※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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お疲れさん、裕二  おっジイ、そう言えばさっきは全く出てこなかったな。
まぁ孫の成長振りを黙って見届けようと思ってな、悪く思わんでくれ、でもやっとオナゴとした感じしたじゃろ?ガハハ。

由紀子と初エッチをしたあとは特に目新しいことはなく時が過ぎ。

新学期、4月 オレも無事進級し三年生になった。




第二部 新学期、新入生、新制服と新しい性処理人形

これまでの状況を軽く説明すると恵と甲斐田はたまに喧嘩しながらも仲良くやっているみたいだ。

 

でもモテる彼氏だと何かと大変だろうな?無難にオレにしておけば良いのに・・ちなみに恵にはもう何もしていない、たまにその可愛い尻にぶち込みたいと思う時もあるが潔く二人の幸せを願う事にした。

 

あとオレと由紀子は部員には内緒だがあれから正式に付き合いだしたまにデート等している。

 

お金が無いのでホテルとかあまり行けずと言うかホテル自体が無い・・

 

たまに由紀子の家に行ってエッチするくらいだから回数は少ないし挿入は彼女が少し嫌がるので控えめかな。

 

でもその代わり積極的にフェラしたり素股でぐちょぐちょと音が出るくらい愛液を出してチンポを愛撫してくれる、でもたまに行為中にイタズラで強く突く事もあるが痛いのか怖いのか由紀子が泣いてしまう事もある。

 

ごめんね裕二先輩、気にすんなよオレ達学生はセックスが大事じゃないだろ?勉強が本分だろ? そう言いながらペニスを由紀子の股に挟んでそのまま覆いかぶさり唇を重ねる、割れ目の中はぬるぬるで挿入しなくても滑りが良く気持ちいい。

 

そしてお互いの舌を絡ませあいながら腰をヘコヘコと振ると潤った割れ目を肉棒がさらに擦りあげる。

 

あっ先輩、わたし幸せ・・あっ あっ 凄い気持ちイイ••イッっちゃう! ビクビクッと由紀子の身震いを身体に感じた、彼女はこうやって身体を重ねて素股でこすっているだけの軽い刺激でイってしまう事がある、きっと精神的な事が大きいんだとは思う。

 

オレは由紀子に腕枕しながら聞く。 

 

でもさぁ やっぱ挿れた時ってまだキツイの? う~ん、やっぱオチンチンが入る瞬間が痛ッてなるけど入ってしまえばその後はわりと平気、でも奥に届いた時に強くされるとウってなるし怖いかな~?お腹の奥に響くんだよね〜(笑)

 

特に激しくされた時は翌日にお腹痛くなる時もあるから•・ごめんね先輩、でもゆっくり慣れていくからね。

 

オレの方こそ悪い・・もっと優しく上手く出来なくて・・(でも本音は由紀子とのセックスにそれほど執着は無い。

 

なにしろ相手は他にたくさんいるのだから、ただ懸念はオレのチンポの破壊力がヤバいって事だ、相手が嫌がらないからやれてるってとこが大きいだろう)

 

オレもそろそろ出したいので由紀子の太腿にチンポを挟んで彼女の首筋を舐めながら腰を上下に動かす、いわゆる足コキだが結構気持ちいい。

 

あ〜もう出そう、我慢できなくなってきた、でもココはホテルじゃないからベットの上に出したらダメだよね?

 

ただここで中断するのは嫌だ、なんでもいいから出したい、ごめん由紀子!これ借りるね、オレはすぐ横に脱ぎ捨ててあったパンティーに手を伸ばし亀頭に被せると、うっ!イクッ!どびゅ、どぴゅっと由紀子の下着の中に射精した。

 

ちょっと先輩〜ッ!それ私のお気に入りなのに〜!

 

由紀子はオレからパンティーを取り上げると汚れ具合を確認していた、うわ〜ベットリとたくさん出てる〜••もう••

 

そして由紀子は何を思ったのかその精液まみれのパンティーに足を通すとぬちゃっと嫌な音をさせて履いていた。

 

うわ〜気持ちわる〜(笑) でも先輩の精子だから大丈夫、このまま一緒にお風呂入ろ、パンツもついでに洗うから。

 

あはは••さすが自分で変態というだけあるな、結局その日は1日由紀子とイチャイチャしてた。

 

時と場所は変わって早朝の学校、我らの高校はとうとう制服のモデルチェンジをした。

 

もちろん着用するのは新入生だけだ、これまでの紺一色のセーラー服と違い新しい制服は明るい紺色のブレザーにワンポイントで襟に白いパイピングが施してある。

あとリボンは赤系でスカートは4本プリーツボックス型のブルー基調のタータンチェック。

 

そして大半の女子生徒が膝上の長さにしていてメチャクチャ可愛い! ダサい女子は膝下でこれは正直いただけない・・男は不要ですと宣言していると言っても過言ではない。

 

オレはスクーターを駐輪場に止め、メットを被ったまま新入生達の歩く姿を見ながら目の保養をした、いや~たまらんですな~ 裕二君もやっぱ新しい制服気になる?

 

後ろから不意に声をかけられた おう孝弘か、確かに可愛いよな。 コイツは同じクラスの田中 孝弘 高校生らしく女子とエロの事に付いてよく話す友人だ、年齢は違うけど一年の頃から意気投合し気兼ねなく話をする仲だ。

 

今までの制服も王道で全然良いんだが新しいのも良いよな~特にチェックスカートとかどう思う?と孝弘は聞いてくる。

 

そうねぇ、オレはやはり無地の紺プリーツスカートはやっぱ最強だと思っている、特に土日で手入れされキチっと折り目が整えられている月曜日とか萌える。

 

今の年齢でしか着用が許されない濃紺のヒダヒダプリーツにオレは敬服する!な~んてな。

孝弘[へぇ~~拘ってるね~]・・オレは続けた、まぁ確かにチェックスカートのブレザー制服は可愛いけどエロ目線で見ればセーラー服を犯すがやっぱ禁断の行為の究極のようで興奮しそうじゃないか?お前はどう思う?

 

でも女の子って良いよな〜柔らかいし温かい、そして何と言ってもオマンコという穴まであって体の中にオレ達のチンポを受け入れて気持ちよくさせてくれるんだぜー。

 

孝弘は言う、う~ん深い、、でも祐二君、まるで経験豊富なレイパーみたいな言い方するな、いつもの妄想?

 

あはは、そうそうオレの勝手な妄想。

 

それじゃ我々はその禁断のセーラー服が待つ教室へ向かいますか!(まったく朝から変な話すんなよ、ちょっと挿れたくなったじゃないか・・挿れるけど。)

 

三年生への進級はそのまま二年時のクラスの時と変更なく上がるので顔ぶれは同じだ、ただ席替えがあったので今は智子とも離れている。

 

このクラスでは主に智子と美穂がオレの性処理役として完成したと言っていいだろう、あと東上 奈緒というこのクラス一の秀才を今は開発しているところだ。

初めて処女を頂いたのは三学期最終日、最後のHRが終わったあと貫いてやった、これは授業に支障が出ないように最後の最後で犯すというオレの優しさだ。

 

東上 奈緒は160㎝くらいの身長で瘦せ型だがバストは程よい膨らみがありCカップくらいだろうか?

 

髪はだいたい後ろで束ねて全体的にピタっとした髪型で乱れがないまさに優等生って雰囲気を出してる。

 

でも目は丸くて鼻や口も小さく意外にも可愛らしい顔で誰にでもフレンドリーな気さくな女の子だ。

 

勉強は出来るがそれを鼻にかけずに皆とも親しく接して明るく笑う彼女はクラスの人気者でもある、そして部活はテニス部という身体も鍛えているスーパーウーマン。

 

そんな東上さんの処女を貫通させた時は出来るだけ優しくしたつもりだったがその日はやはり体調不良という事で部活を休んで謎の痛みに泣きながらバスに乗って帰宅した。

 

裕二はそれをスクーターで追って自宅を確認、奈緒は時おり股間を押さえるそぶりをして重い足取りで歩いていた。

 

その春休みの間はたまに自宅に行ったりテニス部の練習の時は時間が合えば膣穴拡張を続けた、特に練習中で汗をかいてる時とかにするといやらしさ倍増で興奮したな。

 

夏は熱中症とかの対策でテニス部も屋外ではなくある程度エアコンの効いた体育館で練習をやってる。

 

ウェアも特に練習用は指定がなく個人の好きなデザインの物が許されてる。

 

今日の奈緒の格好だが上は紺のポロシャツにアクセントで白いラインがいくつか入ってて、スコートは同じく紺のフレア型でめちゃ可愛い。

 

室内とは言え湿度が高いのか少し動くだけで汗が滲み出てくる。

 

奈緒はいまコート内を左右に激しく動きまわってる、やっぱスポーツ女子は凄いな、オレにはとても真似できないよ、そしてカッコいい。

 

やがて1セット終わってコートの外の壁際に行き飲み物を飲んでる、タオルで汗を拭く様子も可愛いし見ててチンポが疼く(笑)

 

スポーツドリンクも良いけどオレの精子も飲めばさらに調子良くなると思う。

 

オレはさっそく奈緒の所に行きタッチ、そして愛液の分泌と壁に手を付いてお尻を突き出すように指示、スコートをまくってアンダースコートを確認すると昔みたいなヒラヒラのアンスコじゃなく丈の短いスパッツだ。

 

でも逆にその中身はムレムレになってそうなんですけど〜。

 

そしてそのスパッツに指をかけズリッと下げる、予想した通りすぐに熱気と一緒にムワッとした女の匂いが立ち込める。

 

くぅ〜ッやっぱ女の汗の匂いって最高! まだ完全には濡れてないがこのまま一気にイキます!

 

オレはマンコを特にほぐすことなく亀頭を秘穴の入り口にあてがうと、ンンッ!と声を出して押し込んだ。

 

やっぱ少しキツイか・・オレは奈緒の腰をしっかりと掴みなおしてフンッ!ズプ〜ッ!とねじ込む。

 

うはぁっ 気持ちいい!かわいい尻の割れ目の中に肉の棒が埋まっていくのはいつ見てもいやらしいな・・

 

グチュ、グチュっと軽く音をさせながら腰を動かす。

 

あ~~締まるぅッ!そして熱いッ!

 

きっとさっきの激しい運動で全身だけじゃなく特に下半身を集中的に使ったので膣内の温度も上がったうえスパッツだから熱が股間から逃げにくくて穴の中を熱したのかもしれない。

 

まさに温かいじゃなく熱いって感じだ。

 

オレはまだ休憩もろくに取ってない東上さんの火照った身体をさらに熱くするようにグッチョグッチョとピストンした。

 

ときおり奈緒の体がピクっと動く事がある、痛いところか気持ちいい所に当たっての反応だろう。

 

気温の高さと膣内の心地良さにオレの頭も少しボォ〜っとなりながら東上さんの反応を見ながら感じてそうなとこをチンポで何度もこすってやるとピクピクとお尻の肉が痙攣するのが分かった。

 

ん?軽くイっちゃたのかな?

 

行為が終わったあとは精液を飲ませて能力解除、心なしかフラフラとした足取りでコートに戻った東上さんのプレイは腰に力が入ってないように見えてへっぴり腰だ。

 

そしてついにはその場にしゃがみ込んでしまった。

 

その後は体調がすぐれないからとしばらく長めの休憩を取っていた。

 

そんな事をしていたので多少は練習にも支障が出ることがあり申し訳なかったが、そのせいで東上奈緒の春休みは股間に違和感を持つ事が多かっただろう。

 

そしてオレは孝弘がさっき変な話をしたのと昨日は由紀子とイチャイチャはしたが挿入しなかった不完全燃焼があったので一時間目が終わったあとの休み時間に奈緒の席に行きタッチした。

 

あ~さっきの授業中めっちゃモヤモヤした~、早くしたくてたまんねぇ!東上さん、オレと向かい合ってチンポを挿入して!オレは椅子に座ったままその上に奈緒がまたがり対面座位の形で体勢を作る。

 

少し手間取りながらも狙いを定めてズブッずぶぶぶぶ、ぬちゅ~っと可憐な花弁を押し広げ、狭いピンクの膣肉の中にねじ込むようにしてずっぽしと奥までハメた。

椅子に座りながらの共同作業的な対位になるので段取りは思ったより大変だ、しかし入ってしまうと後は楽だ。

 

全方位からキュ〜っと膣肉が締め付けてくるのを感じる。

 

はぁ~~っ、あったけ~、やっぱ気持ちいいわ~~、それに間近で吸い込む東上さんの女の匂いがまたたまんない、あと太腿の柔らかさと滑らかな肌触りも忘れてはいけないポイントだ。

 

あっ漢字の読み方はトウジョウね。

 

オレは制服を着たままの奈緒を抱きしめるように腰に手を回し膣内と人肌の温かさを堪能しながらスーハーっと髪のシャンプーの匂いを嗅ぎつつ前後に揺さぶる。

 

しばらく上下運動はせずにペニスの先の熱い感触を味わった。

 

奈緒の胎内の状態は子宮を押し上げたオレのチンポの先の鈴口と子宮口がキスをするように密着して竿の部分には潤いを持った膣壁がじゅくじゅくと絡みつきキュウキュウと締めつけている。

 

奈緒の膣の中はいつものように狭くてキツイ、上下に激しく動かすにはまだ早い、オレは腰にあてた手をまた前後に揺さぶる。

 

そうすることで子宮口と亀頭がぬるぬると擦れ合い竿に絡んでる膣壁のヒダヒダひとつひとつが微細に動いて肉棒全体に適度な刺激を与えてくる。

 

天にも昇る心地良さとはこういう事を言うのだろう、オレは全神経をチンポに集中して子宮口をゴリゴリと擦り竿に絡みつくピチピチとした肉ヒダの感触を存分に味合う。

 

ここでピストンすればさらに気持ちいいだろうな。

 

それなりにマンコ鍛えたとは言えダメージ与えてココで騒がれても面倒だからな、でも少しだけ動かしてみるか。

 

じゅっぷ、じゅっぷ、ズン、ズンッと軽く上下にピストンする。

 

はぉ〜気持ちいいな〜、休み時間もだんだんと少なくなってきたので仕上げに亀頭で子宮頚部を円を描くようにグリグリヌメヌメと腰を回しつつ舌で舐めるかのように子宮全体を捏ねくっていると軽く膣が締まった感じがした。

 

脳から快楽物質が強制的に出てるので上手くやれば比較的容易に女はエクスタシーに達する。

 

優等生で清楚な少女がセーラー服を着たまま男にまたがりセックスしている絵は外から見たらエロティックの極みかもしれない。

 

さてそろそろ休み時間も終わりか、最後にやっぱ少しだけと軽くズンズンと数回ピストンして奈緒の腹奥を刺激する。

 

そしてグロテスクな肉棒を桃のように真っ白い尻からにゅぽっと抜くと奈緒はビュピュっと軽くオシッコが漏れた。

 

あらっ東上さん、少しちびっちゃった?ハンカチで拭ってやったあと下着を履かせ自分の机へと戻らせた。

 

幸いスカートは汚れなかったようだ、今後はオシッコ漏らさない命令もしといた方が賢明だな。

 

少し下半身も乾かした方がいいだろうからフェラさせて時間稼ごう、東上さん、オレのチンポ咥えて掃除しながらしゃぶって。

 

口と指を使うシゴキ方を教えながら奈緒の調教を進める、こうやって1人の少女を少しづつ一人前にしていく作業は面倒だが楽しい。

 

あっ、キタキタっ!気持ちいい!次はしっかりとチンポ咥えて射精に備えて!

出したらいったん口の中で溜めといてね。

 

あーッ!イクッ!びゅるぅ〜っ!どぶっどぶっ、びちゃびちゃぁーー!

 

あぅ~~っ、ウッ、ウッ!東上さぁーんッ!オレは上半身をガクガクさせながら奈緒の口の中にぶちまける、そして奈緒が唇を締めつけたままの状態でゆっくりとしごくように肉棒を引き抜いた。

 

それじゃ中を見せて•••うわぁめちゃ溜まってる、近くに座ってるちょいブスの美和にタッチ、東上さん、美和に口移しで精液を飲ませてやって。

 

精液受け取ったら美和はそのまま飲み込んで。

 

奈緒は美和にじゅるじゅると精液を流し込む、女どうしのキスは見てる分にはなかなか良いな。

 

奈緒は覚醒したあとは特に何も訴えずに授業を受けていたが顔は少し赤みを帯びていてたまに下腹に手を添えて腰がモゾモゾと動く事があり何か違和感を感じているのは確かだった。

 

美和の方は一応水筒のお茶を飲ませてたので大丈夫みたいだ。

 

でもあぶない、あぶない、やっぱ新しい性奴隷を作るのは大変だな・・ 

オレの机は窓際にあり外の様子を眺める事が出来た、ちょうど一年生の女子数人が慌てて校舎に走って戻っていた。

見慣れないせいか何か学園ドラマの1シーンを見てるような気分になる制服だな。

でもそのブレザー制服を犯すというのもありだよな~ むふふ・・孝弘にはああ言ったけど青のチェックスカートもやっぱ可愛すぎる~~! 新入生の新鮮なマンコにぶち込みてぇ! 

 

街行く女子達の通学風景を見る度にモヤモヤとして頭はあの尻にぶち込みたい!とは思ったりするが実際には行動に移せない、そこはやはり法の威力と人間の理性ってヤツだろう。

おい裕二! 不意にジイが声をかけてきた。

 

最近のお前はなんか怠けてないか?ジイちゃんを成仏させてあげようという気持ちは無いのか? お~ビックリした~! 何だよ急に?

 

性交に関しても同じ娘っ子とばかりで新規開発もしない! お前の力があれば毎日違う娘の処女を奪う事も可能なんだぞ!

 

まぁそうだろうけど~ だって可哀そうじゃん、まずジイにも問題あるんだからな!何と言ってもこのチンポがゴツすぎてデカいんだよ!

 

いくら濡らしてるとは言え挿れる時はムリムリ感凄いし終わったあとは女の子はマジで痛がってるし東上さんを犯った時だってちょっと罪悪感あったしね。

 

相手がそうなるのが分かっててオレはそう簡単には穴に突っ込めねぇよ! でもオレが言うのもあれだがこれが他のヤツだったらこの街は大変な事になってたかもしれないな?

 

きっと毎日何人もの純潔が散らされてただろうな?オレだからモラルを持って犯ってるのでこれくらいで済んでるが。

 

下手すると小学生や中学生の女の子まで犯されてたかもしれないしな、ヤベぇヤベぇ! 

 

う~ん、裕二 お前は理性があって立派なヤツじゃと思うがジイとしては物足りんのじゃ、、もっと色んなオナゴとしたいのじゃ~!

 

そう言われてもな~ オレだっていろんな子としたいけどモラルは大事だし・・下手すると事件になりかねないしな・・後で美穂とガンガンやるから我慢してなジイ?

 

むむうぅぅ~~ 思ったより裕二って常識人だったか~ もしくは彼女が出来て腑抜けになったか? ワシはもうちょっと楽しみたいのに・・一時的にこの能力を他の誰かに移せないものか?

 

裕二よぉ、あまり余裕こいてるとその力を違うヤツに渡しちゃうぞ?いいのか? えっ!マジか? う~ん、いつかはそんな日は来るだろうしそん時はそん時だ、仕方ねぇんじゃないか?  

 

裕二・・ホントにヤル気ないのか?たぶん今だけだろうが一度能力を手放せば後悔してまた考えを改めるかもしれんな?この力は女を犯す以外使い道はないのだから今みたいに宝の持ち腐れでは何の意味も無い・・困ったもんだ。

 

でも能力を渡せる条件としていくつかあったな、一つはワシの血がつながってる事、もう一つはワシの姿が見える特製を持ってるって事・・か とりあえず試してみるか。

ジイは妖怪一反木綿のようにフワフワと飛んで行き、血のつながった親戚関係をあたってみるのだった。

 

裕二は頭を掻きながら まいったな~、ジイにそうは言ってみたもののホントは街中で見る通学中の女の子達を犯してやりたいといつも思ってんだけどね。

ウチの近所の白い三本ラインのオーソドックスなセーラー服を着た中学生達、こちらも昔ながらの紺無地のジャンパースカートでボレロ制服の女子校であり中高一貫の学校の清楚な女子達。

 

最近新しくなった茶系のチェックスカートの学校、その他色々なデザインの制服の女生徒達を見ると勃起せずにはいられない。

 

でも誤解しないで欲しい、中学生に全く興味無いとは言わないが基本的には幼すぎる娘には手を出さないつもりだ。

 

ただ思い切った行動に出れないのはジイの言う通りだ、やっぱ躊躇してしまう、特に由紀子と付き合い始めた頃から性処理人形作成をあまりしていない。

最近やっと同じクラスの東上さんに着手したぐらいだ、まぁオレの好みの顔だし勉学に励む女子にぶち込みたいと前々から狙ってたというのもあったが。

 

でも今日は何だか性欲がいつもより湧いてこない気がする、気のせいだろうか?

でもそういう時ってだいたいジイがオレから離れて何か偵察とか遊びにいってる時だよな?

ジイ?いまどこ? 離れてるでしょ? おっ祐二か?もう気付いたか?

あーちょっと能力を授けるのにめぼしいヤツいないか探しに出てたらとこじゃ。

マジか? ホントにそんな事するなんて•••でも力はまだそのままみたいだから当然まだ候補者は見つかってないみたいだ。

 

でも祐二、仮にほかの誰かに能力を授けたとしても1番初めに能力者になったお前がメイン保有者だから1週間くらいでまた祐二のとこに力は戻ってしまう。

 

だからお前には頑張ってもらいたいのじゃ。

これはワシの賭けじゃ、他の者に能力を渡せばお前は力が使えなくなる、その事に後悔して何か変わってくれる事を期待している。

 

そういう事でまたな祐二。

 




話は変わり恵の性に関しても今までとは違う影響が表れていた。

恵はまったく自慰をしないってわけでもないが月に一、二回くらい軽くアソコを触るくらいだった。

それが裕二による連日の調教で体が火照る機会が増えたせいか週に一回はやってるようだ。

もしかしたら智子やその他の女子にもそういう影響が出てるかもしれない・・


次話 裕二に変わる新しい能力者は現れるのか?

しかしあくまで主人公は裕二である、今後の展開はどうなるか?

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