『仕方ねぇ命は欲しいしな、教えてやるよ。ただし条件がある』

 

 

『条件?』

 

 

おかっぱ女が突っかかってきた。

 

 

『俺が夏油傑のところまで案内してやる、ただしテメェらはこれから俺の言うことを聞け』

 

 

『殺されたいのかお前』

 

金髪女が携帯を見せてきた。

どうやら携帯を使って何かをする術式なんだろう、ああ怖い怖い。

 

 

『まぁ聞けって、俺は居場所を知っている。なんなら縛りを作ってもいい』

 

 

 

『……本当に!?』

 

おかっぱ女の顔色が変わり、俺に近づいてきた、なんだこいついい匂いするな。

 

縛り、この言葉さえ聞けばおかっぱ女と金髪女の態度も変わる。

縛りとはまぁいわば決められたことを守られなければならない、約束が守らなければ俺に罰が下る。

 

 

 

『どうする美々子、多分この男夏油様の居場所知ってるよ』

 

 

『……確かにこの様子だと知っているのは確実ね。でもリスクもあるわ、居場所を知っていたとしても、このおっさんの要求は絶対聞かなくちゃいけない、どんな要求されるかわからないのよ。』

 

 

 

『安心しろ、別にテメェらを高専に引き渡すつもりもねぇし、殺すつもりもねぇ。なんならこれから協力関係を築いてもいい、テメェらが知りてぇ情報を渡してやるよ。それも縛りに入れりゃいいだけだ』

 

 

『……確かにそれなら私たちのメリットもあるか、いいわ縛りを作るわよ、それでいいわね美々子』

 

 

『うん、私もそれでいい』

 

 

 

1 おっさんは夏油傑の死体に会わせること

 

 

2 その代わりに 美々子・菜々子はおっさんの要求に応える。ただし、私たちの身が危険になるようなことはしない。 

 

 

3 私たちが知りたい情報を教えること

 

 

 

 

『これでいいわね』

 

 

『ああそれでいい、んじゃあとっととやろうぜ。俺も忙しいんでな』

 

 

いつのまにか縄を解いていたおっさんを見て、2人は途端に後ろに下がってしまう。

まったく縛りでコイツら殺せねぇのに警戒しなくてもいいだろうに。

 

 

おもむろにおっさんは携帯を取り出して誰かに連絡する。

 

 

『もしもーし、俺俺。オレオレ詐欺じゃねぇよ殺すぞ。ちょっと今からいう場所に来てくんね? バカが、貸しぐらい返せ』

 

 

『……誰に連絡してんの?』

 

金髪女が突っかかて来た。

面倒な女だ。

 

 

 

『……まぁお楽しみだな』

 

 

 

―――――――――――――――――――――――

 

 

 

『や! 久しぶり、美々子・菜々子』

 

 

あり得ない光景をみているJK二人は、呆然としている。

それもそうだろう、夏油傑が五体満足で話しかけてくるんだから尚更だ。

 

 

『何よこれ……どうなってんの』

 

 

『夏油様じゃない……!』

 

 

 

流石は夏油一派の連中だ、コイツが夏油傑ではないことをすぐに気が付くとは。

頭に縫い目があり、皮は確かに夏油傑だ、だが中身は違う。

 

 

 

『おいお前どういうことだ!?』

 

 

また俺の胸倉を金髪JKがつかんできた、活気があっていいねぇ。

やっぱこの女ちょっと好きになってきたかも。

 

 

 

『何って教えてやっただろ、夏油傑の死体に会わせるって』

 

 

『ねぇ君、これどういう状況か教えてくれる? 私も来ただけでよくわかってないんだけど、この状況』

 

 

『わりぃな羂索、ちょっと思いついたことがあってよ。お前には協力してもらった』

 

 

『へぇどんなことだい?』

 

 

『まぁそこは企業秘密ってことで、あ、これ高専の連中の情報、コイツで勘弁してくれや』

 

 

衣服から封筒を取り出し、羂索に情報を渡す。

これから楽しいことをするのに、コイツがいたんじゃ興が冷める。

 

 

 

『……まったまには君の頼みを聞くのも悪くはないけどね。ありがたく受け取っておくよ』

 

 

とたんに羂索の姿は消えた。

アイツとつるみだしたのは利害関係が一致したからだが、まぁその話は別に今する必要はない。

 

 

 

『………!』

 

 

おかっぱ女がぬいぐるみに手をつけてきた途端、俺は『おっとやめたほうがいい』という声を出す。

 

 

『テメェら餓鬼共は俺の命は奪えねぇ、命令だ』

 

 

 

『この……!』

 

 

『嘘よ…そんなの嘘』

 

 

おかっぱ女が手を出すのをやめた、金髪女もさきほどの強い態度も消えはじめ、意気消沈してやがる。

命令を聞かないとコイツらに罰が与えられるからな。

 

 

『まぁ落ち着けよ、いう通りに死体は見せたんだぜ? 感謝しろよ』

 

 

『……私たちに何を命令するつもり?』

 

 

おかっぱ女の方がどうやら金髪女よりもメンタルは強いらしい。

 

 

『何、簡単なことだ……俺の精液を飲め』

 

 

 

『『!?』』

 

 

 

まぁ驚かれるのも無理はないだろうが。

二人とも顔を赤くして、こちらを睨んでくる。ハハ、その目線もなかなかいいな。

 

 

 

『そんなことできるわけじゃない、変態!!』

 

 

金髪女のメンタルも衝撃的な命令で回復したのか、強い言葉でいってきた。

 

 

 

『ならここで死ぬか? 罰は受けたくねぇだろ』

 

 

 

『……菜々子、やろう』

 

 

『何言ってるの美々子!?』

 

 

『夏油様を取り戻すためよ、ここで罰を受けるわけにはいかないでしょ』

 

 

『でも……私』

 

 

どうやら覚悟を決めているのはおかっぱ女の方が早いらしい。

依然顔は赤いが、おかっぱ女の評価を改めないといけないな。

金髪女の態度もよそよそしい、コイツの方が見た目だけ考えれば、そういうのに対して得意そうな感じはあったが、見た目詐欺ってやつか。

 

 

『……私だけだけじゃだめ?』

 

おかっぱ女が妥協案を投げかけてきた。

 

 

『だめだ、2人がやらねぇと意味がねぇ』

 

 

『……わかった、美々子がやるのなら私もやる……どうすればいいの?』

 

 

恥ずかしそうに金髪女も諦めたのか、覚悟がついたようだ。

 

 

 

『初回だからなァ……最初は見てるだけでいい、しゃがめ。精液を出すときに舌を出せばいいだけだ、俺も鬼じゃねぇからな』

 

 

 

二人とも嫌々そうにしゃがんで、俺の股間付近に近づいてきた。

俺の股間もそろそろたぎってきたし、見せてやろうか。チャックから肉棒を出し、2人の目の前へと出し、上下へと動かす。

 

 

『うう…小さい頃、夏油様のものしか見たことないのに』

 

 

『でも結構立派かも……』

 

 

『テメェら目を背けるんじゃねぇぞ、しっかりみてろ、命令だ』

 

 

改めて考えるとJK二人が俺の肉棒をマジマジとみてるなんて、いろんな女を抱いてきたが初めてだな。

しかもまぁ二人とも見た目はいいし、オカズとしちゃあ悪くはねぇ。

 

 

シコシコシコシコシコシコシコ

 

 

次第に我慢汁が垂れてきた。

二人とも恥ずかしそうに頑張って俺の肉棒を見つめている、ああたまらねぇ。

前回の釘崎の時もそうだが、やっぱり燃えるもんだ。

 

 

早く精液を出したい、早く精液を出したい、早く精液を出したい

 

 

汚したい、汚したい、汚したい。

 

 

 

次第にシコるスピードも上がり、肉棒も徐々に膨れあがってきた。

尿道から伝わってくるし、何かが出るような感覚も少しずつ近づいてくる。

 

 

 

『なんかすごいデカくなってきたけど!?』

 

 

金髪女の焦った顔も愛おしくなってきた。

さっきテメェのこと騙してるんだけどな

 

 

『出そうなんだね』

 

 

意外とおかっぱ女は物分かりがいいのか、察したようだ。

この女ヤった経験あんのか?

 

 

『ああテメェら汚すために出してやるよ、オラ舌出せ、面ももっと欲しそうな表情しろよ』

 

 

『あ……』

 

 

『ん……』

 

 

二人とも素直に舌を出してきた。

なんて旨そうな舌をしてやがる、顔も赤いし、素直にエロい。

JK二人が舌を出して来るなんざ、ご褒美に近いじゃねぇか。

 

しかも今は俺の精液を欲している。

 

 

そんな姿を見たら流石の俺も興奮してしまう、そろそろ限界だ。

 

 

『おらイクぞ……しっかり飲めよ、こぼすんじゃねぇからなッ!! イクぞッ!!!』

 

 

『きゃあ!』

 

 

『んっ!!』

 

 

ビリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ!!!!

 

 

俺の肉棒から白い液体が大量に吹き出した。

肉棒を移動させて、待ち受けている二人の舌に放つも量も多く顔にもかかってしまう。

 

 

 

『うっおえええ、吐きそう。……顔にもかかって。量も多いし味もマズイマズイマズイ!! なによこれぇ……超臭いし、イカ臭いし!! こんなの飲めない…』

 

 

 

『ドロドロして濃厚で喉に絡む………』

 

 

その姿は俺の精液が二人の顔面に広がっており、舌も白く汚れている。

だが二人は飲むしかない。

 

 

金髪女は俺を睨みながら必死で大量の精液を飲み込んで、『おっえええ』と吐きそうな表情が止まらない、ヨダレも遠慮なく流して、涙も止まらなくなっている。

 

その表情も実にたまらない、俺の精液をもがき苦しみながら、飲み込む姿なんて興奮しかないだろう。

 

 

おかっぱ女は最初は戸惑っていたものの、あっさりと飲み込んだようだ、わざわざ精液を少し味わっていたようだし、苦そうな表情でもない。金髪女とは対応もまるで違う。コイツはちょっと仕込めば……面白いことになりそうだ。

 

 

 

『いい表情だなぁ…たまらねぇぜ。 これからよろしくな、2人とも』

 

 

 

汚れた二人を見て、カメラでその様子を撮ると、ニヤついた笑いを見せ、2人の奴隷を確保した。

 

 

 

 

 

 

 




後悔はしていない(2回目)


夏油様に殺されるわ
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