平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
ある日の休み時間、少年は女子生徒のスカートを捲り上げ少女の小さく真っ白なお尻に腰をぶつけ立ちバックで突いていた。
あ〜朝イチの生ハメ気持ちいい〜!
ぐちゅ ぐちゅ ぱちゅん、ぱちゅんッ、パン パン パン パァンッ!
この子もだいぶ良い感じに使えるようになってきたな。
セーラー服姿の物言わぬ女子生徒は体をヒクヒクさせながらも表情を崩す事なくされるがままに受け入れている。
んん〜ッ、ん〜ッとオレは出来るだけ長く突きたくて歯をくいしばり射精を我慢し腰を使う。
でも心地よい膣内の温かさと愛液の潤いそして絡みつく肉の締まりがたまらない。
ぬちゅ、ぬちゅ、ぐちゃりっと最後はゆっくり射精に向けて動きを調整する。
あっ、あっ、もう出そう!愛液でヌルヌルになった肉棒を若い新鮮な割れ目からヌポッと引き抜きかわいいお尻にチンポの先を当てる。
イ、イクぅー、ウッ!どぴゅ!びゅるるぅぅ〜〜!
これはよくある平凡な日常の中、人知れず欲望を吐き出しながら何気ない学園精活を送る一人の少年の恋物語である。
オレの名前は小野田 裕二。
いちお関東地区ではあるが郊外のほのぼのとしたある田舎の高校に通う18歳の男子だ。
勉強は嫌いだが部活動だけは面白くて真面目にやっている、とは言ってもスポーツとかじゃなくて写真部だ。
今は高価なカメラを持ち歩かなくてもある程度はスマホでカバーできる、良い時代になったと思う。
ちなみにオレのクラスは男子13人、女子13人と上手い具合にバランスの取れたクラスだ。
ウチの学校は共学ではあるけどほとんどが男女別でオレ達のような情報系を専攻した生徒が男女同じクラスになるらしい。
まぁそんなシステムとは知らずに選んだけどラッキーだったと言えるのかも?
最近は高校の共学も減ってきてるみたいだけどそれもそのはず。
年頃の女の子と同じ教室で授業を受けるなんて余程の聖人じゃないとムラムラして勉強に身が入らないんじゃないだろうか?
オレ達、男子には女子生徒と一緒の空間なんて刺激が強すぎるよ!
え?そんな事ない?もしかしてオレだけ?
でも目の前には若いピチピチの女の子がいるんだぜ〜、しかも合法的に女子を見放題ってヤツだ。
もちろん同じ学び舎の仲間ではあるけど異性、華奢な身体に細い腰、隆起した胸と尻、スカートの裾から延びたツヤツヤの健康的な足首。
見てるだけじゃなく触ってみたくならないか?
ただ理想を言わせてもらえば喋ってると魅力半減だな、性行為に関してはこっちの自由にその身体を使わせてもらえたら最高だ。
やはり普通ならアレは嫌、コレは嫌だと注文が多いはず、エロい事をしたいだけなら相手の意思は不要だよな。
ちなみに制服は男子はいまだに黒の学ラン、女子は紺のセーラー服だがラインが黒で紺の棒タイみたいなデザイン。
古き良き伝統とは言えそろそろ今風にしてもらいたいな、ただ女子の制服姿は何故か見飽きる事はなく常に魅力的ではあるけど。
その制服の中の体、特にアソコの穴にチンポ入れたら絶対気持ちいいはず。
そしてAV女優じゃなく身近な女子達のマンコの色、形はどうなってるのだろう?
ネットに転がってるエロ動画や画像では18歳以下の裸なんて見れない。
オレは純粋な歳が近い若い女子校生のマンコが見たいんだ!
言い忘れたがオレは歳は18だが高校2年生、中学卒業してすぐに謎の病気になり一年間休学していたのだ。
今はすっかり良くなったが医者もよく分からない難病だったらしくオレも約一年間ダラダラと入退院を繰り返していた、でも個人的にはさほど大変な事はなかったように思う。
ただ治療の副作用なのか性欲が強くなった気がする、単純に若さからなのか薬のせいなのか退院して通学するようになってからは毎日オナっている。
クラスの連中とは男女関係なく良好な付き合いが出来ているが授業中目の前にはうら若き女子達が座っている。
たまにほんのりと良い香りが漂ってきたりすると自然とつい勃起してしまう欲求不満のオレ•••
休み時間も女子と話したりするが顔は笑っていてもチンポは起っていたり・・ヤバいよな〜。
おっと前の席の前川智子がこっちに身体を向けてきた。
今は10月だから既に制服は冬のセーラーだ、智子は明るい性格でショートカット、軽い天パーのやや童顔だが冬のセーラーが大人びた印象を与えているような気もした。
オレ的にはキュートでそれなりの美少女だと思う、でも可愛い子って何で目がこんなにキラキラしてんだろうな?
そんな彼女が小悪魔的な笑顔で人懐っこく話しかけてくる。
「ねぇ裕二君、今は何のゲームしてんの?」 う~ん、最近はオンラインじゃなくソロでアクションの〇〇をやってる。
昨夜は遅くまでやりすぎて指にタコが出来たかも? 「え~ちょっと見せて見せて」・・智子はオレの右手を掴んで指をなでてホントにタコが出来てるか調べてるようだ。
あはは、冗談だよ、ゲームでタコが出来るってどんだけだよ~(でも女子の指って細くてかわいい、そしてすべすべして柔らけ~) だよね~~ 何気ない会話だがチンポは痛い程勃起している。
(なんでこんな他愛もない会話でオレは興奮するんだよ~)
あ~~誰もいなかったらココで智子を押し倒して犯したい!
そのスベスベな足をさわりまくってスカートも捲ってアソコを指でイジくって立ちバックでガンガン突いて、あーあれも、これも。
でもそもそもセックスってどんな感じ何だろ?••
あ〜モヤモヤすんな、もしもこの場で今すぐレイプとか実現出来たら死んでもいい。
いやさすがにそれは現実感なさすぎだしその場の性欲だけで死ぬのは嫌だな、ピュッと出したら終わり。それだけの為に人生捨てるのは割に合わない。
頭の中でそんなことを考えつつ智子の顔をチラっと見る、すると偶然にも目が合ってしまった。
変なこと考えてたせいでめちゃドキッとした。
クソっやっぱ可愛いじゃないか、ちょっとトイレ行ってコイてくるかな~?
でもオレの性欲が特に強くなったのは夏休みが終わった頃からだ、体育の授業が別々だから良かったが。
出来るだけ勃起を目立たなくする為にキツめの下着を履いているがそれでも気を付けないと変態と思われてしまう。
そうこう思ってる間に次の授業が始まった、と同時に女子が一人遅れて教室に入ってくる、慌ててたせいか足を絡めてオレの席の方にバランスを崩して向かってきた。
。
ちょちょっ、待っ!一番後ろの席でもあったからとっさに踏ん張ってその体を支えてあげ、事なきを得たが彼女の膝はオレの股間に見事にヒットしていた。
だがたまたまタマに直撃せずにサオにヒットしたので地獄の苦しみは無かったし逆に気持ちよく感じた、そして女子を受け止めた時の温もりと香り、股間への接触が我慢の限界を超えた。
「ごめん、小野田くん・・どこか打たなかった?大丈夫?」
だいじょうブイ!気にしないで、そっちこそ大丈夫?
思わぬハプニングに少し動揺したが頃合いを見てオレは手を上げた。
先生、ちょっとお腹痛いのでトイレ行ってきます!
ん〜〜、シコシコシコ・・・ウッ!どぴゅ、ドクっドクっ、智子の顔と手の柔らかさ、そしてさっきぶつかった女子の香りと温もりを思い出しながら自前のティッシュで亀頭部分を包み欲望を放出させた。
こういう時の為にポケットティシュは大事だ、トイレットペーパーじゃさすがにやりにくい、チンポ包むのは出来るだけ優しい紙がいい。
ふぅ~~っ、すっきりした~!でもやっぱ学校でするのは何だか落ち着かない、帰ったらもう一回ゆっくり抜こう、あ〜早く女とやってみたいな〜!
今は漠然とだが大人になれば自然と彼女ができてセックス出来るだろうとか考えていた。
そして今夜、裕二にある転機が訪れるのを今は知る由もない。
教室に戻ると智子が「お腹だいじょうぶぅ?」と聞いてきた。
ありがと、昨日から微妙に調子悪かったけどいま出してきたからスッキリ治ったよ、汚い話でごめんね(笑)と目の前の智子に間接的に出すという単語をあえて使った。
「え〜やだぁ〜(笑)でも生理現象だから仕方ないよね」とフォローしてくれる。
軽い下の話だからかちょっと智子は照れたような表情で笑った。
うわっやっぱ可愛い〜、さっきその顔を思い出してシコったのにまたしたくなるよ〜、と思いながらもオレは勃起していた。
キーンコーンカーンコーン 授業が終わりベルが鳴る。
そしてその日の夜。
シコシコシコ・・あ~~智子~!裕二は自分の部屋でクラスメイトを犯す妄想をしながら寝る前のマスターベーションをしていた。
クラスの集合写真に写ってる小さな彼女の顔を見ながらあーしてこーして、胸触って指入れてスカートまくってチンポをあの可愛いお尻に突っ込んで立ちバックで!シコシコシコ•••
フィニッシュが近づくとあ〜〜っ智子ッ智子ッともこぉ〜〜ッ!と下に聞こえないように小さい声で喘ぐ、頭に思い浮かべた子の名前を口に出しながらイクと感情がこもって特に気持ちいい。
うっ!、どぴゅ、ぶびゅ、ぶびゅー!、あー気持ちよがった〜いつものようにティッシュの中に精液をほとばしらせて虚しさを感じつつも快感の余韻に浸る、とその時!
やってるな~裕二!ひっ、誰だ! 下半身を出したまま声のした方に視線を向けると二年前に死んだはずのジイちゃんが立っていた。
いや頭に輪っかのような物が浮かんでるからやっぱり死んでる、幽霊?それとも夢?
ジイちゃんには子供の頃からエロい事をよく教えてもらった、そして若い頃のエロ武勇伝もたくさん聞いた、でも突然死んじゃって悲しかった。
えっ、ジイちゃん?、、何で?
驚くのも無理はない、もちろんワシは死んでおる、でもまだエロい事に未練があるのか成仏できなくているのじゃ。
そこでだ、裕二の身体にワシの魂も入れてくれないかのー?残念ながらワシは何もすることも出来ないが裕二が感じる快楽を味合う事はできる。
もちろんタダとは言わない、ある能力を渡そう、はっきり言ってつまらない能力だが裕二なら上手く使ってくれると思う。
それと近頃性欲が強くなっているとは思わないか?
それはワシがお前の目の前に出れる日が近づいていたからなのじゃ、だからワシの魂を取り込んだらさらに性欲がますじゃろうな。
でも心配は無用じゃ、性欲が強くなるのに比例してその為の器官も頑丈に活発になるので身体に気を使わずやりまくる事ができる、まぁそこは裕二のさじ加減しだいだから任せるが。
では説明に入るぞい、能力は一つだけ、ショボい力だが上手く応用すれば色んな事が出来る。
まずは呪文を唱える事から、リーテー、ズコズコー、ナカダス 言ってみろ。
えっ、なんだそれ?でもちょっと待ってせめてパンツ履かせて••
お待たせ、じゃリーテー、、言われた通り呪文を言い終わると右手が青白く発光しだした、分かるか?裕二。
その光ってる状態の時に自分自身をタッチする事で周りから認識されなくなる、それは足音や声を出したり、誰かにぶつかったとしても誰もお前を感じないし気付かない。
それはその手で触った人間にも効果があり触られた方も周りからは認識されなくなり、オマケにタッチされた人間は自分の意思が消え感覚のある肉人形となる。
感覚があるとは言え明確な意思があるわけじゃないのでもちろん言葉を発する事はない、基本的に無反応だ、ただ苦しさで涙を出したり咳き込んだりうめいたりするくらいはあるだろう。
あとは肉人形時はタッチしながら命令を伝える事でそれを実行する。
ただし生命に関わる事などは除外される、という事だがあとは実践して慣れていくしかないないじゃろうな。
ちなみにタッチされた方はお前の身体から5分以上離れた状態が続くと元に戻ってしまうので忘れないようにな。
要するにお前が触っている間は肉人形のままという事だ、それと頭を横か上下に振るだけだが処女かどうかの有無などは質問できるぞ。
あと強制解除の呪文は簡単でノーチンコ だ。 絶対ふざけてるだろ?ジジイ、、、
とりあえず信じられないだろうから下に行って誰かにタッチしてみろ。
マジか~、、手の平からはまだ光が出ている、下へ降りると父親と母親、それと弟の秀幸がテレビ見ながらくつろいでいる、、タッチ!とりあえず弟に触ってみた。
まぁ特に何も変わらない? 父ちゃん、秀幸は?と聞いてみた。
?秀幸?そう言えばいないな、どこ行ったんだろな へっ? 隣にいるのにその存在に気付かないのか!う~ん、難しい。
そして肝心の秀幸だが、蝋人形のように無表情に虚ろな状態で座っている、ジイが言う、肩にタッチしながら命令を言ってみる。
ズボンを脱げ!そう言うとすぐに秀幸は部屋着のズボンを脱いだ、、おい裕二、何言ってんだお前?と父親からの突っ込み。
あっこういう時ってオレ自身も存在を消さないといけないんだった!
でもだんだんと理解してきた、それと家族を人形にしても全然面白くない、明日学校で女の子達に試すよジイちゃん! おっ頼むぞ裕二!ジイちゃんの声が聞こえた。
待ってろよ~智子! お前が性の肉人形一号だ! とホントに上手くいくかな~?
智子はともかくとにかく女と早くやってみたい!
あー、やりたい、やりたい、マンコにチンポ入れたいよぉ〜うお〜〜!
オレは明日どう行動するかを妄想してたので寝たのはだいぶ遅かった、それでも目はギンギンに冴えて体調はこの上なく快調に朝を迎えた。
さぁ初の性奴隷作成
裕二はまずどんな行動を起こすのか?
もしくはビビッて何も出来ないのか?