※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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イマイチ行動力に欠ける裕二に愛想つかしたジイは他の能力者候補を探しにいきます。

しかしそれにも条件があった。

主人公は今回までで一時お休みで新しい能力者の番外編、序章へと続きます。


主人公一時交代 新しい能力者、竜也の誕生

あ〜気持ちいい〜〜、場所は女子トイレ、オレは男子禁制の聖域で学年でも1、2位を争う偏差値を誇る東上奈緒とつながっていた。

 

数分前、授業が終わったあと彼女はすぐにトイレに駆け込んだ、きっと途中で席を立つのが恥ずかしく我慢していたんだろう、オレは女子トイレでやるのもたまには良いかもと後を追った。

 

ちなみにオレは特に女子の排泄行為に興味は無い、そして存在を消して奈緒が個室から出てくるのを待つ、用を足してすっきりした顔をしている奈緒にさっそくタッチ。

しっかり出したあとはしっかり挿れましょうね〜東上さん。

 

洗面台に手を付かせ腰を曲げてお尻を突き出させた状態にしてスカートをまくりパンツをずり下げいやらしい汁が溢れてくるのを待つ。

しかし用を済ませた直後の女子を襲うってのは何かいけない感凄いかも。

 

程なくして秀才でスタイルの良い東上さんの白くて小さいお尻の割れ目からポタポタと雫が落ち始めたのを確認して熟れた果実にナイフを入れるように、ズッぷっ! ぐちゅ、ずにゅるううぅぅーっとバックから上方向に突き上げるようにして反り返ったデカチンを突き刺した。

 

(高校三年性にもなるとさすがにもう大人の女性と言っていいだろう、身体も子宮も充分に出来上がってる)

 

くぁ〜!午前中一発めのハメハメ、いやらしすぎる!柔らかい膣肉のヒダヒダの起伏を感じるし締め付けられて気持ちいいっ!今日も無事セックス出来る事に感謝しつつチンポを奥までしっかりと挿入した。

 

奈緒の膣肉の温かさ、ぬめぬめとした愛液の潤いの優しさを噛み締めながらズッチュ、ズッチュとピストンする。

淫らな水音を立てながら粘膜の摩擦の感触を楽しみ、奈緒の細くて長い脚の付け根にはオレの玉袋が当たっていてパチュパチュと音を出し、それと同時に溢れ出した愛液がツツ〜っと太腿を流れてくる。

 

この能力を使ってると女ってホント男のオモチャだよな~と思えてくる、いけない事だ・・

 

ちなみに奈緒との立ちバックでは丁度良い高さでストローク出来る、オレは優しくそしてリズミカルにズコズコと抜き差しする、セーラー服の美少女の腰を掴んでずっぽずっぽと腰を振る絵は興奮を誘う、いやぁ~天国だな、制服姿の女の子を女子トイレで好きなように犯しているという現実と下半身にビンビンと伝わってくる卑猥な肉の生温かさ、感触でオレのチンポも爆発しそうな何とも言えない感覚に襲われる。

 

あと上から奈緒の可愛いお尻の割れ目を見ながらのピストンも好きなところだ。

 

そしてしばらく動いたあと締めの一発としてパァン!と奥にひと突き、優しくするだけじゃなく少しは刺激与えて鍛えないとな。

 

そして傍らにはたまたま横で手を洗っていた見知らぬ女子を待機させている。

ズルっと愛液で濡れた肉棒を白桃から引き抜くと眼鏡をかけた真面目そうな女子に咥えさせ手で前後に動かしながらしゃぶれと命令した。

 

ちゅぱ、ちゅぱ、ぺろぺろ。

 

久々のぎこちない動きはそれはそれで新鮮だ、慣れない様子で肉棒を頬張っているところへオレはたまらず放出した、それをメガネ女子はゴキュゴキュと飲み干す。

 

こういう女子の使い方はオナホを使用するより楽だ、なんと言っても事後処理が手がかからなくていい。

ティシュもチンポ洗う必要も無いので助かる。

 

明日は土曜日、由紀子と久しぶりに外でデートだ、セックスするかしないかはその時しだいだがあまり気にするのはヤメよう、由紀子もまだ17歳にもなってないし。

 

そしてその夜、ジイから大事な話があると切り出された・・・

 

さっそくだが裕二、お前にはしばらくと言っても一週間ほどだが力を奪わさせてもらうぞ、えっ、今から?まぁいいけど突然だな~。

じゃちょうど明日は由紀子とデート行く予定だからノーマルチンポで出来るってわけだな? 

 

ああ、まぁそうじゃがワシの魂も抜けるから精子は復活するので妊娠には気を付けてな、、あっそうだった、あぶねっ。

あとチンポが元に戻ったとはいえお前のはもともと大きいからな!

 

という訳でワシはしばらく次のパートナーと遊んでくるとするか、その間はワシとの脳内会話も出来ないと思うがまた一週間後には強制的に戻ってくるのでまたな裕二。

おう!達者でなジイ! だからまた戻ってくると言っておるじゃろ!

 

それじゃ少し早いがオレも寝るとするか? 素の状態のセックスってどうなんだろな? 

例えばスーパーマンが力を無くしたような感じとか?

 

しかしそれはそれで楽しみだ、オレ達はエッチをする時は朝から食料を買い込んで夕方まで楽しむ、特に女は限界が無いから普通に付き合ってくれる。

 

オレの方もジイの力があるからこその無尽蔵の性欲だ、、てか明日からオレは普通の男やん! でも大丈夫だろ、それが普通なんだし。

 

 

場所は変わってジイはオレの従妹の所に行っていた・・ジイは頭を捻っていた、う~ん、コイツだったか~

ジイは身内の家をあちこち回ってとうとう条件が合った人間に辿り着いた。

 

その男は裕二の4~5歳くらい上の名前は竜也、、高校を出たはいいけど週三日くらいの誘導員のバイトだけで定職に付かず毎日自宅でゲームやらパソコンばかりイジってる。

 

体形はまだ若いからか凄い太っているわけじゃないがだんだんと体重は増えていた。

クッソ~女欲しい~ そう言いながらアダルトサイトを渡り歩いてめぼしい動画をDLしている、その数は膨大な物になっていた。

 

竜也の趣味は普通にエロアニメやAVも見るが女子学生の通学の様子、体育祭の動画などエロじゃない日常の何気ない風景に興奮するという性癖を持っていた。

 

あ~昨日のバイト中に前を通った〇〇高校の生徒達可愛かったな~ 竜也は女子高生の通学風景を隠し撮りされた動画を見ながらオナニーしている。

 

その場面はただJK達がしゃべりながら集団で歩いているだけの動画だが竜也の妄想とリンクしたのか シコ シコ シコ あ、あっ、ウッ!既にチンポにティッシュを被せてはいたが亀頭が軽くティッシュを破り精液の一部が床に飛んでいた。

 

あ~クソッ、絨毯汚した!このティッシュちょっと弱いな・・しかしオレの人生終わってんな。

 

虚しい気持ちで床の汚れを拭き取っていると、やってるな~竜也~! ?何? 

竜也は辺りを見渡しそこに死んだはずのジイがいるのを見つけた、ん?目を擦りもう一度見る、ん~?ジイ?ちゃん?

 

驚くのも無理はない、でも仮想現実に慣れてるお前ならワシを受け入れられるじゃろ? 今日はお前にある能力を授けようと思って現れたんじゃ。

 

しばらく竜也はポカンとしたあと、、あー、何でもありの転生モノ? 憑依系? 無双系? ジイちゃん? 話を聞かせて。

今時の若いもんは物分かりが早いな〜やっぱりヴァーチャルがどうのこうのってやつかのー?

 

そしてカクカクしかじか、、裕二の時と同じような流れでジイは竜也に説明、実践をして理解させた。

どうじゃ?竜也、この力を使って色々やってみる気はないか? 少しの沈黙の後、ジイちゃんこれスゲー!ちょっと待ってて!

 

ちょうど今、竜也の兄とその嫁が遊びに来ている、竜也は呪文を唱え自分の存在を消すとすぐに義理の姉にタッチした、さすが今の世代は物分かりが早い!

いつもオレの事バカにしやがって! 優しい素振りで仕事しろとオレに言うけど内心クズだと思ってんだろー!お前なんかこうだ!

 

え~と、、あれ?、どうしようかな? 竜也は義理の姉を床に寝転がせるまでは良かったがそこから固まってしまった・・

竜也は素人童貞だがたまに安いソープに行ってセックスの経験はしているがいざ店の外だと勝手が違うからか焦っているようだ。

 

落ち着け!竜也! 脳内にジイの言葉が聞こえる、、ジイちゃん?そうじゃワシがアドバイスするから焦るな。

まずは相手の身体を触りながら愛液を出せ!と命令じゃ、、なるほど確かにまずはそれだよね? ジイの言う通り竜也は指示する で 次は?

 

次はじゃな~、、って、あとはお前の好きなようにやれば良い! 習うより慣れろだ! と裕二の時と同じ事言ってるな・・

竜也はそこからはソープの時と同じ要領でショーツを脱がしそれなりにハメて腰を動かしている。

兄貴はこの穴に入れてんのか~! ソープ嬢より締まるじゃねぇか?優子ネエ、、でもタダでセックス出来るなんて最高! ジイちゃん?このままイッたらさすがにマズイよね?

 

そうだな竜也!中には出すなよ、お前のDNA残すと下手したら逮捕だぞ! この能力は出来るだけ誰にも気付かれずにレイプする事に意味がある。

だから考えて行動するんじゃ、、あと出すときは口に咥えさせ飲み込ませろ、そうすれば証拠隠滅じゃ、やってみろ。

 

ジイの言う通りに竜也は優子に指示を出しゴックンさせ何事もなかったように部屋へと戻った。

あ~気持ち良かった~~ ジイちゃん、これ楽しいな、、オレ色んなアイデア浮かんできたよ、でも結局は一発出しちまったらしばらくは休憩、頑張っても一日三回、いや三人が限度か、、しかもその前にチンポ痛くなりそう所詮は人間の男、エロ漫画のオークみたいにはなれない。

 

おっと竜也、諦めるのは早いぞ、今からワシがお前の中に入る、そうする事でそのチンポはパワーアップする、とにかく話は後だ、いくぞ。

 

おおおお~何だか活力沸いてきたような気がする、ムクムク、ギンッ!ぐおっ!オレのチンポが勝手に起った!しかも少し大きくなってるし何かキモイ・・

 

そのチンポはワシの分身じゃ、お前の元々のサイズより一回り大きくなり強靭さも兼ね備える、そして精液の生成も数倍早く活発になる。

つまり常に性欲が湧いてくるって事だ、ただ多少は周りの状況や人によるが竜也は性欲に従い行動しそうじゃな。

 

あと補足で言っておくがワシの分身だけあって精子は作られてないから孕ませる事はできない、あとはワシがお前の中に入ってるから快感も共有じゃ、あとオナニーはしても構わんぞ、ワシは気にしないから恥ずかしがらずにやれ。

 

ジイちゃん・・誰がオナニーなんてするかよ! こんな力あったら女でするわ! あはは、しかも聞いた話では無双できますやん! あとオレ明日でバイトやめるわ。

 

出来るだけ多くの女とやってジイちゃんも喜ばせてやるよ! それは心強いな、ちなみに性機能増大の副作用として夜12時から朝6時までは賢者タイムになるからな。

 

分かった、分かった、でも逆にそれイイね!寝てる時も性欲マシマシだとキツイしね。

明日どこ行こうかな~? 竜也は股間をムズムズさせながらもゲームの攻略でもするかのように明日からの計画を立て始めスマホにメモしていった。

 

一人目は決まった、まずはいつも行くコンビニの姉ちゃんだ、いちお愛想よく対応してくれるが内心バカにしてるのが分かる、歳は21~23くらいだろうか?

 

彼女目当ての客も多いしカッコいいヤツに向ける笑顔はオレとは明らかに違っている、いつもエロいフェロモン出しやがって! 明日はオレがソープ仕込みの突きを食らわせてやるぜ!クソが!!

 

時間は早くも翌日。

 

オレ(裕二)は今日はいきなりラブホじゃなく由紀子と日中のデートを早めに終え我が家へと向かった。

 

ウチに来るのは三回目だっけ? まだ親には一度も会ってないよね?でも今日はたぶん夜7時くらいには帰ってくると思う、それまでゲームでもする?

でもまだ3時だよな~ 紹介はまたかな~? オレ達は格闘ゲームを少しだけやり次にネット動画の映画を見ながらソファで軽くイチャついていた。

 

映画はまだ途中だったがオレ達は唇を重ね、お互いの服を脱がせながらベットへと潜り込んだ。

回数を重ねれば20代だろうが10代だろうが、まして30代でもやってる内容はあまり変わらないだろう、ただの男と女だ。

 

違うのは責任を取れるかどうかって事だ、もちろん今のオレには責任なんて取れません・・何かあれば謝る事しかできないと思う。

 

オレは若い華奢な身体と微乳を撫でまわしながら、まだショーツを履いたままの由紀子の股間へと手を伸ばす。

そしてまだ中には入れずショーツ越しに割れ目の膨らみを揉みながら指でイジくる、ハァ ハァ 先輩、、気持ちいい、、もっとして・・

 

由紀子も負けじとオレにキスの嵐をくれながら片手で勃起したチンポに手を伸ばしゴシゴシとしごく、あれっ 今日の先輩の何となく小さくない?(あっ そうだった!今日は出来るだけ見られないようにするんだった!)

 

えっ、気のせいだよ、あっちょっとゴメン、カーテン閉めよう。 やっぱ暗い方がムード出るからさ。

あぶね~あぶね~、明るいところでまともに見られたら違いは明らかだ、いくらオレがそこそこの大きさでもジイ特製のチンポとはだいぶ違う・・

 

まぁ男は日によって多少の大きさが違ったりするんだよ・・と苦しい言い訳をしたが、へ~そうなんだ~?と信じてくれたようだ。

 

オレ達はじゃれ合いながらいつの間にか頭と足が反対になってオレは由紀子のショーツを脱がせ膣口に指をねじ込み、由紀子はオレのチンポを咥えジュプジュプとしゃぶった。

ふぐ、ふぐ、ぷはぁっ!でもいつもこれくらいのオチンチンだったらいいな~、それでもちょっとキツイけど、な~んてね、テヘッ・・

 

どうやら上手くごまかせたらしい、これが経験豊富な女だったらヤバかったかも?

オレはそのまま由紀子の膣をしつこく手マンした、中指を差し込んだまま手の平で股間全体を揉み込み膣内の指は由紀子の反応や意見を聞きながら優しくグニグニと膣肉をほぐしていく。

 

ピチョピチョ、ぐじゅ、ぐじゅっと由紀子の膣内、その周辺を執拗に責めあげる、、由紀子!どうだ!イイか?! あっ あっ やだっ 感じるぅ!先輩!先輩~!アソコぐちゃぐちゃッ いやっ いやっ あ~~ ダメッ! 裕二さ~~っ あっ・・ピクピクッ! 精神的に身体的に満たされた由紀子は幸せの中で気をやる。

 

ハァ ハァ ハァ イッっちゃった・・ じゃオレもそろそろ挿れていいか? でも今日はゴム付けようと思うんだ。

こんなにグチャグチャで熱く柔らかくほぐれてるならきっと気持ちいいと思うぜ、うん、先輩、来て。

 

オレは昨日から練習して覚えたコンドームをまずまずの手際で装着し由紀子の割れ目の中心のピンクの肉穴にあてがう。

ジイほどのチンポでは無いとしても膣口周りの花弁を目いっぱい押し広げジュプっと亀頭が由紀子の胎内に潜り込んだ、そしてそのまま根元まで届くように、ずにゅるうぅぅ~~っと愛液の潤いの助けを借りてスムーズに押し入っていく。

 

んッ!と由紀子が軽く声を出した事で子宮に届いたのを認識した、奥まで入ったよ、今までとどう? あとゴムの感じとか?、うん、ちょっと待って、ハァ~気持ちイイ・・由紀子?なんか味わってる? あっ ごめんね、久しぶりに先輩と一緒になれたのが嬉しくて。

 

今の感じは今までより何か柔らかくなった気がするのと全体の圧迫感がやっぱり違う、慣れていったら前の感じでも大丈夫だろうけど今はこれくらいが気持ちイイかな。

 

ゴムの感触はそんな思ったより違和感無いかも?ちょっと引っかかりある感じだけどたぶん中が濡れてれば大丈夫だと思う、でも乾いてたらヤバそうだよね?

 

潤滑油は必要充分だと思うくらいピチャビチャだ、動くよ由紀子、、うん、いっぱいして先輩。

さっきオーガズムに達した由紀子の子宮口は下に降りてきている、まだその余韻を残す身体はジンジンと快感の渦を残したまま裕二の前後運動を受け入れる。

 

はああっ、あっ、あっ、いいよ!先輩っ! オレは単純なピストン運動とギリギリまで抜いては一気に突き上げるを緩急織り交ぜて繰り出し若干16歳の由紀子の膣入り口から深部まで責めた。

そしてついには足を持ち上げ深くつながる角度で根元までグイっと押し込み子宮口を捏ねまわすようにグリグリと腰を回す。 だ、ダメっ!ちょっと待って、もう動かさないで・・

そう言いながらも由紀子の膣壁や子宮はヒクヒクとうごめきながら淫汁を分泌し続けている、アソコがジンジンするよ先輩っ恥ずかしけど気持ちいい!

 

オレは屈辱的な格好をした由紀子に上からのしかかるようにズップ、ズップっと抜き差しする、ああぁぁ~っ!ああああぁぁ・・待って、待って!こんな、いやだっ 恥ずかしいよっ 

ああっ、あひぃ、あひあひぃーっ いっ いっ いっちゃう! あっ。いやっ、見ないで・・裕二せんぱ~っ ああぁぁ~っ! 

オレは由紀子がイクの同時に身体を重ねた、ぴくぴくっと小刻みに全身を震わせたあと由紀子は顔を赤らめてハァハァと息を切らせている。

 

アウッ!どぴゅ、どぴゅ、びゅびゅ!そしてオレも最後に膣肉がキュ~と締まるのを感じたのと由紀子がイッた顔を見た興奮でゴムの中に射精していた。

オレは基本的には早漏だ、ジイとの特訓でだいぶ持たせれるようになったとは言え油断するとすぐ出てしまう・・

 

裕二先輩・・わたしこんなに感じちゃって恥ずかしい・・じつはオレもイっちまった。由紀子カワイイぜ、へへっとオレ達は笑いあった。

まだ時間はあるからもう少ししようぜ、若さに任せてオレ達は楽しんだ。

もう少ししたら帰ってくるかもしれないけどこんな匂いさせてたら何か感ずかれてしまうかも?今日は送るよ、オレは警察を気にしながらスクーターで二人乗りして由紀子を送った。

 

その日の夜、オレはアソコの痛みで結局あまり寝れなかった・・いつもの調子で由紀子は途中途中でオレのチンポを激しくこすっていたのだ。

その時はちょっと違和感あるくらいで気にしなかったがジイの強靭なチンポに慣れてた由紀子は激しくしても平気と思っていたみたいだ・・

 

セックスしている時はゴムを付けてたのでまぁまぁ良かったが手コキや素股でもガシガシやられて真っ赤になっている・・

 

初日からさっそくオレのチンポしばらく使い物にならなくなったんですけど~~! お~い ジイ!・・・もちろん返事は返ってこなかった。

 

 

 




いったん裕二はお休みで次回から竜也の回になります。

街へ出て見境なくやりまくるのか? それとも?

もちろん何かあればジイが止めると思うのでそこまでムチャは出来ないかと思いますがこれまで虐げられてきた竜也はどんな行動に出るのか?

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