平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
部活終わったのが19時 それから由紀子はチャリで4~5キロの距離を帰るわけだからオレは原付でその後をゆっくりと付いていく。
住所は分かるが行くのは初めてだ、自宅に到着すると確かに誰もいないようで真っ暗だ。
ようこそ我が家へ、あっお邪魔します、オレは由紀子に案内されるまま二階へと上がった、ちょっと待ってって着替えるから。
オレは部屋の外で少し待ちぼうけ、どうせすぐに裸を見せるんだし部屋に入れてくれれば良いのに、、とか勝手な事を考えた。
お待たせ裕二先輩! 薄いピンクのワンピースタイプの部屋着に着替えた由紀子は嬉しそうにオレを部屋へと案内した。
その部屋は入った瞬間に教室とは違う濃厚だけど爽やかな女子の甘い匂いがしたような気がした、いやじっさいそうかも?
これが女の子の部屋か~ わりとスッキリしてて特に何も無いような感じだが男の部屋とは全然雰囲気が違う。
適当にくつろいでて先輩、、何か飲み物持ってくるね、とりあえずオレは床に置いてあるクッションに座りふ~んと周りを観察する。
学生らしく勉強机はもちろんだが小さな観葉植物があり女子校生らしいセンスに変に感動した。
そして本棚には少女漫画の単行本が少しと部屋の端にはシングルベットが置いてありちょっとエロい妄想をしてしまった。
ここで由紀子にオレのチンポ挿れたらどんな反応するんだろう?泣きわめくのだろうか?それとも気持ちよく悶えるのだろうか?
セックスの経験はあるのに変な話だが全く未知の世界の事で想像も出来ない。
と言うかそれってエロ漫画ばかり読んでる童貞の思考じゃんか~・・
あっでも実際オレって無抵抗の肉人形としかやれてない素人童貞ならぬ人形童貞?
いまさらながらセックスが新鮮というか何故か妙に緊張して初体験の時のようにドキドキしてきた。
とそんな事考えてたら・・じゃじゃ~~ん、クリスマースケーキですよ~ えっケーキも買ってたの? まさか~、これは昨日から家族用で買ってたの、食べよ。
由紀子が向かい合って座る時にフワッとワンピ―スの隙間から太腿がチラっと見えた、特に女の子の部屋だからか部室と違って変な気分になるな、なんか萌える。
彼女の事は特に好きでもなく空気のように接してきたが感覚のある人間とやれるかもしれないと考えると半起ちだったチンポが完全に勃起した。
やべぇ、オレはカバンを股間の上に置いて隠すようにして変な想像を掻き消すようにガツガツと食べた。
そんなに慌てなくていいよ〜先輩、ケーキ美味しい?
あぁ美味しいよ、由紀子は嬉しそうに微笑みながらオレを見てる。
ねぇ先輩、さっきから何でカバンをそこに置いたままにしてるの~?ねえったら〜(笑)
由紀子は自分の部屋だからという余裕からか隣に座ってじゃれてくる。
ちょっとカバン邪魔~~!(笑) おいおいヤメろって、ふざけながらボディータッチしてくる由紀子にドキドキしながらもオレはカバンを取られないように守った。
いつも一方的に女の体を触ってるのにこの時は由紀子の手がオレの肌に触れてくるだけで何だかドキドキしてしまっていた。
変なの•••由紀子は諦めたのか反対方向を向いた、と思ったらふいに手を伸ばしてきてついにカバンを取られた。
あっ!やめッ!
もちろんそこには学生ズボンの股間を思いっきり膨らませたオレの姿があった。
「あらっやだ~~・・先輩ったら・・そして由紀子は顔を紅くして言った、ねぇ先輩••わたしの彼氏になってくれる?」
わ、わかったよ松本、付き合おうか・・えっホント? いいの?わたし先輩の為に尽くすね、でも松本じゃなく由紀子と呼んで。
あー分かったよ••ゆ、由紀子(笑)
オレは恵の事を忘れるように由紀子に抱きついた、唇を重ねオレのぎこちないリードの元、彼女も舌を絡ませて大胆にもオレのチンポをズボン越しに掴んできた。
ハァハァ••もう止まらない••オレも負けじと由紀子の股間に手をやりパンツ越しにグニグニと割れ目をなぞる。
それからオレと由紀子は何も語らずお互いの体温を感じそれをまさぐるようにしばらくソファの上でイチャついたあと自然とベッドへとなだれこむ。
オレは制服を脱ぎ、由紀子もワンピースを脱いで下着姿になる。
オレ達はまた身体を絡ませあい不器用にお互いの肌を撫でまわし幼稚なペッティングを続けた。
モゾモゾと身体を重ね足を絡めるとすべすべとした太腿が温かく気持ち良い。
「ハァハァ••好き、大好きよ先輩!」 うわ言のように由紀子は囁く、オレはその華奢な身体全体を撫でながらブラを外し胸を揉みしだくといきたかったが揉む胸があまりない••
それでも小振りではあるが二つの膨らみの先を口に咥え舌で転がす。
そして片手はショーツの中に入れ秘部をまさぐると既に愛液でピチョピチョと潤っている膣入り口を指で撫で回した。
由紀子は目を閉じてハァハァと荒い息使いで喘いでいる。
(オレにはすでに経験済みだぞという心の余裕があったはずだが相手の事を考えながらだとやはりやりにくい)
「いやっ先輩、恥ずかしい・・でもなんか慣れてる?こういうの初めてじゃないの?」
う~ん、AVとかでは見てたからかなー?とにかく普通の女の子とするのは由紀子が初めてなのは間違いないよ。
ホント?嬉しい! でも普通の女の子?って何?
あ、いや、ごめん・・じつは先輩に連れられて風俗は1、2回くらい行ったんだよ、その時に軽くエッチの仕方みたいのを教えてもらったんだ。
だからそういう経験はあるけど一般の女性はお前が初めてってわけなんだ。
そっか~ちょっと不満そうな顔をした由紀子だったが妙に納得したような感じでもあった。
実質オレの初体験はお前だよ由紀子・・
「そうだよね?キャ~~嬉しい~~!」 ムードを壊すようにはしゃぐ姿はやっぱ子供だよな~。
そうこうしているうちにオレも最後の一枚の締め付けの強いボクサーパンツを脱ぐ、ビヨン!とバネのように飛び出した肉棒を見た由紀子は一瞬固まって少し引いたようだった。
先輩ヤバッ、お兄やお父さんのは見た事あったので慣れてるつもりだったけど何か大きくない?
オレも実際に女の子から感想を聞くのは初めてだったのでやっぱそうなのか?と再認識した、風俗行って試したいとも何度か思ったが先立つ金が無かったので断念した。
せっかくの小遣いをソープ一発で無くすのはキツイ。
やっぱ大きいのかな~?と白々しく由紀子に聞くと。
「たぶん結構大きいんだと思う、ちょっと怖いよ、あっ違う違う!可愛い!」チョン!と指でオレのチンポを軽く弾いた。
彼女としてはフォローしてくれたんだろうがフォローになってない。
でも女の子とのエッチってなかなか楽しいな、今までのはいったい何だったんだろう?しいて言えば独りよがりのオナニーでありレイプだ。
もちろんそこには背徳感と征服欲みたいなのは存在した、完全なる非合法レイプだ、その気になればアイドルだって犯せる。
ただオレが住んでるとこは芸能人達がいる都会じゃなくド田舎だ、しかもそこまで行く金も無ければ行き方も分からなかった、ホントの田舎者だ(汗)
それに次々に犯すとしてもその後が気になるし体調を悪くさせるのもマズいと思い今は特定の人数だけで日々を暮らしている。
オレは由紀子にチンポを触って舐めたりしてみてと催促する、おそるおそる両手で掴み口を近づけると ん!と顔を苦笑いさせながら躊躇している。
あっもしかして臭かった? 「ううん、大丈夫。 わたしも臭うと思うから」・・
じゃいったんヤメてお風呂行こうか?とオレが言うと由紀子は「平気!」とエイリアンの幼虫みたいな亀頭をパクっと口に咥えた。
うっ、なかなか健気なヤツじゃないか?でもたぶんここで中断させたらいけないと思ったのかもしれないな。
由紀子、気持ちいいよ、次はオレが舐めてあげるよ、お尻をオレの顔の方に向けて、、え~ダメだよ~汚いよ~ 大丈夫、由紀子のアソコなら汚くないよとオレは心にも無い事を言った。
恵に酷い事をしたという自覚はあるので今はこの子には出来るだけ優しくしてあけだい。
でもあらためて女の子の体って触ってて気持ちいいな、由紀子のアソコに口を付けたままオレは背中や太腿、腰回りを夢中で撫でまわした、なんだか幸せを感じる行為だ。
お互いに慣れない手探りのエッチ、それでもオレには動かない身体相手に練習してきた一日の長がある。
オレは由紀子の体を舐めながら愛液がジュンジュンと溢れ出す膣口に中指をゆっくり深く入れて壁を軽く掻いた、あッいやッ!先輩何したの?あっ指を入れて動かしてみただけだよ、どんな感じがする?
う~ん、何となくだけど鼻の穴にムリムリ指入れてる感じかな~? あ~なるほどね、痛くないけど微妙に圧迫感あるって感じだな?
オレはさらに指をぐりぐりとねじ込んでいく、膣の中の柔らかい感触がダイレクトに指先に感じられる、そしてその先に当たる何かがあった、ギリ触れるかどうかだけど行き止まりをカリカリと掻いてみた。
「いやっ!なんか変な感じッ!先輩そこダメッ!」
あっごめんごめん、由紀子の奥をちょっとつついてみただけだよ。
「キャ〜ッ、もう〜やぁだぁ〜〜恥ずかしい••」太腿をクネクネさせ由紀子は悶える。
こういう感想を聞けるのは面白い、アソコめっちゃ濡れてるよ、お前が欲しい由紀子と一緒になりたい、オレは同意のセックスを求めた。
「うん、いいよ。」と彼女は少し照れながら健気に言ってくれた。
ある程度指で膣入口をイジったあとオレは由紀子を正常位の形にしてチンポを秘割れに沿って愛液と一緒に上下に擦る、由紀子は顔を紅くしている。
オレはひとまず挿れる前に身体を被せて抱きしめた、先輩わたし幸せ・・その間もチンポは由紀子の股の間で挟まれ上下に動き、素股状態でぬちょぬちょといやらしい音を立ててる。
あっ あっ イヤッ!ビクビクッ! 由紀子は身体をピクピクと痙攣させハァハァと息を弾ませる、あんまり嬉しくて気持ちだけで軽くイッちゃったみたい。
私ってじつはちょっとエッチなんだ、エヘヘ(笑)
マジか!女って想像だけでイク事もあるんだ~?でも多少はクリにも刺激はあったと思う。
まぁ男もあまりに興奮すると触らなくても射精する事あるからそれと同じか?
でもそんなに思われてるなんてオレって、、ただその時のオレは若さのせいもあったのか自分勝手にオレすげ~オレもててる~とか楽観的に思ってた。
それにしても布団の上でのエッチってなんか余計気持ちいい気がする。
教室での背徳感ある行為もゾクゾクするがこういう落ち着いた場所ってのも悪くない。
それじゃそろそろ挿れるよ、ゴム無しだけど絶対に妊娠はしないから安心して。
「うん、先輩の事は信じてる、もし何かあったとしてもわたしは平気、でも優しくして。」
なんて健気なんだ、、可愛いぜ、オレは細めの太腿を抱えて亀頭を膣口にあてがう、由紀子はオレの顔を潤んだ瞳でじっと見ている。
挿入は慣れたもんだ、充分に濡れた秘穴の周りの柔肉を押し広げながらジュプっと亀頭が入り込む、あっ!イヤぁ! 由紀子は一瞬声を出し目を閉じて明らかに痛みを感じて腰が逃げるのが分かった。
大丈夫?まだ先っぽ入っただけだけど・・「うん、ごめん大丈夫、先輩のくれる痛みなら我慢する最後までして。」
由紀子、好きだよ、少しだけ我慢して。
こんな抵抗する相手はもちろん初めてだ、オレはここでヤメられても困ると思ってつい好きという言葉を使った。
そしてそのまま力を込めてズブズブといきり立った肉棒を沈めていく、狭い膣肉をぶちぶちと破り掻き分けるような感触で突き進めると由紀子は眉間にシワを寄せオレの腰が進まないように両手で抑えた。
「ちょっと待って、もうムリかも?アソコ裂けちゃいそう、凄くキツい!(涙)」
(やはり能力を使ってないから脳が興奮してなくて愛液の出方が控えめのせいか?)
ごめん、大丈夫?どんな感じ?由紀子・・痛いの?とオレは聞いた。
「うん 凄いムリムリ広げられる感じ、先輩の身体をいっぱい感じて嬉しいけど裂けそうで怖い」と苦しい表情でありながら尚且つ悩ましい顔を見せる。
「今どのくらい入ったの?」由紀子が泣きそうな顔で聞いてくる。
う~ん半分ちょっとかな?たぶん・・でも気持ちイイよ由紀子、少し落ち着いたら全部挿れていいか?
その問いに由紀子はちょっと怖さを感じたのか間を置いて答えた。
「うん、来て先輩・・」 由紀子も苦しそうながらも興奮してるのか肉棒周りに潤いが増してくるのが分かる。
オレはそんな由紀子が愛おしく半分ほどペニスを埋めたまま体を前に倒し優しくキスした。
「先輩嬉しい、来て、全部わたしに入れてッ。」
ありがとう由紀子、それじゃいくよ。
ずぐぅ、ずぷぅぅ〜と力を入れて腰を送ると、「イヤッ、イヤ、先輩やっぱり怖いッ、ちょっ、ちょっと待ってっ、ダメっ、無理ぃぃ!」
確かにいつものようには入っていかないな、由紀子••緊張してるかもしれないけど力を抜いて。
そんな事言っても怖いよ〜。
オレは由紀子の訴えを無視して欲望を沈めていった。
「いやいやぁ、やだっ、待って待って、あっ、ああ〜〜ッ!」と由紀子の悲鳴と同時にズブッ!と最奥に当たった。
そして深くつながったまま由紀子の身体に覆いかぶさりお互いの温もりを感じ合う、嬉しいのか痛いのかその閉じた目からは少し涙が流れていた。
「もう待ってって言ったのに〜••」先輩のイジワル••由紀子は少し拗ねたようにしてる。
でもちゃんと入ったよ由紀子、オレも嬉しいし気持ちいいよ。
そのままの体勢で快感に任せてズコっズコっと大きすぎるチンポを子宮に押し付けながら軽く動かす。
指より明らかに長いオレのペニスは由紀子の内臓を確実に押している、それをさらに体の奥に押し込むようにオレは力を入れた。
「あーッ!ん、んっ!苦しい、押さないでッ、もっとゆっくり・・」あっごめんごめん、そんな強く動いてないけどやっぱりキツイの?
うん、なんかお腹押し上げられる感じがして苦しい、もう少し優しく動いて。
だが昨夜から出してないオレのマグマは外に出たくてさっきからフツフツと煮えたぎり暴れ回ってる、それに相手の意思があるというだけで凄い興奮して充実感もある。
オレは上体を起こしてお互いの指を絡ませあい、不安定な体勢ながらもグッチュグッチュと抜き差しする、由紀子、中で出していいか?絶対妊娠しないから。
(オレは恵の中に出した時の興奮を思い出していた)
ここでも少し間を置いて、「先輩ならいいよ、わたしの中に出して・・」
うっすらと目を開けてこちらを見る目からはまた涙が少し滲んでいた。
イイ子だな〜 でもこれくらいの動きでこんな苦しがるくらいだから恵はどんなだったか••あらためて罪悪感が強くなる(泣)
だからこそ今は由紀子に優しくしたい。
オレは歯を食いしばり最後のストロークを始める、指を離し太腿をしっかりと掴んでズルズルズルっと引き抜きズブぅーーーっと抜き差しを繰り返す、でも奥を強く突きすぎると大変な事になるのは分かっているのでそこは気を付けて軽く押す程度だ。
それでも初めての由紀子は、「イッ!いやぁっ、んん~~っ 先輩!先輩! あ~~っ あっ あああ~ いや、いや、やっぱ待って、ダメ!いやあぁぁーっ!」と叫ぶ。
結局は快楽に負けたオレは由紀子の訴えも聞かず最後の突きを繰り出す。
「痛い、痛い、先輩ッ激しくしないでッ!壊れちゃうぅっ!いだッ、イヤァ!」
ぐお〜ッ!由紀子!中に出すよぉ! イクうぅ~! どちゅうぅ!と柔らかい最奥に亀頭を押し当て腰をしっかりとぶつけたまま どぴゅ!どびゅるるぅ~~びゅるるるるーー!どくっ!どくっ!どぷぅと終わらないかと思える量の精液を由紀子の中にぶちまけた。
つながったままあらためて由紀子に覆いかぶさりハァハァと息も絶え絶えにオレはピクピクと軽く身体を震わせて絶頂の余韻に浸った、「先輩、熱いのが中に出てるのが分かるよ、でも今度はもっと優しくして。」
しばらくオレは痛さで泣いてるのか涙を流してる由紀子の身体を抱きしめたまま、だがあえて膣からペニスを抜く事はしなかった、射精後の萎えたペニスでもそれなりの大きさがあるので抜け落ちずに精液が逆流してくるのを防いでいた。
大丈夫?由紀子?お風呂行って身体を洗おうか。
オレはヌルっとチンポを抜くとティッシュで由紀子の膣口を抑えてやり精液がこぼれてくるのを防いだ。
由紀子歩ける? 由紀子はティッシュごと股間を押えながら、「ちょっとヒリヒリするけど大丈夫」と言ったあと立ち上がるもヨロっとしたので支えてやりながらバスルームに向かった。
その股間からは太腿を伝わって流れてくる精液がいやらしかった、ホントに大丈夫?痛くない?
ちょっと考えたような間を置いて、「実は結構痛いよ、ガニ股で歩きたいくらい・・でも先輩との時間が大事だから平気、一緒にシャワー浴びよ。」
そんな事言われると情が湧くな、こんな流れで結婚しちゃったカップルとか多そうな気がする、オレも気を付けないと、ヤバい、ヤバい。
風呂場に着くとティシュを当てた手を離した瞬間どろっと精液が流れ出てきて風呂場の床にボタボタと音を立てて落ちた。
その後は家族が帰ってきても面倒だという事で少し部屋でくつろいだあと由紀子の自宅を後にした。
初めての意識ある女性と経験した裕二はこのあとどうするのか?
ひとまずここで第一部 完 みたいな感じですが何かご意見やご希望とかもらえたら嬉しいです。