平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
それとも過去のトラウマを乗り越えるのか?
そして不運にも標的になった女子中学生達30人の運命は?
うわあぁぁーーーっ! おそらく当時の記憶と同じ風景と同じセーラー服が引き金になりフラッシュバックを起こした竜也は感情のコントロールが出来なくなり怒りに任せて行動した。
目の前にはセーラー服を着て四つん這いでお尻を突き出してるおさげ髪の女子、そしてそのお尻には凶悪な肉の棒が接近していた。
竜也は興奮してバーサーカー状態でもあるが潜在意識でスカートをまくりパンツをずらして亀頭は正確に少女の膣入口にあてがわれる。
普段ならそう簡単に結合などあり得ない若すぎる少女の穴に無慈悲に生のチンポが挿入されようとしてる。
はぁー!はぁー! 黙らせるんだ!刺し殺しても黙らせるんだあぁぁ!竜也は意味もなく叫ぶ。
そして ズブウぅぅーーっ!ミチミチミチッ、ぶちいぃぃーーッ!まるでそんな音がしたような勢いで竜也は目の前の少女の狭くて新鮮な穴に容赦なくぶち込んだ、その衝撃のせいかジョロっと少しだけオシッコを漏らす少女。
この少女にとって初めての性交だろう、いつかまだ見ぬ恋人との甘い初めての営みを夢見ていたであろう少女の大事な物はいとも簡単に雑に踏みにじられた。
そしてもし彼女に明確な意識があったら痛みと屈辱で悲鳴をあげていた事だろう・・
竜也は固い肉棒を根元まで埋め込んだあと両の手で少女の腰をしっかりと掴むとウガアァァーー!ウガアァァァーー!と獣じみた声を発して激しく乱暴に前後に揺さぶった。
ガクガクガクッ!ズップ、ズップ!ズボォ!ズボォッと止まる事なく膣内をえぐられ肉棒を打ち込まれ身体を激しくシェイクされながらもしっかりと四つん這いを維持する少女。
突く度に飛び出してる尿はスカートにかかって濃紺の生地をさらに黒くしてボトボトと床に落ちていった、そしてめった刺しとも言えるピストンでドスドスと腰を小さなお尻に叩きつけ、眼鏡は吹き飛びガクガクと髪を振り乱しながら口を半開きにし表情のない虚ろな視線が宙を泳いでいる。
我を忘れているとは言え竜也は所詮早漏だ、激しい刺激を陰茎に与え続ければすぐにイってしまうだろう。
オイ竜也! 目を覚ませ! そのままだと中に出しちまうぞ! 正気に戻れ~~!ジイは竜也に脳内で必死に訴えている。
パン!ドチュッ、パンッ!ぐっちゃ、ぐっちゃ、うがあぁぁ~~ッ!ペースを考えることなくメチャクチャな動きで突き続けるがしだいに様子が変わってくる。 ああっ、ああっ、あがぁぁ〜竜也がそろそろイキそうなのは明らかだ、ジイは諦めて成り行きを見守った。
その時、竜也が予想外の行動に出た、ヌポッと少女の膣口から肉棒を引き抜くと背中に向かってシゴキ始めた。
ん~~~ッ、はがぁあっ! あがぁ〜ッ、あ〜〜、ウグッ!どぴゅーっ!どぴゅどぴゅーー!少女のセーラー服のスカートから背中、襟の三本ライン、そして髪の毛あたりまで精液が飛んで少女の象徴である制服にぶっかけられた。
ふはぁ~ふはぁ~ 竜也は肩で息をしながら目の前の精液をかけられた少女の背中を見ている。
ふひぃ〜、ふひぃ〜、あれ? ハァ、ハァ、オレ••今意識飛んでた? あ~知らないうちに制服にぶっかけちまったのか?なんてこった、オレは無意識にセンズリしちゃったのか〜。
でもやっぱ濃紺のセーラーに白濁液は綺麗だ・・美しい・・
精液を出したのと年頃の少女にとって大事なセーラー服を汚した事で竜也は落ち着き我に返ったらしい、オイ竜也! どうしたんだ?中に出すかと思ったぞ!でもこれはこれで問題だが。
えっ?中に出すかと思ったってどういう事?••ん?あっ!オレの手とチンポなんか血が付いてる!
オレ••この子に入れてしまったんだ、あら~・・ でもなんで?(笑)
ごめんジイちゃん、もう大丈夫だ、不本意ながらだが念願の生制服ぶっかけしたせいか腫れ物が落ちた気分だ。
どんなふうに犯ったのかオレも覚えてないがチンポは確かに射精後の感覚を感じる、しかし絶景だな初々しいセーラー服少女がお尻を突き出した格好で並んでるこの眺めは、なぁジイちゃん?
ついさっき出したばかりのはずのオレの肉棒は既に勃起マックス状態だ、どんどん進めないと今日の計画オジャンだ!急ぐよ!ジイちゃんもチンポのサポート頼む!
一人目はパ二くったオレがもう貫いて犯してしまったらしい、大人しそうな純朴そうな好みの子だったのに残念だ。
でももう一回くらいやってもおんなじだよな?オレは仕切り直しとばかりに乱れたスカートを直してやってまた腰の方にまくると白い可愛らしいお尻が現れる。
やっぱ近くで良く見ると幼い身体だな〜チンポ突っ込んだら殺しちゃいそうな気さえしてくる••でもすでに一回入れてんだよな(苦笑)
ごめんね、もう一回させて、オレは小さな腰を掴んで腰を押し当てる、濡れて肉がめくれ体液で汚れた膣口に亀頭をズプっと突っ込んだ、あっキツイけどすんなり入る。
さっき一度貫通したせいもあるのか小さく温かい肉の穴に意外にもスムーズにグチュって感じで肉の裂け目にチンポが飲み込まれた。
あっ!あ~・・ヤバっ、ちゅうぼうマンコ気持ちいい〜!思わずオレは声が出てしまった(笑)さっきまで突いてたようなので良い感じで潤いがある。
ぐっちゅ、ぐっちゅと軽く動いてみると少女の膣の中は熱くて締まりもいい、そして続けての性交のせいか潤滑油が多くて動きやすい、すっかり馴染んでるな。
軽くパン、パンっと滑り具合を確かめたあと腰をしっかりとつかみ直して遠慮なくリズミカルにピストンを繰り返しグチョリ、グチョリとその粘膜の感触を味合うがまだ射精感はやってこない、結合部だけ見ると無修正のAVのようだと感じた。
このまま射精までずっと突いていたいがオレはここでペニスを抜く、名も知らぬ女の子のぽっかりと開いた膣口とオレの肉棒からは摩擦と体液による生温かい湯気が立ち昇っている。
少し先に飛んだメガネが落ちてるのを拾ってその子にかけてやるとオレは次の女子へととりかかる。
実質オレにとって次が初めてのJC処女貫通だ。
時間は無いが記念すべき中学生処女一人目くらいじっくり楽しませてもらおう、でもジイちゃんも同じ体験をする事になるんだよな?
せっかくだから好みの娘とやりたいと思うのはいけない事でしょうか? 何か吹っ切れたのかオレはハイな気分で顔はニヤけている、これといった怒りは無い、ただココにいる女子は全員犯す!
それはブスでも例外はない!まぁ簡単に言うと過去とは関係ないかもしれないが連帯責任ってヤツだ!
ただホントにブスな子の顔見たらヤル気失せてしまうかもしれないから顔は極力見ないようにしよう。
まったく失礼で理不尽だが完全にオレ主導で事が進む優位性に心は風が無い湖のように穏やかだ。
いや表面上はそうだがオレの中のマグマは早くも煮えたぎっていて早く出してくれと言ってるようだ、さっさと若い神聖な処女穴に挿れたくて仕方ない。
オレは輪の中心に入り全員を見渡す、美しい身体を持つ者には見た一瞬でハッとさせるオーラがある、それはすぐに分かった。
サラサラとしたストレートヘアの隙間からチラっと見えた顔の一部でこれは美人だ!と思わせる何かを感じた。
化粧はしていないがスッと通った鼻筋、小さい口にシャープな輪郭、二重の切れ長だが吸い込まれそうな美しい瞳。
身体も引き締まった良い肉付きをしているようで立ち上がればきっとスタイルの良さで男の目を引くだろう。
そして14歳にして幼さはまだあるが完成された感のある女体、いやセーラー服を犯すのだという背徳感にオレは痺れた。
名前は?胸ポケットに付いているプレートを見る、一ノ瀬 由美 由美ちゃんか~ 今時キラキラネームじゃないとこに好感が持てる。
オレは少女の後ろに回ると思ったより小さく華奢な体とその肉体を包む折り目が綺麗なプリーツスカートに心拍数が上がった気がした。
そしてそっとスカートをめくって背中の方にかける、スカートの中から真っ白で柔らかそうな小さいお尻が露わになる。
そして間を置かず白いパンツを膝までずらした。
その瞬間、少女の股間が空気に晒されその中に留まっていた温かい股間のちょっとツンとした香りが宙を漂う、あ〜良い臭いだ、やべぇ。
由実のアソコは余計な肉ビラはなく一本のスジになっている、中身を確認するようにクパァっと広げると既に愛液によってグチュグチュに光ってる。
そして綺麗なサーモンピンクの具が姿を現しその中心には小さな突起が無数に奥まで伸びているであろう膣口がポカっと穴を開けている。
正確には穴を開けているという表現はふさわしくないな、実際には閉じてる穴を指で広げたら膣内のデコボコが見えたというのが正しいだろう。
若く新鮮で美しい乙女のアソコに竜也は感動し意味もなく拝んだ、中学生の初物マンコ、大人のそれとは全然違う色、形。
それじゃ遠慮なくいただきます、アーメン。
由美という子は脚も長くお尻の位置も比較的高い位置だ、ホントにスタイルいいな、オレは足を左右に少し広げさせて高さ調整をした。
そして亀頭を割れ目に添えて上下させ愛液をまぶしながら感覚で膣の入り口を探す、ココかな?
ヌプっと入り込むのを感じたところで力を込め腰を突き出す。
濡れてはいるが特にほぐしてもなく愛撫無しのいきなりの挿入。
ペニスの侵入を拒む肉の抵抗を感じたがズブッ!、ブチィ!ぶっすぅぅ~~とムリムリねじ込んだ、綺麗な子に挿入するのはやはり気持ちのモチベーションが違う。
あーッ!くはあぁ~~ッ、キュウキュウと締め付けてきて動かなくても気持ちイイ! そして熱い~っ!
オレはさらに奥に当たっている肉棒をもっと根元まで入れるためググうぅぅ!と押し込んだ。
若い子ならではの狭い膣内のヒダヒダも気持ちいいッ!
よし全部入ったぞぉ、このまま美少女のお腹の中を掻き混ぜだぁ!オレはさらに少女の小さく丸い尻と自身の腰をぴったりと密着させる。
うーあったかいぜ!そして子宮と亀頭をすり合わせるようにグネグネ、ゴリゴリと少女の膣奥深くを粉ね回す。
特に無抵抗ってのが気持ちよさに拍車をかけてる、こんな若い少女にぶち込んでグリグリやってんのに文句言わないんだからな。
でももし意識があったらどんな声出してんだろうな~?気持ち良くてよがってるのか?もしくは苦痛でのた打ち回ってるか?たぶん後者だろうな?
まぁどうでもいいや、別に死ぬわけじゃないしココまで来たらもう好きにさせてもらう!
しばらく奥深くの感触を楽しんだあとはオレはメインのピストン運動に入る、ズルズル~っとヌチャヌチャとした膣肉を引っ張るように肉棒を入口近くまで戻しズボぉっ!ズンッ!と突き込む。
ふ~っ、美人はやはり突きがいがある、でも調子に乗ってるとすぐに出してしまいそうだ、ケツに力を入れて集中して突き込む! ぐっちゅぐっちゅ、パン パン ぐっちゅぐっちゅ。
角度を少し変えてみるか、由美の背中を押し肘を曲げてやって四つん這いより頭を下げる形の肘を付いた状態にした。
今度はより尻を高く突き上げる形で奥をズンっと突く、う~ん、やっぱこの姿勢がスムーズか?でも人によりけりだろうから何ともだな。
オレは今日はここで終わりかのような勢いで注送運動を続けた。
あ~気持ちいい、今日はもうこれで帰りたくなるような充実感というか満足度がある。
ぱちゅん ぱちゅん、びちゅ、びちゃ、腰を打ち付ける度に雫を飛ばし水音を響かせつつピストンする・・くぅ〜気持ちいい~!少し腰が震えてるのか?由実の快楽中枢が刺激されてる証拠だな。
おいおい竜也、いつまで一人としてるんだ?先はまだ長いぞ!とジイちゃんが催促してくる。
分かってるよ、これでもペースは考えてるから、それとオレここで一回イクね、最後はガン突きしてやる!可愛い子は罪だ(笑)
オレは射精欲を高めるためスカート越しに由美の腰をガシっと掴み奥深く差し込んで膣奥を小刻みな動きでメチャクチャに突きまくり揺さぶった。
しばらく突いてるとプシャァーーっと尿が飛び出したと同時に幼い新鮮な膣肉が男根に絡みつき、肉のヒダがギュぅ~っと締まった。
由美の肉体がビクビクと拒絶反応もしくは絶頂反応を示しているのだ(たぶん前者の拒絶反応だろうな)
あっやべっ、もう出したいが締まって抜きにくい! ぐあっ、締まるぅ〜!オレは歯を食いしばって膣の収縮がおさまるのを待ち緩くなったところでヌポ~っと白い本気汁と血が混ざってピンクがかった肉棒を抜き由実の背中方向に向かってシゴいた。
あ~出るぅ、どぴゅ、びゅびゅうぅ~っと濃紺のセーラー服を白濁液が遠慮なく汚していく。
幼いのに何というオマンコだ・・食いちぎられるかと思った・・オレが動きにくいように防御的に締め付けたのかもしれない。
でも量的には実質連続二回目だからやや少なめだったな。
あ~でも気持ち良かった~~。
ただ男ってヤツはいざ出してしまうと変な冷静さを取り戻すもので自分のやった事とこれこらやろうとしてる事に少しばかり恐怖を感じた。
あ〜興奮と感情のままにこんな事やってしまったがどうしよう?
もう取り返し付かないよな•••
何も全員犯す必要はないような気がしてきたな•••どうしよう••
(さすがに竜也のペニスも連続発射に一時的に萎えていたが数分もすると目の前の大量のセーラー服少女というオカズに勃起していた)
愛液と血が混ざったピンク色したペニスはピクンピクンっと上下に動いてまるで餌を求めるエイリアンのようだ。
さっきまでは軽い罪悪感を感じていたが人外ならぬチンポが強すぎるせいかだんだんとウズウズしてきた。
学校で決められた授業の時間内に終わらせるにはあと30分あるだろうか?実質一人1分の時間も無いという事だ、甘く見てたがこれは・・
とりあえず貫通だ!由実の右隣の子からすぐに始めた。
スカートを捲りパンツをずらすのに5~10秒、受ける方である少女側の準備はもう出来ているのであとは狙いを定めて速やかに挿入。
固く強靭なチンポは多少狭い穴でも容赦なくズッポリと肉をこじ開け貫く、ここまで30秒前後、そして挿入した礼として15~20秒ほどピストンする、しめて約1分。
慣れてくればもう少し早く出来るだろう、いける!
ちなみにオレの好きな体位はバックだ、腰を密着させてグリグリするのが特に好きだ。
それからは顔を見ないで貫いていったので一人に集中することなく事は進んだ。
要は雑にチンポ突っ込んでいくって感じだ。
そしてさっそくもう7人目か8人目か?途中から1人あたり数ピストンで余韻を楽しむ暇もなく作業的にチンポをぶち込む、まさに雑の極地だ。
まだ細くて幼く身体が出来てない娘もそれなりにいるが構わず進めていく。
ブチぃッ!と音がしたような勢いでチンポを挿入しそのまま一気に腰を少女のお尻にぶつける。
でもやはり罪悪感を感じずにはいられないので中学生を犯すというよりセーラー服を犯すという自分なりの暗示をかけて突いていった。
この娘はさらに人一倍お尻が小さい、それに比例して膣口も小さく感じるしなかなか入んない。
亀頭を入り口あたりでグリグリねじ込むようにして少し入ったら抜いて、また入れてとやって少し手こずったがある程度入ったらあとは力を込めてズブリッ!と奥までぶち抜いた。
今のは少しヤバかったか?
でもやるなら最後までだ!
そんな感じでどんどん次に行く、顔を見ないですむから好き嫌いしないで良いしセーラー服の後ろ姿は相変わらず魅力的だ。
ただふくよかな体の子にはやや抵抗あった、やはりデブはブスだという先入観は少なからずある、
そして次に待ってるのがそのデブだ••
いま突いてる子は細身だ、ぐっちゅぐっちゅと卑猥な音を立ててピストンし射精欲も良い感じで高まっている。
あ〜〜気持ちいいッ!そろそろ出そうだ!
あと一回か二回ピストンしたら発射しそうだという所でオレはペニスを抜いた。
そしてすぐに隣のデブの子に移動、やはりお尻もデカい!
スカートをバサっとまくりパンツをずらすと蜜が一番溜まってるところに狙いをつけて亀頭を押し込む、ブジュっと一発で入りそのまま腰を奥まで押し付けた。
ぐあ〜〜ッ!肉のヒダでズリィ〜〜ッと一気に擦られたのでピストンの必要もなくペニスは膨張しビクンッと波うち白濁液を噴出!
あうっ!イクッ! どびゅぅぅ!びゅるうぅぅ〜〜ッ!
今日は中に出すつもりは無かったのだがこの娘にぶっかけるのは嫌だったのでつい膣内に出しちまったってわけだ。
でもデブでも中出しは気持ちいいッ!ドクドクと体の中に放出するのは何とも言えない背徳感ある。
そしてすぐにチンポを抜き次の子に移動。
途中で後背位の垂直運動に飽きたオレは頭を下げて肘を付けるというお尻をもっと突き出した形にして作業を進めた。
さすがにマンネリ解消もしないとな、突く角度が違うと感触もまた違ってくる。
でも神聖な処女を奪ってるというのに本当に雑だ、まさにつまみ食いって感じで事を進めていく。
そしておおまかに10人目と20人目くらいでセーラー服に射精をしてようやく最後の娘だ。
ハァハァハァ・・さすがに疲れた~・・。
ただ最後だというのにまさかの上が白い半袖体操服に下はスカート・・まぁこれはこれで。
時間も結構経ってるし愛液を出させ続けてるからさすがに股間は濡れまくって膣内も水気たっぷりだ、でも濡れてるとはいえ処女穴だから抵抗感がありブチッて感じでずっぷりとオレのチンポは狭穴の中に飲み込まれた。
そして授業が終わるまであと5分あるかないか?良いペースで進んだと思う、これが終わったら次は三年生のクラスに行き仕上げだ。
ジイちゃん、急ぎでやったけどどうだった?
いやぁ・・めちゃくちゃだなあ~、身体が小さい娘もいたのに酷いヤツだよ、こんなに一度でたくさんの処女破ったのは初めてだしまぁ気持ち良かったけどな。
しかしこの後どうこの事態を収拾するのだ達也?
まぁ見てなって、オレに良い考えがあるんだ。
まだオレは最後の一人とつながったままでジイちゃんと会話している。
若干の時間的余裕があるみたいだから最後くらいもう少しだけ楽しませてもらおう。
脳内の快楽物質が出まくって表情には出ないが身体の内部は熱く火照っている、少女は無意識に快感に感じているのか挿入の痛みのショックなのか分からないがその小さな身体をピクピクと小刻みに揺らした。
いや〜この後どうなっちゃうのか?
達也の最後の計画が始まろうとしてます。