※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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竜也の忘れたい過去とは?

理不尽な目に合い人生が変わってしまった竜也に明日はあるのか?

そしてその曲がった欲望の行きつく先とは?




竜也 憧れのマドンナとの性交そして過去からの脱却と暴走、中学校進入。

その夜、オレはふと涼子の事を考えてみた、長年恋焦がれていた思いを遂げたせいか今まで何で女一人にそこまで拘っていたのか不思議なくらい今はどうでも良くなってる・・

あえて言えば拘っているわけじゃなく可愛かったな~と鮮明に脳裏に残っている女の一人ってだけだが。

 

とにかくオレの中から佐々木涼子はほぼ消えた、でもこんなふうに何かを壊せばオレの心は救われていくのか?

だとしたらあの記憶から消したい中学時代の事もどうにかできるのか?そしてその方法は?

 

それから何か良い案は無いかと2~3時間思案してある程度は計画したがやっぱ面倒だ、あとはその場しだいで考えようという事にした。

ジイちゃん起きてる? 明日はジイちゃんが喜んでくれるか分からんけど凄い体験をさせてやるよ!

 

ちなみにオレのチンポのサイズだが無修正AVとかで見る日本人のデカチンに比べるとジイちゃんのパワーもらってるオレのチンポでさえ小さめに感じる。

それでも15センチくらいはありそうだから並以上なのだろうか? 

 

ただ実践する前にもう一度テストだ! 明日は早く起きるぜジイちゃん!

 

そして翌朝、オレはマイカーで自宅から少し離れた街で近くに学校が多くある駅に向かった、そこは色んな学校の生徒が利用する駅で特に女子の姿が多い。

時間的にそろそろ多くなってくる頃だ、オレはさっそく存在を消し駅入り口で女の子達を物色した、中学生、高校生、色んな制服を身にまとった娘達が通りすぎていく。

すぐ近くでしかも堂々と見れる女子学生の通学風景にこの上無い興奮を感じてオレの股間は勃起マックス!何もしなくても精液が飛び出しそうだ。

 

おい竜也~お前ここで何をしようとしてる?しかもカメラもあるぞ! まぁまぁ、カメラはあってもオレは誰かを待ってるだけのただの青年だ、怪しくはない。

 

おっちょうど手頃な三人組が来た、その娘達は紺や黒を基調としたダーク系のタータンチェックスカートに同じく濃い紺色のブレザー、二人はブレザーのボタンを開けて中のベージュのニットが見えている、ちょっとばかりギャル系ってヤツ?

三人とも膝上10センチ以上のミニスカート、膝下までの紺色のソックスだ、オレは後を追いながら三人にタッチしそれぞれトイレに行くように指示。

 

駅のトイレは中が広い所が多い、この駅も利用者が多いせいか余裕のある作りだ、そして今からするテストはこうだ。

まず並列で手をつながせる、そして一人の身体に触れ愛液分泌の命令をする。

予定では他の二人にも能力が有効になり濡れだすはず。

それから左右の二人は真ん中の娘を見るように180度向きを変える、いわゆる三角形の形だ。

オレは面倒だが手前二人のポージングを手動で作る。

誰か一人に命令すると全員同じ行動をするからだ、真ん中の子はその位置で立たせたままで左右の子達の腰を前に倒してお尻を突き出すような形にする。

 

左右の娘達は安定するように真ん中の娘にしがみ付く感じだ、そして寄りかかられている中心の娘も自分が倒れないように無意識下で踏ん張る(こういう自衛機能は助かる)

 

ヨシ出来た、まずは最初に命令を指示したこの娘から、スカートはかなり短いから捲る必要はないか・・

そしてパンツ、あ~やはり見せパンね、オレは二枚重ねで履いてる下着を膝くらいまでずらす、この瞬間って妙にイイよな(何故かちょっと照れるオレ)

 

当然ながら既にしっかり濡れていて早く挿れてくださいとでも言わんばかりに待っているような気がした。

 

オレは割れ目の間にチンポを入れて愛液でまぶすように前後にこすり膣口に見当を付けて亀頭をあてがう。

ズグリッ!入り口がやや固い感じがしたが肉の棒が埋まりこむとそのまま一気にぶちゅ、ズグうぅぅ~~っと奥まで押し込む。

 

そう言えば初めての女子高生のマンコ、二年生か?三年生か?いったん引き抜いてチンポに血が付いてないところを見ると経験済みか?

ネットで調べたぶんでは処女でも血が出ない事も良くあるらしいから一概には言えないが。

 

いけない子だな・・お仕置きだ!学生は勉強に励みなさい!パァン! 朝からJKとセックス・・最高~!パン!ぐちゅッ(竜也は気分さえ乗ればソープ仕込みの良い腰使いをする)

 

オレは射精感が高まる前に一人目からチンポを引き抜くともう一人のお尻を向けてる娘の方に移動した。

予定じゃもうしっかりと濡れてるはず。

スカートが短いからちょっとめくれば中が見える、この子は丈が短いスパッツか、自分で脱がせようにも手がふさがってるのでオレが両手で指をひっかけてずらす。

ほぉ良いケツだ、そして股間部分はネチョっとした愛液でしっかり濡れてる、ここまでは予定通り。

 

さて二人めいくか、ちなみにこの娘は浅黒い肌が特徴だったが尻の部分はビキニ跡だけ真っ白で変なイヤらしさがあった。 はふぅ~っ、はふぅ~っ!美味そうじゃないか、たまらん!・・ふんっ!ズブリッ!

一人目の愛液にまみれてテカってるチンポは容易に二人目の膣内に飲み込まれた、ぐっちゅぐっちゅ、パン パン パン 雫を飛び散らしながら突きまくる、調子に乗ったオレはいつにもなくスムーズに腰を振っていた。

 

ただ愛液が飛び散ってると思ってたのはどうやらオシッコのようだ、トイレに行きたかったのかもしれない、突く度に軽くピュッと飛び出る。

 

そして二人目の娘もやはり経験済みのようだ。

それと最初に手をつながせてから時間はすでに5分を余裕で過ぎていた、真ん中の娘は変わらず虚ろな目で友達を支え踏ん張っている。

性交・・いや成功だ! これで心置きなく例の計画に進める。 あっでもオレもう限界・・イクぅ! ヌポっと爆発寸前の肉棒を引き抜きその場で女子トイレの床にぶちまけた!

どぴゅ!どぴゅ!びゅびゅぅぅ~~! ベチャ! あと一人残ってるがさすがに時間切れだ、一応股間の濡れ具合を見ておくか?

スカートをまくると中は学校指定のハーパン・・これはダサいな、もしかしてこの娘が処女だったりして?でも今はそんな事どうでもいいか。

ハーパンの中に手を突っ込んで割れ目の中をイジくりビチョビチョに濡れてるのを確認した、でもちょっとオシッコくさっ!

 

オレは女の子の体液で汚れた手をその子の制服で拭くと衣服を整える命令をして能力を解除した。

 

あれ?私達・・この能力の解除後は場所移動などあった場合には都合の良いように多少の記憶操作が行われるがそれにも限界はある。

三人でトイレ入って何してたっけ?・・何かパンツ冷たい!やだ!あんた漏らした? あれ・・私のパンツも!段々と覚醒していく三人。

いやっ!!浅黒い肌の娘が股間を押さえて座り込む、何か変な痛さ・・ うっ!私ちょっとトイレ・・一人は個室へと入った、貫通されなかった一人も股間の気持ち悪さだろうか?個室へと入っていった。

 

しかしやっぱJKって結構やってんだな・・もちろん地域や学校でも違うんだろうがちょっと悲しくなるな。

そう言えば動画サービス等で初体験の年齢は?とか見ると15~16歳とかザラだもんな、見栄張って言ってるのかと思ってたが意外とそんなもんなのかもしれない・・

 

ちょっとこの能力使って集計を取るのも面白い試みか?ってメッチャ面倒そう・・

そう言えばもう一つ試したい事がある、例えば男と女を触れ合わせている状態で男の方に勃起しろ!とか命令しても女には無理だろ?

異性間でやったらどうなるのか?次の計画の為に気になってね、 あ~なるほどね。(そう言えば裕二が似たような事やったことあったな、その時は気にしてなかったが確か異性間では命令は反応してなかった気がする、いやきっとそうだ、でも一応竜也に実験させよう)

 

オレは駅のトイレから出るとさらに通学ラッシュが激しくなっていたので目の前の男子高校生一人と女子高生一人を無差別にタッチした。

この二人も一応トイレ内に入れるか、オレは二人に手をつながせ、男の手を掴んで愛液を分泌しろ!と命令する、他にも何か確認する方法はあったかもしれないがとりあえず濡らすというのがクセになったのかもしれない・・

オレはグレーのミニスカートの女子高生のショーツの中に手を突っ込み確認するが濡れてこなかった(ただ股間はカイロみたいに温かった・・)

う~ん、やはり命令は無効か? そして下着に手を突っ込んだまま右手を上げて!と命じる、当然女の子の方は手を上げたが男の方はシ~ンとしてた。

なるほど、じゃもう一度、愛液を出せ!少しすると指先にジクジクとヌルっとしたものを感じだした。

ついでだからもう一人犯るよ、ジイちゃん、オレは男の方を床に寝転がせ女をその上に仰向けで寝せた、そして女の脚を広げ上に持ち上げたところで男に女の太腿を抱えさせた。

 

自動正常位完成ってところか? オレはマヌケな姿の二人に向かい、そのまま挿入した、あっやっぱ気持ちいい・・しばらく動いたあと射精は女に咥えさせるには体勢的にキツかったのでまたトイレの床にタンを吐くようにぶちまけた。

あと男女間での命令は無効だが接触している限り5分以上経っても拘束は解けないという事が分かった。

そしてさっき個室に入ったギャル達はまた三人集まったはいいが浅黒肌のヤツは体調悪いからアンタ達だけ学校行ってと言って帰ったようだ。

 

ちなみにさっき犯したグレースカートのJKも経験者のようで血は付かなった、まったく今の10代に処女はいないのかよ・・

 

やはりJKはダメだと分かったところで気を取り直して本番行きますか?ジイちゃん! オイ竜也!女子高生が皆そうだと思ったら違うぞ、真面目な子も多いと思うぞ。

分かってるよ、ただ言ってみただけ。 う~ん竜也・・ホントに分かってるか?でもこれから本番ってどこいくつもりなんだ?

 

オレは見慣れた道をマイカーで走っていた、そう、目指すは母校の〇〇中学校!今日オレはこの学校を壊して悪夢から解放される!

今のオレは凄く調子が良い!何でもやれる気がする!決して自暴自棄にはなってない!

 

そしていよいよ到着!校門は鉄の引き戸で閉めらているが実は少し細い道を通り裏から入れば車で普通に入れる、これは業者が出入りする為にも仕方ないのだろう?

 

オレは車でそのまま敷地内に入り指定の場所に律義に停車する、そして自分の存在を消し久々の鉄筋コンクリート造の三階建ての母校を見上げた。

懐かしさというより嫌な思い出が頭を駆け巡りフラッシュバックした、オレは思わずその場にうずくまり吐きそうになった。

 

・・・親の転勤で引っ越したオレは小学校からの友達も誰もいない中学に入学した、初めは特に楽しくはないが普通に毎日を過ごしていた。

 

ちなみに男子は黒の学ラン、女子は夏はブラウスに紺のプリスカ、冬は三本ラインが襟にだけ入った濃紺のセーラー服に紺のタイ、オレは女子の制服姿が好きだった。

 

しばらくするとそれなりに友達も出来て、テレビゲームや女子の話題で盛り上がったりした。

しかし二年生になった春、ある事件が起きた、オレはある日家庭の事情があり遅れて学校に行き廊下を歩いて教室へと向かった。

 

その途中バリバリッ!!っと後ろから電流みたいな衝撃が来て一時的にだが身体が動かなかった、その後紙袋みたいな物を被せられどこかの部屋みたいな所に放置されたのが分かった、朦朧とした感覚の中で分かったのは複数の男達からやられたという事だけだった。

 

そしてしばらくして感覚がはっきりしてくるとそこは自分の教室だという事が分かった、しかも机の上には女子達のセーラー服が畳んで置いてある。

 

あっ今は体育の授業で2クラス合同だから女子、男子別々の教室に別れて使っている・・しかもオレは今女子が着替えた教室の方にいる。

 

これはマズい、早く出なければ誤解されてしまう、でも遅く来たから間違って入ったという言い訳はギリ通用しそう、ちなみに内からカギは締められるが外からは締められない。

 

しかしさっきのヤツらは何だったんだ? 少し冷静になったオレは女子のセーラー服に触ってみたいという欲求にかられた、ちょっとだけと手を伸ばしたその時、不意に教室の扉が開いた・・

一足先に一人だけ先に帰ってきたせいで気配に気付かなかった、ちょっとあんた何してんの? 2年に上がったばかりで同じクラスの女子だとは分かるが名前は分からなかった。

 

みんな~早く来て~~!化け物でも見るかのような目でこちらを睨みオレが逃げないように威嚇しているようにも見えた。

 

そしてわらわらと女子が集団で入ってくる、あんた今日は遅れて来るという理由はコレ?何しようとしてたの?

 

いや、オレはさっき来たばかりで誰かに襲われてここに放り込まれたんだ・・(現時点でのオレは何もしてないし、しばらくは騒がれるだろうがそのうちほとぼりが冷めるだろうと少し楽観していた)

キャアァァーーー!女子の悲鳴が響き渡る! わたしの制服に何かかけられてる! それを聞いた他の女子達が自分の制服が置いてある席に走った。

 

そしてさらに二人の悲鳴があがった・・たまたまなのか比較的可愛い子の制服だけが汚されていてその他の女子の制服も物色されたらしく動かされた形跡があった。

 

そして一人の悲鳴はすぐ近くから聞こえていた。

 

オレはその方向を向き机の上の制服を見た、綺麗に上下組み合わせるように置いてありスカートから上衣の襟まで一直線に半透明の固まりがまばらに飛び散っていた、ネット時代の今ならこれが男の精液だとおおよそ分かるだろう。

 

おそらく犯人達は名前を確認して目当ての子の制服をご丁寧に広げて精液をぶっかけたのだ。

 

オレはその時まだ13歳、オナニー覚えたのはつい最近で一回すると凄い気持ち良い反面2~3日はチンポが痛いので一日に二回も三回もってのはとても無理だ。

 

結局、真犯人の追及などなくオレが三人の制服を汚した犯人という事でこの事件は片付いた。

 

内容が内容だけに外部には言わないようにと学校は皆に言っていたがオレは当然ながら卒業まで地獄の日々を送る事になる・・

 

家族にはこの事件の事は伝わらなかったがイジメ、孤立無援、ある意味有名になったオレは全校女子からの冷たい目線、学校を休めば家族に連絡が行きこの話を知ってしまうかもしれない。

 

それでも三分の一は何かと理由付けて休んだかもしれないが、もちろん修学旅行にも行ってない。

真犯人を調べようにもオレには何の力も無かった、そしてその気力も出なかった。

そしてオレは無関係なのに自分自身オレが犯人なんだという思い込みさえしていた。

 

そして精神的に幼い中学生は弱くそして残酷だった。

 

いっその事この学校燃やしてしまいたいと毎日思う日々だったが鉄筋コンクリートだから燃えないだろ?と現実を見て諦めるを繰り返した。

 

学生時代の一日は物凄く長い、高校はまた地元に戻ってきたので新しい出発になったが中学時代を思い出すと死にたくなるし今だに夢でうなされる。

 

今日はそれを終わらせる、例え誰を犠牲にしようともだ!

 

 さあ復讐という宴の始まりだ、そしてこの学校の最後の日になるだろう!

 

オレが事件に巻き込まれたのもちょうどこの時期、その当時の教室へとオレはフラフラと歩いた、さっきまでの調子の良さは何だったんだ?めまいがしそうだ。

 

そして二階の二年生達の教室の前、扉を開けて中に入る、当然オレがする行動に誰もが無関心だ、教室の中は男子15名、女子15名の計30人。

 

あの頃のままだ、確か一クラスだけ人数調節で男女比が違うはず、そして制服もまだ変わらないまま、いったい何十年同じ制服でいくんだ?

 

でも女子の濃紺セーラーやっぱたまんね~っ、嫌な思い出と同じくらい女子のセーラー服には思い入れがある。

さっきまでフラフラとした足取りだったオレは勃起マックスで頭もハッキリしてきたし全身の血流が良くなってくるのが分かる、恐るべしセーラー服の魅力・・

 

確か週刊時間割が教室の端あたりにあるはず、やっぱりあったあった次は体育か理想的なシチュエーションあの時と同じだ。

 

オレは時間つぶしにこのクラスの生徒達を一人一人観察していく、特に女子をだが。

偏差値的にイマイチの学校だから授業態度もそれなりだ。

 

いちお見つかると面倒なのか教科書で隠してスマホやるヤツ寝てるヤツ、女子に鉛筆でツンツンしてるヤツ、授業を普通に聞いてる者ももちろんそれなりにいる。

 

女子も当然若いから美人系もブス系も顔の肌に張りがあり瑞々しさで生命力に溢れている、冬の制服で肌を隠しているのが惜しい。

 

そしてやはり成長途中のせいか全体的に華奢で身体が小さいまさに13~14歳の頃のオレの記憶の中の女子達だ・・

 

でもまぁ女子というのは男子に比べ成長が早い、中学2年生にもなると個人差はあるが比較的しっかりと身体が出来ている子も多い。

 

ある意味わりと女として完成されつつあるかもしれない際どい年頃だ。

 

それでもやはり体はまだ小さい、その可愛いお尻にチンポ挿れるにはちょっとだけ早いかなー?って雰囲気はあるし罪悪感マックスだ。

 

しかしそういう思いとは裏腹に昔を思い出すと早くこいつらの腹にオレのチンポぶち込みてぇ・・怒りとも興奮とも取れる感情でオレの中のマグマが煮えたぎってくるのが分かる。

 

キーンコーン カーンコーン 授業終了のベルが鳴る、これも当時と同じだ、休み時間を利用して男子は隣の教室へ、女子はこの教室へと移動する。

つまりこの教室へはあと15人の女子生徒がやってくる事になる。

 

とりあえずオレは隣のクラスの女子達全員が入ってくるのを待った、女子達が着替えるのに関してある暗黙のルールみたいな物がある。

 

合同で着替えるからトイレは後回しにしてまずは全員集まって早めに着替える、それは全員集まらないと扉の鍵が閉められないから。

 

もちろん最後の一人が着替え終わるまで扉は開けられない。

 

だから元から教室にいる女子もそれほど慌てず準備をしている、隣の女子達が全員入ってくるのにさほど時間はかからなかった、スゲー女子の連帯感。

 

もちろんまだ誰も脱いでいない、オレは既に授業が終わると同時に作業を開始していてタッチした都度手をつながせて並ぶように指示している。

 

やはり出来るだけセーラー服のままで事に及びたい。

そして総勢30名の処理が終わるのに5分くらいしかかかっていない。

 

とは言っても数分あればそれなりには着替えたりしているのでスカートを履いた状態で上だけ半袖の体操服姿が4名ほどいる。

 

手をつながせては教室の後ろに行かせていたので後ろの壁と左右に直列になって手をつないだ女子中学生達という構図が出来た。

 

オレは一人の女子生徒と手をつなぎ全員の能力が解けないように気を付けた、でもここで問題だ、教室には所狭しと机とイスが並んでいる。

 

こんなのがあるとプレイの邪魔だ、どうする? オレが片付けていたんじゃ時間がかかって仕方ないし女子から5分以上離れると能力が解けてしまう・・

 

う~ん、そうだ!オレは休み時間に廊下を歩く人影を見て思いついた、扉の鍵を開け廊下に出ると近くを通る男子に机とイスを黒板の前に運べと命令する。

わずか1分足らずで5名の男子生徒にタッチし疲れを知らず机を運びまくるので5分足らずで教室に広いスペースが出来た。

 

時間が来た男子達は?何か疲れたな~と言いながら去っていく、物は使いようだな、オレはさっそく手を握っている女子に円を作るように教室の真ん中で輪になってと命じた。

 

思惑通り女子達は手をつないだ状態のまま輪になっている、そこでまた命令、オレは一人の肩に触れ手を離さずその場で四つん這いになりなさい!と指示。

 

女子達は両手を左右の子とつないだままポーズを作っていく、四つん這いで手を離せないから身体は密着に近い感じでその形態が完成した。

 

思い付きでやってみたが凄い光景だ、30人が一部を除いてほぼセーラー服を着たまま丸いお尻を突き出していて何かめっちゃエロい・・でもこうでもしないとオレの能力は全員には伝わらないしな。

 

おっと、並べるのについ忘れていたがまだ濡らす命令をしてない、オレはとりあえず目の前の女子の長いスカートから出ているふくらはぎを掴みながら愛液を分泌させろ!と命じた。

 

 

この原理はオレが愛液を出せと命じる事で電気信号が脳の快楽中枢に届きドーパミンを出し膣周辺、クリトリス等が充血し心拍数や血圧が上昇、身体を火照らせ愛液が溢れ出すという仕組みだ、その後に外的要因で刺激が与えられ続くとオーガズムに達する事がある。

 

今オレがその命令を出したので14歳くらいの彼女達の身体、特に性器周りは熱を帯び始めている事だろう。

授業時間は50分だ、出来れば次の工程の為にもそれ以内で済ませたい、不思議に今のオレは冷静だと思う、たぶん・・まずは一人目、ここからオレの復讐が始まるのだ。

 

どこから始めても同じだからとりあえずオレは目の前の小柄な女子からにした。

女子中学生輪姦の記念すべき1人めだから顔だけ見とくか、ぎっしりと身を寄せて輪になってる隙間をまたいで顔の前に行き確認する。

 

へー結構可愛いじゃないか、特徴と言えば眼鏡だが真面目そうなおかっぱボブの髪型、そんな高くない鼻に健康そうな唇、触ってみるとプルプルだ。

 

ついでに口の中に指を突っ込んで舐めさせたあとスカートの中のパンツに手を突っ込みくちゃくちゃと割れ目をイジって膣口に中指をグチュっと挿入。

 

どうせ今からチンポ入れるんで遠慮なく指を全部突っ込みグリグリと掻き回してみた、あ〜中学生でも普通に入るもんなんだな。

 

でもオレにとって初めての純朴そうな娘なので少し気が引けた、見なきゃよかったなと思うと同時に冷静にもなった。

 

幸いまだ誰も傷付けてはいない、いまココでやめれば何事もなく元に戻せる、引き返すなら今だ、うんそうしよう。

 

よく考えたらこの子達には罪はない、さすがにかわいそうすぎるだろ!もう引き上げるか。

 

でも復讐って?そう言えばセーラー服に興奮して少し忘れていた、ん?こいつらオレを信じようともしなかったヤツらじゃないか!またフラッシュバックが始まった。

 

あ~うがあぁぁ~! オレじゃない!オレじゃないんだ〜!お前らどうして分かってくれない?クソ〜!こうなったらやられる前にやってやる!

 

達也はズボンを脱ぎ、目の前の四つん這いの女子の後ろ側に回り重めの冬生地スカートをばさっとまくり白いパンツを挿入出来るとこまでずらした。

そしてだいぶ前から滲み出ていた先走り汁にまみれた亀頭を少女の割れ目にあてがう。

 

ジイが脳内で何か達也に言おうと出てきてたようだが達也には何も聞こえなかった・・・

 




とうとう竜也無双の始まりの予感、本当に何の罪もない少女達を犯してしまうのか?

誰か止めないと社会的にヤバい事になりそうだ・・

次回この学校はどうなる?
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