平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
ジイは竜也に何を期待するのか?
物語は竜也(オレ)目線で進めていきます。
早朝、珍しく早く起きたオレはやる気に満ちていた、もちろんギンッ!と朝起ちしている(早起きと言っても時間は8時を回ってるが)
ジイちゃん、そう言えば勃起がおさまらない時はどうすりゃいいの?
お~、その時はワシが静めてやる事が出来る、ただお前の場合は学校行くわけでも人前で仕事するわけでもない、自分の存在を消せば良いんじゃないか?
あっそうか~! それが一番確実だな、わざわざ姿を見せなくてもいいしね。
ジイは続けて言う、重要な事を言い忘れてた・・どうやらカメラにはお前の姿は写るから場所を選ばないとマズイぞ。
えっ、それって街中じゃ全然出来ないやん! まぁそうだな、、ワシもうっかりしとった・・(前任の裕二がそういう場所ではやってなかったのですっかり抜けてた)
じゃ今日の予定のコンビニの真希ちゃんムリやん・・ワシも思わぬ事態に困惑しておる、だから外歩く時は裸にはなるなよ。
ただ相手が被害を訴えなければカメラの確認とかしないだろうからそれほど気にしないでも良いかもしれないな?
もしくはお前は存在を消せるんだからカメラにフタをして事に及べば問題ないとも言えるぞ。 確かに・・もう解決したやん、ジイちゃん頭イイ!
オレは他の注意事項などジイと打ち合わせしたあと母親が用意した朝食を軽く食うとマイカー(中古の軽自動車)でいつものコンビニへと向かった(この時間はシフト入っているはず)
とりあえず用心の為に入り口前で呪文を唱え存在を消す、まだこの能力に慣れてないからここは慎重に、自動ドアを開けて入るがオレの行動に誰も気付かない様子だ。
なるほど、まだ半信半疑だったがオレがする行動には周りの人間は感知しないって事だな。
でも存在は消してもカメラには写ってしまうからウロウロしつつ近くから真希を視姦する、程よくふくらんだバスト、全体的に中肉中背でジーンズに包まれた締まったヒップ。
髪は後ろで束ねてて背中まで伸びている全体に明るい茶系だ、あと顔は小さく鼻はシュっとしてそこそこ高い。
目元はクリッとして可愛いが化粧はややケバめだ、でもどちらかと言えば美人な方だろう。
冷静に考えてオレがどうこう出来るような女じゃない・・
しかもこうやって近くで立って見ると身長はオレとあまり変わらないか少し高いくらいだ・・
クソッ気に入らないな・・さてどのタイミングで犯るか?
二次元とは違って本物の女の体温を感じる、ちょっと緊張してきたぞ。
でも他の店員がいない時に客が来れば何かとマズそうだ、トイレでも行ってくれればその時でも良さそうだがとオレは真希のケツを見ながら思案している。
とその時、奥から休憩良いですよ~と他の男性スタッフが声をかけた、ヨシ!まさに出来すぎの展開!
オレはそのまま店の奥へと付いていき椅子に腰かけたところをタッチ! 人形のようになった真希にとりあえず愛液の分泌を命令した。
さっ立ち上がってみようか真希ちゃん・・そしてオレは背中から抱き付き胸と尻をわし掴みにしてグネグネと揉みまわす。
一度コレやってみたかったんだ~、ジーンズ越しにだがゴワゴワとした感触を楽しんだ、オレは夢中で真希の尻を触りまくる。
でもジイちゃんが言ってたな、あまり時間かけると他の時間は動いてるから面倒になるかもしれないと・・
ただタッチされた人間も感知されなくなるから本人がいなくなっても最初からいない物とされるので多少の時間的余裕はあるという。
その塩梅がちょっと面倒な理屈だったな。とにかくバカみたいに長時間肉人形にしなければ問題ないという事だろう?
じゃ真希ちゃん、ジーンズを脱いで下着も取ってね。スカートとかなら脱がすのは簡単だけどタイトなジーンズは面倒だからな自分でやらせよう。
ほぉ~これが真希ちゃんのアソコね~ オレは三角地帯の手入れが行き届いて整えられた淡い茂みにちょっと感動しつつもコレって男がいるっていう事だよな?
一応聞くまでもない質問だが念のため、真希ちゃん君は処女かな? 当然のように首を左右に振った、だよな~このヤリマン!
ここの場所では寝かすのもちょっとやりにくそうなので立ちバックだ! 真希、壁に手を付いて尻を突き出せ!
オレは風俗でも遠慮して頼みにくい念願の立ちバックで挿入・・ ゲッ オレより脚が長くて位置が合わない・・床に手を付いて尻を上げろ!命令を変更した。
ちょっと情けなさを感じたが動きやすさ優先だ、今度こそイクぜ!濡らす命令をしてしばらく時間が経っているのでアソコからはポタポタと雫が落ちるほどになっている。
尻の割れ目に肉棒をあてがい上下にこすりながら膣口を探す、ソープではよくやってる方法だ、でもココはソープじゃない素人への行為だ、めっちゃ緊張する!
ふ〜〜オレは軽く深呼吸して腰を進めた、そしてにゅるっと亀頭が穴に少し入りこんだところで力を込め腰を突き出す。
特に愛撫などしてないので淫肉が充分にほぐれているわけじゃない、多少の固さを感じるがズブブブゥゥ~~っ、ブチュ!っと愛液を軽く弾かせすんなりと根元まで肉棒が埋まった。
くうぅぅ~!感じるぜ、これが真希の穴、素人のオマンコか!そう言いながら全部入れたままでグネグネと円を描くように本能に任せて腰を動かす、熱くて気持ちいいじゃねぇか!
ピストンしたらどうだぁ~? ふんッ! ビチャ!水音を立てて肉棒がストロークする、オレは真希の腰を掴むとウオ~~っと腰を振った。
パン パン パン どうだぁ! 奥まで来てるか~! オレはまだ多少の不安を抱えてたので膣内の具合を確かめる余裕はそれほど無かったかもしれない。
じゅっぷ、じゅっぷ、パン パン パンっと勢いにまかせ抜き差しした、いつか犯してやる!と妄想だけしてた娘に入れた事実が脳を痺れさせる。
オラオラ〜〜!どうだぁ〜!クソっクソっ、うお〜〜ッ!
ぐうッ!早々に射精感が込み上げてきた!
んん〜っ、んん〜っ、目をつぶり歯を食いしばりながらぐちゅり、ぐちゅりと粘液を掻き混ぜ膣の中の肉を擦りあげるがいよいよ我慢の限界だ。
もう出そう! まだ突き足りない感はあったが肉棒を膣口からにゅぽっと引き抜くと自分の手で軽くしごいて休憩室の床にびゅるーーっと白い粘液を吐き出した。
オイオイ竜也~ 精液は証拠隠滅の為にも飲み込ませろと言ったはずだぞ~ あ、ごめんごめん、その余裕が無くてその場で出しちまった。
しかもお前もそれなりに早漏じゃの~ いや~まだ始まったばかりだろ?でもさすがにこれは興奮するって・・
じゃ竜也、そろそろ後片付けしてここを出るぞ、あ~わかったよジイちゃん、また来るからな真希ちゃん・・オレは律義に自分の汚物をティッシュで拭くとポケットに入れて持ち帰った。
真希には衣服を整えさせ仕事に戻らせた、それからしばらくして能力を使わない状態で店に行きその後の様子を観察した。
まぁあまりこれといった激しい責めは出来なかったから当然と言えば当然だが真希は普通に仕事しているようだ、ただ少しばかり顔が赤くなっている気はした。
最初のミッションはとりあえず終了、、どうじゃ? 思いが叶った感想は?
う~ん、思いと言ってもオレは特にあの娘が好きってわけじゃなく性の対象としての思いは果たしたから満足っちゃ満足だが微妙だったな、すぐ出しちまったし・・。
オレは充てもなく何となくマイカーを走らせたが通学時間はとっくに終わってるので女子学生達を見て楽しむ事もできない。
昨夜、今後の計画を立てようとしたがさっきのコンビニの真希を犯る事に頭がいっぱいになって賢者タイムになってしまった事もありその他は考えずに寝てしまった。
結局オレって行き当たりばったりの本能で動くタイプなんだきっと!と自分を正当化させた。
でもやっぱもっと若い子としたいな~ もちろん処女でウブな娘がいい。
かと言って学校にまで行ってとまでは興味は多いにあるがまだ怖い、もう少し練習して慣れたら実行してもいいかも?
オレは若い子は当然好きだが極度のロリってわけでもない、例えば小学生の画像や動画では抜かないというポリシーすらある、つまり手を出したら負けと思っている。
でも中学生っていったらオレもほんの6~7年前の事だからそんなに子供って感じはしない、実際オレの母校は性に関してはやや荒れてたように思う。
その頃の事を思い出すと良い思い出はあまり無い、出来れば消してしまいたい、オレは当時の事を忘れるようにアクセルを踏んだ、行先は〇〇大学!
思いを叶えるなら憧れのあの子とやりたい!高校時代の同級生、佐々木 涼子
サラッとした髪に小さい顔、整った鼻と口、目は細めだがちゃんと二重で涼し気でいて優しい目だった。
もちろんオレとはこれといった思い出は無いが三年の時に学園祭の実行委員を一緒にやって佐々木さんイイな~と思いながら憧れの目で見ていた。
そして卒業から3年くらい経つがいまだに卒業アルバム見ながらオカズにしている、エロ動画も悪くないがこういう日常生活の絵で抜くのが背徳感あって興奮する。
高校時代かなりモテてたみたいだけど彼氏がいるって話は不思議に聞かなった、今は大学4年生になってるはずだ。
学校近くの駐車場に車を止めるとオレは存在を消し校舎に入った、やっぱり学校はカメラが無い、しいて言えば校門のところに防犯カメラがあるくらいだ。
佐々木さんどこにいるかな~? 探すのはさすがに骨折りそうだ、校舎入り口あたりで待つことにした。
まぁ彼氏の一人や二人いてもおかしくはないが今だに引きずるこの思いを消すには涼子の身体を感じるしかないと思った。
そして待つ事約二時間、涼子は校舎から出てきた、今日はもう帰るのかもしれない、久しぶりに見た彼女は高校時代より洗練されて大人の美しさがあった。
あ~佐々木さん、綺麗だ~ オレはつい口に出していた、もちろん誰にも感知されず聞こえもしないがあの頃と変わらないスレンダーな身体と綺麗な顔。
本当は姿を現して普通に挨拶して会話したいがオレには話す話題も無ければ声をかける勇気も無い、でもこうする事でオレの中で何かが変わるかもしれない?
恐る恐る光る右手で涼子にタッチ、あっやっちまった、とうとう佐々木さんをオレの手の中に・・
涼子は茶系のパンツに白のタートルニット、上衣にグレーのジャケットという大学生風コーデでオシャレだった。
外は春とは言えまだ少し肌寒いので校舎内に入り生徒達がいる教室へと移動した。
教室にはまだ数人だが残ってて雑談でもしているようだ、オレは長机の上にその女体を寝せ服を着せたまま中に手を入れて胸のふくらみを撫でた。
これが佐々木さんのおっぱい・・ そして既に愛液を出す命令をしているアソコはどうなってるのか?
パンツのベルトを外し下着姿になった涼子の股間をもう片方の手で優しく触る、ふっくらとして柔らかい丘は触れているだけで幸せな気分になれそうだった。
でも愛液でだんだんと湿ってくる下着にこれはマズイと脱がせる、さすがに持って帰るという訳にはいかないよな~・・
それと薄くだが化粧もしている顔をベロベロと舐めまわすわけにもいかないが口の中は大丈夫だ、オレは憧れの彼女と唇を重ね歯茎やらベロや舌が届くところは全部舐めまわした。
ふ~っ、気持ちいいっ そしてめっちゃ興奮する!当然ながらオレのチンポはこれ以上ないくらい勃起していてジンジンと疼いているくらいだ。
彼氏がいるかどうかとかは聞かない、聞いても仕方ないしな。
丁度良い高さの机の上で仰向けになっている涼子の脚の間に身体を入れると両太腿を抱えて亀頭を割れ目に添える、肉のビラビラがいやらしい、これが佐々木さんのオマンコ・・
大人の女らしい感じだが膣口から溢れてくる愛液を見るともう挿れたくてたまらない、オレはズブリっと丸い股間に肉棒を突き刺し体重を乗せ身体を重ねていった。
やった、全部入ったよ佐々木さん、オレは涼子の身体を抱きしめながらヘコヘコと腰を振り、奥へ奥へと快感を求めて注送運動を繰り返した。
温かくヌメリのある胎内の感触と涼子の綺麗な顔を眺めながらその対比に凄く興奮した。
そして一旦チンポを引き抜くと今度は机に手を付いてお尻を向けるように命令する、自分でその行動を取るところだけを見れば恋人同士のようにも見えるだろう。
あ~憧れの立ちバック、しかも佐々木さんと・・オレはあの頃と変わらない小振りなお尻に当時を思い出し、既に暴発しそうなマグマを静めて亀頭を膣口にあてた。
いくよ、佐々木さん、ズプうぅぅ~!ぐちぐちぐちゅぅ~~っ!気持ちいいよーー!パンっ! 佐々木さ・・いや涼子ぉ~! パン!好きだ〜!涼子ぉぉ~~!パン パン パァン!と柔らかく白い尻に思いの丈を何回もぶつけていった。
そしてオレは快感より出すのを我慢する事に集中し涼子を突いた!
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐあぁ~もうダメだ限界!ずにゅっと肉棒を抜き咥えさせたが奉仕してもらう間もなく、どぴゅ!びゅるぅ~と口腔内に放出した。
涼子はもちろん命令のままにゴキュゴキュと飲み込む、はあぁ~~終わった・・もう思い残す事はない・・この時はそう思ったオレがいた。
その後の状態は確認せず学校をあとにしたがあれくらいの突きならさほど影響はないかもしれない。
ちなみに駐車場に戻る時に同じ駐車場内に止めていた女子大生風のわりと好みの娘がたまたま来たのでオレのマイカーの中で車内セックスした。
学生のくせに車で通学か~?このこの~!お仕置きじゃ~!と身勝手に遊び半分に犯してから帰宅の路に付いた。
今日の事は思い出の中にしまってもうここに来る事はないだろう・・帰ったら思い出して一回抜こうかな?とか考えながらマイカーを自宅に向けて走らせた。
自宅近くまで来た頃にはすでに学生達が帰宅しているピークだった、くう~良いね~オレは運転しながらさっそく股間を膨らませていた、たまらんな~やっぱJKとかとやりたいなジイちゃん!
呼んだか?竜也、もちろん良いと思うぞ、どうせいつかは誰かに貫通させられるんだ、遅いか早いかの違いだけで中には既に済ませている娘もそれなりにいるじゃろうな。
だよな~ とりあえず今日は帰って明日の事を考えるとするよ。
そして翌日、早朝から竜也はマイカーを走らせていた、かれこれ2時間ほど走るとローカルだがテレビ局に着いた、大都会では無いので凄い有名人はいないが地方のタレントとかはそれなりにいる。
やっぱ有名人として思い出作らないとな、オレはその日、防犯カメラが無い楽屋等で休憩しているタレントやキャスターなど5人と性交してテレビ局をあとにした。
そして夜、ジイちゃんどうだった? 芸能人とやった感想は? う~ん、ワシはテレビあまり見てなかったからの~あまりピンと来なかったな。
ちょっと綺麗なお姉さん達ってだけで普通じゃった・・ でもお前の行動力は良かったぞ、そしてなかなか上手くやるな。
まぁ実際のところオレも有名人だからって事で舞い上がりはしたが結構慣れてる娘が多そうだったんだよな、入れてる感触でそう感じた。
でもやっぱいつかは超有名人とだなジイちゃん?
ちなみに一つ気になったけど仮に複数の人間が手をつないでいる状態だとしたらオレは一人に触ってるだけで直列電池みたいに皆に能力の効果が行き渡るんじゃない?
それだと時間制限が実質無くなるので数人まとめてのプレイも出来そうだよね?
ジイちゃんは少し考えると、確かに理屈はそうじゃの? ちょうど下に三人いるから試してみるか?ワシもどうなのか分からんからの。
しかし面白い事を考えるな、竜也、意外に気が付かなかったぞ・・ 結果的にオレの考察は当たっていて身体の一部が重なっていれば能力は伝わるという事が分かった。
そうと分かればオレの妄想が実現出来る、地球上で最強の強姦魔の誕生になるだろう! 明日はまず軽くその序章だ!下手するとマジでヤバい事になる!楽しみだ!
無限の性欲と勃起能力を手にした竜也の次の標的は?
そしてその力を応用した使い方とは?
次回、常識を超えた凌辱が始まる。