※この作品はR-18です。

呪術師の女たちに精液を飲ませたい   作:まぜこみごはん

4 / 10
お待たせいたしました。


なんかルーキー部門1位とってて草。
UAも1万越え、お気に入りも100越えと、信じられないようなことが起きています。



エロがちゃんと伝わってくれているのかな?と大変うれしくおもいます、ありがとうございます。



下種クズゴミ野郎が主人公ですが、皆様が安心してヌけるような作品を作ることを夢見てますので、お楽しみいただけたらと思います。



三輪霞に飲ませたい

 

 

『呆れるほどお前体術弱いな』

 

 

京都にたまたま仕事で来て、用事が済んだ俺は、ある餓鬼から連絡を受け指導をつけていた。

来てやったのは空き時間があり暇だったので、京都校にきてやった。たまには餓鬼との戯れも悪くねェと思い、指導をつけてやったが呆れるほどこの餓鬼は弱すぎる。

 

 

三輪霞

 

 

青髪、シン・陰流の使い手、細身で胸のサイズも悪くねェ、呪術師では珍しい謙虚さを持ってやがる女。

 

 

俺は京都校にも一応かかわりはある為、滅多にいかねェが指導をすることがある。

京都校の中でもこの三輪という女は正直パッとしねェ。

 

 

京都校には加茂家のクソ真面目人間、クソキモ筋肉ダルマ、引きこもり野郎、クソ生意気バカ女、金髪チビ女とバラエティ豊かなメンツが揃ってる中、コイツだけはマトモな部類に入る。

 

本来呪術師なんてものはそんなもんだがな、そんな変な野郎がのさばってんのがこの呪術界。

 

 

三輪霞という女は、ある意味異質かもしねェな。

 

 

 

『ハァ……ハァ…先生が強すぎるだけだと思うんですけどッ!』

 

 

呼吸を荒くしながら、答える三輪。

よくよく見れば三輪も面はいいな、と純粋に思ってしまった。

 

 

 

『バカが、この程度こなさなきゃ生きていけねェよ。で? なんで俺に指導されてェんだ?』

 

 

 

『先生結構教えるの上手じゃないですか、結構強めに当たりますけど…。先生自身の能力を考えても、とても2級呪術師とは思えませんし……』

 

 

 

『ハッ買いかぶりすぎだ、俺は別に強かねェし、強さなんて求めてねェよ』

 

 

呪術師の女とヤれりゃそれでいいなんて、いえねェがな。

確かに俺はその辺にいるような準1級呪術師程度なら簡単に潰せる、1級なら対抗くらいはできるか。がする必要がしねェし、理由もねェ、理由があれば別だが。

 

 

昇格の話は過去にあるにはあった。

だがこれ以上階級を上げて死ににいくリスクを上げるようなことをしたくはねェ、だから総監部のクソ爺共に、中古女を回して今の階級に留めておくように根回しもしなきゃならなくなった、あのクソ爺どもいつか殺してやる。

 

 

今もたまにあのジジイ共から連絡があって、女を要求されている始末だから面倒くせェ。

 

 

『そんなことはないと思いますけど』

 

『…俺のことはいい。そうだ、三輪、お前この前の京都姉妹校交流会、真希にやられたそうじゃねェか、オマケにあのおにぎりの具しかいえねェ野郎に眠らされたって? ハッハハハハハハ! 笑えるぜ、なんだよそりゃ、ネタか? ネタなのか? クククククク』

 

 

『わ、笑うな―! だってあんなに強いなんて聞いてなくて…刀も取られるし。おまけに最後は眠らされるし……』

 

 

ゲラゲラと笑う男をみて、三輪の顔が真っ赤になり怒り出すも、思い出したのか落ち込んでいる三輪。

 

 

コイツなりに刀を取られた際に、対抗できるように体術を習いたかったのだろう。

安直だがコイツらしいやり方だ。

 

 

と考えていると、天気も夕方となり暗くなってきやがった。

もういい時間だし終わりにするか。

 

 

 

『あ―腹痛い腹痛い…さて、そろそろ暗くなってきやがった、もう終わるぞ。道具片付けろ、俺も手伝うからよ』

 

 

 

『笑わせるつもりないんですけど…はい、わかりました』

 

 

 

――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 

 

『これで最後か』

 

 

体育館裏の倉庫。

 

俺と三輪は最後の荷物を入れ終わり、一仕事を終えた俺はため息をこぼす。

 

 

『ふぅ…なんとか終わりましたね、先生ありがとうございます』

 

 

『別にいい、こんな荷物テメェ一人じゃ時間かかんだろ』

 

 

『……なんか先生、珍しくカッコいいですね』

 

 

『普段どう思われてんだ、おい』

 

 

ツッコミをいれてしまって、言葉にイラついたがまぁ許してやるか………。

 

 

と考えると、この状況を考えてしまう。

夕方の周りに人気もねェ体育館の裏の倉庫、体操着姿の少し汗をかいた三輪、しかも今は二人だ。

 

 

三輪は別に目立たねェが、顔とスタイルは抜群にいい。

何より青髪とかいう珍しい髪質の持ち主で、おそらくコイツは処女だ、男の匂いがねェに等しい。

 

ああ、そうだそうだ。あの引きこもり野郎がヤケに三輪に対して、特別な感情を抱いているのは知っているがな、クク。

 

ここに来ているのは傀儡だが、コイツと話している時は何かが違う。

俺の見る目が確かなら、あの引きこもり野郎はこの女に惚れている、趣味はわりィが、選択肢としては悪くねェ選択だ。

 

あの野郎は天与呪縛の影響でここには来れない、あの野郎のブツもまともに機能しながらねェだろうから、ヤれなくてさぞ悔しいだろうがな、ハハ。

 

 

途端に俺は閃いてしまった。

三輪とヤって、ヤって、ヤって、ヤりまくって、最終的にあの引きこもり野郎に見せたらどんな表情を見せてくれるんだろうか?

 

 

もちろん三輪が俺の精液を飲む絵を、あの野郎にも見せたい、どんな顔を見せてくれるんだろうなァ??

ああ興奮してきやがったぜ、ヤりてェ、ヤりてェ、ヤりてェ!!

 

三輪を汚して、アイツに見せてやりてェと!!!

 

 

湧き上がる妄想で己がおかしくなりそうだ。

 

 

俺は興奮が表情に出てしまい、慌てて口元を隠す。

 

 

『先生? どうしたんですか?』

 

 

心配そうな三輪が話しかけてきた、ああ三輪、愛おしい、汚したい汚したい汚したい。

 

 

我慢できねェ!

 

 

 

『三輪!!』

 

 

『きゃあッ!!』

 

 

 

俺は自分を抑えきれなかった、一度興奮してしまうと俺はヤめられねェ。

三輪を押し倒して、俺は三輪を抑えつけた。

 

 

突然のことでビックリしている三輪は何も抵抗できずに倒れた。

当たり前だろう、俺がそんなことするわけねェとタカを括れば警戒心なんてないからだ。

 

 

 

『先生どうしたんですかッ!? んんっ……』

 

 

俺は無性に三輪の唇を奪っていく。

もちろん力づくで下に過ぎない、三輪の体は抵抗を見せているも、俺が抑えつけているため、何もすることはできない。

 

 

『んんっああ……やめ…』

 

 

強引に舌を絡ませて、俺はとことん攻めていく。

JKの舌ほどうめェものはねェ、特に三輪霞の舌なんざ絶品だろう。

 

 

次第に三輪の体も抵抗しなくなってきた、表情も何も考えられねェって面してやがる。

 

 

この程度で抵抗が落ちるってのもつまらねェもんだが。

俺はしばらく舌を絡ませて、三輪の上の服を脱がし、胸を揉みしだいていく。

 

 

コイツは一見胸があまりねェとパッと見ではそうだ、俺の予想は当たった、コイツはデケェと、おそらくはDかEはありやがる。

胸を揉んでいる時の、コイツの表情はさらに驚いて『アァッ!』とコイツが出さないような声を出しやがった、やっぱり興奮するぜ三輪。

 

 

俺は舌を離して、涙を流している三輪をみて、俺は微笑みを見せる。

 

 

『なんでこんなことをするんですかッ……!』

 

 

『なんで? ヤりたくなったからにキマってるじゃねェか、こんな体見せられたらヤるに決まってんだろ』

 

 

『先生がこんなことするなんて……見損ないましたよ……ンンッ!』

 

 

 

胸も揉んで、俺はさらに乳首を人差し指で軽く刺激した。

乳首は強く摘まめばいいってもんじゃねェ、軽く弄るだけで、体が反応する奴は多い。

三輪もその一人だ、コイツはどうやら乳首が弱いらしい、可愛いところあるじゃねェか、俺のコイツも我慢できなくなってきやがったぜ。

 

 

『テメェは俺に期待しすぎなんだよ、俺は女とヤるのが好きなだけの男だ。テメェは楽にしてりゃいいんだよ、三輪。』

 

 

 

『最低ですッ……!! アアッ!!』

 

 

俺は少し強めに乳首を刺激してゆき、俺は三輪の首元の汗を舐めとっていく。

三輪の体も反応して、体も落ち着きがなくなってきた。三輪の喘ぎ声もたまらねェ、三輪の匂いも、体もすべて俺の物にしてェと。

 

 

 

『このことは報告させていただきますからねッ……!』

 

 

 

必死に声を出して、強めにいってきたがった。

まったく面倒な女だ、大人しくヤられりゃいいものの。

 

 

『別にいいぜ? テメェの家族がどうなってもいいんならな』

 

 

『!?』

 

 

その言葉を聞いた瞬間に驚いた三輪は目を見開く。

 

 

 

『テメェの家族のこと調べてねェとでも思ったのか? 俺がある奴に連絡すりゃ、テメェの家族は死ぬぜ?』

 

 

 

俺は高専の連中の情報を大抵は知っている。

こういう事態の中に弱みになりそうなことは全てだ、コイツの場合、呪術師になろうと思ったのは、家庭が貧乏だから金を入れるために呪術師を目指した。

 

だったらコイツの弱点は家族だ。

家族の居場所も把握済みであり、羂索に頼めば始末でもなんでもしてくれる。

 

 

 

アイツに協力する代わりに、俺の頼みも聞いてもらっているからなアイツには。

 

 

俺の表情をみて三輪は本気と思ったんだろう。

そのことを聞いた三輪は、先ほどの強い態度がとれなくなり、全てに絶望したかのような表情だ。

 

 

ああ三輪、その顔だよ。

 

 

女のその顔ほど、興奮するものはねェんだ。

 

 

 

『お願いします…やめてください、なんでもします。お願いだから家族には手を出さないで……!』

 

 

涙で訴えてきやがった。

ああ三輪、その顔は俺のご褒美なんだよ、わりィけどな。

 

 

呪術師の女は気が強い女が多いせいで、こんな表情は滅多に見れねェ

テメェは貴重だぜ三輪、だから尚更興奮できるんだ。

 

 

『ならいう通りに動け三輪…俺の一声でテメェの家族はお陀仏だからなァ、わかってるよな?』

 

 

 

そういうと、俺は立ち上がりズボンのチャックを開け、肉棒を取り出す。

三輪は見るのが初めてだったんだろう、怯えながらも頬が赤くなっているのがわかる。

 

相変わらず涙は流しているが、その面でさえ興奮してしまうため、俺の肉棒はもっと膨らんでしまう。

 

 

『…………どうすれば…いいんです、か』

 

 

小声で先ほどまではハッキリしねェ声で話しかけてきた。

コイツを見せてわからねェとは流石処女で、ウブな餓鬼だ。

 

 

コイツの指導もしねェとわからねェとは――仕方ねェ

 

 

 

『チッコッチの指導もしねェといけねェとはな……おらコイツを舐めりゃいいんだよ、アイスを舐めるように舐めりゃいい、簡単だ。そこからは色々教えてやるよ、オラッ! さっさと舐めろよ!』

 

俺は自分のチンコを三輪に近づけて、掴むように指示する。

三輪は恐る恐る俺のチンコを掴んだ、恥ずかしさで何もできねェって面だが、家族のためだ、コイツも覚悟を決めたんだろう。

 

 

俺のチンコを丁寧に舐めだした、顔の必至さも伝わってくる。

 

 

はっきりいってぎこちないフェラだが、まぁいい、ここから教育していけばいいだけだ。

 

 

 

『裏スジもだ、テメェの舌使って掃除しろ』

 

 

 

『はい……』

 

 

慣れてねェが、まぁ希望はある。

舐め方は素人同然だが、舌先でうまく刺激しやがるし、肉棒をしっかりと味わっている、時間はかかるが、慣れていきゃいい道具にはできそうだ。

 

 

『(臭い……!! こんなもの舐めるなんて……!!)』

 

 

目を瞑って必死に舐めている三輪は、とにかく終わってほしいとスピードを上げている。

それを察した俺は舌打ちをついてしまい、ため息をこぼす。

 

 

 

『次はテメェの口を使って咥えろ、歯は立てるんじゃねェぞ、殺すからな』

 

 

『(これを……咥える!? 無理無理無理こんな……!)』

 

 

だが咥えなければ家族の命が危うい。

三輪は覚悟を決め、己の口を開き肉棒を咥えるものの、すべては入りきらない。

 

 

 

『チッ…そのまま上下に動け、舌も使えよ。カリを刺激すりゃいいんだ』

 

 

 

『ンンンン!!』

 

 

そのままゆっくり上下に動いていく。

おお、コイツうまく舌を使って上下に動かしてきやがった。初めての場合、うまくヤれねェ女も多いのに。

 

 

まだまだ実力は足りねェが、センスはあるな。

セックスのセンスなら、特級呪術師になれるセンスあるんじゃねェのか?クク。

 

 

 

『おお三輪、やるじゃねェか、ちゃんと気持ちいいぜ、センスあるんじゃねェの?』

 

 

 

『ンンッ!!』

 

 

俺を見る目は殺意に等しい目つきだ、そんな目つきで見られても興奮するだけなんだがな……。

 

 

だが気持ちいいにしてもイクには程遠いな。

 

 

 

『ここからは仕方ねェ、手伝ってやるよ三輪』

 

 

『ン!?』

 

 

俺は三輪の頭を抑えつけて、まるでオナホを使う具合に、三輪の頭を両手で動かして喉奥まで当てていく。

 

 

三輪の表情は今にも吐き出しそうな目つきだ。

 

 

 

『三輪の口の中あったけェし、気持ちいいぜ……嬉しいだろう?』

 

 

 

『ンンンンンンンンンンンンン!!』

 

 

手で抵抗して、今すぐ俺を引きはがしたいんだろう。

だが俺は離さない、こんな気持ちいいのに離すバカがどこにいるってんだ?

 

 

 

『(苦しい………! 息ができない……!)』

 

 

 

『ああ三輪…! いいぞ、そろそろイキそうだ。ハハハッ!』

 

 

楽しくなってきたがった、コイツを汚すのがこんなに楽しいとは。

もっと早く手を出しておけばよかった。

 

 

コイツの口に精液を出したらどうなるんだ?

俺の精液を味わったらどんな表情をみせてくれるんだ、三輪?

 

 

 

ああダメだ、やめられねェ!!

 

 

 

 

『(えっこのまま出すの!?……嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だやめて!!!)』

 

 

驚いて涙が止まらない三輪は、必死に抵抗をするも、体は離れない。

 

 

 

『イクぞ三輪……ああイキそうだ、俺の精液をしっかり味わえよォ!  ウッ!!!』

 

 

 

我慢が出来なくなった俺は、三輪の口の中に大量の精液を放出した。

この瞬間が俺は好きだ、我慢していたモノを出す瞬間ほどたまらないものはない。

喉奥にまでしっかりと精液を届けた。

 

 

『(こんなの飲めるわけないいいい……喉に絡むし、凄く苦いし、臭い……。こんなの…無理だよ)』

 

 

 

三輪は目を見開いて、口元から精液が溢れ出してしまう。

おそらく飲みきれなかったんだろう、いい表情をしている。

 

 

俺は三輪の口からチンコを離し、出し足りなかった精液を、三輪の顔面へと出し、口や顔をすべて汚す。

 

 

『ゴホッ!? オエェェ!!!』

 

 

三輪は飲み込めなかった精液を吐いて、ヨダレと精液が混じったものが流れていく。

 

 

 

顔も俺の精液で汚れ、口からは精液が垂れ流し状態。

ああなんて綺麗なんだ三輪、それだよ、その汚れた姿がみたかったんだ。

 

 

俺は携帯を取り出し、いつものように三輪のその姿を写真で撮った。

 

 

これもコレクションになってきたな。

俺の精液は吐き出され、なおかつ顔も汚れている。

そんな姿もさらに興奮してしまうじゃねェか、絵になるなァおい。

 

 

 

『ああスッキリしたわ……三輪、これから俺が連絡したら、俺のところにこい。教育してやるからよ。これはお礼だ、受け取れよ、テメェの家族にでも流してやんな』

 

 

財布から諭吉を三輪に向けてばら撒く。

 

 

 

『ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……』

 

 

どうやら精神の方がきてるようだ。

まぁコイツはいいように使えそうだし、もう少し教育すりゃいい性道具にはなりそうだな。

 

 

 

『そんな表情するんじゃねェよつまんねェな……これからテメェは俺の奴隷だ。しっかりと仕事もらうぜ?』

 

 

 

こうして俺は、3人目の奴隷を手に入れた。

 

さて、これからどう動くかな? 

 

 

お前はどんな表情を見せてくれるんだろうなぁ?

 

 

 

 

与幸吉君?

 

 

 

 

 

 

 

 




はい、後悔はしていません(3回目)



中出し回は作ろうか、作らないか迷ってます。
あくまで精液口にブチこみたい男なので。



でも多分作ると思います
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