BL? ちゃうわ!
なんかインパクトのある回を作りたかったんですよね。
真人で勃起できるように、頑張って書くので見ててください。
できなかったらすいません、謝罪します。
『あ? 真人が俺に用事だって?』
とある公衆トイレ。電話を取っている一人の男。
煙草の匂いとトイレの異臭が漂うところで下半身を裸にしている男は、菜々子の膣口に肉棒を入れ込み上下に動かしている。
人間としてではなく、物同然の扱いをしている卑劣な男は、ただ穴を感じたい、ただ性欲を消費したい、コイツとヤるのが丁度よさそうだから呼び出して、ヤってるだけだ。
『ああ、君に会いたい理由は教えてくれなかったがね』
あのバケモノが俺に何の用だ?
真人…
俺ら呪術師の間じゃ、名前ぐらいは聞いたことがあるだろう。
皮膚が継ぎ接ぎで出来た人型呪霊、そして未登録呪霊のリーダー格。
しかも階級は特級呪霊、特級の中でも最上位クラスに入る呪霊だ。
俺自身は面識はある、があの野郎とはまともに話したことがない。
俺が関わらねェ理由はアイツはヤベェからだ。
表面上は人に対しても優しく接するが、裏では人間なんざゴミ同然の扱いをする呪霊、呪霊らしいっちゃ呪霊らしいが。
下手に関われば俺の命も危ういと思い、これまで上手く距離をとってきたが――ここで断れば、あの野郎が何をしでかすかわからない。
『チッ……仕方ねェな。わかった、待ち合わせの場所と時間をメールする』
『んっんっんっ!! ちょっ……と!!、痛いってば! そんな激しくつかないで……んっ!あぁ!! 奥にそんなッ、いきなりッ――!! やめてよおお!!』
菜々子が声を荒くして頬を赤くしながら、声では俺を否定しつつも、体は徐々に受け入れている。
まさか公衆トイレで処女膜消失するとは思ってなかっただろうに、クク。
呪術師、というかこいつは呪詛師だが、その関係のやつで、しかも女の中に入れたのはコイツが初だ、だが俺はコイツを女とは思っていない。
俺は極上の女しか認めない、それ以外はただのオナホに過ぎない。
オナホとしてカウントしているからコイツはノーカウントだ。
『……ねぇ君、もしかして今してる? 相変わらずだねぇ、まさか私にそれを聞かせるとは、君もだいぶいい趣味をしているよ』
『うるせェな……電話出てやったんだ、文句いうんじゃねェよ』
『別に文句はいってないさ、……君ほど面白い人間はいないからね』
『褒められてんのか? それは』
つくづくコイツは何を考えているか読めねぇところがある。
羂索とは協力関係だが、信用しているわけじゃねぇ。それはあの野郎もそう思っているだろう。
いずれは俺を切り捨てる準備はしているはずだ。
だがな羂索、テメェを散々利用して利用して、利用尽くして、最後には始末してやるよ。
今はその時じゃねェだけだからな。
『じゃあお楽しみ中のようだし、そろそろ失礼するよ。真人のこと頼むね』
『ああ、会いたくはねェがな』
まさかあの真人と1対1で会うハメになろうとは――、深くアイツらと関わるのは失敗だったか?
『おらそろそろ出るぞ~、俺はバケモノと会わないといけなくなったからな―』
どうでもよさそうに、菜々子にそう伝えると目を見開いて、抵抗が強まる。
『中に出す気!? やめて、それだけは……それだけはやめてぇえええ!!』
最初の強気な面が嘘のようだな、テメェの今の面、見てて面白いぜ。
『バカが、出すに決まってんだろ』
俺は菜々子の中に精液を放出した。
あ―今日も結構量出るな、オナホにしちゃ中々いい締まりだった、高評価をあげてもいい。
『あああああ……出てる……出てるよぉ……………』
菜々子の表情は曇り、出されたことに絶望をしていた、まさか危険日だったのか?
顔だけは合格にしといてやるよ。
チンコをゆっくりと抜くと、膣口から精液と血が混じったものが、流れてゆく。こんなところで処女消失なんてテメェにお似合いすぎる。
俺はカメラで1枚収め、その光景をしばらく楽しんでいた。
―――――――――――――――――――――――
『来てくれて嬉しいよ』
『俺は別にお前と会いたくなかったんだがな』
待ち合わせの場所に到着した俺は、真人と出会っていた。
コイツと会うには、呪術師にバレねェような場所を指定しなきゃならねェ。そしてこんな人気のよらねェ廃墟のラブホテルの一室、誰も近寄らねェ。
密会したのがバレて、俺が追われる身なんてのは御免だからな。
『で? 用事ってなんだよ、情報ならテメェらに散々くれてやってるじゃねェか、満足できねェのか?』
『あ―違う違う! 違うよ~会いたかったのはそんなことじゃないんだ』
人間から生まれた呪霊だけあって、人当たりがよさそうに見えるが、コイツはクソだ、クソの中のクソ、関わりたくもねェ。
だがコイツから漂う圧は半端じゃねェ
話してるだけでもコイツはヤベェ、って俺の本能がそう伝えてくる。
さっさと要件を聞いて、ここから離れねェとコイツのおもちゃの仲間入りになっちまうか心配でしょうがねェよ、クソが。
逃げてやりてェが、ここで逃げたところで用事が済むまでは返さないだろうな。
そう思うと俺の体は変に緊張しやがるし、態度ではみせねェが、首元から流れる汗は止まらねェのが証拠だ、ああそうさ、俺は怖い。
やべェ相手は逃げまくってここまで生き延びてきたんだ、こんなところで死ぬわけにはいかねェんだよ。
『…じゃあなんだ、俺も暇じゃねェんだ。さっさと要件いえよ』
だがここで怯える姿なんざ見せれるわけがねェ、いつもと態度を同じくして、威厳くらいは示さないとな。
『せっかちだな~もうちょっとお話しようよ! ま~でも、君らしいしいっか』
呪霊と話すことなんかねェよ、といいたいがそんな空気でもねェのが笑えるぜ。
『んじゃあ、早速本題なんだけどさ、俺とセックスしてくれない?』
『………は?』
……コイツ今なんていいやがった? セックスだと? 俺を呼び出した理由がそれだと? ふざけんじゃねェぞクソ呪霊が。
そして呪霊からそんな言葉聞くなんざ初めてだぞ、しかもなんだ、俺とセックス?
お前と? 俺が?
コイツ俺を舐めてやがるのか? 自分が上で、俺が下だから、何をいってもいいと?
調子にのりやがって。
ブチ殺してやろうかコイツ、殺せねェけどな。
『………おいもう一度聞くぞ、なん……』
『だからセックスしようよって』
『なんでだよおい!!』
コイツから発せられた言葉は間違いじゃなかった。
なんでコイツはセックスしたいんだ? 呪霊だぞ? そしてなんで俺?
俺は女としかやらねェぞ、ふざけてやがって。
おまけに呪霊とヤる趣味なんざねェ、しかもコイツは性別は男だろうが……あ、いやコイツ性別男であってるのかそもそも?
舐められた怒りでどうにかなりそうだが、ここは抑えなきゃならねェ。
握られた拳からは血まで出る始末だ、ちきしょうが。
『そういう知識持ってる人間って周りに君くらいしかいないからさ~ね? いいでしょ? 減るもんじゃないしさ』
『ふざけんな! 呪霊とヤる趣味なんざねェぞ! その辺の人間と勝手にヤりゃいいじゃねェか、それに頼む相手を間違ってるだろ、相手が女じゃダメなのか?』
ここは全力キメこむしかねェ、冗談じゃねェぞ呪霊とヤるなんざ。
『だってさ~~~丁寧に教えてほしいし、君なら色々知ってそうだしさ。詳しくいうと、今色々実験しててさ~改造人間の製造方法をもっと効率化できないかなーって、人間って受精すれば妊娠できるんでしょ? それをヒントにして何か作れないかな~ってさ。セックスすれば色々見えてくるんじゃないかな~。そうなってくるとさ~俺が女側になったほうが色々都合いいじゃん?俺なら何人も産めると思うし、人間の女だと限界があるでしょ。』
コイツ最高にイカれてやがる。
まさか俺の精液が欲しい理由は、俺のガキでも作る気か? そんなことが可能なのか? …いやコイツは何でもありなところがあるから、可能かもしれない。
だが俺のガキを生むなんざゴメンだぞ。
ダメだ、こんなことを考えると頭が痛くなってしまう。
『……ハァテメェとヤるなんざお断りだ、趣味じゃねェんだよ、俺をなんだと思ってやがる』
『そんなこというなよ~悲しくなるじゃん、大丈夫だよ!、君好みの体になってあげるからさ』
そんな言葉をいうと、体が変化していく真人。
コイツは肉体を自由自在に変化することができたっけな、その具合で相手の魂さえ掴めれば瞬時に改造できる野郎だ、コイツは。
クソが本当に厄介な術式を持ちやがる。
そんなこと思うと、変わった真人の姿が露わになる。
『なっ………』
デケェ乳、デケェ尻、しかもスタイルもいいし高身長、面と体も継ぎはぎなのには変わりはないが女性らしい顔つきになってやがる、よくみりゃアレだが、パッと見は美人だ。
しかし本当コイツなんでもありだな、だが俺の好みなんざどこで聞きやがった?
確かに容姿は女には間違いない、だがバケモノには変わりはねェはずのに……。
ねェはずなのに…なんだ?――この胸のざわつきは、俺は興奮してやがるのかコイツに??
冗談だろ?
体が反応してやがる。
『こんな感じかな? 要望があれば変えられるけど?』
『ヤるときめたわけじゃねェぞ……?』
『……アッハハ! 嘘だね、君結構興奮してるじゃん???』
クソが、コイツ俺の魂をみやがったな、確かに俺の股間が反応しやがる。
確かに見た目だけなら最高の部類に入る、だが呪霊だぞ? 呪霊とヤる趣味なんざ俺には……。
『呪霊とセックスする機会なんてそうないよ? 本当に興味ない?』
『………』
あの口にチンコをぶち込んだらどうなるのか、あの尻にチンコをぶちこんだらどうなるのか、そんなことを考えるだけで興奮してきてしまう、現に俺のチンコはその容姿を見て、ビンビンに立ちやがってやがる。
俺は二度と経験できねェような体験ができるかもしれねェ、とそう思っちまったんだ。
興奮も隠すのは限界になってきた、やべェやべェ、なんだよクソ、ヤるしかねェじゃねェか、これじゃあよ。
すぐに表情が変わるから隠すのが大変なんだよ、クソが。
『そうだなぁ、協力してくれたら、君の言うことなんでも聞いてあげるよ、俺にできるやつだったらなんでもさ』
呪霊の約束なんざ信じられるわけがねェ、わけがねェが……。
ああそうだな、これには俺にはメリットがある、そうだ。
コイツとヤれば、コイツを自由に動かせて俺の思い通りに動かせる、それはデカい、真人という特級呪霊のカードはデカすぎる、使い方次第で俺に得があることには間違いねェ。
そうだ、コイツとヤりてェわけじゃねェ、これは取引なんだよ。
そう理解すりゃなんてこたァねェじゃねェか。
俺はヤるぜ? ‥‥上等じゃねェか、テメェをイカしてイカして、チンコしか考えられねェような体にしてやるよ。
なぁ真人。
『……おわったら縛りを結ぶぞ、いいな?』
『もちろん!! 別に縛りなんて結ばなくても約束は守るんだけど……まっ話が早くて助かるよ』
『うるせェ!これは取引だ……別にお前とヤりてェわけじゃねェからな……?』
『はいはい、わかってるよ』
すました顔しやがって、腹が立つ。
だったら体で教え込んでやるよ、クソが。
――――――――――――――――――――――――――――――
『おらそこのベットに座れ』
『うんいいよ』
大人しく真人がベットに座った。
コイツヤケに素直だな、かわ……何いってんだ俺は? ふざけんなクソ。
なんかイラついてきやがった、さっさと終わらせて、女抱きに行こう。適当にあのクソガキJK二人組でも呼び出すか。
『ズボン脱がせろ』
『ほいほーい』
そのまま俺のズボンを脱がし、パンツ一枚になった俺はパンツの膨らみを見て興味深そうに俺のモノを見ている。
『…な―んだ結構ヤる気だったんじゃん、こんな大きくしてさ、したかったの?俺と?』
『バカが、テメェの容姿に感謝しやがれ』
『酷いな~もう。 それじゃこれも脱がせるね、よっと』
顔を膨らませて、少し可愛く怒っている真人は俺のパンツを脱がせ、俺の肉棒が露わになる。
『おお~すごいすごい! マジマジと見るのは初めてかも』とパチパチと拍手して、じっくりと見つめている。
『で? ここからどうすればいいの?』
『………まずはテメェの手使ってシゴけ』
『OK! こんな感じかな?』
本当に言う通りに動いてくれんのかコイツは、と少し焦るが、俺の肉棒が真人の手で包まれて、上下に動かしている。
――――正直このまま俺のことを殺さねェか気が気じゃねェのはあるんだが、その緊張感にすら俺は興奮を今覚えている。
あの特級呪霊、しかも奴らのリーダー格である真人が俺のチンコを握って、シゴいてるなんざ、それはそれで興奮するじゃねェか、ハハハ。
呼吸も少し俺は荒くなってきた、ああダメだな、一度スイッチが入ると止まらねェ、コイツとヤるのにも俺は興奮してしまう体になっちまった。
それにしても……コイツヤケに上手いな、シゴくスピードが丁度いい。
俺のチンコもさらに元気になってきやがった。
『大きくなってきた! これ苦しくない、大丈夫そう?』
『……ああ、そうだな。まずはお前の舌でコイツを舐めてみろ、ゆっくりでいい』
いつもは強気で命令口調でいうが、コイツに対してはなんかいえねェ、なんなんだ?
『いいよ~、これ強烈な匂いするんだね?……でも悪くないかも。』
そういうと俺のチンコを、真人が丁寧に舐めてきた。
舐め方も意外に上手いときやがる、根本からテッペンまで上手に綺麗に舐めやがる、教えてねェのにタマまで舐めてきやがった。
シゴきながらしっかりと俺のチンコを的確に舐めやがる、俺が気持ちいいところを瞬時に理解しやがった。クソ、これだけでイクなんざもったいねェじゃねェか。
『ここ気持ちいいんだ? 魂なんて見なくても、体の反応でわかるよ』
トロンとした顔の真人もいい面だ、ああ呪霊相手に俺は興奮してやがる、だがたまらねェ、たまらねェよ、真人。
『クッ……ハハハ、いいぜ真人、次は咥えろ』
『ンンッ……』
真人が俺の肉棒をゆっくりと加え、俺の根本まで咥えてきた。
なんだコイツの口の中……最ッ高に気持ちいいじゃねェか!!!
さらに呼吸が荒くなってしまい、このままではコイツをどうにかしてしまいそうだ、たまらねェ。
『ハァハァハァ…真人そのまま口を動かしてくれ、歯は使うなよ』
『ふぁいよ…?』
そのまま口を動かしていくごとに、気持ちよさが最高潮になりそうだ。
なんだコイツの舌遣いは?
しかもコイツは普通の人間と違って根本まで咥えても大して苦しまねェ、俺のチンコを舌を使って全体を舐めている、まさか舌を伸ばしているのか?
だとしたら納得だ、普通だったら俺のチンコの根本まで舐めるなんざありえねェ。
口の中で舌が俺のチンコに巻き付いたような感覚だ、まるで口でシゴいているような感覚に陥る。
『ッッアァ…!! なんだこりゃあ…いい、いいぜ真人。人間じゃ真似できねェフェラしやがって……最高じゃねェかハハハ、チンコがトロけそうだぁ…おい胸使えよ胸、胸で俺のを挟みながらやってくれや。』
『ンッ…注文多いなぁもう、特別だぜ?』
もう理性も追いつかなくなっている俺は、真人に注文してしまった。
真人は服を脱いでデケェ乳を出した、コイツは何カップあるんだ? GかHはありやがるんじゃねェのか?
そのまま俺の命令を聞いて、チンコを挟みだす
『おお凄いね、君のチンコデカすぎでしょ、埋もれると思ったのに……このままイカせてやるよ』
胸からはみ出した俺のチンコをまた口に咥えて、さっきと同じようなフェラをしてきやがった。
ああこんなフェラ初めてだ、舌が俺のチンコに巻き付き、俺のチンコを刺激してやがる。
やめたと思えば、舌先で俺の裏スジをしっかりと刺激して、また俺のチンコに巻き付いて……の繰り返しで、俺はどうにかなりそうだ。
そして真人は俺の顔を見てニッと笑い、胸を使って更に俺のチンコを刺激する。
コイツのパイズリ最高じゃねェか、汗とヨダレが混じった液体が胸の胸の間にありやがるから、ローションシゴかれてるみたいで、とても気持ちいい。
『あああああダメだ、真人、そろそろイキそうだァ!!』
イケば?って面で俺を見てくる真人が、最高に愛くるしい。
ああダメだ、コイツも汚したくなってきた。
俺の精液を味合わせてやりてェ、俺の精液をどんな顔で受け止めるんだお前は?
ああたまらねェ、しっかり受け止めろよ真人。
喉奥にしっかり出してやるからなッ!!
『しっかりと味わいやがれェ!!』
『ンッ!?!?!?』
ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ!!!
俺は真人の顔を抑えつけて、強引に喉奥に大量の精液をぶちまけた。
流石の真人もこれには驚いたようで目を見開いている。
しかし咥えていてもわかる余裕の笑みで、ゴクゴク……と音を鳴らしながら俺の大量の精液を飲み込んでいく。
喉奥にまで大量の精液をぶちまけたはずが、まさか飲みだすとは――やるじゃねェか。
次第に全部飲み込んだ真人は、しっかりと口の中を見せ『のんだよ~』とアピールしてきやがった。
尿道に残った精液を吸い取り、お掃除フェラを始めていた。
『臭くてドロドロで飲みにくかったけどしっかり飲んだよ、結構ハマりそうでワクワクしたな~!! これはいい参考資料になりそうだ……それに君の今の表情、好きだよ』
お掃除フェラをまだしている真人をみて、俺は今までにねェぐらいのとびっきりの笑顔で見つめていた、自分でいうのもなんだが、ちいせぇ餓鬼が逃げるぐれェのな。
『…まだ出し足りないでしょ? ちょっと熱くなってきちゃって、いいよね…?』
無駄に色気がある真人は俺に向かって、ズボンを脱ぎ、下半身を見せてきた。
もうとうに俺の理性は失っており、止める術はなかった、写真を撮るのも忘れるぐらいに。仕方ねェだろ? あんな気持ちいい経験ができたんだ、いれたらどんだけ気持ちいいんだ?って気になるのが普通だろうが。
1回出しただけじゃ満足できねェ、濡らしていれるなんざゴメンだ。
このままぶち込んでコイツを俺のモノにしてやる、ああそうだ、コイツは呪霊だ。
だが 道具 は何人もいたほうが俺には都合がいい。
俺は真人を後ろから抱きしめて、バックでキメることにした。
俺はバックが好きだからな、俺のコイツでイカしてやる。
『いれるぞ真人ッ!!』
『急だなァもう…がっつくなッてッ―――!』
俺は無我夢中で真人の中に入れ、動かした。
獣といわれても文句はいえねェ、俺のチンコでコイツを満たしたかった。
次第に余裕そうな面も消えはじめ、真人の表情も『ンッ…ンッ……』と静かに喘ぎ声を出してきた。
その声でさらに興奮が高ぶってしまう、精液を飲んだあの表情も忘れらねェ、ああダメだ、腰が止まらねェよ。
『イイッ……これ最ッ高!!』
真人も楽しんできたようだ、薄気味悪い笑顔だがな。
ああテメェのその表情も最高だ。
奥までしっかり突いてやるよ。
『ほら中締めてあげるから、しっかり気持ちよくなりなよッ……!!』
コイツがその言葉をいった瞬間に、コイツの中が急に締め付けが強くなった。
ここの調整もできるとは、やるじゃねェか、最高じゃねぇか。
突きあげるだけでこんなに気持ちいいなんて聞いてないぞ、コイツの体最高じゃねェか。
突くのがやめられねェ、出してェ、出してェ、腰を止められねェ!!!
『ああいいぜ真人…俺も最高だッ!! アッハハハハハ! ヒッヒヒヒヒヒヒ、ヤベェよ!!! 止まらねェ!!! 止まらねぇぜェ真人ォ!!!』
まだ出しそうだ、今度はさっきよりも出してやる、出してやるからなァ!
コイツを汚していいのは俺だけだ、ああたまらねェ!!
真人 真人 真人 真人!!
『いくぞ真人……アッハハハハハハ!! 出してやるからなァ、テメェのお望み通りにしてやるよォオオオオオ!』
『うんいいよッ! 来なよ…君の精液を俺に頂戴ッ!!』
真人もだいぶ雌らしい顔つきになってきやがった、ああたまらねェその表情。
呪霊がそんなトロけた表情になるなんざ、興奮するしかねェじゃねェか。
『イク!!!!!!』
『ンンンンンンン!!』
ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ!!
コイツの中に大量の精液をまたぶちまけた。
気持ちよすぎてマジで飛びそうだったぜ……、一気に力が抜けちまった。
『ハァハァハァ……』
呼吸が落ち着かねェ俺はチンコを抜き、中に入りきらなかった俺の精液がこぼれているのがみえる。
二回目もこんな量を出すなんざ久しぶりだ。
『こんな量出すなんて……君本当、最高だよ。』
頬は赤く染まり、俺を見つめている真人がなんだか可愛らしく見えた。
俺はこわれていたが、コイツのせいでさらに壊れてしまったというわけか、ああなんて――――――――
テメェはなんて最高なんだ 真人
どうも、原作の設定的に女化可能なんじゃないかなって思いやってみました。
主人公をこんなイカれた奴にするつもりなかったけど、ヤりたかったんだ、仕方ないよね。
できなかったらすまん、エロ小説に細かいことは気にするな!!
ヌケなかったらすまん!!